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現代文 高校生

6と7の答えはどこを見て考えたらいいのか分かりません 教えて欲しいです

とし 5点 7-71=63 小況を 以下同 6点 0 規制」の 端的に示 初めと終 6点 れるのは 中から選 7点 の悪化と 弊させ、 意ボラずうしい Part 非正規雇用や労働者派遣の強化は、バブル崩壊後には効果を発揮 したが、経営環境が安定した今は必要がなくなったから。 時しのぎ 非正規雇用と労働者派遣の自由化政策は、その副作用を抑えるた めに労働時間の増加を促し、人々を衰弱させるから。 やむを得ず非正規雇用や労働者派遣に頼った政策は、 のもので経済の回復につながるものとは言えないから 6点 問6 文脈 空欄 A を補うのに最も適切なものを、次のア~オの中 から選んで符号で書け。 野放図に労働者の数と労働時間を増加させる ①伝統を切り捨て、新技術の開発に努める 技術力のある労働者を雇用して開発を行う 労働環境を悪化させ、働く意欲を減殺し続ける 時流に棹さして、グローバルな競争力を求める 現代文読解法 空欄を問う問題を解く! 本文全体を通して考え、空欄を含む段落で述べられている内容をつかもう 筆者の問題意識をとらえ、空欄を含む一文が何を述べているかを考えよう 考える 傍線部④とあるが、筆者はどのような「戦略」をとるべきと考 えているか。最も適切なものを、次のア~オの中から選んで符号で書け。 EUのような前例を参考に、優遇措置を通じて企業の負担を軽減 することで、企業の国際競争力を高めていくという戦略。 各企業が“ものづくり”の伝統をふまえて技術開発に努められるよ う、熟練した労働者たちのチームを育成していくという戦略。 企業への支援策のもと、熟練した労働者の連携にもとづく”ものづ くり”の伝統を継承し、技術開発に努めていくという戦略。 ものづくり”の伝統に固執せず、新たな技術を開発してグローバ ルな競争にも耐え得る競争力を養っていくという戦略。 オ労働者を優遇、支援することで、働き続ける意欲を維持 させ、熟練したノウハウを継承していくという戦略。8点 日本人特有のコミュニケーションの要とは ◆読解法 問3 内容を問う問題 傍線部で述べられる内容に注目 A7 000年代の格差ゲーム S イエ 5 * /50

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現代文 高校生

私は国語がとても苦手で、1番最後の写真の問題が分かりませんでした🥲🥲🥲 どなたか答えを教えていただけると嬉しいです🥲🥲 文学国語 高2です。

s c 無双窓 一定の間隔で 小池昌代 光の窓 家の雨戸には、横並びに五つか六つ、細長い小窓が付いていた。 全体を覆う戸板が あって、それをずらすことで開閉できる。 雨戸を閉めても、外の様子をのぞくことができ るし、換気の役目も果たしていただろう。 こういう窓を「無双窓」とよぶというのは、後 になって知ったことだ。 無双窓は子供部屋にもあった。 私と妹は、その六畳ほどの狭い和室で寝起きし、宿題も やるというふうだった。 以前は嫁ぐ前の叔母姉妹の部屋だった。 戸板の微妙なずれ方によって、朝、そこから、 まぶしい光の侵入がある。 暗闇の中に差 し込む光の模様は、一日として同じことはなかった。 「光のトンネルの中に浮かび上がる、きらきらと舞う無数のほこり。 それがおもしろくて いつまでも見ている。 そんな子供はどんな時代にもいるはずだ。 私は、あのとき何を見ていたのか。舞うほこりに見とれていたのか。 いや、光によって 照らし出されたものよりも、通過する光そのもの、光の「働き」のほうに魅せられたので はなかったか。 見るとは実に不思議なことだ。 視覚を通して何かを「見る」とき、私たちはいったい何 を見ているのだろう。 木だ、空だ、花だと、一つ一つ認識しながら見る場合はいい。そう ではなく、目を開けて何かを見ていても、頭は別のことを考えているということがある。 例えば壁の染みに、染みから思起された全く別の、過去のある出来事を見ているというこ 視覚の力は圧倒的だが、ほかの感覚に引きずられるとき、目を開けていながら、視界が 空っぽになり、見えている前の風景を見ていないということにもなるのはおもしろい それでも、目が見える場合には、どうしたって見えてしまうし、見てしまうのだから、 その経験は長くは続かない。それが大人の肉体である。 今、私は見ている。 見ている私が いる、というふうに自意識も動き出してしまう。 子供の頃はそうではなかった。視覚も覚も味覚も触覚も、五感がもっと と溶け合っ ていて、もっと放心してものを見ていた。我を忘れて、一個の感覚の器として、世界の中 に一人あった。 「からだ」は泥のようになまめかしい。 取り付けた格子の内側 可動式の格 子板を取り付け、開 閉できるようにした

