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情報:IT 高校生

37解説お願いします🙏

花子さんたちは都道府県別にみたときの睡眠の時間を学業の時間で説明する回帰直線を求め、(2)の図 の散布図にかき加えた(左下図)。 すると回帰直線から大きく離れている県が多いことが分かったため、 自分たちの住むP県がどの程度外れているのかを調べようと考え、実際の睡眠の時間から国帰直線によ り推定される睡眠の時間を引いた差 (残差) の程度を考えることとした。そのために、残差を比較しやす いように、回帰直線の式をもとに学業の時間から推定される睡眠の時間(推定値)を軸に、残を平均 値 0.標準偏差 1 に変換した値(変換値)を縦軸にしてグラフ図を作成した(右下図)。参考にQ県がそ れぞれの図でどこに配置されているかを示している。 また、図5の口で示した点については、問題の都合 上黒丸で示している。 (分) 3.0 500 回帰直線の式:y=-0.14+491.17 2.5 0 2.0 Q 1.S 450 Q県 残差 406.8 400 残差の変換 1.0 a.s 0.0 -0.5 -1.0 P県 -1.5 -2.0 350 -2.5 -3.0 380 390 400 410 420 430 440 450 (分) 400 500 600 700 (分) 406.8 睡眠の時間 (推定値) 学業の時間 睡眠の時間 2つの図から読み取ることができることとして、平均値から標準偏差の2倍以上離れた値を外れ値と する基準で考えれば、外れ値となる都道府県の数は 36個である。 左図中のP県については、右図中 37に対応しており、花子さんたちはこの基準に従いP県は38と判断した。

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情報:IT 高校生

分からないので教えてください

【4】次の各文の( 1 )~(10)に入る適切な語を解答群から選びなさい。 教科書P.60~79 (1)は,企業や大学など世界中のネットワークを,光ファイバやルータ せかい。 などで接続した世界規模のネットワークであり,そのしくみは,(2)によっ て,障害に強い通信システムになっている。 2. インターネットのプロトコルである TCP/IP では,プロトコルを(3) し て、それぞれの階層ごとにプロトコルを決めることで、技術の進歩に対して柔軟に 対応できるようになっている。 3. インターネットへの接続サービスを提供する企業を ( 4 ) といい,割 として利用者に (5)などを割り当てている。 [8] 4. (6)とは,( 7 )というソフトウェアを使うことによって,WWW サ ーバに登録されている情報を簡単に入手することができるインターネットのサー ビスである。 んで、 5. 電子メールを送受信するためのプロトコルには,送信する電子メールを受信者 のメールサーバへ転送するプロトコルである(8) と, メールサーバ内にある 受信者ごとの電子メールを (9) などで確認して受信者のメーラに転送する ( 10 ) がある。 解答群 ●うかん (3) ア. プロバイダ ブラウザ ウパケット交換 H. WWW サービス オ インターネット MTA . IPアドレス かいそうこうぞうか キ SMTP ク. POP3 ケ. パスワード コ. 【4】3点×10=30 (100) / 観点 (思) (1) (2) NHDA (3) (4) 階層構造化 (5) (5) (6) (7) (8) (9) (10)

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分からないので教えてほしいです🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

【3】次の(1)~ (10) の記述に最も関係の深い用語を解答群から選びなさい。 教科書P. 60~79 せつぞく あみじょう (1) データを伝送するために接続された網状のシステム でんしてき ゆうびん やくわり にじょうほうこうかん しゅだん (2)電子的な郵便の役割を担う情報交換の手段 ふくすう つうしん せつぞく (しょうきぼ (3) 複数の通信ケーブルを接続することで, 小規模なネットワークを こうせい そうち 構成することができる装置 (4) ネットワークとネットワークを接続して, おたがいに通信ができるように する装置 ことなるつうしんてじゅん つうしん ちゅうけい (5)異なる通信手順で通信しているネットワークどうしを中継するしくみ) てじゅん つうしん かんする (6) 通信でやり取りするデータの形式や、やり取りの手順など通信に関する き そ と 取り決めの規則 ひょうじゅんてき (7) インターネットで利用される標準的なプロトコル しきべつ (8) ネットワークに接続する機器に対して, それぞれが識別できるように() わ ゆう ばんごう 割り当てる固有の番号 そうしんさき ぶんかつ じゅんぱん 13(+) しめじょうほう (9) 送信先のコンピュータのIPアドレスや,分割した順番を示す情報などを ふか つうしん いってい ぶんかつ 付加して通信データを一定のサイズに分割したもの しきべつ (10) コンピュータが通信を行うとき,各アプリケーションの識別を(a) おこな ばんごう 行うための番号 解答群 ア. ゲートウェイ イ. プロトコル ウ. 電子メール パケット オ 情報通信ネットワーク 力 TCP/IP キ. ルータ ク. ポート番号 ケ. IP アドレス コハブ 【3】3点×10=30(70) / 観点 (思) (1) (2) (3) (4) (010) (5) (日) (6) (7) (8) (9) (10) is (f) (

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この問題のクが⑤になる理由が分かりません、、、解説お願いします!

次に,1ビットの情報ビットを送信するのに,2ビットの冗長ビットを付加 して3ビットのビット列を送信する場合を考える。なお,2ビットの各冗長ビッ トには情報ビットと同じ値を用いる。送信者が情報ビット“0”を送信したい 場合は,2ビットの冗長ビット "00"を付加して3ビットのビット列“000"を送 信し、情報ビット”1”を送信したい場合は,2ビットの冗長ビット "11" を付 加して3ビットのビット列"111” を送信する。通信中に1ビットの誤りしか発 生しないと仮定すると,ビット列に存在する値の多い方を採用する多数決によ りデータの誤り訂正が可能である。 受信者がビット列 ク を受信したと きに1ビット目に誤りがあると検出でき,誤り訂正の後のビット列は である。受信者が コ を受信したときに2ビット目に誤りがあ ると検出でき, 誤り訂正の後のビット列は サ である。この方法では1ビッ トの誤りを訂正することが可能になるが,ネットワークに送信するデータ量が 本来のデータ(情報ビット)の シ 倍になる。 カ キ |の解答群 ① 00 ② 01 ③ 10 ④ 11 の解答群 ① 001 ② 010 ③ 101 ④ 110 ⑤ 100 ⑥ 000 ケ の解答群 1010 ② 110 ③ 001 ④ 101 ⑤ 111 ⑥ 000 コ の解答群 ① 101 ② 110 ③ 100 ④ 001 ⑤ 111 中 サ の解答群 ① 110 ② 101 001 4000 ⑤ 111 6011 10:4 シ の解答群 ①2 ②3 ③ 4 ④8 ⑤ 16 ⑥ 32

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