学年

教科

質問の種類

英語 高校生

③を It’s scary for me that I imagine the total of them. と書いたのですがどうでしょうか。

和歌山市の沖合に浮かぶ友ヶ島は「要塞 (ようさい)の島」として知られ る。こけむした砲台跡が並ぶ無人島は評判通り、 アニメ 「天空の城ラピュ タ」のよう。 環境政策が専門の千葉知世大阪府立大准教授 (35)は、こ こに関西一円のゴミが流れつくのではないかと現地調査を始めた。 島の4 カ所を分析すると、 ゴムや金属、 発泡スチロールよりも、圧倒的にプラス チックが多かった。 ① 割合は少ないけれど、 レジ袋の被害も深刻だと千葉 さんは言う。 「薄いレジ袋は波や紫外線で叩かれて小さな粒になり、 海に 流れ出てしまう。 回収のしようがありません。」 さて、 あすからいよいよ、 プラスチック製レジ袋の有料化が始まる。 ②思えば、これまで自分はいったい何枚捨ててきたのだろう。 ③その総量 を想像すると怖くなる。 レジで 「袋は要りません」 と言い損ねて後悔した ことは数え切れない。 この小さな島はずっと前から、 漂流するプラスチッ クゴミを懸命に食い止めてきた。 ④安いから軽いからと便利さに甘え、 大 量消費してきた社会の負の側面が見えた。 軽さ convine.

解決済み 回答数: 1
英語 高校生

the manに対する二重限定の可能性を否定しているところの説明が理解できないので、どうして二重否定にならないのか噛み砕いて教えていただきたいのと、一枚目に続くページなのですが、マーカー部分の判断の仕方がわからないので教えていただきたいです。

例題 31 Manual labor was (highly) valued. (Later it was the man who worked with his head to achieve success in business and industry who was looked up to. Now) there is (in Americà a curious combination 6f pride)ín having risen to a position (where it is no longer necessary) to depend upon manual labor for a living and genuine delight(in what one (is able to accomplish (with his hand) 読解プロセス 第1文は問題ないでしょう。 第2文, (Later) it was the man [who who は, the man にかかる関係詞節で, [who * * * worked (with his head) 〈大阪府立大> {to achieve success (in business and industry) }] 前置詞句, 不定詞句をそれぞれ ( )でくくりだしておきました。 次に、 続く who~ は何なのか考えることになります。 前の who 内部に は先行詞になりそうな名詞もないので, it was the man [who ~] who. who 以下が二つとも, the man を修飾する (二重限定 例題34) と考え るかもしれませんが, そうすると, 「それは, ~であって······である人 であった。」 となり, it 「それ」のさす部分がないことに気づきます。 だ から,この考え方を捨てて, it was the man [who~]who ・・で、 分裂文であるという結論に達します。 「 なのは, ~ 人であった。」 分裂文と関係詞の識別については, 例題31, 32の<参考>にも目を通して おいてください。

解決済み 回答数: 1
1/2