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現代文 高校生

線引いたところってどのような意味でしょうか できるだけ具体的におしえてください

42 (刊) ステップ2 問題提起 だ。 評論 デザインの教科書 本文ガイド ――線部はガイドの解答例 かしわぎ ひろし 柏木博 博 今日の私たちの環境は、牛のゲップすら問題になるほど深刻な事態にある。 温暖化によって、永久凍土が溶け 出し、閉じ込められていた二酸化炭素が出てくるなどという話は、たしかに恐ろしい。深刻ではあるけれども、 エコロジー的な考え方をほとんど機械装置のような思考にしてしまい、一点突破をするような行動に結びつけて しまうことのほうが、さまざまな問題を生み出すように思えてならない。ここはひとつ、肩の力を抜いて、エコ ロジー的な生活実践を、「有機的」に考えたいところである。そして、それを実現する手だてのひとつとして、やは 5 デザインがあるのではないかと思える。 肩の力を抜いて、ユルやかな気持ちで有機的な思考をいざなうために、少々、おもしろい話を紹介しておきたい。 フランスのテレビ番組で行った興味深い実験がある。マルセイユの港の汚染された海水のなかで元気に泳いで タコをサイシュし、まったく汚染されていない海水の入った水槽に沈めてやる。そうするとなんと数秒後に はタコは収縮し、スイジャクして、やがて死んでしまう。 私たちを含めた生物に必要なことは、バランスである。タコに必要なのはつねに汚染された水質環境だという ことではない。そうではなくて、一気にそれまでの環境を変化させることが、危険をもたらすというにすぎない。 重要なことは、「環境のエコロジー」だけを考えるのではなく、同時に人間関係などの「社会的エコロジー」そして、 私たちの主観や主体にかかわる「精神的エコロジー」、そうした三つの要素を有機的に考えていくことこそが重要 なことであり、現状の解決をもたらすのではないか。 タコのエピソードを持ち出し、三つの「エコロジー」を提案したのは、思想家のフェリックス・ガタリである。 彼は、三つのエコロジーを「エコゾフィー」という造語でまとめることを提案している。 ⑥「地球という惑星は、今、激烈な科学技術による変容を経験しているのだが、ちょうどそれに見合うかたちで恐 るべきエコロジー的アンバランスの現象が生じている。このエコロジー的アンバランスは、適当なチリョウがほ めどこされないならば、ついには地上における生命の存続をおびやかすものとなるだろう」とガタリは述べている。 と また、具体的には「エコシステム、機械領域、社会的・個人的な参照系といったものの相互作用を《横断的に≫考え まていく習慣をわれわれは身につけねばならないのである」という。 ⑦言い換えれば、「精神」「社会」「環境」に対する行動の最適性がどこにあるのかを探っていかなければならない。 つまり、何かをデザインするときに、これまでは、技術、 経済的コスト、市場などいくつかの要件のなかで最適 性を求めなければならなかったわけだが、そこに、さらに「三つのエコロジー」という要件が加わったということ 25 10 2 3 LO 5

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小論文を書かなきゃいけないのですが、筆者の主張に対するあなたの意見は 貴方はどう書きますか?教えてくださいm(_ _)m🙇‍♀️参考にしたいです

です。 ています。 す。 九八〇年 更に年々 で内容を理解する 関連資料を読み取ろう。 ントと三つのシナリオ R 長谷川明子 トとは、人類の 資源の再生産 地の面積として 生きていくた 横に換算した 負荷をかけて 資料を読んで 資料からわかること ラフでは全快のストプリントの中でCOの割合(色)が圧到 牧草地林林んど)よりもはるかに 上 である。 筆者の主張 筆者の主張に対するあなたの意見 資料2 関連資料 (数値の出典: WWF 「生きている地球レポート 2008年版 地球の生産力を超えた人間の消費 ―地球一六個分 人間が生活や経済活動を通して消費し廃棄 する量を測る指標 「エコロジカル・フットプリ ント」によると、一九七〇年以降、人間の消費 や廃棄の量は地球が生産し吸収できる量を超え、 増加を続けてきました。これは、人間の需要が 地球の供給能力を超過し、自然資本の元本を食 い潰している状態です。 二〇二〇年には地球が 一年間に生産できる範囲を約六十パーセント超 過しています(図)。つまり、今の生活を維 す。 持するには地球一六個分の自然資源が必要で 二〇〇五年の世界のエコロジカル・フットプリン ール (gha)で、一人当たりのエコロジカル・フッ ヘクタールでした。 世界の生物生産力を平均した一ヘクタール(一〇〇 地のことです。私たちは森や畑、湖、川など土地 面積の世界合計が一三六億ヘクタールあります。 でも、森や川、畑ではそこから得られる生物の生 でも一定と考えて計算した場合の単位を意 ヘクタールしかないのに、一七五億グローバル・ 約三十パーセントオーバーしています。 つ 持続でき りない計算になるのです。これでは、地球の恵 一方、二〇二〇年予測ではエコロジカル・ フットプリントが約十パーセント減少します。 新型コロナウイルスの影響により、人々の移動 など消費行動が抑えられたことに起因するもの です。 これは人々の行動が変われば環境負荷が 変化することが分かる機会となりましたが、意 図したものではありません。重要なのは、目標 を設定し、計画的に経済の仕組みやライフスタ イルを転換することです。 2003年 生活となる。 かじを切る。 生活となる。 それは今の私たちに託されています。 ですのか、それとも絶滅を回避するのか。それは、 るのです。 持続可能な消費! WWFホームペー 250 二酸化炭素吸収地 (COの吸収に必要な森林) 路等) 森林(木材資源用) 150- 世界のバイオキャパシティ 点に私たちは立っています。 どちらへ一歩踏み出 グローバルヘクタール がきているのです。 (「生物多様性」による) (WWF 「生きている地球レポート 2020」による) 図世界ト推移 一短い論文を書いて読み合おう S 1O 新しい視点から 204

