学年

教科

質問の種類

現代文 高校生

高校1年現代の国語 「デザインの本意」についての問題です。これらの問題の答えがどうしても見当たりません、、。解いた際に答え合わせがしたいので教えてくださる方いらっしゃいませんか!т т

内容の理解 第一段落(初め~p.181 0.5) 「日常の行為を······よくできている」 (10・6~7)を言い換えている部 分を、本文中より二十字以内で抜き出せ。 「用の美に徹する」 (108) とはどういうことか。 次から選べ。 ア人の用に過不足なく応えられる形の美しさを、徹底して追求する ということ。 イ美しさを犠牲にして、用途に応じた機能的な形のみを追い求める ということ。 ウ使いやすさよりも、見ただけで用いたくなるような造形の美しさ を重視するということ。 エ 過ぎ去った時代を思い起こさせるような、古い物の形の美しさを 貫くということ。 「イタリア製の感じられた」 (109~1) 理由を、筆者はどのように 考えているか。本文中の語句を用いて説明せよ。 四「懐古趣味」 (111)と同意の語句を本文中から一語で抜き出せ。 五「目を三角に平熱に戻って」 (二)・2) について、次の問いに答えよ。 1「目を三角にして」のここでの意味を次から選べ。 ア 目を白黒させて イ 目を凝らして ウ 血眼になって エ目を細くして [] 〔 〕 第二段落 (p.181_ℓ.6~p.183ℓ.3)版が 2 「少し平熱に戻って」とはどういうことか。 説明せよ。 1 因「気づく」 (18) について、次の問いに答えよ。 1ほぼ同意の表現を、本文中から六字で抜き出せ。 2何に「気づく」のか。 二十五字以内で答えよ。 七人間が「環境を四角くデザインした」 (17)のはなぜか。 本文中の語 を用いて三十五字以内で答えよ。 四「造化の妙」(10) の意味を次から選べ。 ア つくりの珍しさ イ形の美しさ ウ自然の見事さ エ 人工の奇跡 「最先端のパソコンも携帯も、そのフォルムは古典的なのだ。」(一竺・16) というのはなぜか。 次から選べ。 ア 直線や直角からなる四角は、二本の手を用いれば簡単に作り出せ るから。 イ 四角は、人間が昔からさまざまなデザインに用いてきた身近な形 だから。 〔 〕 82

