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地学 高校生

(4)が理解できません。教えてください。

en mm 思考 166 地層と対比 次の文章を読み,以下の各問いに答えよ。 For 堆積物は層状に積み重なって地層を形成する。 同じような堆積物からなる1枚の地層を (ア)といい,その上下の層との境界面を(イ)という。地層は下位から上位に重な って形成されることから,下位の地層は上位の地層より古い。 これを(ウ)の法則とい ウイリアム・スミスはこの考えを用いて, 1815年にイギリス全体の地質図を完成させ た。また,石炭の資源探査を行い,その過程で,同じ化石が産出する地層は同じ時代であ るという(エ)の法則も確立した。 ( 下図は,離れたX地域,Y地域, Z地域における地層 (A層~D層, E層~H層,および J層~M層)の重なりを示している。太い実線はそれぞれの地層から採集された化石の種 ①~⑤の産出範囲を示したものである。 各地層のVVV のマークは火山灰層を意味し,そ の放射年代は一致している。 このような地層は対比に役立つので(オ)と呼ばれる。そ れぞれの地層は連続して堆積している。しかし,X地域のC層とD層の境界だけは侵食面 となっており,D層はC層と異なる傾きを示している。 このような地層の重なり方を (カ)という。 X ttb tot Y ithtat Z ttb to 地層 化石種の産出範囲 えよ。 地層 化石種の産出範囲 E層 地層 化石種の産出範囲 A層 VVVVVVVV VV 種⑨ J層 VVVVVVVV VV F層 VVVVV V V V V K層 B層 C層 種③ 種① 種② 一種① 種 1 L層 0 0 G層 種③ 運 える 運 も より たま すわ 小さ レ 。 第5章 生物の変遷と地球環境 D層 M層 H層 |種 ① (1)文章中の空欄(ア)~(カ)に適する語を答えよ。 種② (2) 下線部にあてはまらない場合もある。 下線部にあてはまると考えられるものを,次の ① ~ ④ のうちから1つ選べ。 ①地層が逆断層でずれている ②地層が激しい褶曲を受けて倒れている ③不整合面の上に基底礫岩がある ④上部ほど堆積物の粒子が大きい単層がみられる (S) (3) X地域のB層に対比できるのはどの層か。図のE層~H層,J層~M層のうちから, 最も適するものを1つ選べ。 ( -A (A) (4) X地域のC層とD層の間で侵食された地層に対比できる可能性があるのは,どの地層 か。 図のE層~H層, J層~M層のうちから,適するものをすべて選べ。 (5)図の化石の種①~⑤のうち,示準化石として最も適しているものを選び,記号で答え (17 福岡大 改) 9. 地図と化石 135

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地学 高校生

地学基礎の質問です! 問2の答えは2になるんですが その理由をわかりやすく教えてほしいです!! よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

ア 19 ア 600 紫外線 可視光線 ④ 可視光線 赤外線 ② 紫外線 赤外線 ⑤ 赤外線 紫外線 ③ 可視光線 紫外線 ⑥ 赤外線 可視光線 一 問2 上の文章の下線部(a)に関して,次の図は大気と海洋による南北方向の熱輸送量の緯度分布を,北 向きを正として示したものである。 海洋による熱輸送量は実線と破線の差で示される。 大気と海洋に よる熱輸送量に関して述べた文として最も適当なものを,下の①~④のうちから一つ選べ。 ① 大気と海洋による熱輸送量の和は, (X1015 W) 6 北半球では南向き, 南半球では北 向きである。 大気 + 海洋 4 大気 ②北緯10° では, 海洋による熱輸送 量のほうが大気による熱輸送量よ りも大きい。次の①~④は ③ 海洋による熱輸送量は, 北緯 45° 付近で最大となる。り 2 0 - 2 南北方向の熱輸送量 -4 南半球 30 30° 0° 30° 北半球 図 大気と海洋による熱輸送量の和 (実線)と 大気による熱輸送量(破線)の緯度分布 -6 ④ 大気による熱輸送量は, 北緯 70° 90 90° 60° よりも北緯 30° のほうが小さい。 [2021 追試] 60 60° 90° 第3編 大気と海洋 53

