現代文 高校生 約2年前 漢字の読みです。全然自信がありません。教えてください。 四傍線部の漢字の読みをひらがなで記せ。 [1点×6] a存在「そんざい ] b異存[いそん a欠如[けつじょ ③a経由[けりゆ [ [ b如実[じょじつ ] b由緒[ゆいしょ ] [ 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 2年以上前 『りんごのほっぺ』157Pで,筆者はどうして「一人でも大勢の,ファスナーの男の子や,勝手な女の子に会うために,今年も来年も旅を続けたいと願っている」のだろうか。教科書を読んで簡単に説明しなさい。 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 2年以上前 できたら、答えまたは考えを聞かせて欲しいです、またこうした方がいいなどということがありましたら教えて欲しいです 作者はさっき、「下人が雨やみを待っていた。」と書いた。しかし、下人は 格別どうしようという当てはない。 ふだんなら、もちろん、主人の家へ帰るべきはずであ る。ところがその主人からは、四、五目前に暇を出された。前にも書いたように、当時京 都の町はひととおりならず衰微していた。今この下人が、永年、使われていた主人から、 暇を出されたのも、実はこの衰微の小さな余波にほかならない。だから「下人が雨やみを 待っていた。」と言うよりも「雨に降りこめられた下人が、行き所がなくて、途方に暮れて いた。」と言うほうが、適当である。そのうえ、今日の空模様も少なからず、この平安朝の カチンチマンタリス 下人の Sentimentalisme に影響した。 中の刻下がりから降り出した雨は、いまだに上がる 気色がない。そこで、下人は、何をおいても差し当たり明日の暮らしをどうにかしようと していわばどうにもならないことを、どうにかしようとして、とりとめもない考えを たどりながら、さっきから朱雀大路に降る雨の音を、聞くともなく聞いていたのである。 雨は羅生門を包んで、遠くから、ざあっという音を集めてくる。 夕闇はしだいに空を 低くして、見上げると、門の屋根が、斜めに突き出したの先に、重たく薄暗い雲を支え どうにもならないことを、どうにかするためには、手段を選んでいるいとまはない。 選 んでいれば、土の下か、道の土の上で、飢え死にをするばかりである。そうして、こ の門の上へ持ってきて、犬のように捨てられてしまうばかりである。選ばないとすれば 下人の考えは、何度も同じ道を回したあげくに、やっとこの局所へ逢着した。しかしこ の「すれば」は、いつまでたっても、結局「すれば」であった。下人は、手段を選ばない ということを肯定しながらも、この「すれば」のかたをつけるために、当然、そのあとに 来るべき「盗人になるよりほかにしかたがない。」ということを、積極的に肯定するだけの、 勇気が出ずにいたのである。 下人は、大きなくめをして、それから、大儀そうに立ち上がった。夕冷えのする京都 は、もう火桶が欲しいほどの寒さである。風は門の柱と柱との間を、夕闇とともに遠慮な く、吹き抜ける。丹塗りの柱にとまっていたきりぎりすも、もうどこかへ行ってしまった。 下人は、首を縮めながら、山の疹に重ねた、紺の襖の肩を高くして、門の周りを見 回した。雨風の憂えのない、人目にかかる恐れのない、一晩楽に寝られそうな所があれば、 そこでともかくも、夜を明かそうと思ったからである。すると、幸い門の上の楼へ上る、 幅の広い、これも丹を塗ったはしごが目についた。上なら、人がいたにしても、どうせ死 人ばかりである。下人はそこで、腰にさげたの太刀が華だらないように気をつけなが ら、わら草履を履いた足を、そのはしごのいちばん下の段へ踏みかけた。 Free Pas からか ほうなん S S 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 2年以上前 森鴎外『舞姫』でロシア行った後『我が舌人ある任務はたちまち余を拉し去りて、青雲の上に堕としたり。』と主人公は述べています。この分は比喩的なのですが意訳を教えてください。前半部分は「通訳として忙しい」みたいな感じでしょうか?後半部分が特に分かりません🙇♀️ 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 3年弱前 独立分詞構文と普通の分詞構文ってなにがちがうんですか? 