古文 高校生 4年以上前 蜻蛉日記の和歌の ここやとだえにならむとすらむ の「すらむ」の品詞分解をすると す、はサ変終止形、 らむ、は助動詞現在推量連体形なのですが なぜ助動詞の上なのにす、は連用形にならないのですか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 なぜ(4)はめでたけれなんですか? 次の文から係り結びを抜き出し、係助詞の用 (各完答7点) 法を後から選べ。 E「いづれの山か天に近き」と問はせたまふに (竹取) ē よろづの遊びをぞしける。 3近き火などに逃ぐる人は、しばしとや言ふ (竹取) (徒然) I 散ればこそいとど桜はめでたけれ (亜勢) 強意 区語 3 けん 本文につ、 10 (ロ) (と) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 助動詞1つで何個も意味がある場合はどうやって選べばいいのでしょうか。 例) 助動詞 『たり』は存続と完了の二つの意味があるのです が、どうやって選ぶのでしょうか。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 ネットから引っ張ってきた写真なのですが、宇治拾遺物語の「氷魚」に関する物語です。「この頃の氷魚は目鼻から降ってくるのですよ」という最後の言葉で、人々が笑ったのは何故ですか? 分からない問題がある、という訳ではないのですが、オチが分からずモヤモヤしてるので質問しました。 今は昔、ある僧、人のもとへ行きけり。 酒などすすめけるに、氷魚はじめてい出できたり ければ、あるじ、めづらしく思ひて、もてなしけ り。あるじ、ようの事ありて、うちへ入りて、ま た出でたりけるに、この氷魚の、ことの外に少な くなりたりければ、あるじ、いかにと思へども、 言ふべきやうもなかりければ、物がたりしゐたり けるほどに、この僧の鼻より、氷魚の一つ、ふと 出でたりければ、あるじ、あやしうおぼえて、「そ の鼻より、氷魚の出でたるは、いかなる事にか。」 と、言ひければ、とりもあへず、「このごろの氷魚 は、目鼻より降り候ふなるぞ。」と、言ひたりけれ ば、人みな「は。」と笑ひけり。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 3のいかが申さむずるの品詞分解をお願いします🙇 問三 次の||線1~3を口語訳せよ 3 房へ入らむとすれば、下女、悼もて打たむとナ (会石集 いまは帰るべきになりにければ、この月の十五 2. 日に、かのもとの国より、迎へに人々まうで来む (竹 いづこにかとまらせ給ひぬるなど仰せ候はば、 いかが申さむずる。 (提) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 活用形はどのようにして分かりますか? . 1月十一日) 次の傍線部の形容詞の活用の種類と活用形を答えよ。6点×4> E いかなれば四条大納言のはめでたくて、兼久がはわろかるべきぞ。[宇治拾遺物語,巻] 2限りなくかなしと思ひて、河内へも行かずなりにけり。[伊勢物語·二三段] つまづま合はせて語る虚言は、恐ろしきことなり。[徒然草,七三段] やうやう消えて、白うなり行くも、いとをかし。[枕草子·二三七段] 解決済み 回答数: 1