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古文 高校生

動詞活用九種類、形容詞形容動詞の活用を見分けるという問題あって、この画像は提出だったので友達に写してもらったんですけどなんにも理解できてなくて😭これら単語のなにを見てどう分類すればいいのかが知りたいです。変格と四段、下二段、上一段など色々何を見て決めてるのか。 また、用言識... 続きを読む

本文中の語 基本形(終止形) 忠明といふ 検非違使ありけり キリ 3 それが若かけるときに いさかひをしけり 手ごとに刀を抜きて 忠明をたちこめて 殺さむとしければ、 たちこめる たちこ 役 殺さむとしければ、 75 (1) 忠明も太刀を抜きて、 11 御堂さまにのぼるに、 のぼ あまた立ちて、 立 向があひたれば、 向かいまふ 向か 3 内へ逃げて、 脇にばさみて、 はさ 153 前の谷をどり落つ。 風にふかれて、 しぶる しぶか 17谷の底に鳥のゐるやうに 18 やら落ちにければ、 落ちる 3** そこより逃げて 去にけり。 去る 45 谷を見おろして、 見えろ あさましがり、 2 33 さま 立ち並みて 立ち並 2 けれども、 2n 323 すべきゆうもなくて、 24 すべきゆうもなくて、 やみにけりとなむ。 | 31 30 29 2 net (見) (す) + IT'S ト ち 20 TA か 祭形 運用形 終止形 ら せ 2 + tr ち S + to み す M 200 す す す V し R 2 w3 3 形 命令形 活用 の 類 E ハ行の 活用 + ラ行変格 活用 活用 活用 t 十分四 活用 めま セ 活用 小 +4 する す 0 ↓ 3 ラ www. € N N C C V To crot ちょ 行 活用 活用 ラ行四 活用 段 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 ぬる 49 格 す せ ラ行四段 活用 xc 活用 Im 36 する なま 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用

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古文 高校生

黄色のマーカーをした「かかる不思議」の説明をする問題で、私は そもそもなにもしていないし、ご恩もないのに、なぜこのような高価なものを出したのかということ。 とかいて、△でした。どこがいけなかったのか誰か解説してくださるとありがたいです!

T 後の問に答えよ。 いと (注1) くほう (注2) さいは (注) やち この妻申しけるは、「その事ならば、などか嘆き給はむ。人は果報も幸ひも心にこそあれ。 ついでに世を厭はむと思はむに付 きても、すでに御相手になりぬ。尋常なる御引出物をも参らせてこそ、御内をも罷り出で給はめ。先世の契りあればこそ夫妻と もなりて、今日まで、心ざし変はらずして過ごしつらめ。惑はば共にこそ惑はめ。 この屋地なんどあれば、質換へて営み給へ」 (注7) (注6) かうぶ おもひで つたな といふに、夫申しける時、「果報拙くして、今まで御恩も蒙らねば、思出もなくて、年頃日頃過ごしつるだにも、心苦しくかた はらいたきに、我ゆゑわ御前さへ惑ひ給はむこそ口惜しければ」と言ば、「などかくは思ひ給はむ。事のついでに、共に尼法 (10) 師にもなりて、後世菩提の勤めせば、知識とこそ思ひ奉らめ。これほどのある甲斐なき世間は、惑ふとても嘆くにも足らず」 と言ひければ、心ざしの色、誠に浅からず見えける上肢、「さらば、ともかくも、女房のはからひにこそしたがはめ」とて、屋 敷を売りて、用途五六十貫がほどありけるにて、銀の折敷に金の橋を作らせて、ことごとしからぬやうに、紙に包み、懐中し くわいちゆう (注) て、すでにその日になりぬ。 (1) (注1) なにがし うばい 御所へ参りぬ。さて面々に、相手に色々の引出物をしけり。 「いかに、 つかまつ 某は上の御相手に参りて、その用意ありや」と傍輩ど も問ひければ、「いかでか用意 仕らざらむ」と言ふ。「いかばかりの事かし出だすべき」とて、目引き口引き、顔をそばめて ぞ、をかしげに思ひ合ひける。 ところ ごぜん すでに懐より、紙に包みたるものを取り出だして、御前に置きけるを、「させる事あらじ」と思ひて、かつがつ笑ふ者もあり けり。さて御前に置きたるを、引き広げて見給ひければ、銀の折敷に、金の橘を置きたり。心も及ばず作りたりけり。これを見 にが て、皆目を驚かし、人々苦りてぞ見えける。「そもそも何をして御恩もなきに、かかる不思議はし出だしたるぞ」と、御内の人 に尋ね給ひければ、「かかる子細とこそ承はれ」と、くはしく聞きたる者申しければ、大きに感じ仰せけり。 ししゅう せんごく さるほどに、返し引出物に、紙一枚をぞ給はりける。都近き庄の、千石ばかりなるを給ひて、富み栄えて、いよいよ奉公仕り て、重ねて御領も預かりけり。 ありがたかりける果報かな。 妻の心ざしこそ、まめやかに、あはれに覚えけれ。されば、人は貧しくとも、心をぞ立て、恥を も知り忠をも致すべきものなり。 H 果報・・・・・・前世での行いの結果として現世で受ける報い。 4 御御所の中。 5屋地家と土地。 幸ひ…..…幸運。 3 常る……ここでは、立派なの意。 わ御前…… 親しみを込め 8 a 4 2. (注3) Bumm. まど t. 6 御恩・ ・恩賞。 of t

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古文 高校生

黄色のマーカーをした「かく」の意味がどうしても分かりません。誰か解説してくださるとありがたいです!