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

この小論文の書き方を教えてくださいm(_ _)m

資料4 産業構造の変化や人口減に伴って苦慮する地方都市。かつて繊維街として栄え、県内最大 の繁華街「柳ケ瀬」 がある岐阜駅 (岐阜市) 北側一帯も同様だ。 にぎわいは失われ,高い も住人も消えた。だが、 住民や行政の将来への強い危機感が構想から30年超の再開発事 業を動かし, 住みたい街に変貌しつつあるようだ。 (中略) 柳ヶ瀬商店街で 2019年, セレクトショップ 「phenom」をオープンさせた成田満弘さん (39)は「かつての古びた印象は感じない。 質の良さをわかってくれるお客さんも多く、 行政の支援も手厚いので挑戦するにはハードルが低かった」と話す。 出店のきっかけとなったのが,商店街で毎月第3日曜に開かれる「サンデービルヂング マーケット (サンビル)」だ。 新しいイメージを定着させようと, 14年に民間主導で始 まった。 登録した事業者が仮設の店舗で雑貨やアクセサリーを売る 「マルシェ」方式が特 徴だ。立ち上げに加わった一般財団法人, 岐阜市にぎわいまち公社の白橋利明さんは 「メ インターゲットは30代から40代の女性。 新たな風を入れ, 新しいお客作りが必要だっ た」と強調する。 毎月約150 店舗がずらり並ぶが, ブランドイメージを維持するため2倍ほどの応募の中 からコンセプトに合った店を選んでいる。 激戦を勝ち抜いて出店した店舗に,普段は1日 に4000人ほど訪れ, 売上高総計は1000万円を超えることも。 「固定客もつき, 出店を 決めた」と成田さんは話す。 コロナ禍で中止していたが, 3月21日には昨年12月以来, 3カ月ぶりに店舗間の距離を取りながら規模を縮小して開催する。 こうした挑戦を後押しするのが店舗やオフィスを借りやすくする仕組みだ。 17年に商店 街関係者らが立ち上げた 「まちづくり会社」 が空きビルを一括で借り上げ, リノベーショ ンを加えて小分けすることで賃料を抑えて貸し出す試み。 もともと映画館だった築40年超の建物の一部は, レトロな雰囲気を生かして改装した。 しゃれた雰囲気にマッチすると, 多くの若手が雑貨やインテリアショップなどを入居させ た。こうした建物をいくつも設け, これまでにない客層を呼び込む契機となった。 それでも商店街は所有者の集まり。建物の権利関係が複雑で古くても誰も手がつけられな かったり,商店街の将来について店主らの温度差もあったりして新たなイメージの定着は 容易ではない。 白橋さんは「柳ヶ瀬はこれまでも多様性を受け入れ, 変化し続けてきた。 その積み重ねで今があり, 今後も変わらぬ良さだろう」と話す。 出典: 資料1 資料2 資料3 中小企業庁 「平成30年度 商店街実態調査報告書」 より 中小企業庁 「平成28年度商店街インバウンド実態調査」より 野村総研 「生活者1万人アンケート (8回目) にみる日本人の価値観・消費行 動の変化 情報端末利用の個人化が進み, 「背中合わせの家族」 が増加-」より 無料4 日本経済新聞 2021/03/17 より 学研 ステップ基礎小論文 / STEP 5 資料1 商店街の最近の景況からの商店街管していなく、外に が割と両店街 れる人が少なく、 (n=4,033) 10 無回答 3.0% 衰退している 37.5% (ポイント) 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1.000 500 確保しているまたはしかおる 割合が4割程度しかなく、最近の商店街により 感謝していない。 資料2 商店街の主な来客者層 0 10 (回/月) 12 r 8 6 3,610 4 2 衰退の恐れが ある 30.2% 6.0 繁栄している -2.6% 5.2 3.373 1.4 9.6 E 自分の見た ・繁栄の兆しがある 3.3%. ART Bism 高 6.5 4.8 商店街を訪れる人は 主婦と高齢者のように上の年齢層の人が多い。 国内から訪れる観光客も、外国から訪れる観光客も商店街を訪れる人が少ない。 3.7 + 1.8 -1,323 10.1 + 6.7 まあまあである (横ばいである) 23.5% 衰退の恐れが あるまたは衰 している割合が 9割以上をしている 4.6 資料3 日常的に利用する購入チャネル別の平均利用頻度の推 移 3.8 2.0 1.5 1,071 9.9 + 7.6 3.9 3.6 2.3 1.7 97 今後のあり方 625 8.2 学 3.9 5.2 2018年2.1 3.2 -290- 9.0 観 8.4 客 3.6 128 2.4 1.7 1.6 9.5 9.0 傾向が換わっているところ。 交差しているところ 9.7 3.5 2.42.8~ 2.4 2.3 66 そ 1.7 他 9.3 (n=1,859) 3.6 2.1 2.0 何をどう 0 1997年 2000年 2003年 2006年 2009年 2012年 2015年 2018年 問題 4 W どう維持するか 持続可能な社会 コンビニエンスストア 食品スーパー GMS 薬局・ドラッグストア 商店街の一般小売店 100円ショップ ※各チャネルの利用頻度の回答結果を加重平均して算出した値である ・GMS とは 「衣料品 家電等も販売している総合的なスーパーマーケット」である ・食品スーパー GMSは2000年より. 100円ショップは2003年より聴取 1997年はち、2に対して2018年は2.1というように商店街の一般小売店は 利用頻度が半減している。 なお、解答用紙(横 六〇〇字以内で述べなさい。 書き用)を使用すること。 次の資料1~4から読み取れる、商店街の現状について、あなたの考えを横書き 学研ステップ基礎小論文

