学年

教科

質問の種類

現代文 高校生

(2)についてなんですが、それぞれはっきりとなぜァとゥは必然が入るのか、ィは偶然が入るのかわからないです はっきりと判断する考え方を教えて欲しいです!!

確認テスト① 1次のア~コの説明に当てはまる語を、あとの①~ ⑩ からそれぞれ一つずつ選べ。 物事が一定の規則に従ってきちんと収まっていること。 そうなることに決まっていること。 ウ 人がそれにすすんで従ってしまうような力。 物事からある特定の要素や性質だけを抜き出すこと。 限定的な範囲でのみ当てはまること。 事前には予期できない出来事のこと。 物事が、知覚し得る実体を備えていること。 時代や場所を問わず、すべての場合に当てはまること。 すべてが入り交じっていて、はっきりしないこと。 人々を、その意志とは関係 く従わせる力。 普遍 特殊 工具体 抽象 秩序 混沌 必然 OPEK 権威 権力 ②次の空欄に「偶然」または「必然」を入れて、文を完成させよ。 くとも受 過去の失敗をアととらえることは、人間に諦めをもたらす。そこに人 間の意志の介在する余地がなかったことになるからだ。しかし、 験という事象に関して言えば、まず現れるのは試験問題という そして合格をウとできるかは、意志の力=努力次第である。 」である。 ③次の空欄に「普遍」「特殊」「権威」「権力」のいずれかを入れて、文を完成さ せよ。 Kie [アに正統性を与えるのはイである。ウなき すぎない。ちなみに日本国憲法前文には、 成無 エ H 正解 ミア = ⑤ エ= ⑨ キ=3 オ=2 ク=① ウ=9 カ=⑧ ケ=⑥ ①~⑥までは、対義語と ットで覚えておく。「権威」 「力」の違いに注意したい。 →12345678m (ア= 必然イ=偶然ウ *すべてを必然と考えるこ 逆にすべてを偶然と考 も、ともに誤りである ア=権力 エ=権力 オ イ=ク □=

解決済み 回答数: 1
現代文 高校生

急ぎです!!!!ーー➀について筆者はその理由を,どのように説明していますか。の問いに、 中2段落の要約と指摘されたのですが、 中2段落とは「その秘密こそ〜」と「土に染み込まず〜」の部分でしょうか。 2枚目) これは「中2段落」と書いているんですよね、、?

あなたは、川の水がなぜなくならないか、考えたことがありますか。 水は上から下へ流れています。( A )、いつかなくなってもよさそ うなものなのに、なくならないのはなぜでしょうか。日本のような急」 斜面の国土では、雨は一日で海へ行ってしまってよいはずです。それ なのに、晴れた日でも流れているのはなぜでしょうか。 その秘密こそ、森林にありました。森林は、そのふところ深く雨を 受け入れると、少しずつ地下へ送り込み、やがて下流へはき出してく」 れました。地下水の流れは非常にゆっくりとしています。降った雨が 地下にしみ込み、再び地表にわき出てくるには、三百年も五百年もか かっているほどです。ですから、私たちは江戸時代の水も飲んでいま 4 土にしみ込まず、地表をすべりおちる水は、洪水です。一日で海へ 捨てられてしまう水ですね。 ゆっくりと、地下をくぐってきたわき水は、集まって谷川になり、 小さな川になり、やがて大きな流れになって、平野をうるおしてくれ ました。日本では、少しぐらい日照りが続いても水が絶えなかったの は、国土の七割を占める大森林のおかげでした。 もう一つ、不思議なことがありました。森林の土はなぜ、水に溶け てなくなってしまわないのでしょう。 私たちが、ベラングやコンクリートの道の上に、植木鉢の土をひっ くり返したりして放っておくと、いつのまにか土はなくなってしまい ます。(B )山の斜面には、いつも士がありますね。不思議です。 それもまた、森林のおかげでした。森林の木の根がしっかりと土を一 かかえて、斜面にはりつけていたのです。土ばかりではありません。 土の下にある岩石も、木の根は抱きかかえてくれました。

解決済み 回答数: 1
現代文 高校生

公募推薦を受けるのですが、四字熟語がでます。 問、①一喜一憂 ②佳人薄命 ③治乱興棒 漢字が違う四字熟語はどれですか? みたいな問題がでます。 どう覚えるのがベストなのか、意味は覚えずに漢字だけ覚えるのが時短なのか、意味も一緒に覚えるから記憶が定着しやすいとか、ひたす... 続きを読む