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地学 高校生

問3の⑵がなぜ4となるのかがわかりません。助けてください😭

に 地球が球形であることは、紀元前4世紀にはすでに知られていた。アリストテレスらは自然現象の観察によ って、(ア)地球が丸い証拠をいくつか示していた。 紀元前3世紀には、エラトステネスは地球を球形と考 えて,はじめてその大きさを求めた。具体的には、ほぼ南北に位置するエジプトのアレキサンドリアとシェネ で、夏至の日の正午に観測される太陽の(A)の差と,アレキサンドリア~シエネ間の(B)から 地球の全周の長さを計算した。 17 世紀には,地球の形は完全な球ではなく,楕円を一方の軸のまわりに回転したときにできる回転楕円体で あると考えられるようになった。 そして 18世紀には、フランスの測量隊が(ウ)高緯度地方と低緯度地方で、 緯度差 1° あたりの経線の長さを測量することによって、このことを確かめた。 (エ)回転楕円体の長軸の長さを a, 短軸の長さを b として,- a-b a で表される値を(C)という。 また,地球の大きさ・形に最も近い回転楕円体を(D)という。(D )はなめらかな表面の立体である が,実際の地球の表面にはさまざまな凹凸がある。 問1 文章中の下線部(ア)について述べた次の文abの正誤の組合せとして最も適当なものを,後の1~4 のうちから一つ選び, 番号で答えよ。 a 南北に離れた2地点では,同じ日時でも見える星が異なる。 b 日食のとき, 太陽は丸く欠けていく。 生こ a 1 正 b a 正 A 正 b 誤 3 誤 a b a b 正 4 誤 誤 問2 文章中の空欄 (A)~(D)に入れる適当な語を,それぞれ答えよ。 問3 次の(1)(2)の各問いに答えよ。 (1) 文章中の下線部 (イ) に関連して, 地球を球形と仮定し, 国土地理院発行の5万分の1の地形図をもとに地球の半径を 求めることを考える。 図1のように, 5 万分の1の地形図の 上端から下端までの長さを r [cm], 上端と下端の緯度の差を [°〕 とする。 ① 地図上の上端から下端までの距離は、 実際の距離では 何kmに相当するか。 r を用いて答えなさい。 なお,5万分の1の地形図上での 1 cm は,実際の 0.5 km に相当する。 ②地球全周の長さ L [km] を, r と 0 を用いた式で表せ。 上端 T[cm] 下端 図15万分の1の地形図 0 (°) (2) 文章中の下線部 (ウ)に関連して述べた次の文章中の空欄 (E) ( F )に入れる語句の組 合せとして最も適当なものを、後の1~4のうちから一つ選び、番号で答えよ。 北海道と沖縄の5万分の1の地形図を用いて, 地球を球形と仮定し, それぞれの地形図の緯度差 0 は等 しいものとして, それぞれの地形図から地球の半径を求めた。 すると, それぞれの地形図の緯度差 0 は等し いにもかかわらず, 北海道の地形図から求めた地球の半径の方が, 沖縄の地形図から求めた地球の半径より も(E)ことがわかった。 これは,地球が極半径よりも赤道半径の方が ( F ) 回転楕円体に近い形 をしているためである。 E F 1 短い 短い 3 長い 短い 文中の下()に由 24 E F 短い 長い 長い 長い

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地学 高校生

この問2の問題で、答えは②なのですが、なぜ「海洋による熱輸送量の方が大気による熱輸送量よりも大きい」と言えるのでしょうか。点線が「大気による熱輸送量」で、実線が「大気+海洋による熱輸送量亅なので、この差が海洋による熱輸送量ではないのでしょうか。(そうであれば大気による熱輸送... 続きを読む

ア イ ア イ ② ①② ① 紫外線 紫外線 可視光線 赤外線 GA ⑤ 可視光線 赤外線 赤外線 紫外線 [③] 可視光線 紫外線 赤外線 可視光線 2 上の文章の下線部(a)に関して,次の図は大気と海洋による南北方向の熱輸送量の緯度分布を,北 働きを正として示したものである。 海洋による熱輸送量は実線と破線の差で示される。大気と海洋に よる熱輸送量に関して述べた文として最も適当なものを,下の①~④のうちから一つ選べ。 ① 大気と海洋による熱輸送量の和は, (X1015 W) 6 北半球では南向き, 南半球では北 向きである。 大気 + 海洋 4 大気 ② 北緯10°では, 海洋による熱輸送 量のほうが大気による熱輸送量よ りも大きい。 ③ 海洋による熱輸送量は, 北緯 45° 南北方向の熱輸送量 2 0 -2 4 付近で最大となる。 -6 ④ 大気による熱輸送量は, 北緯 70° 96 90° 60° 30° 0° 30° 60° 90° 南半球 北半球 よりも北緯 30°のほうが小さい。 [2021 追試] 図 大気と海洋による熱輸送量の和 (実線) と 大気による熱輸送量(破線)の緯度分布 第3編 大気と海洋 | 53

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1 2 3とわかりません おしえてほしいです

間2 図4は、 水中で堆積物の粒子が動き出す 流速および停止する流速との関係を水路 実験によって調べて示したものである。 曲線 A は、徐々に流速を大きくしていっ た時に、静止している粒子が動き出す流 速を示す。曲線B は、 徐々に流速を小さ くしていった時に、動いている粒子が停 止する流速を示す (2012年度センター試 験 「地学 Ⅰ』 改題)。 ① 中 =5mm に粒径を揃えた粒子を水路 に堆積させて、徐々に流速を大きくす る実験を行った。 粒子が動き出す流速 流速 (cm/s) を、図4を用いて読み取りなさい。 (4点) 配 512 T 256 128 64 32 16 曲 A 8 4 2 1 祝日・ SOLAR T GOVENAR EZ 1 2 4 8 16 32 1 1 1 1 128 64 32 16 8 4 粒径 (mm) 図4 水中で粒子が動き出す流速および停止する流速と 粒径の関係 (2012年度センター試験 「地学Ⅱ』より) ② 流速が毎秒 5m 以上の水路において、様々な粒径(1/128~32mm)の粒子が移動している。 徐々に流速を小さくしたとき、泥の堆積が始まる流速は何cm/sだと考えられるか。(3点) 問3 地球上でマグマが噴出している主な場所は、沈み込み帯、 中央海嶺、( A )である。AC る火山活動の特徴を、 A の名称を明らかにするとともに、 「プレートの運動」 「プリューム う言葉を用いて100字以内で記述しなさい。(3点)

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