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現代文 高校生

演繹的な推論のの答え教えて貰いたいです🙇🏻‍♀️՞

都市がもつ市場的な行害を 3 交通のネットワークが都市をゾーンへと分割したために、権力支配は停滞し、経済効率は低下することとなった 4 時間は標準時を、空間は地図を基準とした社会的な指標となり、組織や地域を統合して都市を変貌させていった 5 情報化による統治にともなって都市開発が進められ、都市内部で労働や教育を管理する指標が多様化していった 七傍線部C 演繹的な推論 とあるが、その具体例として最も適当なものを次の選択肢の中から一つ選び、その番号を なさい。 「この小説の主人公は友人に嫉妬心を強く抱いているので、後の展開では報復に出て自分の恨みを晴らすだろう」 2 「この絵の画家は当時の社会情勢に反発していたので、絵に描かれた自然は作者の逃避願望を反映したものだろう 3 「この小説の作者は幼少時に戦争を経験しているので、その体験が影響して平和運動に力を注いでいたのだろう」 4 「この絵には繊細な色や筆遣いが認められるので、描いた画家はきっと写実的な手法を好んで使っていたのだろう」 5 「この小説の作者はどの作品にも耽美的な文体を用いているので、今後も情緒的な作風の小説を発表するだろう」

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現代文 高校生

下に問題文と本文を載せてます。 正解はイらしいのですが、私にはそれがよく分からなかったので解説をお願いします!

問7 本文の内容に合致するものを次のア~エから一つ選び、記号で答えよ。 それぞれのニッチ内で生きるチョウは相互関係から孤立している。 * 食う・食われるの関係は生物のニッチを破壊するものである。 ウ エ 生物間の関係のうち、相互依存関係が最も動的平衡に強く関わる。 生物多様性が失われると、地球の動的平衡の強さも失われる。 裏面に問題し」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 字数制限のある問題はすべて句読点も「」も一字とする。」 私は生物学者として 「生命とは何か」という問題をずっと考えてきました。 遺伝子や細胞などミクロなレベルで研究 を進めてきましたが、基本のモチーフはこの問いかけでした。そして、二一世紀のいま、生命とは何か、とあらためて 問い直されたとしたら、それは、 「動的平衡である」と答えたいと考えるようになりました。 ある日野 生命は絶え間なく動きながらバランスをとっています。動きとは、生命内部の分解と合成、摂取と排出の流れです。 これによって生命はいつも要素がュウシンされつつ、関係性が維持されています。ちょうどジグソーパズルの全体 の絵柄は変えず、(i) ピースを少しずつ入れ替えるように。これが②動的平衡です。 生命が動的平衡であるがゆ えに、生命は環境に対して適応的で、()、変化に対してdジュウナンでいられるのです。 動的平衡は生命の内 部だけでなく、生命の外部、生命と生命の関係性についてもいえます。(Ⅲ)、地球環境全体もまた動的平衡なの です。二重 地球上の生命はちょうど優秀なサッカーチームのように、物質・エネルギー・情報を絶えずパスし合っています。 (W)植物は、他の生物が食物からエネルギーを取り出すときに呼吸中に排出する二酸化炭素を、太陽エネルギー を使って酸素と有機物に戻してくれます。 それを他の生物が受け取って活動し、そこからまた③パスが繰り出されます。 その循環が滞りなく流れている状態が、地球環境にとって健康な状態といえます。パスを出すプレーヤーがいろいろ なところにたくさんいて、パスの織りなす編み目が複雑であるほど、その循環、すなわち地球環境の動的平衡は強靭な ものになります。 生物多様性が大切な理由はそこにあるのです。 生物多様性とは単に生物がたくさんいればよいという ことではなく、 ⑨ プレーヤーとしての相互関係が重要だということです。 地球上の生物には、すべて 「持ち場」があります。 私は子どもの頃、昆虫少年でいつも蝶を育てていました。アゲハ チョウは柑橘系、キアゲハはニンジン、ジャコウアゲハはウマノスズクサと、蝶の幼虫の食べる草は決まっています。 地球上の資源は有限なので、生物はみな自分の持ち場を決めて棲み分けを行い、無益な争いを避けているからです。 生 命誕生以来三八億年のあいだに、せめぎ合いながら選んだ持ち場をみんなが守ることで、地球の循環を滞りなくし、動 的平衡を支えているのです。 この持ち場のことをニッチと呼びます。ニッチ市場のように「隙間」といった語感で使われていますが、もとも とは生物学用語で、ある種が生態系の中で分担している固有の生息環境のことを指します。 ネスト(巣)という言葉は ニッチを語源としています。 生物はニッチ間で、物質・エネルギー・情報のパスを繰り返しています。 それは、あると きは食う食われるの緊張関係であり、また別のときは、呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化して くれる相互依存関係でもあります。 つまり、すべての生物は、地球の循環のダイナミクス、すなわち動的平衡を支える プレーヤーといえます。プレーヤーが急に消滅することは、その平衡を脆弱にし、乱すことを意味します。 生物はニッ チ間で、 物質・エネルギー・情報のパスを繰り返しています。それは、あるときは食う・食われるの緊張関係であり、 また別のときは、呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化してくれる相互依存関係でもあります。つま り、すべての生物は、地球の循環のダイナミクス、すなわち動的平衡を支えるプレーヤーといえます。 プレーヤーが急 に消滅することは、その平衡を脆弱にし、乱すことを意味します。 蚊やゴキブリのような「⑤害虫」は人間が都市生活をする上で勝手にそう名づけているものです。彼らは人間がこの 世界に現れる以前から地球上に生息していた先住者です。 そして、捕食者や分解者、あるいは他の生物のエサとして、 目立たないながら何らかの役割=ニッチを地球環境の中で分担していたはずなのです。 地球の動的平衡を支えていたの です。 生態系の中でそれぞれでニッチを守るプレーヤーの退場がこのまま急速に続けば、⑥地球の動的平衡は積み木崩 しのようなカタストロフィーに至る可能性があります。 問1 二重傍線部a~eのカタカナを漢字に直し、漢字はその読みをひらがなで記せ。