浅茶 れて賢く物事に通じていること 栄耀栄華(えいようえいが)大いに 栄え、はででぜいたくなこと 会者定離(えしゃじょうり)会う者 計は必ず別れる運命にあること。 円転滑脱(えんてんかつだつ)角だ たず滑らかで、自由自在なこと。 遠交近攻(えんこうきんこう)遠い 国と仲よくし近い国を攻撃すると いうやり方。る しを 厭離磯土(えんりえど)この世をけ がれたものとして、きらい離れる すること 借老同穴(かい7 がともに老いを 墓に葬られるこ く契った夫婦のた 格物致知(かくぶぶつ 質を深く理解し、血 臥薪嘗胆(がしんしょ 上に寝たりにがい胆 るような苦心ののち、 目的達成のために苦労 佳人薄命(かじんはくめい は早く死ぬ人、不幸な人 花鳥風月(かちょうふうげ の心をひき起こす趣のあス 物。 の言動などの意味が深く微妙で さまざまに解釈できること。 因果応報(いんがおうほう)人間の 思考行動の善悪に応じて、それ相 応の報いがあること。 心不乱(いっしんふらん) 一つの 事に心を集中して、気を散らさな パ いこと。 一世一代(いっせいちだい)「いっ せい」とも。一生を強めた語。俳一因循姑息(いんじゅんこそく)古い 優や音楽家が引退の時にこれを最 後と立派に演じること。る 一石二鳥(いっせきにちょう)一つ の石で二羽の鳥を落とすこと。一 ならわしや考えにこだわり、一時 のがれの方法をさがすさま。 隠忍自重(いんにんじちょう)じっ 誤とがまんして、軽はずみな行動を しないこと。100 有為転変(ういてんぺん)世の中は 常に移り変わり、とどまることが」 ないこと 右往左往(うおうさおう)混乱して あちこち動きまわること。 右願左師(うこさべん)右を見たり 左を見たりしてためらうこと。 つのことで二つの利を得ること。 一知半解(いっちはんかい)なまか じり。よく知らないこと。二 横行閣歩(おうこうかっぽ)人もな げに気ままに大手をふって歩く 往事々(おうじぼうぼう「」 とも。昔のことはみなぼんやりし て夢のようだということ。 温厚篤実(おんこうとくじつ)穏や かでまじめ、情が厚いこと。 温故知新(おんこちしん)古いこと を研究し新しい知識を開くこと。 鎧袖一触(がいしゅういっしょく) よろいの袖をわずかに触れるだけ で敵を倒す。わけなくうち負かす 意。 外柔内剛(がいじゅうないごう)外 見は弱々しく見えながら、内面は しっかりしていること。 一朝一夕(いっちょういっせき)短 かる い時日、期間のこと 一長一短(いっちょういったん)よ い所もあり、欠点もあること 一刀両断(いっとうりょうだん) 太刀で物をまっぶたつに切ること。一有象無象(うぞうむぞう)有形無形 思い切ってしまつすること 一得一失(いっとくいっしつ)一つ の利益があれば他方損もある。 意馬心猿(いばしんえん)馬や猿が 騒ぐのが抑えがたいように、欲情 で心が迷うのを抑えがたいこと 威風堂々(いふうどうどう)威厳が あって盛んな様子。 章編三絶(いへんさんぜつ)書物を 綴じたひもが三度も切れるほど のすべてのもの。多くのつまらぬ 人や物のこと。 海千山千(うみせんやません)経験 を積んで物事の裏表を知り尽くし ている人 軒余曲折(うよきょくせつ)曲がり くねり入りくんだ複雑な道、事情。 雲散霧消(うんさんむしょう)雲や 霧が消えてなくなるようにあとか たもないこと 隔靴掻窪(かっかそうよう) いたままで足のかゆい所を と。物事の不徹底なもどか 合従連衡(がっしょうれんこ、 が南北に合流し、東西に連~ こと。強敵に対抗するため た戦略、方策。 我田引水(がでんいんすい)白 田に水を引くように、自分e のよいようにはからうこと。 画竜点晴(がりょうてんせい) 絵に最後にひとみを入れるこ 最後の大事な仕上げ。 や 言葉の学習 四字熟語の読みと意味

解決済み 回答数: 1