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現代文、要約の問題について質問です。 要約の解答例(写真三枚目)中盤に [それが我々が〜なっている。] と書かれている場所があるのですが、 本文(写真一、二枚目)を読むと 一枚目最後の 「この明白な〜一つとなっている」 の箇所と「同時に」という言葉で 「私たちが〜にもなって... 続きを読む

第4 例題 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 私たちは、視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚といった様々な感覚のモダリティを通して、 外界の様子や自らの身体の様子をつかみ取っている。それぞれの感覚のモダリティの中 では、モダリティ固有のクオリアが感じられている。 たとえば、赤のクオリアと緑のクオリア、金属光沢のクオリアはそれぞれユニークな 質感として意識の中で感じられるが、これらはまた全て「視覚」のモダリティに属する クオリアとして、明らかに共通の何かを持っているように感じられる。一方で、チョコ レートの甘さ、リンゴの甘酸っぱさ、唐辛子の辛さといったクオリアも、それぞれユニー クな質感として感じられるが、全ては「味覚」のクオリアとして何かしら共通の性質を 持っているように感じられる。 そして、「視覚」のクオリアと「味覚」のクオリアの間には双方を混同すべくもない 明らかな差があるように思われる。視覚でも、味覚でも、それぞれの感覚をつかさどる 脳の領域の神経細胞の一個一個には、基本的に差があるわけではない。それにもかかわ らず、神経細胞の間に結ばれる関係性を通して、まったく異なるクオリアが意識の中に 生み出される。この明白な事実は、脳と心の関係を考える上ではもっとも重要であると ともに、その背後にある原理を明らかにすることが難しい問題の一つとなっている。同 [標準解答時間25分]

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下に問題文と本文を載せてます。 正解はイらしいのですが、私にはそれがよく分からなかったので解説をお願いします!