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現代文 高校生

至急!!明日提出です。 現代文です。 問5の問題頑張って解こうとしたのですがわかりません。 教えていただいけると幸いです。

業 作 われわれは環境につよく支配されている。 どんなに出家的状況をつくろうとしても、そこで考えるのに使う 言葉そのものが、考えてみれば、環境の一種である。かりに家も職も投げうって本当の出家をしたとしても、 言葉はかんたんに棄てられない。その言葉が出家以前の生活の残滓をひきずっている。棄てたはずの現実を反 映する。それを使うかぎり、心の出家はできなくなるはずだ。身体だけはもろもろの絆を断ち切っても精神は 古い文法や論理を用いて働いているのでは不テッテイである。古来、この点に留意したらしい隠遁者がすくな いのは残念というほかはない。 いんとん *はんぷく *語注 3残滓… のこりかす。 7反覆…繰り返すこ 一 言葉は事物を表現するために用いられる。反覆して頻繁に使われていると、言葉と事物の両者はいかにも一 体不可分のように思われてくる。 言葉はもともと記号であって、記号としての操作ができるはずだが、事物の くまどりが濃くなると、記号としては自由に使えなくなってしまう。 思考の手段としては扱いにくいものとなる。 日常の言語で新しいことを考え出したり、 純粋の思考をするのが思いのほか困難であるのはそのためで、科学 0 者は新しい記号をいろいろ案出する。 数学はそういうもののうちで、もっともソウレイな記号体系といえよう。 3 言葉には二通りの用法がある。ひとつは事物を指示する使い方であり、他は事物の関係をあらわす記号とし ての用途である。具体的用法と抽象的用法(メタラング)といい換えてもよい。 同じ言葉でも、具体的に用いたり、 観念的に使ったりする。 具体的用法はいわば自然発生であるから問題ないが、それを虚構の記号に見立てるの はすぐれて人間的、文化的な営みである。人間が言語的動物といわれるのも、この用法を発達させることに成 功したからにほかならない。 13メタラング・・・メタ 系を説明するのに 1みどり児…生まれ 4具体的に存在するものを指示する言葉を、そういう照応なしに使うようになるこのテンカンの教育は、思い がけない早い時期に行なわれている。 幼児期のおとぎ話である。 漢字 傍線部⑦ ⑤ みどり児は具体的言語を身につけるが、それだけでは直接経験の範囲から出られない。未知を理解するよう になるには、これを虚構化しなくてはならない。存在しないものを表現した言葉がわからなくては、言語は文 2 のニナい手になることができない。 せ。 → ⑥ それをリクツ抜きにやっているのがおとぎ話である。どこの国でも、まだ、教育ということがほとんど考 えられなかった時代から、子供は"なし"を聞くことを喜び、大人はそれを話して倦むことを知らなかった。 超現実的フィクションであるおとぎ話もくり返し語られると、虚構の世界が認知されてくる。 こうして、実の言葉に対して虚の言葉がわかるようになる。記号としての言葉の一部は、こうしてほとんど 25 すべての人間に教えこまれる。ただ、この虚構化が入念に行なわれるか、おざなりに通過されるか、で大きな 違いが出てくるように思われる。 虚構化は言葉の出家だといってもよい。 ステップ ② * 3 キーセ *さん K きずな 本文に次の に答えよう ・キーワード... ・キーセンテン

