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古文 高校生

全体的に合っているか教えて欲しいです。

0 10 問題を解いてみよう 間-二重傍線部O.の活用形をそれぞれ答えなさい。 秋山形 E えと思う。四十五目の品みも四十日ほどになってしまっている。このごろ 物の怪ではないだろうか(と思って)、 BuoUているうもに、(六月の)般えの時期も過ぎただろう、七夕は明日 言問二 傍線部Xの語句の意味を答えなさい。 x 加谷が線でも試してみようと、狭い家で、耐え離く営い時分であるので、い つも川かける山寺(登る。 国七月も)十五、六目になったので、盆(供養)などする時期になってしまった。食問三 傍線部0を現代語訳しなさい。 (お供えを)担ぎ(頭に)載せ、 イし いろいろとそれぞれが支度をして集まるのを、(あの人と)一緒に見て、感心 問四 傍線部のの意味を表すものとして最も適当なものを、次のうちから一 つ選び、ア~エの符号にDをつけなさい。 したり失ったりする。そして、気分もふだんと変わりなく、忌みも過ぎたので ア 異常な様子で ウ 奇妙な格好で t 3かがわしい人が ェ 不思議な人が一 覚えておきたい古文単語 ●はかり (由) 8 urぐeい、ころ (程度や範囲を表す)用例」八月ばかりに(八 問五 傍線部@とあるが、京に戻ることになった主な理由を、二十字以内で 答えなさい。 8 だけ「親定を表す「川例相ばかりぞ門の内へ(※相だけ門の中へ) ●は( の出え(せきは絶えない) Stく 例いといたううち頭きて(とてもひどくため息をついて) * (Fに打消の語を伴って)それほど、あまり用例いたくすさまじ からず(それほど興ぎめではない)

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古文 高校生

この問題がこのまま出ると言われたのですが、 矢印の訳は書いているの思いますか!?

3 2 8) の 6 U型 S国画 io- 3P..P O いては、次の中から選んで符号で答えること。 、B 可能 D 尊敬 [カ丈記】O 限りある貢物をさへ許されき。 (言の聖天子は)決められた租税までも免除なさった。 係助詞 (土佐日記 a 今日は都のみぞ思ひやらるる。 都のことだけが自然と思いやられる。 N) 今日は 風につけて知らぬ国に吹き寄せられて、[竹取物語】 風の吹くままに 知らない国に 3 吹き寄せられて a 無下に心劣りせらるるわざなり。 むやみにひどく劣っているように感ぜずにはいられないことである。 (徒然草] たれ 誰をか恥ぢ、誰にか知られむことを願はむ。[徒然草】 誰に対して恥ずかしく思い、誰に知られることを願おうか、いやそんな人 はいない。 L5 さい] 係助詞 あ づまうど ● 吾妻人こそ言ひつることは頼まるれ。 (徒然草] 関京の人こそ. いったん口にしたことは信頼することができる。 +過去の助動詞「き」の連体形 E 人の仰せられしこそげにさるものなれ。 ある人がおっしゃったのこそ、なるほどもっともなことである。 【徒然草) 8繁かりしうき世のことも忘られず わずらわしかったつらい世間のことも忘れることができない。※和歌の上の句 の C更級日記】

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古文 高校生

国語 古文 高校2年 沙石集 赤のカッコと青のカッコどっちが正しいですか?そして兼森盛が言ったということでいいのですか? オレンジのカッコ2つあると思うのですが下は判者かなって思ったのですがそれぞれの主語だれがその行動をしているのか教えてください