問7 本文の内容に合致するものを次のア~エから一つ選び、記号で答えよ。 それぞれのニッチ内で生きるチョウは相互関係から孤立している。 * 食う・食われるの関係は生物のニッチを破壊するものである。 ウ エ 生物間の関係のうち、相互依存関係が最も動的平衡に強く関わる。 生物多様性が失われると、地球の動的平衡の強さも失われる。 裏面に問題し」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 字数制限のある問題はすべて句読点も「」も一字とする。」 私は生物学者として 「生命とは何か」という問題をずっと考えてきました。 遺伝子や細胞などミクロなレベルで研究 を進めてきましたが、基本のモチーフはこの問いかけでした。そして、二一世紀のいま、生命とは何か、とあらためて 問い直されたとしたら、それは、 「動的平衡である」と答えたいと考えるようになりました。 ある日野 生命は絶え間なく動きながらバランスをとっています。動きとは、生命内部の分解と合成、摂取と排出の流れです。 これによって生命はいつも要素がュウシンされつつ、関係性が維持されています。ちょうどジグソーパズルの全体 の絵柄は変えず、(i) ピースを少しずつ入れ替えるように。これが②動的平衡です。 生命が動的平衡であるがゆ えに、生命は環境に対して適応的で、()、変化に対してdジュウナンでいられるのです。 動的平衡は生命の内 部だけでなく、生命の外部、生命と生命の関係性についてもいえます。(Ⅲ)、地球環境全体もまた動的平衡なの です。二重 地球上の生命はちょうど優秀なサッカーチームのように、物質・エネルギー・情報を絶えずパスし合っています。 (W)植物は、他の生物が食物からエネルギーを取り出すときに呼吸中に排出する二酸化炭素を、太陽エネルギー を使って酸素と有機物に戻してくれます。 それを他の生物が受け取って活動し、そこからまた③パスが繰り出されます。 その循環が滞りなく流れている状態が、地球環境にとって健康な状態といえます。パスを出すプレーヤーがいろいろ なところにたくさんいて、パスの織りなす編み目が複雑であるほど、その循環、すなわち地球環境の動的平衡は強靭な ものになります。 生物多様性が大切な理由はそこにあるのです。 生物多様性とは単に生物がたくさんいればよいという ことではなく、 ⑨ プレーヤーとしての相互関係が重要だということです。 地球上の生物には、すべて 「持ち場」があります。 私は子どもの頃、昆虫少年でいつも蝶を育てていました。アゲハ チョウは柑橘系、キアゲハはニンジン、ジャコウアゲハはウマノスズクサと、蝶の幼虫の食べる草は決まっています。 地球上の資源は有限なので、生物はみな自分の持ち場を決めて棲み分けを行い、無益な争いを避けているからです。 生 命誕生以来三八億年のあいだに、せめぎ合いながら選んだ持ち場をみんなが守ることで、地球の循環を滞りなくし、動 的平衡を支えているのです。 この持ち場のことをニッチと呼びます。ニッチ市場のように「隙間」といった語感で使われていますが、もとも とは生物学用語で、ある種が生態系の中で分担している固有の生息環境のことを指します。 ネスト(巣)という言葉は ニッチを語源としています。 生物はニッチ間で、物質・エネルギー・情報のパスを繰り返しています。 それは、あると きは食う食われるの緊張関係であり、また別のときは、呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化して くれる相互依存関係でもあります。 つまり、すべての生物は、地球の循環のダイナミクス、すなわち動的平衡を支える プレーヤーといえます。プレーヤーが急に消滅することは、その平衡を脆弱にし、乱すことを意味します。 生物はニッ チ間で、 物質・エネルギー・情報のパスを繰り返しています。それは、あるときは食う・食われるの緊張関係であり、 また別のときは、呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化してくれる相互依存関係でもあります。つま り、すべての生物は、地球の循環のダイナミクス、すなわち動的平衡を支えるプレーヤーといえます。 プレーヤーが急 に消滅することは、その平衡を脆弱にし、乱すことを意味します。 蚊やゴキブリのような「⑤害虫」は人間が都市生活をする上で勝手にそう名づけているものです。彼らは人間がこの 世界に現れる以前から地球上に生息していた先住者です。 そして、捕食者や分解者、あるいは他の生物のエサとして、 目立たないながら何らかの役割=ニッチを地球環境の中で分担していたはずなのです。 地球の動的平衡を支えていたの です。 生態系の中でそれぞれでニッチを守るプレーヤーの退場がこのまま急速に続けば、⑥地球の動的平衡は積み木崩 しのようなカタストロフィーに至る可能性があります。 問1 二重傍線部a~eのカタカナを漢字に直し、漢字はその読みをひらがなで記せ。

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現代文の記述です。答え合わせをしてほしいです。

① ニッチという言葉がある。これはもともと生物学用語で“くぼみ” を意味し、ある種が生態系の中で分担している持ち場のことをさす。 生物はニッチ間で、絶えず物質・エネルギー・情報のパスを繰り返し ている。それはあるときは食う・食われるの緊張関係であり、また別 はいせつ のときは呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化して くれる相互依存関係でもある。つまりすべての生物は地球の循環のダ イナミクス、すなわち動的平衡を支えるプレーヤーといえる。蚊やゴ キブリのような「害虫」であっても、プレーヤーが急に消滅すること 一 ぜいじゃく は、平衡を脆弱にし、乱すことに直結する。 かくらん だから生物多様性を保全することはそれを攪乱した人間の当然の 責務である。しかし今、問題は、生物多様性を資源ととらえそれを囲 い込もうとする側と、自由なアクセスを制限されたくない側との対立 にすりかわっている。そもそも生物多様性とは人間の専有物だろうか。 ③ まったくの否である。生命38億年の歴史において人間が現れたの は多めに見積もっても、たかだかここ数百万年のこと。多様性はすで B に作り出されたものとしてあり、彼らの蓄積の上に私たちの存在が成 5 り立った。(中略) 私たちは、最後の瞬間にやってきた新参者であるにもかかわらず、 進化の歴史が膨大な時間をかけて作り上げたこの多様性を独り占めし ようとしている。この企ては何をもたらすだろうか。 示準化石という。 ものがある。それが見つかることによって地層の地質年代を言い当て ることができる化石のことである。三葉虫は古生代の、アンモナイト は中生代の示準化石である。 示準化石には条件がある。現生しない生 物の化石であること。 分布領域が広く多数発見できること。短期間の み栄えた生物であること。急速に専有を目指した種は、それゆえにこ* そ急速に滅びに向かう。何億年か先、人類が[ となることは 間違いない。 * 古生代…約五億~二億五千万年前。 *中生代: er.

