古文 高校生 4年以上前 至急!古典Bの「助長」について至急教えてください!! 問2、3、4はどれが当てはまりますか? 報告課題 古典B 助長·嬰逆鱗- 画竜点晴·推散。朝三暮四 無R回 『助長』(教科書8ページ)を読んで設問に答えなさい。 次のQ~@の漢字について、送り仮名も含めた読み(現代仮名遣い)をそれぞれ後から選び、記号で1」から |3にマークしなさい。 O米く N ト おうく すなわち H v オたちまち カそうひと 問ニ 次のQ~@の傍線部はそれぞれ誰をさすか。後から選び、記号で4]から6にマークしなさい(同じ記号を 二度用いてもよい)。 其苗之不長 謂其人日 予助苗長 LO O ト Sく 間三 「関其苗之不長而堰之」(3.1)とは、具体的に何をしたのか。次から選び、記号で7にマークしなさい。 ィ 宋の人の家人 ウ 宋の人の息子 ア自分の植えた苗の成長が遅いのを心配して、大きく伸ばすために苗を引っ張った。 自分の植えた苗の成長が遅いのに腹を立てて、苗を引っこ抜いてしまった。 自分の植えた苗の成長が止まってしまった腹いせに、他の畑の苗を引っこ抜いた。 間四 「助長」という故事成語の、現在用いられている意味を次から選び、記号で8にマークしなさい。 ア 外から手を添えて物事の成長や発展の手助けをすること。 ィ 人の手助けをすればその報いが自分に返ってくるということ。 ウ 物事の成否を他人のせいにしても自分に返ってくるということ。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 至急お願いします 波全部b.e.f.gの口語訳を教えてください。 10 (R製 みつね いり 醍醐天皇、貫之·郭恒の歌を召す 古今抄せられし折、貫之はさらなり、忠琴や努恒などは、御書所に召さ 『古今和飲震-を集なさった時 ※)JHJ *ただみね リ れてさぶらひけるほどに、四月二日なりしかば、まだ忍音のころにて、い (便菌王量に)お仕えしたころ *しのびね みじく興じおはします。貫之召し出でて、歌つかうまつらしめたまへり。 歌をお詠ませ A こと夏はいかが鳴きけむほとときすこの宵ばかりあゃしきぞなき これまでの夏ぼどのようにいていたのだろうか 今夜ぼど不思議に思われることはない それをだに、けやけきことに思ひたまへしに、同じ御時、御遊びありし夜、 同じ天皇の御代で、管粒のお遊び D2ていること C おま( 御前の御階のもとに射恒を召して、「月を弓張といふ心はなにの心ぞ。こ れがよしつかうまつれ」と仰せ言ありしかば、 B 照る月を弓張としも言ふことは山辺をさしていればなりけり いつも山の辺りをさして(矢を射るように)入るからです D *おほうち と申したるを、いみじう感ぜさせたまひて、大桂たまひて、肩にうちかく るままに しらくも c 白雲のこのかたにしもおりゐるは天つ風こそ吹きてきぬらし 自賢がわたしの肩に降りているのは天の風が吹きつけているからでしょう あま いみじかりしものかな。さばかりの者に、近う召しよせて勅禄たまはすべ ぎことならねど、そしり申す人のなきも、君の重くおはしまし、また努恒」 ご褒美を が和歌の道にゆるされたるとこそ、思ひたまへしか。 m w 認められている 買之·忠劣·射恒,…『古今和歌集』」を編集した紀貫之、壬生患率、凡河内易恒。 *御書所…書籍の管理所。 #忍音…ほととぎすの四月の鳴き声。通常五月に鳴くとされた。 弓張…半月。張った弓と形が似ているとされた。 きのつもゆき おおしこうちの みつね *大桂…祝儀として与えられる衣服。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 波全部a.c.eの口語訳を教えてほしいです。 (答えがまだ配布されていません…解き方も一緒に付けてくれると幸いです) 敬語 参る奉る (大鏡·雑々物語) いり ご属天皇の仁政 んたん K型の弁をば、おほかたの世にとりても、やむごとなきものに思し召し たりし中にも、鷹のかたざまには、いみじう興ぜさせ給ひしなり。日々に (競潟天皇は)たいそう気に入っていらっしゃった 野の方面 政を勤め給ひて、馬をいづこにぞや立て給うて、こと果つるままにこそ、 職務が経わるとすぐに 中宙へはいませしか。官のつかさの弁の曹司の壁には、その殿の鷹のもの 鷹のふん ママ し D ~ * かた の はいまだ付きてはベらむ。久世の鳥、交野の鳥の味ひ、まゐり知りたりき。 Om ふたところ 「かたへはそらごとをのたまふぞ。こころみ奉らむ」とて、みそかに二所の こっそりと D 島をつくりまぜて、しるしをつけて、人のまゐりたりければ、いささかと り違へず、「これは久世の、これは交野のなり」とこそまゐり知りたりけれ。 たかがひ かかれば、「ひたぶるの魔飼にてさぶらふ者の、殿上にさぶらふこそ見ぐ てんじやう S す るしけれ」と、延喜に奏し申す人のおはしければ、「公事をおろそかにし、。 狩をのみせばこそは罪はあらめ。一度政をもかかで、公事をよろづ勤めて いいかげんに 罪はあるだろうが 欠かさないで 後に、ともかくもあらむは、なんでふことかあらむ」とこそ仰せられけれ。 