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

教えてください

文・文学史・文法の力 で答えよ。 言を修飾 (2点×5) ア 回復する 逃げる ウ 急変する 白い らで答えよ。 言を修飾 (2点×10) いい男 恥ずかしさ E おとなしい 午話 お世辞 人寂しさ 値段 円札 次の文の( )に入る擬態語を後ろから選び、記号で答えよ。 擬態語 (2点×8) 男は二十がらみのアプレ型、それが私のほうへ眼をよこして(② そりかえった。 「生けえびってものはね、どれもみんな (② してるものなんだよ。 入れもの持ってきたかい、なけりゃ新聞紙 をサービスとかあ。」けんのある口調だった。男は水槽の縁にかが んで、いかにも中の生きものを大切にしているといったふうに、(③ 沈んだ。 あや 手を動かした。思ったより数多いえびが、 もわもわっと足をひ ろげて浮きあがって来、ひろげた足のままで (⑨ しい、これはあがってる。 生けではなくてあがっているらしい。 水を 利用して指さきの扱いで見せてやがる。男はもう一度底から躍らせて おいて、やにわに「ええ、イッチョーヤ、イッチョーヤ」と声張りあ した新聞紙の凹みへ、えびをつかんで数え入 げて、片手の(⑤ れはじめた。「待ってにいさん、あたし生きてるのにしてもらいたい のよ。」 ごまかされる心外さより、文句なしに生きてるえびが欲しか った。男は(⑥ 立ち上がって、ものも言わずこちらへ凄むと、 ) 新聞紙をひっくりかえした。 えびが水の中へ (⑦力) 落ちた。運悪 だか運よくか、一つが紙の端へひっかかった。とっさに彼の腹が )、ひっかかりえびをつかもうとした。 読めて、私は (⑥ (幸田文 「段」) そっと イぐんとウぴんぴん エ ほとほとと オずいとか ちゃっと キ もわもわと がさがさに 次の作者の属するグループ名(文芸思潮)を下のア~オから、作品名 近代文学文芸思潮(2点× (1) ) <<-42

