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現代文 高校生

答えがなくてわかりません。今進めていますが調べようにも他のページがあり時間が足りません。わかるところだけでも回答していただけるとたすかります。

n ⑩ 赤ん坊にうぶを使 生まれて初の入浴 ①学説をくつがえす大発見。 根本から変える ②煩悩をゲダツする。 悟りの境地 ③ 子どもの心をけがすな。 清いものをよごす 庫 8 サツ 功 7 さわる 章 5 ⑨④ キョウケンの野手。 サン つよいかた ショウケンのネクタイ。 混じり物のないきぬ織物 大仏のカイゲン供養。 ☆仏像などの完成式 ⑦ レイゲンあらたかな神。 不思議なご利益 ⑧ コウシ戸を開ける。 細い木を縦横に組み合わせた建具 食 9 コウソを棄却する。 一審を不服とし再審査を求めること ⑩ 金融キョウコウをきたす。 混乱状態 赤 10 ⑩ ひもでコウサツする。 しめころすこと ②ヒゴウの死を遂げる。 思いがけない災難で死ぬこと 寺院をコンリュウする。 たてること ⑩ 朝夕のゴンギョウに励む。 おつとめ ⑩ 悪のゴンゲ。 身 ⑩ ソウゴンな式典。 重々しくて立派なこと 2 借りた分とソウサイする。 差し引きゼロにすること ケン ゴ コウ コウ コウ コウ viri ザン 葛2 みじめ ゴウ 宮8 コン 黒8 和8 557882333 6 8 3 7 6 25 4 2 2 4 6 2 3 準2 準 2 3 2 2 7 85 86 22 ゴン ゴン 権勤建業神耗絞慌控格期虚験眼繭絹肩隙詣汚解懸華薫的覆葛 シ サク サク 繭 2 眼6 虚3 だか ジジジシシシ 肩4 絹5 しみ 餃3 ギョウ 耗 2 772 神8 シュウ コウ 慌3 シュウ ショウ ショウ ショウ ショウ ショウ まつりごと ショウ 業 8 きわ シャ 格6 ジュ 控3 シャク シュ しいたげる 虐 3 くらう しずまる 慎3 しずめる したたる しみる 伺矢惨 間 定8 4 *2 5 2 8 5 3 6 5 ショウ 殺6 搾3 祭6 煮染滴鎮食虐餌仕賜 5 8 10 4 5 439328264 滴 4 染5 衆着 就5 従5 祝 7 沼 4 上 10 声 9 青 10 清7 宵2 ⑩ 地主にサクシュされる民。 しぼりとること ⑩ ようすがさだかでない。 はっきりしている ⑩ かつがれて気にさわる。 不愉快に思う 2 ムザンな最期をとげる。 ひどくむごたらしいこと 2 みじめな負け方をする。 見るもあわれな ② イッシを報いる。 やり返す 2 タンザクに願い事を書く。 文字を書く細長い紙 天皇のそばにシコウする。 仕えること ④ ダンジキの行。 たべ物をとらないこと ⑦ ショウが四方に伸びる。 えだは 店の客にキュウジする。 食事のせわをすること しいたげられてきた人々。 むごい扱いをする ③ 不意をくらう。 ☆だしぬけにしかけられる ③ 反乱をしずめる。 治める ②汗がしたたりしみとなる。 れおちる よごれたあと 「六根ショウ浄」と唱える。 ☆寒参りなどに唱える文句 五分間シャフツする。 水をにえたたせること 3 シャクドウ色のはだ。 ☆つやのあるあかぐろい色 ③着慣れた服へのアイジャク。 心が引かれ思い切れないこと(あいちゃく、とも) ③ シュジョウを済度する。 すべての生き物 ③ 念願がジョウジュする。 物事をなしとげること いえたか ③ 百人一首のジュニ位家隆の歌。 ☆正二位の次の、第四番目の位 ④ ショウヨウとして死につく。 おちついているさま シュウゲンを挙げる。 結婚式 ② コショウに生息する水鳥。 みずうみやぬま ④大オンジョウを上げる。 ☆おおごえ ④ ロクショウの出た銅の器。 銅にできるみどり色のさび ④ 幼帝にセッショウを置く。 天皇に代わってセイ務を行う人 君主がまつりごとを行う。 人民を統治すること 商売ハンジョウ。 にぎわいさかえること ④麻と絹をコンショクする。 まぜておること シンショウをつぶす。 財産 こうごうしい社。 尊くておごそか ⑤ コクウを

