学年

教科

質問の種類

地理 高校生

地理 小麦ととうもろこし 小麦よりもとうもろこしの方が降水量が多く必要、と学校で習ったのですが、下の写真と中国の気候区分を見る感じ、小麦のほうが降水量の多い場所で育てられている感じがします。 小麦ととうもろこしの栽培の特徴と、写真の中国でもそれが適用されているのかを教えて... 続きを読む

東アジア 2. 中国の農業の特徴は? 農業は、中国の東側でさかんに行われている |中国の気候(気温・降水量) 80 70 90 -20°C タクラマカン砂漠 20°C. チベット高原 100° 110° -20% 130° チンリン山脈とホワイ川を結ぶ線が 年降水量1000mmと一致する 50 1年降水量 1000mm線へ (チシリン=ホヴィ川線) 黄河 ホワイ川 長江 30° - 20 ■中国の農業分布 70 東北ではとうもろこし 華北では小麦 南部では稲作 年降水量 umm 1000 |300 0 1月の平均 気温線 主要農作物 ☐ * ■小麦 ■ とうもろこし 稲の二期作の さかんなところ 80 90 タクラマカン砂漠 チベット高原 100 110 120° チンリン山脈 K² 日 黄河 チュー川 130° 50' ホワイ川 長江 -30° '20' 中国の農業は、中国の東側でさかんに行われている。 チンリン山脈とホワイ川を結ぶ線が、 年降水量 1000mmとほぼ一致しており、この線を境に南部では稲作, 北部では畑作が行われている。

解決済み 回答数: 1
地理 高校生

北緯60度における距離がなぜ赤道上の距離の半分になるのか教えて下さい!

⑤ 正解は ③ メルカトル図法は, 経線と緯線はそれぞれ直交する平 行な直線として描かれる。 すべての緯線が赤道上の緯線 と同じ長さで表現されているが, 実際の赤道上の緯線の 長さと他の緯線の長さは異なり、 高緯度になるほど実際 の距離や面積より拡大して表現されている。 例えば, 緯 度 60° の緯線上の2点間の距離は、赤道上での同緯度 間の距離の2倍の長さで表現される。 図のAB間は緯度 90度分の距離である。 緯度 90 度は, 360 (度) 90 (度) =4から, 1周の4分の1 の距離である。 まずは赤道上での90度分の距離を求め ると, 1周が約 40,000km であるから, 40,000km÷ 4=約10,000km である。 次に, その北緯60度におけ る距離は, 赤道上での距離の半分になるため, 10,000km÷2=5,000km となるため③が正解。」 ⑥ 正解は ① ① 海図は,船舶の航行の便宜のために作成された主題図 ⑤ 次の図は, メルカトル図法によって描かれた世界地図である。 図中に示した赤道 上で地球を一周すると, 距離は約40,000km となる。 図中のA-B間のおよそ の距離として最も適当なものを、次の ①~④のうちから一つ選べ。 75°N 60° 30° 0° 30° 60°S 180° ① 2,500km 120° K 60° W 3,300km LO 0 ° 60°E ③ 5,000km ウ HUNTING 120° 180° 10,000km <2014A 追試> ●ヒ

解決済み 回答数: 1
地理 高校生

丸2について、今世紀末の予測人口は2018年の3倍以上にもなるのに、なぜ釣鐘型になるのか理解できないので解説して下さい!解説文はわかるのですが、人口がここまで増えているのに富士山型にならないことが納得いきません…。

次の図1は, アジア, アフリカ, オセアニア, ラテンアメリカ、ヨーロッパの各地域につ きさはそれぞれの地域の総人口に対する若年層 (0~14歳) の割合を示している。 図1から 人口密度と2018年を100とした指数で2100年の予測人口を示したものであり、円の大 #1 考えられることがらとその背景について述べた文として適当でないものを,下の①~④のう ちから一つ選べ。7 (人/km) 150 人口密度 120- 90 60 30 ヨーロッパ ウ I (配点20) 若年層の人口割合(%) 50 30 .10 統計年次は、若年層の人口割合が2015年, 人口密度が2018年。 国連資料により作成。 イ 50 100 150 200 250 300 2100年の予測人口 (2018年の人口を100とした時の指数) 350 ①アは,風土が人口支持力に優れていたこともあり、人口稠密地域となっているが,今 世紀末までの人口増加は多くはない。 Qイは、衛生状況の改善・医療の普及により人口爆発が起きているが,今世紀末には人口 ピラミッドがつりがね型になり円の大きさが小さくなると考えられる。 ③ウは、宗教的背景もあり出生数が多かったが,近年, 出生数の減少が著しく今世紀中に 人口減少局面に突入すると考えられる。 ⑨ エは、人口密度が少ないが、今世紀中に人口が現在の人口から約2倍に増加する見込み このため、円の位置が上へ移動すると考えられる。

解決済み 回答数: 1