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地学 高校生

この柱状図が全然想像?できなくて困ってます、、 この問題も中身が全然違うのに東側の地盤が下がっているらしくて、それが何故か分からないです。 解説お願いします

へいたん 次の図2は、 ある平坦な地域の東西方向に等間隔に並ぶP~R地点でポーリング を行って作成された柱状図である。 されき 層は砂岩層で,下位のC層と整合の関係で接している。 C層は泥岩層で,新生代の A層は砂礫層で, その最下部にはB層やD岩体に由来する礫が含まれている。B ちみつ 化石を含んでおり, 凝灰岩層を挟んでいる。 C層のうち, D岩体と接する部分は変 成作用を受けてかたく緻密な岩石に変わっており,また, E層と接する部分は基底 礫岩が見られた。 D岩体は花こう岩の貫入岩体である。 E層は古生代の化石を含む 石灰岩層である。 断層は、西に向かって下がるように急な角度で傾斜しており 横ずれ成分がないことがわかっている。この地域には地層の逆転は見られず, 断層 f以外の断層は見られなかった。 なお, 柱状図では,地層の傾斜にかかわらず, 境 界は水平に表している。 西 0 P Q 東 50 50 深さ 100 50 150 + 断層ť + + 干 R *** |A層 (砂礫層) B層 (砂岩層) C層 (泥岩層) F.D岩体 (花こう岩) E層 (石灰岩層) wwwww 凝灰岩層 11 変成作用 図2 柱状図 - 51 -

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地学 高校生

1296000がどこから出てきたのか、わからないです、、

実習 地球の大きさを求める 同一経線上にある2地点の緯度の差と距離がわかれば、エラトステネスの方法と同様の方法で地球の大き さ(全周)を求めることができる。 学校のグラウンドで,次の方法で測定を行ったところ、下記のような結果が得られた。計測データをもと に地球の大きさ(全周) を求めよ。 準備物 ウェブ地図「地理院地図」, 方位磁石, メジャー (50m以上) 方法 ① ウェブ地図を見て,学校のグラウンド内で同一経線上にあり, まっすぐ見通せそうな2点 (A, B) を選定する。 緯線 ) A, B の緯度経度を, ウェブ地図の機能を使って表示させる。 ③A,B間の距離をメジャーを使って測定する。 [結果] |線 &B B・・・・ 校地フェンスの曲り角 LA ロ A・・・ 体育倉庫の西端 高等学校 C 日日日日日日 国土地理院「地理院地図」より作成 13 = A地点 B地点 2地点間の距離 (2地点間の緯度の差) = = (B地点の緯度) (A地点の緯度) =135°37′20.21"]-[35°37′'16.73"] ]" 3.48 (2地点間の距離) L = Link webサイト 緯度 北緯) 35°37′16.73" 35°37′20.21" [6] 40600 〕km 109 m (2地点間の緯度の差) 360° [④ (09](km) × 1296000(") 3.48 〕(") 1°= 60′1′=60" より 1°= 3600" よって360°= 360 x 3600 = 1296000" 考察実際の地球の全周を40000km とすると,求められた値は,誤差約⑦11.5 1% (+か-の符号 をつける)ということになる。 誤差の原因としては, 緯度表示の誤差や[距離測宅]の誤差が考

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