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

この問題が見当たらないのですがどこの問題集から出ているかわかる方いますか 勉強内容以外のことですいません

① 「都市へ」 解答・配点 理的文章 (+実用的文章 論理的文章 (+実用的文章 正解 ④ 1① ] ④ 4 8 8 ① (ウ) 2 (木) 2 58 D 28 3 設間 配点 (7) 2 44 @ee (2) 0918 計 CE (i) 4 10 ③ | (11) FEHE 23 鈴木博之 「都市へ」 「プロローグ 都市における近代とはなにか」 の一 出典 節。出題に際しやむを得ない事情により、一部省略・変更した箇所がある。 なお、写真については、編集の都合上、類似したものに変更した。(写真提 供: 時事通信フォト) 鈴木博之は、一九四五年、東京生まれ。 建築史家。東京大学工学部教授、 東京大学大学院工学系研究科教授、青山学院大学総合文化政策学部教授、博 物館明治村館長、公益財団法人明治村副理事長などを歴任。 二〇一四年、逝 去。著書に「建築の世紀末」 「建築の七つの力」「夢のすむ家 20世紀をひら いた住宅」「東京の[地霊]」 「見える都市/見えない都市まちづくり・ 建築・モニュメント」「日本の〈地霊)」 「都市の記憶」などがある。 問題文の解説 原典では各部分にこまめに小見出しがつけられており、問題文をそれを利 て分けると次のようになる。第1段落~第団 段落=「都市は単なる 器で 用し の建物やそれによって構成される町についても同じで、 つまり、日本の町や 建築は根本的に、すべては仮のもの、移ろいゆくものと見る精神、すなわち 無常の精神の上に成り立っているようである。 そこからは消えてしまったも のの名残の風情やゆかりをしのぶ精神なども浮かび上がってくる。 (7) これに対し、廃墟は移ろわずそこに厳然とそびえ続けているものである。 こういうものを建造するヨーロッパ精神には、永遠を実体として表現し、 物 理的にとどめようとする意志が感じられる。すなわち、ヨーロッパの建築や 都市は建築材料の特質ゆえに残っているというだけのものではなく、建造さ れたときから水を物理的に保証する存在として、すなわち廃墟や遺跡とし 残るべく造営されたのであり、そこには、無常ではなく、水を志向する 精神がある。 ( Ⅲ「「永遠」と「今」」 ⑨~図> ヨーロッパの都市と建築を支配し、そこにヨーロッパ特有の表情を与えて いるのは「「永遠」に連なってゆく 「時間」に対する意識の存在」である。 そして、それがヨーロッパの都市の美観を形成している。 たとえば、西欧 に比べて日本の都市が美的でなく、混乱と無秩序に満ちていると指摘される ことが多いのは、日本人の日常生活に永遠がなく、「今」しかないからだろ う。つまり、永遠に残そうなどという思いはなく、当面の役に立てばいいく らいの気持ちで、場当たり的に都市や建築を造っているのである。 それに対 して、ヨーロッパの「永遠」を志向する精神は都市建築を永遠の時間に堪 る ゆえんである。 ) えられるものとして建造しようとする。 廃墟遺跡が残る都市が美観を呈す われわれ日本人は、旅行空間を移動することであり、別の空間を味わう ことだと思い込みすぎている。ゆえに旅行先の都市や建築に時間を見出そう とする感覚が稀薄となり、それらに意識を傾注しようとしない。しかし、異 なる場所を訪れるということは、そこに流れる異なる時間の中に身を置くこ とであり、旅行とは本当は時間の体験なのである。 それがわかったとき、そ 遼」と「今」」、第四段落~第四段落=「都市を変えてゆく力/近代化の はない」、第⑤段落~第1段落=「廃墟の概念」 まり」、第2段落第2段落=「近代化と文化的アイデンティティ」。わかり やすいので、この原典の小見出しに従い、それぞれの議論の要点を整理し、 その内容をできるだけ端的に解説していくことにする。 <Ⅰ「都市は単なる器ではない」 ~団〉 いわゆる観光旅行において、実際には都市や町や建築を目にしている時間 が圧倒的に多いはずでありながら、意識はその中にある遺物、そこにまつわ る歴史や由緒あるいはみやげ物や特産品などの商品の方に向きがちであ り、都市のあり方や町並みそのもの、 建築そのものに見入るということが少 ない、そう筆者は指摘する。 それは観光の目的が都市なりなり建築なりの 中身にあると思い込んでいるからであり、都市や町や建築を単なる器にすぎ ないと思う気持ちがあるからだろう。 (12) しかし、たとえばゴシックの大聖堂が単なる入れ物としての建物ではな く、それ自体その精神世界を造形したものであるように、ヨーロッパなら ヨーロッパの都市は、その都市を造った者たちの精神を体現している。つま り、都市そのものに見入れば、そこにその都市固有の精神が現れてくるので ある。したがって、都市や建築は単なる器ではないのである。(M) しかし、それぞれの都市と建築に込められている精神とはどのようなもの か、それはどこを眺めれば解るのかという質問に直ぐに答えが出せるかとい うと、それはそう単純にはいかない。 (①) <I「廃墟の概念」⑤~回> そこで右の質問にひとつの例を以て答えてみる。 ヨーロッパの都市の精神を垣間見るのにはどこを眺めればいいのか。その 答えの一つは廃墟、遺跡である。それでは、そこにはどんな精神が見出せる のか (⑤⑥) たとえば日本の社寺は放っておくと消えて山野に戻ってしまう。それは他 の時間を体現する都市と建築の存在に目が向けられ、そこに込められた精神 に近づくことになるだろう。 (2) 《Ⅴ「都市を変えてゆく力近代化のはじまり」 (1~ 時間のなかに都市を見るとき、十八世紀までの都市のすがたと十九世紀以 後の都市のすがたとのあいだには根本的な差異が存在していることに気づ く。そして、その中でも最も顕著な差異は都市や建築の大規模化である。逆 に言えば、十八世紀までは都市や建築は中世と本質的に変わらないものを用 い続けてきたということになる。 それが十九世紀になってはじめて、都市は 急激な人口増加とそれに伴う都市改造により様相を変えたのである。(図~ この急激な変化の原因の一つは十八世紀末にはじまる産業革命とそれによ る初期の工業化社会の到来である。また、フランス革命がもたらした基本的 人権や土地改造もその後の都市の大変革に影響しなかったはずはない。さら にアメリカの独立宣言もヨーロッパ世界だけが世界の中心だとする観念を相 対化させるものであり、いずれもヨーロッパの都市を中世的なものから近代 的なものへと転換させるべく作用し、近代の土壌を用意するものであった。 《V「近代化と文化的アイデンティティ」 (22) ここでアジア諸国における近代化について考える。 近代化過程の初期においては、 アジア諸国は西欧的近代主義をモデルとし て、それに邁進してきた。 しかし、次第に西欧文明の摂取と自国の文化的ア イデンティティの両立をいかにはかるかが問題となってくる。 そこで考えら れたのが、たとえば日本の「和魂洋才」のように、技術文明と文化の価値尺 度を分離して、文化の価値尺度については自分たちの伝統的なあり方を維持 し、技術だけを西欧から摂取するという理念である。しかし、そんな 実際に可能だったのだろうか。 特に技術と生活 いると言っていい都市

回答募集中 回答数: 0
1/4