古文 高校生 1年以上前 次の傍線部の語について、音便を用いないものとの形を答えなさい。 ①深き所をば泳いで、浅き所に泳ぎ着く。(泳いに傍線) 解答 泳ぎ ②男は、また、随身こそあめれ。(あに傍線) 解答 ある この問題について解答のようになるのか解説をしてください。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 高校1年生の言語文化(古文)の問題です。 次の傍線部を口語訳しなさい。 ①「あな不思議、火もあれほど多かりけるな。」(不思議に傍線) 解答 不思議だなぁ ②夜を寒み置く初霜を払ひつつ草の枕にあまたたび寝ぬ(寒みに傍線) 解答 寒いので 以上の問題について質問です。なぜ「だ... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 この問題がよく分かりません!分かる方よろしくお願いします🥲最初の古文の3問です (品詞分解) (現代語訳) (品詞分解) (現代語訳) い か で か 明け果て (品詞分解) 明け果て -(現代語訳) ぬ ぬ なり 帰り なり 帰 そらごとには あ ら な な む む 敢不走。(走=にグ) (書き下し文) 敢えて走げさらんや。 (現代語訳)どうして走げないことがあろうか、いやきっ げるだ 0 。 ら む ° 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 古文の訳についてです。 訳は『落としなさらないのか』もっとわかりやすく→『落としてないから』となるらしいのですが、解説の中で先生が「補助動詞と尊敬があるからおうすい?」みたいなことを言ってたのですが、私の聞き間違いじゃなかったらおうすいと言ってたのですがそれが何かわかりませ... 続きを読む ●あるし味したしの下は補助動詞 問二「そなたはこれを落とし給はぬか。」の傍線部の品詞分解として最も適当なものを、次の中から選べ。 尊 動詞+ 補助動詞+ 助動詞+助詞 ウ 動詞+ 助動詞+助動詞+助詞 イ 動詞+補助動詞+助動詞+助動詞 動詞+助動詞+助動詞+助動詞 動詞+助詞 + 助動詞+助動詞 R 落としなさらないのか ・落としてないか オ 動詞+助詞+助動詞+助詞 カ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 文中にある『けむ』が推量になる理由がわかりません。文中だと伝聞婉曲ではないのですか? どなたかよろしくお願いします🙇♀️ 文中 問十三 「年月をいかでわが身に送りけむ昨日見し人今日はなき世に」の傍線部の説明として、最も適当なものを次の中から 選べ。 K ア 過去にあったことを詠嘆を込めて述べる時に用いる助動詞 過去のことを推量する時に用いる助動詞 過去に体験したことを述べる時に用いる助動詞 詠嘆をあらわす間投助詞 助動詞「けり」の連体形の音便 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 〜と聞こえかはしたるも、[似げなからぬこそは、]身に余りたるありさまなめれ。 訳:〜と詠み交わし申し上げていることも、(光源氏と)似合いの様子であるのは、(身分が低い明石の君には)身の程に過ぎた(幸せな)有様であるようだ。 ①[ ]部分の品詞分解 ②聞こえかはしたるも の訳... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 ①なんですが、「けり」の上になりがついて「なりけり」になったら詠嘆と習ったので、私は①で「なりけり」の「けり」が「ける」に活用したのかと思い、詠嘆にしたのですが、答えは過去でした。 「なりけり」は活用したらダメなのでしょうか?どなたかよろしくお願いします🙇♀️ 選べ。 みやま 次の傍線部の文法的意味として適当なものを、後の中からそれぞれ ①身はいやしながら母なむ富なりける。 ② 深山には松の雪だに消えなく都は野辺の若菜摘みけり 和歌 (3) 「命長きは憂きことにこそありけれ」と思しけり。 イ 過去 口 詠嘆 3) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 Q2と書いているところなのですが、( )の中には『給ふ』を活用していれる問題なのですが、( )の下が『る』だから接続の『る』で未然形のたまはだと思ったのですが、答えは『り』の連体形でたまへでした。 理由がわからないのでどなたかよろしくお願いします🙇♀️ Q 2 未 Date たまん 39 を、答:たまは の体「り」はサ 解決済み 回答数: 1