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学校行事の企画書を作らないといけないんですけど、目的とか、行先とか全然思いつきません😢 私は修学旅行にしたんですが、何か案が欲しいです😣 お願いします

× プレゼンテーション説明.docx 【概要】 凸 ☑ 高校では、 行事の企画や運営なども生徒が主体となって行うことが増えてくる。 今回の現代の国語のパフォーマンス課題では、 「来年度の遠 足」 「来年度の修学旅行」 「来年度の文化祭」の三つのテーマから一つ選び、 Googleスライド (表紙を含めて五枚以上)で企画書を作成して発 表してもらう。 なお、 作成の際には、 教科書pp.150 154 や、 Google Classroom の見本を参考にすること。 遠足等の日程の設定は今年度と同じ で構わないが、行き先は工夫せよ。 活動内容、 集合・解散時間 役割分担など、それぞれの行事に必要な事項を、 できるだけ詳しく記載するこ と 二学期中間考査までに授業担当者が作品に簡単なコメントを付けるので、そのアドバイスを参考にしながらスライドの修正を行う。 また、 必 要であれば発表用の原稿も準備しておく。 次に、 二学期期末考査までの授業内で、 作成したスライドを見せながら発表を行う。 発表の際は四人ないしは五人のグループを作り、 一人あ たり三分の持ち時間で発表する。 聞き手は後述する評価シートでそれぞれの発表を評価する。 全員の発表が終われば、 グループ内で最も優秀だ った者を選出する。 選出された者は前で再度発表を行う。 【 評価方法 】 ①作品の質と量。 スライドの工夫と、 企画内容 (独創的で魅力的な企画になっているか、 活動内容や役割分担など、 行事の企画に必要な事項 を網羅しているか等) を評価する。 ②発表の内容や態度。 聞き手の目を見て、身振り手振りを交えつつ生き生きと発表をしているか (原稿の音読になってしまっていないか)、 企 画内容を上手く紹介し、聞き手の興味や関心を惹きつける発表になっているか、 などを評価する。 この際、聞き手が評価シートを使って点数 を付けるものとする。 更に、 各グループの優秀者は授業担当者から加点される。 ③評価シートの 「自己の発表の振り返り」欄の質と量。 クラスメイトの発表を聞いた上で、自身の評価を客観的に振り返ることができている か。

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答えがエで私はウを選んだのですが、ウではなくなぜエが正解なのか教えて下さい! 確かに1文目に似た様なことは書いてありますが、「作り上げた」の主語には「日本人」も必要な気がするのですが…

あ こんどう 日本人は木とともに文化を作りあげてきた。日本列島の山々は木々に覆われ、緑にあふれた風景が広 がっているが、これらの森林のめぐみを享受することで、木の文化ははぐくまれてきたといっても過言で はない。世界最古の木造建築である法隆寺金堂をはじめ、前近代の建物のほとんどが木で造られてきたこ とはその証しのひとつといえる。また、木とともに歩んだ長い歴史のなかで、 身近な生活道具から美術工 芸品に至るまで、木を扱う深い知識と高い技術を蓄積してきており、世界に誇るべき日本の文化である。 いっぽうで現代の日本、とくに都市部では鉄やコンクリートのビルやマンションが林立し、人びとは屋 外を見るにもガラスの窓越し、室内を見わたしてもプラスチック製品に囲まれ、化学センイの衣服を身に まとっている。日常生活と森や木との距離が離れているため、森林のめぐみを実感しにくいかもしれな い。とはいえ、春にはサクラ、秋にはモミジと、木々の告げる季節の移ろいは私たちの感性に息づいてい る。言葉をみても、ちぐはぐな状態を「 A 」と表現したり、ハレの舞台を「檜舞台」 といったり する。このように木々は今なお生活のなかに溶け込んでおり、単なる物質的な存在意義を超越して、日本 の文化に深く根付いているのである。 日本では木々に限らず、そこに生きる動植物、落葉、 山菜に至るまで、森林のめぐみを享受してきた。 保水・防風・気象緩和機能など、森林は人間に適した環境を構築する一翼を担っており、目 にみえない恩恵は計り知れない。陰に日向に、森や木は生活に密着した存在であり続けているのである。 洋の東西を問わず、 人類が森林のめぐみを享受してきたことは間違いない。 「木の文化」 の東洋に対して、「石の文化」の西洋と対比的に語られることも少なくないが、実は西洋においても木材 は各所で用いられている(ヨアヒム・ラートカウ『木材と文明』)。奇しくも二〇一九年四月の火災によっ て、パリのノートルダム大聖堂の屋根が木造であったことが広く知られるようになったが、 軽くて丈夫 で、さらに加工しやすい木材は建材として重宝されたのである。これは特殊な事例ではなく、北欧、東 欧、スペイン・フランス境のバスク地方など、ヨーロッパ各地に伝統的な木造軸組構法の建築物が現代に も数多く受け継がれている。 なかにはバスク地方の一部の木造教会のように、木を用いながらも石造のよ うにみせた建築も点在している。 そこでは石の目まで精巧に描いて柱を大理石にみせたり、石の継ぎ目を 表現して石造の尖塔アーチのようにみせたりしており、その技法や熱意は驚愕に値する。 木目の美しさや 温もりなどを活かす日本では思いもよらない独特の嗜好性を示しており、興味深い。 また建築に限らず、 酒樽や家具などの生活用具をはじめ、大航海時代に大海原を駆けた帆船も木造で P

