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情報:IT 高校生

④に入るのはなんですか

09 A 情報モラルと個人の責任 ポイント整理 1 » 法律と制度 情報技術の悪用に対する対策として, 著作権法, 個人情報保護法 (① などの法律が作られている。 教科書 18 - 19 ページ 2》 情報モラル 法律で規制されていなくても,すべきでないことはしない。それが である。 ・青少年がインターネットを利用する場合には、保護者がフィルタリングを設定する など、サイトやサービスを利用するうえで守るべき規約が (⑨ ○丁寧 ・緊急でない限り、 すぐに返信するよう強要しない。 ・他人に誤解を与えないよう, 不正アクセス) 禁止法 である。 ●情報モラル)とは、情報社会で適正な活動を行うための基になる考え方と態度の ことである。情報や情報機器に関する (②) や (④)を守り, インターネットに関するト ラブルなどに巻き込まれない知恵を持つことが必要である。 ■自分が傷つかない、人を傷つけないために,さまざまなことに配慮する必要がある。 ●個人情報やプライバシー)に関する情報を発信しない。 ● ・誹謗中傷やネットいじめ)をしない。 マナー 17 な文章を作って発信する。 ● ■写真を撮影するために、周囲の人に迷惑をかけない。 ●歩いているとき、食事や会話をしているときには,スマートフォンを使わない。 ■写真を撮影するときには、相手の許可 を得る。 ●本を買わずに, その紙面を撮影しない。 3 個人の責任 ・情報機器の使用により、他人に被害を与えたり、自分が被害を受けたりすれば、周りの 人に心配や迷惑をかけることになる。 こうしたトラブルを生まないように努力する (責任 を自覚することが必要である。

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情報:IT 高校生

8ビットのデータの中にある1の個数を偶数個にするか、奇数個にするかあらかじめ決めておき、1または0を1ビット付加する場合に、なぜ誤りを訂正できないのかがわかりません。教えてくださいm(_ _)m

5 誤り検出符号 データを送受信する際に, 通信回線のノイズの影響を受け, データの 0と1が変わってしまうと,送ったデータと受け取ったデータが異なる こととなり不都合が生じる。このデータの反転 (誤り) を検出するために, 各ビットの変化を確認するための情報を送信データに加えることで誤り を検出する方法がある。 この付加データを誤り検出符号 (パリティビット) という。 10 parity bit 例えば,7ビットの送信データに, パリティビットを1ビッ ト追加して, 合計8ビットとして送信するとする。 この8ビッ トのデータの中にある 「1」 の個数を, 偶数個にするか奇数個に するかをあらかじめ決めておき, 「1」または「0」を1ビット付 加する。ただし,この方法では, 1ビットの反転は検出できる が、 2ビットの反転を検出することはできない。 また誤りを検 出しても,誤りを訂正することまではできないので, データの 20 再送を要求する。 0 15 ③誤りの検出だけでなく誤り 検出と誤り訂正の両方を行う 技術もある。 ④1を偶数個にするパリティ ビットを偶数パリティ, 奇数 個にするパリティビットを奇 数パリティという。 データ: 0010101」の場合 1 を付加 00101011 - 「1」の個数が 偶数個になる データ: 0101011」の場合 ···0を付加 01010110 「1」の個数は 偶数個のまま Network 回答 00 01

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