どうして差し支えがあるだろうか *公忠…源公忠。弁は官職の右大弁のこと 中山,久世、交野…狩り場として知られる。 *延喜…醍醐天皇。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 波全部b.fの口語訳を教えてください。 貫之の家を訪ねる いとをかしきことは、かくやむごとなくおはします殿の、貫之のぬしが Jのように高質で 家ばおはしましたりしこそ、なほ和歌はめざましきことなりかしと、おほ やはり和部はすばらしいものだなあと えはべりしか。正月一日つけさせ給ふべき魚袋のそこなはれたりければ、 『かうか C (師明の) んにう つくろはせ給ふほど、まづ真信外の御もとに参らせ給ひて、「かうかうの JにこにSJAが 能で行 D ~ ことのはべれば、内に遅く参る」のよしを申させ給ひければ、おほきおと。 純にはれ 上します ど驚かせ給ひて、としごろ持たせ給へりける、取り出でさせ給ひて、「や NS形形 (傘校を) でま がで、あえものにも」とて奉らせ給ふを、ことうるはしく松の枝につけさ めやかりにしなごい 格式通りに せ給へり。その御かしこまりのよろこびは、御心のおよばぬにしもおはし すのほとのようこが気持ちは、 こ目分の歌で表現できないではいらっしゃら まさざらめど、なほ貫之に召さむ、と思し召して、わたりおはしましたる ないたろうが 代わりに持ませよう 行v 回と を、待ちうけ申しけむ面目、いかがおろかなるべきな。 吹く風に氷とけたる池の魚千代まで松のかげにかくれむ 集に書き入れたる、ことわりなりかし たなあ 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 4年以上前 数学II 三角関数の範囲です。 分からない問題は1,2,3,4 全部なのですが、、 例えば(1)の場合、(画像二枚目より)半径が2だと分かるのはなぜなのでしょうか。 理由と考え方を教えていただきたいです。 よろしくお願いします。 247 次の0について, sin0, cos 6, tan0の値を,それぞれ求めよ。 *(4) 0= 7 5 3 (1) 0= ーπ 6 *(2) 0= *(3) 0=- π -Tπ 2" π 3' 4 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 古文です。急ぎではないのでいつでもいいです。 写真を貼っているのですが、なぜこの格助詞「の」 の訳が主格「〜が」になるのかわかりません。 僕の考えがなぜ間違っているかも教えていただけると ありがたいです。お願いします🤲 ※自分の考え 「連体(/体言)+の」で同格「〜で」にな... 続きを読む の まことしうきよげなる人の、夜は風の騒ぎに、寝られざりけ e + S」や案rw」 れば、久しう寝起きたるままに、母屋より、少しゐざり出で たる、髪は… 分かない所 正しい考ん 角分の老え 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 このような問題はどのように分かりますか? 一門でいいので教えて欲しいです。 NInl 次の( )の中の形容詞を、文に合うように活用させて書き、その活用形も答えよ。《6点×8) の談 E ことごと成すこと(なし)して、身は老いぬ。[徒然草,一八八段] 2(幼し)心には、身にしみて、恐ろしく、[徒然草·一二九段] 33 物をものたまひあはすべき人し(なし)ば、[湧氏物語·須磨)】 いないので J P a 見わたせば花も紅葉も(なし)けり浦の苫屋の秋の夕暮れ(新古今集,巻四] いかにもののあはれも(なし)ん。[徒然草·七段] S わき 野分のまたの日こそ、いみじうあはれに(をかし)。[枕草子·一八九段] 6 E 思はずに(あさまし)て、「こはいかに。」「十訓抄·三ノー] 六 〇 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 asking me じゃダメですか? h to Don't forget は食器を洗うように頼まれることが好きではありません。 don't like _asking doing me まは試験に受からないと私は思います Write a letter to her. asted. to wash the dishes. 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 「あそばす」の「す」は助動詞の「す」と書いてありますが、「す」は下二段活用なのになぜ「あそばす」は四段活用なのでしょうか? サ変の複合動詞と同じように考えたのですが。 Point Key かんげん (音楽の)演奏をな 「詩歌管絃の遊びをす る」「する」 さO° (詩歌を) お詠みに あそばす なる。 四段動詞「遊ぶ」に奈良時代 の尊敬の助動詞「す」が付い てできた語で、「詩歌管絃の遊 びをなさる」が基本の意です。 2身分の高い人の行為 【遊ばす】 [サ行四段] 一般に敬意を表して〕 ~ (を)なさる。 未解決 回答数: 1