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現代文 高校生

私は国語がとても苦手で、1番最後の写真の問題が分かりませんでした🥲🥲🥲 どなたか答えを教えていただけると嬉しいです🥲🥲 文学国語 高2です。

s c 無双窓 一定の間隔で 小池昌代 光の窓 家の雨戸には、横並びに五つか六つ、細長い小窓が付いていた。 全体を覆う戸板が あって、それをずらすことで開閉できる。 雨戸を閉めても、外の様子をのぞくことができ るし、換気の役目も果たしていただろう。 こういう窓を「無双窓」とよぶというのは、後 になって知ったことだ。 無双窓は子供部屋にもあった。 私と妹は、その六畳ほどの狭い和室で寝起きし、宿題も やるというふうだった。 以前は嫁ぐ前の叔母姉妹の部屋だった。 戸板の微妙なずれ方によって、朝、そこから、 まぶしい光の侵入がある。 暗闇の中に差 し込む光の模様は、一日として同じことはなかった。 「光のトンネルの中に浮かび上がる、きらきらと舞う無数のほこり。 それがおもしろくて いつまでも見ている。 そんな子供はどんな時代にもいるはずだ。 私は、あのとき何を見ていたのか。舞うほこりに見とれていたのか。 いや、光によって 照らし出されたものよりも、通過する光そのもの、光の「働き」のほうに魅せられたので はなかったか。 見るとは実に不思議なことだ。 視覚を通して何かを「見る」とき、私たちはいったい何 を見ているのだろう。 木だ、空だ、花だと、一つ一つ認識しながら見る場合はいい。そう ではなく、目を開けて何かを見ていても、頭は別のことを考えているということがある。 例えば壁の染みに、染みから思起された全く別の、過去のある出来事を見ているというこ 視覚の力は圧倒的だが、ほかの感覚に引きずられるとき、目を開けていながら、視界が 空っぽになり、見えている前の風景を見ていないということにもなるのはおもしろい それでも、目が見える場合には、どうしたって見えてしまうし、見てしまうのだから、 その経験は長くは続かない。それが大人の肉体である。 今、私は見ている。 見ている私が いる、というふうに自意識も動き出してしまう。 子供の頃はそうではなかった。視覚も覚も味覚も触覚も、五感がもっと と溶け合っ ていて、もっと放心してものを見ていた。我を忘れて、一個の感覚の器として、世界の中 に一人あった。 「からだ」は泥のようになまめかしい。 取り付けた格子の内側 可動式の格 子板を取り付け、開 閉できるようにした

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現代文 高校生

雨月物語の古文ではなく、文学国語、論説文バージョンみたいなのがあるんですが、それやってる人で、問題集かノートがあれば誰でもいいので見せてほしいです。 それと教科書に載ってる問題の1.2.3.4について答えを教えていただきたいです。

のぼ げつ 木内昇 雨月物語 通学路の途中にこんもりした森があって、小学生の私たちはそれを、「お母さんの森」 と呼んでいた。同級生の久子ちゃんが、 「あの森にある木の葉っぱを、傷口に貼るとすぐ 怪我が治るの。お母さんみたいに守ってくれる木なんだよ。」と言ったことからその名が ついた。実際には、そこはただの雑木林で、もちろん木の葉に特別な薬効があることもな く、それによってたちまち傷が癒えたという話も聞かなかった。全ては久子ちゃんの創作 なのだった。けれど幼かった私は、学校の行き帰りに「お母さんの森」を見ると必ずほっ としたし、悲しいことがあったときは森に分け入り、自分を慰めたりもしたのだった。 子供というのはたぶん、そんなふうに何でもない風景や日常から自在に物語を生みだし、 それを信じられる生き物なのだ。当時住んでいた東京郊外の街にはまだたくさんの自然が あって、私も友人たちもその景色の隅々にまで物語を宿すことに夢中になった。滑稽な話、1 優しい話、残酷な話、恐ろしい話。友人たちが紡ぐ、やや支離滅裂で、しかしとてつもな Jt Jr 24 ひさ こ

