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地学 高校生

壁に当たった時y成分はそのまま、床に当たった時エックス成分はそのままの速さなんですか?何も書かれてなくてわからないです🙏🏻

入試問題研究の解説 第1講 (1)方向はD COS 0 の等速運動。求める時間をとして 1₁ = 1 V₁ COS@ (2)方向に注目。 カベと衝突しても速さはかわりません…ということは投げ上げ と全く同じ! 求める時間をもとして 2v, sin 0 = v₁ sin 0.12 - 1912 .. 12 g 最高点に達する時間tm V₁ sine g この2倍ですね, t2=2tmとした方がいいでしょう 1 3) カベに衝突すると方向はcos床にあたると方向がー vo sine の速さになることに注目! (0=45°) ア) エ Up P 1 Pにもどったときx方向はひ = vocose, 1 2 方向はvy = vo sinとなっています。 2 求める速さはv=VD2+v=1/200 角度も0ですね。 45° ■ x方向に注目! 等速ですから時間がわかれば式 (距離=速さ × 時間)が書け Q 1 カベにあたってQまでは(1)(2) よりたーなです。 の時間は方向に注目して1/12usineで投げ上げ の落下時間のことです。 1 vo sine 2 t3=2 Vo (0=45°) g √2 g カンタンですね。 x方向の式は1= V₁ cos (t₂- t₁+t3) を入れてvo を求めるとvo = √2gl ーゴチャしてるだけで考え方はカンタンですね。 まり 1/200 cos 45°tを求めろということ! 1 PQ: = 2 vocos 45°.- Vo 1

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地学 高校生

地学基礎です!この問題の答え合わせがしたいのでここの答えを知っている方は教えてください‼︎

8 休 6 第1編 活動する地球 3.地球の形 次の文の空欄に適切な語句や式を記入せよ。 (1 地球の形は大まかに見ると(ア 方向につぶれ(" ふく と考えてよいが、より詳しく見ると 方向に膨らんだ( の形を )で, で表される。 地球がこ している。 だ円がどのくらい膨らんでいるかを表すものが ( 赤道半径を a,極半径をbとすると ( このような形をしていることは、極地方の緯度1°当たりの経線の長さが赤道 地方のそれよりも(* いことによって証明された。 4.地球の形 次の文中の空欄に適切な語句を記入せよ。 地球は自転していることから, 地球の表面 北極 には(ア )がはたらく。 このことから ニュートンは,地球の形は完全な球ではなく 1°⌒ (" 方向に膨らんだ(^ ) であると予想した。 天道 1° この考えが正しいことは, 18世紀にフラ ンス学士院の測量の結果証明された。この測 量は,赤道地方の緯度1° 当たりの経線の長 さと,中緯度地方 極地方のそれを測量したもので,その長さは,赤道地方 のほうが極地方よりも( いことがわかった。 もし, 地球が完全な球 い ならば、緯度1°当たりの経線の長さはどこでも ヒント 各地の緯度は,その地点での鉛直線と赤道面がなす角度である。 5 地球の表面の起伏次の図は,地形を1000mごとに区分したものであ る。これを参考にして,全地球表面の高度深度と面積の関係について述べ (1)~(3)の文の空欄(ア)~(ウ)に適切な語句を記入し, (4) に答えよ。 (m) 5000~ 4000~5000 陸 3000~4000 度 2000~3000 1000~2000 0~1000 0~1000 1000~2000 2000~3000 深 3000~4000 海 4000~5000 5000~6000 6000~7000 7000~ 0 5 10 15 20 25 地球の表面積に占める割合(%) (1) 高度2000mより低い陸の部分の面積は,深度 2000mより浅い海の部分 の面積より ( い。 (2) 高度1000m より高い陸の部分の面積は, 高度1000mより低い陸の部分 の面積より(^ い。 (3) 深度3000mから5000mまでの海の部分の面積は, 深度5000m より深い 海の部分の面積より(2 い。 (4) 地球全体の1000m 区分ごとの面積の中で最も大きいのは,どの区分か。

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地学 高校生

お願いします🙇‍♀️

1 目的 地震波が伝わる様子から、直接見ることができない地球内部の構造を調べる方法を知る。 2 準備するもの 定規、 赤ペン (赤鉛筆) 3 実習 ワークシートの図は2003年7月26日に発生した宮城県北部地震 (震源の深さ12km、 M6.4) の各地 の地震動の記録を、震源からの距離に応じてならべたものである。 この図を使って、 地震波が各地点に 伝わるまでの時間のグラフ ( 走時曲線という)を書きなさい。 走時曲線と地球内部の構造 (1) 各地点の地震動の始まり(矢印)に赤丸をつけ、震源に最も近い地点の記録と遠い地点の記録と を直線で結びなさい。 (2) (1) の結果から、各地点の記録をつなぐと、どんな形のグラフになるか予想しなさい。 (3) 震源に近い地点から、地震動の始まりを直線で結び、のばし てみよう (Aとする)。 (4) 震源から遠い地点から、地震動の始まりを直線で結び、 のば してみよう (Bとする)。 (5) 2つの直線がぶつかる点を境に、 震源側はA、遠い側はBを 赤ペンでなぞってみよう。 (6) Aが震源距離 0 [km] の線 (グラフの左端) とぶつかる点、Bが 震源距離 250[km] の線 (グラフの右端)とぶつかる点の時刻、 A とBがぶつかる点の震源距離と時刻をそれぞれ読み取り、 グラフ に記入する。 4 考察 (1) AとBがぶつかる点より震源に近い地域の地震波の速度を求めなさい。 式 図1 直線A、Bの引き方 答: (2) AとBがぶつかる点より震源から遠い地域の地震波の速度を求めなさい。 式. 答: (3) (1)(2)から、観測された地震波速度はどのように変化しているか。 _[km/s] _[km/s]

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