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現代文 高校生

国語が苦手で敬語の問題で正しい使い方ができているか分からないので教えてください。お願いしますm(_ _)m

3 |~Hの文の- 部分を敬語を使って言おうとするとき、どのような言い方が適切でしょうか。最も適の なものを選んで、番号で答えてください。 3放かへてい の 一 先生、今度の日曜日にお宅に行きたいのですが。が学 @本齢しい 。おいでになりたい] 出向きたい (0 参られたい ごごっいたい 先輩、この「源氏物語」の現代語訳を借りたいのですが。ハ [0 借りさせていただきたい Oご拝借したい] 拝借したい お借りになりリたい =先生は、沖縄には、いつまでいますか。 (0 おりますか Oいれますか] からう死 いらっしゃられますか おいでになりますか や み戒めにた3 四この学習机は、求めやすい値段になっています。 [O お求めやすい お求めしやすい(@お求めになりやすい お求めになられやすい] 五近くまでおいでになりましたら、ぜひとも知らせてください。想 → 村 [O お耳に入れて 」撃 お知らせして 申されて] 3 |~国S文の -部分を敬語を使って言おうとするとき、どのような言い方が適切でしょうか。[ から適切なものをすべて選んで、番号で答えてください。 来週、市民ホールで、わたしが所属しているNPOが講演会を行うので、来ませんか。 JOおいでになリ )おこしになり 参られ 何われ] ニよろしかったら、先日、課長が言っていたプロジェクトについて、詳しく伺えませんか。 ががしし [Oおっしゃられ )おっしゃっ 中され お話しし] 三実際に着てみますと、きっとお気に入りになりますよ。 [O お召しし CO-Lなっ お召しになられ お召しされ] フ 四 昨夜はお疲れだったのか、十時にノックしたら、もう寝てしまっていらっしゃったようで。 [O お眠りになられ )お休みになっ お寝になられ マ Oお休みでいられ] 五 何も食べないで飲む一方というのは、お体によくないのでは。 [O召L上がら いただかれ (0上がら]

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現代文 高校生

問3のAの答えはエのなるほどだったのですが、何故なるほどになるのか分からないので、理由を教えていただきたいです、よろしくお願いします!!!!!🙇‍♀️

7 人間生活の「豊かさ」を問い 直す いけ だ あき こ 歴史と人類 池田晶子 人類は進歩してきたのだろうか。そもそも「進歩」とはどういうことなのだろう。 2 石器時代の穴だぐらグらしから、ウチュウ旅行計画の現代までの流れを思うと、 A__人類は とてつもなく進歩してきたと言えるような気がする。百年前には電話もテレビもなかったのに、ケ ータイやパソコンで地球の裏側と話をするなんて、やっぱりとんでもないことなんだ。でも、それ を進歩と言うとするなら、つまり、進歩とは、便利になるということなんだろうか。進歩とは、「便 利」ということでいいのだろうか。あるいは、百年前には、一部の人口 は、素敵な洋服もおいしい食べ物も、だれもがイチリッに買うことができる。でも、それを進歩と 言うとするなら、つまり、進歩とは、豊かになるということなんだろうか。進歩とは、「生活の豊か LO 買えなかったのに、今 B さ」ということでいいのだろうか。 君自身のこととして考えてごらん。君はケータィで友達とメールのやりとりをする。出かけて行」 って話さなくても、わざわざ手紙を書かなくてもすむのだから、確かにこれは便利なことだ。でも、 そうやって便利になった道具によってやりとりされる言葉の内容が、相も変わらず内容のないおし やべりや、聞き苦しい他人の悪口だったとしたら、何のための便利さだろう。道具は確かに進歩し たけれども、道具を使う君の■Cは、じつはちっとも進歩していないのじゃないだろうか。 や、それどころか、便利な道具のおかげで、言葉という情神。

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現代文 高校生

現代文の開発講座lesson8からです。 第2段落の最初にある 「じっさい」の後の文章は、 第1段落の最後にある「集団の規模の適正な大きさが制限される」の実例が示される と思って読んでいました。 しかし、文章を見てもよく分かりませんでした。この文章の第1段落と第2段落にど... 続きを読む

第8問次の文章を読んで、後の設問に答えよ 現実の企業においては、新商品発見の活動も集団の協同作業として行なわれるが、し かし、この集団は本質的には自由な個人の集合体であるほかはなく、狭義の生産のため の組織とは異質なものになることであろう。そこには厳密な分業の体制もなく、機械的 な作業規則や命令系統も弱まるはずであり、なによりも、集団の大きさが個人間の対話 5 の可能な範囲に限られることになろう。どんな巨大な企業であろうと、商品を開発する 集団はほぼ十数人の規模に限定され、そのなかでは、各個人が有形無形の情報の全体像 を共有しうる仕組みがもたれている。けだし、狭義の生産組織はつねに定められた目的 を共有して働くものであるが、およそキチの認識であれば、どんなに多数の人間にもそ れを共有することができる。だが、発見や開発の集団の場合、ひとはまず| 一を共 有して働くのであり漠然たる願望や気分をわけあって働くのであるから、そこにはおの 10 a ずから集団の規模の適正な大きさが制限されるのである。 じっさい、現代の企業のなかでは、一方で狭義の生産活動が自動化されるとともに このような非プログラム的な情報生産活動が、たんなる商品開発部門を越えて拡大しつ づけている。商品開発といっても、それは結局、消費者の秘められた需要を発掘するこ とであり、いわば消費者の自己発見を助け、企業が消費者とともに自己発見をすること 5

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