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現代文 高校生

問題の部分がどのような意味かが理解できていません。 ここの問題、例えばどのように書くのでしょうか? お手数お掛けしますが、回答頂きたいです。 本当によろしくお願いします!

文 20 10 韻文 「雪の日に」 吉野弘 問傍線部① 「それ」は、どう よしのひろし 吉野弘 雪の日に 誠実でありたい。 そんなねがいを どこから手に入れた。 それはすでに 欺くことでしかないのに。 それが突然わかってしまった雪の かなしみの上に新しい雪が ひたひたと かさなっている。 雪は一度 世界を包んでしまうと そのあと限りなく降りつづけねばならない。 純白をあとからあとからかさねてゆかないと 雪のよごれをかくすことが出来ないのだ。 出典解説 「雪の日に」は「吉野弘詩集』のなかの一編。『吉野弘詩集』には、生きることは、 命を受け継いでいくことだと優しく語りかける父を描く 「I was born」 や、 結婚 する二人に温かく助言する「祝婚歌」など、心に響く名詩が多数収録されている。 誠実が誠実を どうしたら欺かないでいることが出来るか それがもはや 誠実の手には負えなくなってしまったかの ように 雪は今日も降っている。 雪の上に雪が その上から雪が たとえようのない重さで ひたひたとかさねられてゆく。 かさなってゆく。

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現代文 高校生

どのように書けばいいのか分からないです教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️⸒⸒

inar P ある五重塔をモチーフにした絵 美意識の違いを説明しなさい 【料 「書です。 【資料3】 の文章を読み、二枚の絵葉書から 【資料2】 次の【資料1】はイタリアの観光名所ピサの斜塔をモチーフにした絵葉書、【資料2】 わは 長きに、 ワ 本京 日 日の る本 と都 木山に 西欧の 資料3】 なかに たり、 アメリカも含めて、西欧世界においては、古代ギリシャ以来、「美」はある明確な を持っ 表現されるという考え方が強い。その秩序とは、左右相称性であったり、部分と全体との比例関係 あるいは基本的な幾何学形態との類縁性など、内容はさまざまであるが、いずれにしても客観的な原理に基づく 秩序が美を生み出すという点においては一貫している。逆に言えば、そのような原理に基づいて作品を制作すれ ば、それは「美」を表現したものとなる。 《中略》 だがこのような実体物として美を捉えるという考え方は、日本人の美意識のなかではそれほど大きな場所を占 めているようには思われない。日本人は、遠い昔から、何が美であるかということよりも、むしろどのような場 合に美が生まれるかということにその感性を働かせて来たようである。それは「実体の美」に対して、「状況の 「美」とでも呼んだらよいであろうか。 (高階秀爾著「実体の美と状況の美」より) 品原でも を理あの 制につの

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現代文 高校生

桐原書店新探求現代文Bの評論解析A-3 「もどかしさ」の融合 の解析Ⅰと解析Ⅱを次の授業までに完成させなければいけなくて取り掛かってみたんですけど全く文にならないので、解答 もしくはみなさんが考えた文章を教えていただきたいです。参考にさせてください。