11 ひきでもの 次の文章は、「沙石集」の一節である。ある時、相手を闘で決め、お互いに引出物をすると災難を逃れられるということが流 行したが、ある貴族の邸で、恩賞を受けたこともなく、蓄えもないために貧しい侍(夫)が、主人(上)の相手になってしまっ た。以下は、侍が自分の不運を嘆き、いっそのこと出家してしまおうと妻に語ったところからはじまっている。これを読んで、 後の問に答えよ。 (注2) (注1) くわほう さいは (#) せんせ ま みうち (注3) やち この妻申しけるは、「その事ならば、などか嘆き給はむ。人は果報も幸ひも心にこそあれ。ついでに世を厭はむと思はむに付 きても、すでに御相手になりぬ。尋常なる御引出物をも参らせてこそ、御内をも罷り出で給はめ。 先世の契りあればこそ夫妻と もなりて、今日まで、心ざし変はらずして過ごしつらめ。惑はば共にこそ感はめ。 この屋地なんどあれば、質換へて営み給へ」 といふに、夫申しけるは、「果報拙くして、今まで御恩も蒙らねば、思出もなくて、年頃日頃過ごしつるだにも、心苦しくかた (注7) ひ つたな (注6) かぶ はらいたきに、我ゆゑわ御前さへ惑ひ給はむこそ口惜しければ」と言へば、「などかくは思ひ給はむ。事のついでに、共に法 (注9) ぜんちしき ごせぼだい 師にもなりて、後世菩提の勤めせば、善知識とこそ思ひ奉らめ。これほどのある甲斐なき世間は、惑ふとても嘆くにも足らず」 と言ひければ、心ざしの色、誠に浅からず見えける上は、「さらば、ともかくも、女房のはからひにこそしたがはめ」とて、屋 (注1) くわん しろかね しき こがね たちばな くわいちゆう 敷を売りて、用途五六十貫がほどありけるにて、銀の折敷に金の橘を作らせて、ことごとしからぬやうに、紙に包み、懐中し て、すでにその日になりぬ。 'Dam' (13) なにがし (注1) はうばい 御所へ参りぬ。さて面々に、相手に色々の引出物をしけり。 「いかに、某は上の御相手に参りて、その用意ありや」と傍輩ど も問ひければ、「いかでか用意 仕らざらむ」と言ふ。「いかばかりの事かし出だすべき」とて、目引き口引き、顔をそばめて ぞをかしげに思ひ合ひける。 ごぜん すでに懐より、紙に包みたるものを取り出だして、御前に置きけるを、「させる事あらじ」と思ひて、かつがつ笑ふ者もあり けり。さて御前に置きたるを、引き広げて見給ひければ、銀の折敷に、 F つと (注10) c~ (SAF) くじ まど か いと

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古文 高校生

教えてください!おねがいします!