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現代文 高校生

現代文の記述です。答え合わせして欲しいです。 あと記述の答え合わせの仕方がわかりません。時間があれば答え合わせの仕方のアドバイスもいただければ嬉しいです。

に対して ニッチという言葉がある。これはもともと生物学用語で“くぼみ” を意味し、ある種が生態系の中で分担している持ち場のことをさす。 生物はニッチ間で、絶えず物質・エネルギー・情報のパスを繰り返し はいせつ ている。それはあるときは食う・食われるの緊張関係であり、また別 のときは呼気中の二酸化炭素を炭水化物に還元し、排泄物を浄化して くれる相互依存関係でもある。つまりすべての生物は地球の循環のダ イナミクス、すなわち動的平衡を支えるプレーヤーといえる。蚊やゴ キブリのような「害虫」であっても、 プレーヤーが急に消滅すること ぜいじゃく は、平衡を脆弱にし、乱すことに直結する。ちゃ かくらん 2 だから生物多様性を保全することはそれを攪乱した人間の当然の" 責務である。しかし今、問題は、生物多様性を資源ととらえそれを囲 い込もうとする側と、自由なアクセスを制限されたくない側との対立 にすりかわっている。そもそも生物多様性とは人間の専有物だろうか。 ③ まったくの否である。生命38億年の歴史において人間が現れたの は多めに見積もっても、たかだかここ数百万年のこと。多様性はすで b に作り出されたものとしてあり、彼らの蓄積の上に私たちの存在が成 り立った。(中略) 私たちは、最後の瞬間にやってきた新参者であるにもかかわらず、 進化の歴史が膨大な時間をかけて作り上げたこの多様性を独り占めし ようとしている。この企ては何をもたらすだろうか。 示準化石という ものがある。それが見つかることによって地層の地質年代を言い当て ることができる化石のことである。三葉虫は古生代の、アンモナイト は中生代の示準化石である。 示準化石には条件がある。 現生しない生 物の化石であること。分布領域が広く多数発見できること。短期間の み栄えた生物であること。急速に専有を目指した種は、それゆえにこ 3 そ急速に滅びに向かう。 何億年か先、人類が ]となることは 間違いない。 古生代 entrem 5

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現代文の「美しい」ということ について 「抽象的な感覚として、僕の中にプログラムされていた」とはどういうことですか? 本文の内容踏まえて答えを教えてください。

「美しい」ということ あか あき 赤木明登 「美しい」ということほど、誰にでも経験できることはない。僕が初めて「美 しい」と感じたのは、いつのことだったのか、そしてどういうふうにそう感じた のか、もちろん思い出すことはできない。でもおそらく、「きれい」や「かわい い」や「気持ちいい」や「おいしい」や「うれしい」や「楽しい」や「あたたか い」や「やさしい」に近いけれど、違う、もうちょっと抽象的な感覚として、僕 の中にプログラムされていたんだろう。でも同時に、「怖い」や「すさまじい」 や「悲しい」や「寂しい」や「痛い」、更には「気持ち悪い」や「汚い」や「醜 い」の中にさえ、「美しい」 ことがあるのを子供の僕は知っていた。そうなると もう、「美しい」ってどういうことなのかさっぱり分からなくなる。子供の頃な らば、考えずに済んだものを、太人になってからあれこれと思い悩むようになっ てしまったのは、いやはや、面倒なものだと我ながら思う始 末。考えても考えても、いろんな「美しい」を結び付けてい るのが何だか分からないのに、思いもよらぬところで、「美 しい」を経験し、感動させられてしまうので困ってしまう。 いったい「美しい」って何だろうと。 僕は器を自分の手で作ることを仕事にしている。ときどき、 どうしたらこんなにたくさんの器の形を作りだすことができ るのかと、尋ねられる。実は、美しい形が生まれるのは、美 2 「プログラムされてい た」とは、どういうこ とか。 + (する) 始末 抽象対具象・具体 尋ねる注訪ねる 創造理想像

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