学年

教科

質問の種類

英語 高校生

チャレンジ(5)について質問です。 この文の答えは写真のようになっているのですが、 They will been arriving in Paris the time tomorrow. のように、未来進行形でかくのは駄目でしょうか。

STEP 2 次の日本文に合うように、( )に適語を入れなきい。 father comes home. (②)次のドイツを訪れれば、彼女はそこへ5回行ったことになるだろう。 She ( been there five times Lyrice visits Germany next spring. (3) 私は次の6月で日本に住んで5年になる。 years next June. 終えるまで待ってください。 Please wait untill ( ) to bed by the time my Q2 次の日本文に合うように、 in Japan for five (1) 明日までには雨はやむだろう。 (stopped/it/by tomorrowroom_/wili ). (2) もう1冊本を読めば、私は今10のことになる。 I ( this month/ will/if/have read/1/ten books) read another book. (3) 私の祖母が亡くなって、来年で16年になる。 My grandmother ( dead/for/been/have/16 years/will) next year. Challenge 次の日本語を英語に直しなさい。 (1) あなたは今までに流れ星を見たことがありますか。 (shooting stari. (2) ケビン(Kevin)は日本にどのくらい住んでいますか。 (3) サキは今朝からずっとピアノの練習をしている。 (4) 私は彼から聞くまでにすでに試合の結果を知っていた。 彼らは明日の今ごろはパリ(Paris)に到着しているでしょう。 (6) そのDVDを見終わったら、私に貸してください。

回答募集中 回答数: 0
英語 高校生

(ア)の文について質問です。解答ではWe can easily communicateという語順ですが、We can communicate easily という語順ではだめなのでしょうか?理由も併せて教えてください🙇‍♀️

(2) 次の日本文中の下線部(ア) (イ) を英語になおせ。 ((ア)5点 (イ)6点) 技術の進化とともに、人々のコミュニケーションは変わってきている。 (ア) インターネットのおかげ で,メールを通じて簡単に連絡できる。また, SNSなどで頻繁に友人と連絡を取りあう若者も多い。 (イ) 一方, 電話で話をするのを好まない若者が増えている。 ton na blod への 解答 STEP (ア) 文の構成を考えよう。 (ア) we can ・「~のおかげで」 thanks to ~ + 「(私たちは) ~することができる」 (イ) 動詞に合わせた主語を考えよう。 ・述語動詞は 「増えている」。→ 「増える」 increase を現在進行形で用いる。 ・「増える」のは何? → 「~する若者の数」 the number of young people who Lav sd guivre osla 978) ・Thanks to the Internet, we can leasily communicatelthrough email. ● • The Internet has made it easy to contact others by email. 下の文は「インターネットはメールでほかの人と連絡をとることを簡単にした。」 と言い換え, make + 0 +C 「OをCにする」を 用いて表したもの。 に形式目的語itを用い, 真目的語を to contact以下で表している。 「連絡する」 は communicate や get aib brevol. word al seu aliad in touch, contact で表す。

解決済み 回答数: 1
英語 高校生

英語のto不定詞についてです。写真の赤の下線のように教材にはto不定詞を目的語に取らない主な動詞と書いていて、その中にstopがあるのですが、すぐ下を見ると 「stop to不定詞」と言う表記があり、to不定詞を目的語として取っているように見えます。 結局stopはto不定... 続きを読む

UNIT 7 STEP 1最重要文法項目: 動名詞 目標 動名詞と to不定詞の性質の違いをマスターしよう。 ・ 「try to不定詞 「これから~することに努める」 try-ing 「試しに(実際に)〜してみる」 ?stop to不定詞 「立ち止まって~する」 stopは自動詞で, to不定詞は副詞用法 (stop-ing 「今~していることをやめる」 取り組み日 月 英文の空所に入れるのに最も適切なものを1つずつ選べ。 (各1点) 8 POINT 1 動名詞( -ing) 動名詞「既にしていること」 つまり,「既に起こった事柄や現在までに事実となっていること」を表す。 to不定詞を目的語にとらない主な動詞: admit, avoid, deny, enjoy, finish, mind, practice, stop また,前置詞 (in on, at of, withoutなど)の後にはto不定詞がこない。 得点 目標時間 to不定詞との基本的性質の違いを理解しよう。 to はもともと「方向(~へ)」 を示す前置詞だったので, 「~することへ向かって」 を意味し, 未来志向の動詞の 目的語になる傾向がある。 「remember to不定詞 「これから~するのを覚えておく」 → 「忘れずに~する」 remember -ing 「~したのを覚えている」 10分

解決済み 回答数: 1