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現代文 高校生

現代文の記述です。答え合わせをしてほしいです。

① ニッチという言葉がある。これはもともと生物学用語で“くぼみ” を意味し、ある種が生態系の中で分担している持ち場のことをさす。 生物はニッチ間で、絶えず物質・エネルギー・情報のパスを繰り返し ている。それはあるときは食う・食われるの緊張関係であり、また別 はいせつ のときは呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化して くれる相互依存関係でもある。つまりすべての生物は地球の循環のダ イナミクス、すなわち動的平衡を支えるプレーヤーといえる。蚊やゴ キブリのような「害虫」であっても、プレーヤーが急に消滅すること 一 ぜいじゃく は、平衡を脆弱にし、乱すことに直結する。 かくらん だから生物多様性を保全することはそれを攪乱した人間の当然の 責務である。しかし今、問題は、生物多様性を資源ととらえそれを囲 い込もうとする側と、自由なアクセスを制限されたくない側との対立 にすりかわっている。そもそも生物多様性とは人間の専有物だろうか。 ③ まったくの否である。生命38億年の歴史において人間が現れたの は多めに見積もっても、たかだかここ数百万年のこと。多様性はすで B に作り出されたものとしてあり、彼らの蓄積の上に私たちの存在が成 5 り立った。(中略) 私たちは、最後の瞬間にやってきた新参者であるにもかかわらず、 進化の歴史が膨大な時間をかけて作り上げたこの多様性を独り占めし ようとしている。この企ては何をもたらすだろうか。 示準化石という。 ものがある。それが見つかることによって地層の地質年代を言い当て ることができる化石のことである。三葉虫は古生代の、アンモナイト は中生代の示準化石である。 示準化石には条件がある。現生しない生 物の化石であること。 分布領域が広く多数発見できること。短期間の み栄えた生物であること。急速に専有を目指した種は、それゆえにこ* そ急速に滅びに向かう。何億年か先、人類が[ となることは 間違いない。 * 古生代…約五億~二億五千万年前。 *中生代: er.

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現代文 高校生

現代文の記述です。答え合わせして欲しいです。 あと記述の答え合わせの仕方がわかりません。時間があれば答え合わせの仕方のアドバイスもいただければ嬉しいです。

に対して ニッチという言葉がある。これはもともと生物学用語で“くぼみ” を意味し、ある種が生態系の中で分担している持ち場のことをさす。 生物はニッチ間で、絶えず物質・エネルギー・情報のパスを繰り返し はいせつ ている。それはあるときは食う・食われるの緊張関係であり、また別 のときは呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化して くれる相互依存関係でもある。つまりすべての生物は地球の循環のダ イナミクス、すなわち動的平衡を支えるプレーヤーといえる。蚊やゴ キブリのような「害虫」であっても、 プレーヤーが急に消滅すること ぜいじゃく は、平衡を脆弱にし、乱すことに直結する。ちゃ かくらん 2 だから生物多様性を保全することはそれを攪乱した人間の当然の" 責務である。しかし今、問題は、生物多様性を資源ととらえそれを囲 い込もうとする側と、自由なアクセスを制限されたくない側との対立 にすりかわっている。そもそも生物多様性とは人間の専有物だろうか。 ③ まったくの否である。生命38億年の歴史において人間が現れたの は多めに見積もっても、たかだかここ数百万年のこと。多様性はすで b に作り出されたものとしてあり、彼らの蓄積の上に私たちの存在が成 り立った。(中略) 私たちは、最後の瞬間にやってきた新参者であるにもかかわらず、 進化の歴史が膨大な時間をかけて作り上げたこの多様性を独り占めし ようとしている。この企ては何をもたらすだろうか。 示準化石という ものがある。それが見つかることによって地層の地質年代を言い当て ることができる化石のことである。三葉虫は古生代の、アンモナイト は中生代の示準化石である。 示準化石には条件がある。 現生しない生 物の化石であること。分布領域が広く多数発見できること。短期間の み栄えた生物であること。急速に専有を目指した種は、それゆえにこ 3 そ急速に滅びに向かう。 何億年か先、人類が ]となることは 間違いない。 古生代 entrem 5

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雨月物語の古文ではなく、文学国語、論説文バージョンみたいなのがあるんですが、それやってる人で、問題集かノートがあれば誰でもいいので見せてほしいです。 それと教科書に載ってる問題の1.2.3.4について答えを教えていただきたいです。

のぼ げつ 木内昇 雨月物語 通学路の途中にこんもりした森があって、小学生の私たちはそれを、「お母さんの森」 と呼んでいた。同級生の久子ちゃんが、 「あの森にある木の葉っぱを、傷口に貼るとすぐ 怪我が治るの。お母さんみたいに守ってくれる木なんだよ。」と言ったことからその名が ついた。実際には、そこはただの雑木林で、もちろん木の葉に特別な薬効があることもな く、それによってたちまち傷が癒えたという話も聞かなかった。全ては久子ちゃんの創作 なのだった。けれど幼かった私は、学校の行き帰りに「お母さんの森」を見ると必ずほっ としたし、悲しいことがあったときは森に分け入り、自分を慰めたりもしたのだった。 子供というのはたぶん、そんなふうに何でもない風景や日常から自在に物語を生みだし、 それを信じられる生き物なのだ。当時住んでいた東京郊外の街にはまだたくさんの自然が あって、私も友人たちもその景色の隅々にまで物語を宿すことに夢中になった。滑稽な話、1 優しい話、残酷な話、恐ろしい話。友人たちが紡ぐ、やや支離滅裂で、しかしとてつもな Jt Jr 24 ひさ こ

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