ステップ3 50 にっ 『紫式部日記』 紫式部 2回 筆者が仕える中宮彰子(御前) は、 出産のために父である藤原道長(殿)の邸に帰っていた。 出産も無事終わり、一条天皇の待つ宮中へ戻るまでの間、中宮は冊子づくりを企画する。 おまへ 入らせ給ふべきことも近うなりぬれど、人々はうちつぎつつ心のどかならぬに、御前には 御冊子つくりいとなませ給ふとて、明けたてば、まづ向かひさぶらひて、色々の紙選りとと のへて、物語のども添へつつ、所々に文書きくばる。かつは、ぢ集めしたたむるを役に て明かし暮らす。「何の子持ちか冷たきにかかるわざはせさせ給ふ。」と聞こえ給ふものから、 (注4) (注6) 5 よき薄様ども、 筆・墨など持てまゐり給ひつつ、御硯をさへ持てまゐり給へれば、とらせ給 (注7) へるを、惜しみののしりて、「ものの隈に向かひさぶらひて、かかるわざし出づ。」とさいな (女たちは) なれど、書くべき墨・筆など賜はせたり。 局に、物語の本ども取りにやりて隠しおきたるを、御前にあるほどに、 やらおはしまい (注10)ないし かんとのD て、さらせ給ひて、みな内侍の督の殿に奉り給ひてけり。 よろしう書きかへたりしは、み mなひき失ひて、心もとなき名をぞとり侍りけむかし。 (注) - 入らせ給ふべきこと 宮中にお入りになるべき時期。 2 物語の本ども 書写用のもとの本。 この「物語」は、古来「源氏物語』であると考えられている。 役にて役目として。 冷たきに冷える時節に S様薄くすいた紙。 とらせ給へるを (中宮が私にくださったのを。 ものの際に 「奥の方で伺候して、こんなことをしでかしている」 女房たちが筆者を非難した言葉。 51 ステップ 3 日記 22 30 3 「知識の問題」 間一 O 4 ② 6 句チェック 二重傍線部 ②⑩の意味として最も適切なものを、 次から選べ。 ( 一方では 通常は 少しは 【各4点】 たまには 自分では 悲しがる M威張る (⑦) こらしめる 悪口を言う 大騒ぎする 〇文法チェック 問二 二重傍線部A~Fの敬語の説明として適切なものを、 次から選べ。 尊敬の動詞 イ 尊敬の補助動詞 【各2点 ④ 謙譲の補助動詞 ⑦謙譲の動詞 丁寧の動詞 丁寧の補助動詞 (重複選択可。) 問三内容 傍線部①「御冊子」作成の様子を説明したものとして適切でな いものを、 次から一つ選べ。 中宮の御前で、書写用の色とりどりの紙を選んだ。 M あちこちに、物語の内容を紹介する手紙を書いて配った。 (⑦) 書写されたものを綴じまとめて、冊子に仕立てた。 円 冊子づくりの準備は、夜が明けてすぐにとりかかった。 ( 冊子づくりに必要な筆や墨などは、殿から援助された。 問四内容 傍線部②は「殿」の発言であるが、だれが何をしていることに 対する非難か後の解答欄に合うように十五字以内で書け。 に対する非難。 C the D ALOS 読解 自分の書いた物語に対する筆者の思いを読み取ろう 文法 敬語(敬語の種類)を学ぼう 20 [解目 内容を確認しよう ●適切な語句(人物)を補おう 文章展開図 [御冊子の制作にかかわる人々] (所々の人)...・・・書写 種類 80 尊敬 3 ② [開法習 ·······冊子づくりを企画 ・中心になって制作 ・紙や筆などを手配 [物語の本の行方] 筆者の局→ →内侍の督の殿 知識の復習をしよう ~係助詞~ → 問 次の文の中から係助詞を二つ探し、○で 囲め。 【各1点】 ○何の子持ちか冷たきにかかる わざはせさせ給ふ。 展文復 【各1点】 問五解釈 傍線部③の解釈として最も適切なものを、 次から選べ。 ⑦殿は、そっと局にいらっしゃって 【6点】 M 殿は、そっと御前においでになって (⑦) 筆者は、そっと御前に伺候して 筆者は、そっと退出申し上げて 御前は、そっと退出なさって 問六 傍線部④について、次の問いに答えよ。 解釈) 現代語訳せよ。 2 読解 筆者が「心もとなき名」をとると思っているのは、どの物語 本か。 最も適切なものを、 次から選べ。 ⑦ 書写をするための原本。 中宮の発案で作った清書本。 (⑦) 悪くない程度に手直しした本。 局に隠しておいた草稿本。 文法を習得しよう(敬語① ) ●敬語の種類● 問1 空欄a~eを補って書け。 敬語 【各1点】 1尊敬語 現代語訳 話し手(書き手)から動作 の為手に敬意を表す。 おぼす 聞こゆ 話し手(書き手)から動作 の受け手に敬意を表す。 3丁寧語 侍り 待り 話し手(書き手)から聞き 問2 手(読み手に敬意を表す。 [4行目 基本古語 お仕えする 仕ふ ありをり 尊敬語の動詞の用法を、次から選べ。 【1点】 御車に奉り給ひければ、 イ公に御奉る。 (竹取)

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古文 高校生

一行目の「御前には」と言う文なのですが、古文での「には」は、「におかれては」と訳すのですか?

R 《筆者→御前〈中宮〉) 補ハ四, 終義務·体 名係助ク·用ウラ四·用完了·巳接助一 (頭) ガ四·用 接助 ナリ·未 打消·体接助 名格助係助 ラ四·未尊敬·用 入ら せ 給ふべきことも近うなりぬれど、人々は うちつぎつつ心のどかなら ぬ に、 (中宮さまが宮中に)お入りになるべき時も近くなったけれど、 御前には 中宮さまにおかれては 人々(女房たち)は(行事が)引き続いて落ち着かないのに、 筆者は一 (筆者→御前) 尊敬·用補ハ四·終格助接助 謙(筆者→御前) く回·田 ハ下二·用 マ四·未 々回·ロ ハ四·用- 接助 ナリ·幹格助 名 御冊子つくりいとなま せ 給ふ とて、明けたてば、まづ向かひさぶらひて、色々の紙 選りととのへ まっ先に(中宮さまに)対面して伺候して、色とりどりの紙を選びそろえ (物語の)冊子をお作り出しになるというので、 (夜が)明けると、 (配) 名 格助 名 ハ下二: 用_接助一 名格助 ラ四·終 マドニ用 マ下二·体 格助 名 て、物語の本ども添へつつ、所々に 文書きくばる。かつは、 綴ぢ集めしたたむるを役にて て、(書写用の)物語の本を添えては、 あちこちに(書写依頼の)手紙を書いて配る。 一方では、(清書した紙を)綴じて一つにまとめることを役目として

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