学年

教科

質問の種類

地理 高校生

この問題の15番がなぜ1.1万になるのか分かりません。 教えてください!

カトル 図法 (5 を示す。 AH, で示される。 国連旗も北極を中心にしたこの図法。 通常,経線と常に同じ角度に交わって進む等角航路 [等角コース] が8 で,大圏航路は 極は描けない。 ドットマップでは, 疎密の錯覚を防ぐために正積性 (正積図法) が必要。 正積 その他の図法 図として、低緯度地方のひずみが小さいサンソン図法と, 中 高緯度地方の ひずみが小さいモルワイデ図法, この両者を合わせた ⑩ 図法などがある。 高緯度ほど距離面積が拡大されるため で示される。 ●正距方位図法とメルカトル図法 下の2つの地図についての文中の空欄に適語を入れよ。 100120" 140*160"180" 160" THO 200 5,000km 60° 40° 20° 40° 航路を示している。 kmの地点となる。したがっ 航路, B は 12 2つの地図に東京ニューヨーク間の航路が示されているが、Aは1 なので, 中心からの距離は⑩4 正距方位図法の外周 (C) は, 地図の中心点の13 て, 東京ニューヨーク間は縮尺が示されていなくても約⑩5 kmで、 東京からみてニューヨークは ⑩⑥ の方位 に位置することがわかる。 東京を中心とする正距方位図法 60° 03 12 東京 ・対蹠点 ~ 13 メルカトル図法 0°20°40°60°80°100°120° 140° 160° 180° 160° 140° 120°100°80°60° 14 15 16 2万 1.1万 北魚(北北東) 40°

解決済み 回答数: 1
地理 高校生

解説が配布されていなくて、解けません。 全ての問題の解答が知りたいです。

SKILL 9 統計資料の活用 →教科書 p.42 作業 1. 資料1は, ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数の推移を示したものである。 この統計データを用いて, 2018年でのヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数 を棒グラフで表そう。 <資料 1> (単位:万人) 国 2000 2005 2010 2015 2018年 フランス 7,719 7,498 7,664 8,445 8,932 スペイン 4,640 5,591 6,817 8,280 イタリア 4,118 3,651 4,362 5,073 6,156 1,898 2,150 2,687 3,497 3,888 ドイツ イギリス その他 2,321 2,803 2,891 3,514 3,866 14,212 17,729 18,593 23,492 28,338 総数 34,908 39,42241,46450,838 59,460 フランス スペイン イタリア ドイツ 5.4 6.5 イギリス 6.6 6.5 その他 40.8 47.7 合計 100.0 100.0 万人 10000] 8000 6000 (単位:%) 2000 2018年 4000 2000円 5,267 イギリス 3. 資料1 を用いて, 2000~2018年での, ヨーロッパの主な国における旅行者の受 け入れ数の推移を折れ線グラフで表そう。 2. 資料1を用いて, 2000年と2018年での, ヨーロッパにおける旅行者の受け入れ数の国 別割合を計算し、下の表と円グラフを完成させよう。 |2000年| その他 40.8 ・ドイツ フランス スペイン 0 イタリア ドイツ イギリス 総数 3億4908 万人 5.4/6.6 2000 4000 6000 ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数(2018年) 0 2000 05 10 15 18年 ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数の推移 |2018年 ドイツ- イギリス ヨーロッパにおける旅行者の受け入れ数の国別割合 8000 その他 47.7 10000万人 5億9460 万人 6.5 26.5 ・ドイツ イギリス 4. 作成したグラフを基に、次の①・②に あてはまる国名を記入し、文章を完成 させよう。 ひかく 円グラフで 2000年と2018年を比較す ると、全体に占める割合が大きく縮小し だとわかる。 ま たのは、①フランス また, 折れ線グラフから, 2010~2018年 統計データをグラフで 表すと, 数値の大小や 変化がわかりやすいね。 で旅行者の受け入れ数が大きく増えたの は、②スペインだとわかる。 をふりかえっ E TAM 242 19

解決済み 回答数: 2