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地学 高校生

高校地学基礎地震の問題です。 答えは4なんですけど、地震a.bでaの方が震源が浅いのは何でですか??

参考 P 震源(断層 P波到 最初の動 向く押 く引き これに 断でき 地震 の分 区切 2本 層) ------------- E C お --------- んだ砂 液状化) という。 束する れずに! 洋プレー ね上が 惑星 体と 効果 この ノバ! の地 いる。 「オン った。 大問2 文章中の下線部(ア)に関連して、図1は、震源から波が伝わるようすを横込め に表したものである。また、図2は、選斐がほぼ同じ位置にある二つの異なる地震備 震a・地震b)について,P波が各観測点に到着した時刻を,真央に到着した時刻を 2からわかることと 基準として10秒おきの線で模式的に示したものである。 図1 して最も適当なものを, 後の 1~4のうちから一つ選び, 番号で答えよ。ただし,地 震aと地震bの規模や地震発生時の地盤の状態は同じであり, P波の速度は一定であ るとする。 y 価 地表面 1-1 震央 地点 X ・震源・ 図1P波が伝わるようす (鉛直方向の断面) 震央 地震 地震り 図2 P波が伝わるようす(震央の真上から見た図) - 32 - 1 地震aは,地震bより震源が深く、地点Xでの揺れが小さい。 2 地震a は,地震b より震源が深く, 地点Xでの揺れが大きい。 3 地震a は,地震b より震源が浅く,地点Xでの揺れが小さい。 4 地震aは,地震b より震源が浅く、地点Xでの揺れが大きい。 D a a T 地点 X A CLITBUA 卵二 問3 場 MAT 矢番 T 2O₂H2 OF 20 問 月

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地学 高校生

アイソスタシーの問題です 下の手書きで書かれている問題の途中式・考え方を教えていただきたいです

参考として> IC アイソスタシー ヒマラヤのような大山脈の近くで重力を測 定すると, その質量による引力の影響は予想 図19 アイソスタシーの概念図 地殻を断面積がSの何本かの柱に分けて, その高さをh, マントルに入りこんだ部分を とし、地殻の密度を ρ, マントルの密度を とすると,地殻の柱が受ける重力 phth')g(gは重力加速度の大きさ)がマ ントルから受ける浮力 'h' Sg とつりあうの でp(h+h')Sg=p'h'Sg_ ゆえにh=-ph となる。 A pl 200 -200- 150- P 面ABよりも上方にのっている質量 は,どこでも同じである。 したがっ て, 面ABにかかる圧力はどこでも 等しくなっている 100~ 50 地殻 P<pl ほどに大きくない。 この ような事実は、高い山の 下では密度の小さい地殻 が密度の大きいマントル の中に深く根を張り, 全 体として圧力の均衡がと れていると考えると説明 できる。 このことをア イソスタシー(地殻の均 衡)という。 ◆図20 スカンジナビア半島の隆起 図19からわかるように, p=2.8g/cm², p′=3.3g/cm² とすると, h = 5.6hとなるから,地殻の底の凹凸は地表の凹凸よりもはるかに 大きくなる。 スカンジナビア半島は, 過去1万年間に300m近く隆起している。 これは次のように考えられている。 氷河時代に厚い氷がこの地方をお おい, 氷河の荷重がかかった状態でアイソスタシーが成りたっていた。 やがて氷河がとけて, 荷重が失われてしまったが, この状態で、ふた たびアイソスタシーが成りたつように,地殻が隆起してきたのである。 マントル B 0 過去1万年間の上 昇量(m) を示す 500 1000km 間 250m隆起したとすれば、とけた氷河の厚さは何か。 氷のP=0.9g/cm3. マントルのP2=3,38/cm3として計算せよ。 答、約920(m)程

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地学 高校生

地学基礎です 1枚目は(ク)に当てはまる語句を教えて頂きたいです 炭素でしょうか…?自信がありません 2枚目は誤っているものを選ぶ問題で、 (イ)と(エ)で迷っています

8 太陽系の惑星 次の文は地球の特徴を金星や火星と比較しながらまと めたものである。 空欄を埋めて文を完成させよ。 地球の最大の特徴は、大量の(ア) が液体として存在((イ)の存 在) することである。 これは地球が太陽からちょうどよい距離に位置して いて,適当な温度条件が保たれているためである。 しかし, (ウ)で は,地球よりも太陽からの距離が近く高温であるため, (ア) は蒸発 して気体のエ)としてしか存在せず, さらに,(エ)も太陽から の強い紫外線で分解し、 失われてしまったと考えられている。 一方, (オ)では, 表面に流水によると思われる地形もあり,かつて液体の (ア)が存在していた可能性もある。 このように、(ア)が液体で 存在する温度になる領域のことを(カ)という。 次に地球の特徴として, 大気組成が挙げられる。 金星と火星の大気は 9割以上が (キ)で占められているが, 地球大気では, (キ)の濃 度は約 0.04% である。 これは地球大気だけがいったん形成された後に変 化して特異な組成になったためと考えられる。 地球では, (キ)の大 部分は (イ)に溶け込み、さらに,(クとして固定された。 その他の特徴としては,(ケ)の存在がある。 火星にも(ケ)の 存在する可能性が取り上げられているが,(ケ)が多く存在し, その 惑星の進化にまで大きく影響を与えたというのは地球だけである。

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