せんさん 51 「もどかしさ」の融合 ナ 評論解析A 評論解析A-3 の解析マスター③ 具体例の働きをつかむ + 解析マスター⑦ 効果的な表現 1 巻頭1 評論を読み解く 解析マスター ささき ゆきつな 「もどかしさ」の融合 佐佐木幸綱 一九三八(昭和13)年~。歌人。 東京都生まれ。本文は「佐佐- の世界8」(一九九九年刊)によった。 いのちなき砂のかなしさよ さらさらと いしかわたくぼく 握れば指のあひだより落つ (石川啄木) 2ゆかわひでき 湯川秀樹はこの歌を次のように鑑賞する。「………「いのちなき』の歌)は私にとって、特別に意味深く感ぜられる。 自然界の真理をつかもうと、どんなに努力しても、砂のようにさらさらと指のあいだから抜けていってしまう。そう いうもどかしさ、私が何度も経験した気持ち、それがこの歌によって実にみごとに表現されていると私は思う。啄木 自身はもっと違った気持ちを表現したのであろうが、その詮索は私には不必要である……。」 3しぶたみ もり ひそう 4いわさきはくげい 啄木は「もっと違った気持ちを表現したのであろう」というところが重要である。 老母を渋民村に残し、妻子を盛 岡の実家に預けて、わずかに妹を伴って虚無的なあるいは悲愴な気持ちで北海道に渡った、そんな時期の啄木の哀傷 がこの歌の背景にあるという。しかし、例えば作中の「砂」は、岩崎白鯨が「啄木と私はよく大森浜へ行った。啄木 1 の歌集にある海岸や砂原の歌はみな大森浜の歌だ。」と言っているように、 啄木の原体験を詮索すれば大森浜の砂だ ったかもしれないが、公園の砂場の砂でも、マイアミ・ビーチの砂でも、あるいは「真理の砂」でもよいように表現 されてあり、また事実そうした砂であったかもしれないのだ。啄木の短歌にはこのように体験の痕跡を消し去ろうと する姿勢が濃厚である。 「一握の砂」巻頭のこの歌を含む海岸や砂原でうたった歌十首だけを見ても、このことは十 いちあく 感じて得る 分に納得できるはずである。 彼は砂原にいた体験をうたっているのではない。 啄木はその体験を通して感得した、湯 5 川の言を借りれば、「もどかしさ」をうたおうとしているのだ。だが啄木自身「もどかしさ」の全体を捉え得ている わけではない。啄木はこの「もどかしさ」の彼なりの核を〈他者への信頼〉に支えられて表現したにすぎないのであ り、その全体は、例えば湯川が湯川なりの「もどかしさ」の核と啄木の「もどかしさ」の核とを融合させることによ って、初めてその一面を明らかにするのである。 私はこの享受者が作品の全体を完成するために作品に参加することを、読者が作者と〈共犯関係〉を結ぶ、と呼ん 2 でいる。つまり、啄木は〈他者への信頼〉に励まされて、この〈共犯関係〉を期待しつつ短歌を詠んでいるのだ。だ から、啄木は「違った気持ちを表現した」、というより、違った境涯にあったために同じ気持ちの別の側面を射照し た、と言う方が正確であろう。 ほ どのようなジャンルであれ、作者と享受者の関係は、大なり小なり作品を媒体にして、この共犯関係》を期待す る。しかし、短歌の場合は、この期待のみによって成り立っていると言っても過言ではない点にその特色がある。 23 《他者への信頼》 なくしては、そもそも短歌それ自体が生まれなかっただろう、と私は思う。 石川啄木 一八八六~一九三。 歌人・詩人。 「一握の砂」は啄木の第一歌集。 2 湯川秀樹 一九〇七~一九一。理論物理学者。 3 渋民村 今の岩手県盛岡市玉山区渋民。 啄木が幼少期を過ごした。 4 岩崎白鯨 一八六~一九一四。歌人。啄木の函館時代の友人。 5 大森浜 北海道函館市の津軽海峡に面した海岸。 6 マイアミ・ビーチ Miami Beach。 アメリカのフロリダ州にある観光都市。 7 射照 照らすこと。照射。 の解析1 湯川秀樹の鑑賞は、筆者がどのようなことを説明 するための具体例か、まとめよ。 解析2 読者と作者の関係を、「〈共犯関係〉」と表現して いることにはどのような効果があるか、説明せよ。 要約本文の内容を二百字以内で要約せよ。 しょう

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