学年

教科

質問の種類

地学 高校生

至急!ここの発展の答えお願いします🙌

河岸段丘~新潟県,信濃川流域 ; のがを 地形図ワーク 作業 1. 等高線が密になっているところは、 河岸段丘の段丘崖である。信言濃川- 中津川-清津川に囲まれた地域の段 丘崖に緑色で着色しよう。 2. 作業1で着色した段丘崖を通る道路 が、大きく曲がっているところを 赤色の○で囲もう。 だんきゅうが 返 読図 1. 作業1の段丘崖の土地利用は何か。 応業倒#針査拘材 おおわりの 2. 「天割野」付近にある水準点と,「新 里」の集落を横切る等高線から, 二つ の地区の標高差を求めよう。 376.3 151 m 発展 作業2で囲んだ道路が大きく曲がって いるのはなぜか, 説明しよう。 E丘生は、急斜面 たので、提やか伝を 7 台地~千葉県,下総台地 しもうさ 作業 1. 田を黄緑色で着色しよう。 2. 標高点を赤色の四角で囲もう。 3. 神社と寺院を紫色の○で囲もう。 読図 1. 台地の標高はおよそ何mだろうか。 ア 20m 郷中 イ 30m ウ 45m 2. 台地上の土地利用として適さない ものはどれだろうか。 ア田 イ畑 ウ 樹林(エ果樹園 ノ 前 作業1のような極樹枝状に刻まれた谷 に開かれている田を何というか。 合地田 発展 神社や寺院がある古くからの集落と、 きぼうがお 「希望ヶ丘」などの新興住宅地の立地の特 徴を、それぞれ理由も含めて説明しよう。 「一 [電子地形図25000「八街」平成29年7月調製) 5 宮田会津 用草

回答募集中 回答数: 0
地学 高校生

①と②の解説お願いします。 答えは①はア、②はキです。

2 次の文章を読み, あとの問いに答えなさい。 先日,家の近くのケン太山で, ボーリングによ る地質調査が行われた。 この辺の地質構造に興味 があったので,調査結果を聞きに行ったところ, 次のような図を見せてくれた。 図1はケン太山付 近の地図,図2はA~Dの各地点でのボーリン グ調査の結果を柱状図(数字は地面からの深さ)に したものである。 図1 A B C F X D -100 -80- -60- 40 0 40 80 なお, AはBから 40m北, CはBから 40m 東,DはCから 40m南にそれぞれ位置している。 また,石灰岩層からはビカリアの化石が見つかっ たということである。なお, ケン太山に摺曲や断 層はない。ボーリングの結果から, 磯岩層は (の)砂岩層·石灰岩層 泥岩層は(② 灰岩が堆積したのは( ③ )であることがわかる。 また,磯岩層と砂岩層· 石灰岩層 泥岩層は (0 )の関係にあり,この地域は( ⑤ )ことがわ 図2 A B C D 0 10 石 20 傑岩層 30 40 岡砂岩層 50 石灰岩層 60 かった。 (1) 文中の( ① ), ( ② )にあてはまる語句を次のア~コからそれぞれ選びなさい。 泥岩層 ア 水平で イ 垂直で エ 東に最も大きく傾いており カ 西に最も大きく傾いており ク 北西に最も大きく傾いており コ 南西に最も大きく傾いており ウ 北に最も大きく傾いており オ 南に最も大きく傾いており キ 北東に最も大きく傾いており ケ南東に最も大きく傾いており 十 2) 3 )にあてはまる時代を次のアっt血」 10000 6oo

回答募集中 回答数: 0
地学 高校生

(2)が、解説(2枚目の写真)を読んでも分かりません。まず解説が理解できません。もしできれば解説に沿って説明していただきたいのですが、沿っていないものでも大丈夫です!よろしくお願いします。

アイソスタシー◆次の各問いに答えよ。 (1) スカンジナビア地方は, 約2万年前には厚さ3000mの氷床に覆われていたが, 現在は 氷床が溶け去って隆起している。 アイソスタシーが成り立ち, 氷床の重さの分だけ隆起 が起こるとすると, 隆起量は何mになるか。氷床の密度を0.90g/cm", マントルの密度 を3.3g/cm°として求めよ。 小数点以下は切り捨てて答えよ。 (2) 図は海洋中央部にある火山島で, 海面下5.0km の海洋底から立ち上がり, 海面から 4.0km の高さの山頂には玄武岩質マグマの溶岩湖がある。図のような, マグマの通路と, マグマ供給層(部分溶融帯)があると考えると,マグマ供給層の上面での, マグマの重量, 周囲の海水+岩石の重量は等しいと 考えられる。玄武岩質マグマの密度 2.7g/cm', 海水の密度1.0g/cm", 海洋地殻の岩石の密度2.9g/cm", マントルの密度3.2g/cm' とすると, 海面からマグマ供給層の上面までの 深さxは何 km になるか。 なお, 大 気や火山体の重量は無視すること。 火山体 9.0km 海水 1.0g/cm 15.0km 海洋地殻 2.9g/cmf 10km (マグマ 2.7g/cm) マントル 3.2g/cm (10 東北大 改) マグマ供給層(部分溶融帯) -x(km)-

回答募集中 回答数: 0