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現代文 高校生

答えなくしました…w 誰か答え教えてください…w 答え合わせできなくて困ってます😭

Lesson 2 本文を する時間 ← 1060字 10分 54321 余裕があった 時間内に /30点 ✔ $ A 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 そのようにして安穏な日をおくってるうちに二人にとって一大事がおこった。それは二人とも八つになっ 学校へあがらなければならないことになったのである。 いつぞや伯母さんにおぶさって姉のお弁当をもつ ていったから学校の様子はわかっている。 あの意地のわるそうな子のうようよいるところへどうして行かれ よう。 毎晩茶の間へおもちゃ箱をだして遊ぶ時になると父や母がくとくいってきかせたが私は強情に首をふ っていた。母は学校へ行かなければえらい人になれないという。 私は えらい人なんぞにならないでも いい といった。父は学校へ行かない子は家におかないという。 私は伯母さんといっしょにおもちゃ 箱をもって出てゆくといった。小さな習をしぼった抗弁も、身者の嘆願も、はじめのうちこそは笑っ てききながされたが始業の日がせまるにしたがって拷間はますます厳しくなり、あわれな子は毎晩泣きだし ては伯母さんにつれられて床にはいるようになった。そのうちにも細かまわずが買われて、厚紙の筆入 れや、大きな手習いの筆や、すっかり揃ってしまった。姉たちはいいものが買ってもらえてうらやましい というけれどそんなもの見たくもない。 お犬様と紅の牛のほかなんにもいらない。そうして外ではお国さ んと遊んで、家では伯母さんと木の実とちをしていればいい。 こんなにいやなのをどうして無理に行かせる のだろうと思った。 ある日思いあまってお国さんにその話をしたらお国さんは 「あたしも毎日叱られてる」 という。 お友達もやっぱり学校がきらいでおなじ憂きめをみてるらしい。 そこで二人は本の木の根っこに腰 かけて恥をうけて慰めあった。そうして別れるときにお国さんが 「あたしどうしても行かないからあなたも行くのおよしなさいね」 といったので私は堅く約束して帰った。 いよいよという日になったが私は朝から 「お国さんがいかなければいかない」 くりかえしてどうやら一日がくれた。その晩は間のかくれ家から無理やりに茶の間の白洲へひきたて られてしつしつすすめられたけれど心をきめてがんばってたら兄がいきなり衿くびをつかまえ妙なこと をしてさんざへたたきつけたあげく続けざまに頬べたを打った。伯母さんは 「この弱い子をどうせるだどうせるだ」 といって 「私がよういってきかせるで」 かばいながら聞へつれて逃げた。 兄は高等中学で柔術をやっていた。明日は頬をはらして食事もせず にじっと間にひっこんでたら伯母さんは心配して仏様のお供物をこっそり私にたべさせた。 なかかんすけ (中勘助『銀の匙』) たくわえ。紅・・・寒中(小寒の始めから大寒の終わりまでの約三〇日)の丑の日に買う紅。 木の実 4 柔術 柔道や拳法といっ の種の上にあけ、白いのが多く上に出た数を競う遊び。 た徒手武術を指す。 自己分析 解答後に振り返りましょう 5 2 う 3 間間間 12 17 簡単だっ Sover M NUTU ふつう 年 難しかった テーマへの 興味・関心 とても 興味がある ふつう 興味が もてない 00 読解問題 制限時間内に解きなさい 問1 内容整理 傍線部① 「一大事がおこった」の「一大事」についてU あてはまる適当な語句を、本文から20字以内で抜き出し、最初と最後の3字を書け ところ 一大事 学校へあがらなければならないこと 問2現味傍線部② 「あわれな子」という表現についての説明として最も適当なものを次から選 へ。 (50点) 社会になじむことのできない苦しみを主観的に表している。 実際には「あわれ」ではないさまが逆説的に示されている。 大人たちの理不尽な仕打ちに立ち向かう様子を描写している。 自分自身を外部から対象化したかのように表現している。 オ周囲から不当に虐げられているさまが強調されている。 問3 要旨読解 本文で描かれていることとして最も適当なものを次から選べ。 <10点〉 ア 学校という試練への直面と、信じていた友に対して芽生えた不信感。 イ 大人の世界の厳しさと、無垢で身の程知らずだった幼少期の回顧。 しゅうえん 安穏な日々の終焉と、それでも「私」を庇護しようとする伯母の愛情。 恵まれていた幼少期への追憶と、社会を教えてくれた肉親の姿。 オ父母および兄の厳しい仕打ちと、友と過ごした甘美な思い出。 知識問題 解答時間に含みません 問A 意味 次の語句の意味を答えなさい。 1 抗弁 7 ~[ 2 55 問B 類義語 次の語句の類義語を本文から抜き出し て答えなさい。 1 美

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