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この問題の解き方を教えてください。 答えは3です。 私は、最後のまとめに「二人の目指すところは同一な真の半面である」を読んで4だとおもいました。 なぜ、3なのでしょうか?

基本問題 1 科学者と芸術家の生命とする所は創作である。 他人の芸術の模倣は自分 の芸術でないと同様に, 他人の研究を繰り返すのみでは科学者の研究では ない。勿論両者の取り扱う対象の内容には, それは比較にならぬ程の差別 はあるが、そこに又かなり共有な点がないでもない。 科学者の研究の目的 物は自然現象であってその中に何等かの未知の事実を発見し, 未発の新見 解を見出そうとするのである。 芸術家の使命は多様であろうが,その中に は広い意味における天然の事象に対する見方とその表現の方法において 何等かの新しいものを求めようとするのは疑いもない事である。又科学者 がこのような新しい事実に達着した場合に, その事実の実用的価値には全 然無頓着に,その事実の奥底に徹する迄これを突き止めようとすると同様 に,少なくも純真なる芸術が一つの新しい観察創見に出逢うた場合には その実用的の価値などに顧慮する事なしに, その深刻たる描写表現を試み るであろう。古来多くの科学者がこの為に迫害や愚弄の焦点となったと同 様に,芸術家がその為に悲惨な境界に沈論せぬ迄も,世間の反感を買うた 例は少なくあるまい。 このような科学者と芸術家とが相逢うて肝胆相昭。 すべき機会があったら, 二人は恐らく会心の握手を交すに勝諾しないであ ろう。二人の目差す所は同一な真の半面である。 (寺田寅彦「科学者と芸術家」) 上文の主旨として妥当なものは, 次のうちどれか。 (1)科学者と芸術家は, 相容れぬものである。 (2)科学者と芸術家は, 実用的価値に関心はなく, 自分の世界に埋没する。 (3) 科学者と芸術家の共有点は新しいものを追い求めることにある。 (4)科学者と芸術家の対象とする世界はまったく異なるように見えるが、 究極的には同一のものである。

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どうしてエは、該当するのですか? 二つの時間の違いを教えて下さい、 コンサートは縛りはないんですか?? お願いします🙇‍♀️

=子屋(「近世職人尽絵巻」鉄形意斎画) を州 ミミ 時間と自由の関係について 日露戦争 一九〇四(明 治三)年から翌年にかけ ての、日本とロシアとの 戦争。 「私の頭」が「一瞬にしE 混乱した」のはなぜか。 6 2 E以前に東北の農村で、村人からこんな話を聞いたことがある。それは、その村に初め て時計が入ってきたのは、日露戦争後のことで、村に学校ができてずいぶんたった頃の 本 具る ことだった、という話である。 この話を聞いたときは、私の頭は一瞬にして混乱した。時計のない学校などというも のは、私には想像のできないものであった。時計のない学校は、どんな教え方をしてい たのだろう。時計のない試験とはどのようなものなのだろう。私にとって学校のイメー ジとは、時計に支配された世界そのものである。 @分教場 本校から離 ところに設けられた しかし、よく考えてみればそうだったのかもしれない。明治になって村々に学校がつ ぼれば、都市部なら江戸の寺子屋でも、お寺の鐘程度の時間の目安はあったであろうが、= それでも、この問題を十分で解きなさいというような、厳密な時計の時間はなかったは 寺子屋 江戸時代、 の子供に読み書き んなどを教えたと くられていったとき、はたして山の分教場にまで時計があっただろうか。もっとさかの ずである。とすれば、時計の時間に支配 されない学校は、確かにあったはずなの である。 その後教育学の研究者に聞いてみると、 学校教育のなかで時計の時間が価値基準 5 になったのは、欧米でも二十世紀に入っ てからのことで、それまでは一定の時間 内で覚えたり、問題を解いたりすること は、重要な価値として意識されてはいな かったという それが変わったのは、欧米では、労働 の価値基準が時計の時間で示されるよう になった頃と、時期を同じくしているら しい。つまり、その仕事をやりとげるこ とが重要で、そのためにどれだけの時間 がかかったのかは1二の次だった時代から、

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