主語が一致してるかしてないかですか? 198 発展 There ( ) no available information on the crime, the police ask 198 the mass media for cooperation. 文网分 400 noil 11 being 2 having 3 is 4 seems 1 stars L (0) * >***** (1) (d) (+-) [8] (c) (**) ) ) [mal (b) (s+JJ 5\-) ), 199 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 3年弱前 第一学習社 現国「水の東西」です。 解説お願いします。早めに回答して下さるとありがたいです。 5 傍線部 ③ 「『我々』という主語」について、筆者が結論部分に「我々」 という表現を用いたことで、どのようなことが可能になっているのか。 次の1~③の条件を満たすように答えなさい。 条件 1三十字以内で書くこと。(句読点を含む) に当な語句入 ② 「『我々』という表現を用いたことで、••••••ことが可能になっ ている。」という解答欄の形式に合うように書くこと。 ③ 「日本人」「一般化」という語句を用いること。 「我々」という表現を用いたことで、 ことが可能になっている。 13 Reme 21 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 約3年前 私は国語がとても苦手で、1番最後の写真の問題が分かりませんでした🥲🥲🥲 どなたか答えを教えていただけると嬉しいです🥲🥲 文学国語 高2です。 s c 無双窓 一定の間隔で 小池昌代 光の窓 家の雨戸には、横並びに五つか六つ、細長い小窓が付いていた。 全体を覆う戸板が あって、それをずらすことで開閉できる。 雨戸を閉めても、外の様子をのぞくことができ るし、換気の役目も果たしていただろう。 こういう窓を「無双窓」とよぶというのは、後 になって知ったことだ。 無双窓は子供部屋にもあった。 私と妹は、その六畳ほどの狭い和室で寝起きし、宿題も やるというふうだった。 以前は嫁ぐ前の叔母姉妹の部屋だった。 戸板の微妙なずれ方によって、朝、そこから、 まぶしい光の侵入がある。 暗闇の中に差 し込む光の模様は、一日として同じことはなかった。 「光のトンネルの中に浮かび上がる、きらきらと舞う無数のほこり。 それがおもしろくて いつまでも見ている。 そんな子供はどんな時代にもいるはずだ。 私は、あのとき何を見ていたのか。舞うほこりに見とれていたのか。 いや、光によって 照らし出されたものよりも、通過する光そのもの、光の「働き」のほうに魅せられたので はなかったか。 見るとは実に不思議なことだ。 視覚を通して何かを「見る」とき、私たちはいったい何 を見ているのだろう。 木だ、空だ、花だと、一つ一つ認識しながら見る場合はいい。そう ではなく、目を開けて何かを見ていても、頭は別のことを考えているということがある。 例えば壁の染みに、染みから思起された全く別の、過去のある出来事を見ているというこ 視覚の力は圧倒的だが、ほかの感覚に引きずられるとき、目を開けていながら、視界が 空っぽになり、見えている前の風景を見ていないということにもなるのはおもしろい それでも、目が見える場合には、どうしたって見えてしまうし、見てしまうのだから、 その経験は長くは続かない。それが大人の肉体である。 今、私は見ている。 見ている私が いる、というふうに自意識も動き出してしまう。 子供の頃はそうではなかった。視覚も覚も味覚も触覚も、五感がもっと と溶け合っ ていて、もっと放心してものを見ていた。我を忘れて、一個の感覚の器として、世界の中 に一人あった。 「からだ」は泥のようになまめかしい。 取り付けた格子の内側 可動式の格 子板を取り付け、開 閉できるようにした 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 約3年前 辺見庸さんの「食と想像力」という文章についての質問です。 この文章について批判を述べるとしたらどのような批判があるか教えて頂きたいです🙇♀️ こちらのリンクから本文が読めます。 お手数おかけしますがよろしくお願い致します😢 https://www.nhk.or.jp/... 続きを読む 解決済み 回答数: 1