名 日 別判者 沙石集-歌ゆゑに命を失ふ事|品詞分解表 e 自分の品詞分解したものと見比べて確認する。 練習用プリントを別紙でつけておくので、再度品詞分解をしてみる。 格助(体修)名 《接頭》名 格助(資格)名 天徳の御歌合 の とき、縦盛、忠見、ともに 御随身 格助(場所) 可 動(カ四·連用·イ音便)助動(完了·連用)助動(過去·終止)名一 でこ 格助(引用)動(ハ四·連体)名 格助(対象) 初恋 U 夏 動(謙譲·連用)接助 名 動(サ四·連用)助動(完了·終止)格助(引用)動(ハ四·連用)接 忠見、名歌 よみ出だし たり (短 格助(体修)名 動(マ四·終止)助動(可能·連体)格助(引用)係助(強意) 田 S 代名 露 5 動(ハ四·連用)助動(過去·連体) Eる。 動(サ変·終止)連語 (格助+動(ハ四·連体)の転)代名 格助(体修)名 係助(提示) (A,漫田用) まだき 辺ち 助動(完了·連用)助動(詠嘆·終止)名 動(ラ下二·未然)助動(打消·連用)係助(強意)動(マ下二,連用) マ 東京 思ひそめ 助動(過去·巳然) コ条 接続 副 さて、ずでに 御前 にて 格助(場所)動(サ変·連用)接典 |動(サ変·未然)助動(尊敬·連用)助動(過去·連体) 格助(時間)名 格助(体修)名格助(資格) 素図 盛 ア 動(マ四·巳然)接助(逆·恒時)名 格助(結果)動(ダ下二·連用)助動(完了·連用)助動(詠嘆·終止) 代名 格助(体修)名 係助(提示)名 係助(疑問)動(ハ四·連体)格助(引用) S を 名格助(主格)動(ハ四·連体) マる 副助(程度) 助動(断定·連用)助動(過去·巳然)接助(順·確定)動(ハ四·連用)接助 名一 判者ども、名歌 なり 判じわづらひ 格助(対象) K 動(ハ四·連用)助動(過去·連体)接助 名名 うかがひ 格助(体修)名格助(対象)係助(強調)名 《接頭》名 潮、忠見 が 盛 両三度 御訣 動(ラ変·連用)助動(過去·終止)名 格助(体修)名 格助(対象)係助(強調)名 素 《接頭名 動(ラ変·連用) 露 多反 御詠 助動(過去·連体)名一 J K 名格助(場所)動(ラ変·終止)格助(内容)名 動(夕四·連用)助動(完了 連用) 縦盛 勝ち 助動(過去·終止) 形(ク·連用)動(ヤ下二·連用)接助 名 動 (ラ四·連用)接助 名 忠見、心憂く 格助(体修)名 動(カ四·連用) 不食 の おぼえ 助動(完了·連用)助動(過去·終止)名 形(ク。連体)名 頼み なき 動(カ四·連用)接助 名 動(ハ四·連用) 兼盛 とぶらひ 助動(過去·己然)接助(順 ·確定)名 格助(体修)名 助動(断定·連用)補動(ラ変·未然)助動(打消·終止) 夏 「別の 《接頭》名 格助(体修)名 動(サ四·連用)接助 動(ヤ下二·連用)補動(丁寧,連用)助動(過去·連体)

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古文 高校生

【大至急】 教えてください!

問題演習の 源平の争いにおいて、平家方が劣勢となり、いよいよ都を追われることとなった。作者(建礼門院右京大夫)は、平家一門であっ た恋人(平賀 盛)との別れを余儀なくされる。 おほかたの世騒がしく、心細きやうに聞こえOしころなどは、蔵人頭©にて、ことに心のひまなげのなりしうへ、あたり@なりし人も、 reあいなきことなり。」など言ふこともありて、さらにまた、ありしよりけに忍びなど○して、おのづからとかくためらひてぞ、もの 言ひなどせし折々も、ただおほかたの言ぐさも、「かかる世の騒ぎに○なぬれ○ぱ、@はかなき数にならんことは、疑ひなきこと@な り。さらのば、@さすがにつゆばかりのあはれはかけてんや。たとひ何とも思はずとも、かやうにの聞こえ慣れても、年月といふばかり になりぬる情けに、道の光も必ず思ひやれ。また、もし命たとひ今しばしなどありとも、すべて今は、心を、昔の身とは思はOじと、思 ひしたためてなんある。そのゆゑは、ものをあはれとも、何の名残、その人のことなど思ひ立ち○なば、0思ふ限りも及ぶまじ。心弱さ もいかなるべしとも、身ながらおぼえ○材ば、何事も思ひ捨てて、人のもとへ、『さても。』など言ひて文やることなども、いづくの浦 よりもせじと思ひとりたるを、なほざりにて聞こえ@がなど、Gなるぼしそ。よろづ、ただ今より、身を変へたる身と思ひなりぬるを なほともすれば、もとの心になり@ぬべきなん、@いとくちをしき。」と言ひしことの、げにさることと聞きしも、何とか言はれん。涙 のほかは、言の葉もなかりしを、つひに、秋の初めつ方の、夢のうちの夢を聞きし心地、○何にかはたとへん。 さすが心ある限り、このあはれを言ひ思はぬ人はなけれど、かつ見る人々も、わが心の友はたれかはあらんとおぼえしかば、@人にも ものも言はれず。つくづくと思ひ続けて、胸にも余れば、仏に向かひの奉りて、泣き暮らすほかのことなし。されど、げに、@命は限り あるのみにあらず、さま変ふることだにも心に任せで、一人走り出でなんどは、えせぬままに、さてあらるるが心憂くて、 またためしたぐひも知らぬ憂きことを見てものさてある身ぞうとましき おほかたの世騒がしく……世間全体が騒然として。源平争乱のころの不穏な世情を表現している。 蔵人頭…文書管理の役職名。ここでは作者の恋人(平資盛)のこと。 道の光………冥途の闇を照らす、仏法の功徳による光。 「さても」 夢のうちの夢: なんど…… 「など」と同じ。 「それにしても。」手紙の書き出しの言葉。 :平家一門の都落ちを指す。 問一 波線部Q~@を文法的に説明せよ。(二つ以上の品詞がある場合もある。) 間二の·0の敬語の種類と、誰から誰への敬意かを記せ。(補助動詞の場合は指摘すること。) 問三傍線部○について、このように言ったのはなぜだと考えられるか。簡潔に述べよ 問四傍線部の@.@.@について、どのようなことを表しているか。 問五 傍線部@ ·○を口語訳せよ 問六 傍線部@について、何を「くちをしき」と思っているのか。 間七 傍線部@について、このようになった理由を述べよ

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