古文 高校生 4年弱前 新高一です。 言語文化について質問です。初めてのテストで高得点を取りたいです。 テストでこういう問題を出すと先生が言ってました、こういう問題はどのような手順で解けば良いんですか、、? テストで出される場合には右のやつのように「下一段・下二段」と言うふうに書いてるわけじゃない... 続きを読む H1部H部O12 第6回 e 朝に死に夕べに生まるるならひ、ただ水の泡にぞ似たりける。 明に(人が)死に、夕方に(人が)生まれるという(人の世の)常の姿は一 自次の傍線部の動詞の終止形と活用の種類を答えなさい。《各3点×8 (方丈記) |降リ3 (徒然草·一○) 回 あやまちすな。心して降りよ。 (落窪物語) VO フォ土二巻年用 おどろき惑ひて起くれば、 /m ここを切れ、かしこを断て。 (徒然草·六) フ年上二段活用 目次の傍線部の動詞の活用形を答えなさい。(各4点×4 この子を見れば、苦しき事もやみね 出てすnねって、 ぐや姫はとてもひ く お泣きになる。 筑波山の峰から落ちる男女川(が、ついに は深い淵となること)のように、私の恋心も 積もって深い淵のようになってしまったこと 似る·ナ行上一段活用 a 降る·ラ行上二段活用 起く·カ行上二段活用 切る·ラ行四段活用| ロ1 0S 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年弱前 合ってますか? 12) あ。怪しげな霊がとりつきなさったか。」と( iaf シ 用 cR) 「なんでふもののつくべきぞ。年ごろ、不動尊の火炎をあしく描きけ るなり。 (主包秀 は)「どうして怪しげな霊がとりつV: 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 古典の問題です。赤線部の助動詞についてです。学校の先生に断定と教わったのですが、ネットで調べたら意志と書いてありました。どちらが正しいのでしょうか? 奈良時代 平安時代 鎌倉時代 室町時代江 700 800 900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1 *111コ はかまだれ 袴垂、保昌に合ふ事 昔、袴垂とて、いみじき盗人の大将軍ありけり。十月ばかりに、衣の用な 2たいしゃうぐん りければ、衣少しまうけんとて、さるべき所々うかがひありきけるに、夜中 おぼろ ばかりに、人みな静まり果ててのち、月の麓なるに、衣あまた着たりける主 5れJSm 6そば 7かりぎぬ の 指貫の稜挟みて、絹の狩衣めきたる着て、ただ一人、笛吹きて、行きも やらず練り行けば、「あはれ、これこそ、我に衣得させんとて出でたる人なめ り。」と思ひて、走りかかりて衣を刺がんと思ふに、あやしくものの恐ろしく おぼえければ、添ひて二、三町ばかり行けども、我に人こそつきたれと思ひ たるけしきもなし。いよいよ笛を吹きて行けば、試みんと思ひて、足を高く して走り寄りたるに、笛を吹きながら見返りたるけしき、取りかかるべくも カ) あまたたび、とざまかうざまにするに、つゆばかりも騒ぎたる おぼえざりければ、走り退きぬ。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 お願いします。 次の傍線部の動詞につ ○春の日に石仏を造りて、そのために金銀珠玉の飾りを①営み、堂を建てむとするに②似たり。 「あれ」 「よや」と④命じたり。 ⑤寝るが苦しさ 今造 爾の京に秋の夜の長きにひ なく思ふ源氏。 ○わづかに⑥見つつ、心も⑦得ず、心も ⑨寝ねられず。 *「られ」は助動詞「らる」 ○余は口を閉ぢて眠 〇舟には、紅濃 ⑩着 坊の内の人にも見えず、1 こもりゐて、 〇年⑩9 経れば、よはひは老いぬ。 〇舟に乗りて、海ごとに1959 ありきたまふ。 ○みかど、かぐや姫をとどめて帰りたまはむことを、⑩959 あかず口惜しくおぼしけれど・ 〇築地を17越えて入りけり。 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 11 行 3 7 13 17 行 行 行 行 行 行 行 行 よき らとり 形 形 形 6 行行行行行行行行 形 10 形 12 形 16 形 形 形 形 形 形 形 形 形 形 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 分かりません教えてください🙇♀️ —132 00 9あふぐ 10 おほし 11 いほり 12さなし 1まうす 14 まうし 15 こうえふ 16 やうやく 17からうじて かげろふ 18ぢゆうえう 20うちう 2じゃうず 22 あふみ 2がふかく 24 たふとし 25 きのふ ← ->> 〔 〕1 →〔 →〔 → [ ->> →〔 -> [ →〔 → [ →〔 ( ] ] ] [ ] ] ] 〕 } ] ( [ 〕 [ ] ] 34 ちやうにん 3585てうし 3ひやうし 38 みやうにち 38 うり 4びう 4ふし -> L [ → ->> →〔 →〔 →〔 りやうやく → ( 4にうわ → [ 4はうぢやうき→[ 4あふぎ 46けふう →〔 4ゑがほ →〔 48 なふりや →〔 4びやうぶ →〔 50さうざうし → [ [ ] ] コ ] ] ] ( ] ] 〕 ] 〕 ] 〕 ] 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 この漢文の順序が分かりません。教えて頂きたいです💦 表したり □書き下し文 ② ○是 Ⓒ1J*** 則本 O なんトナレバすなはチ うレドモ そ 其ち OPT, ヲ ○言, 〇而 OF OF OH, ○所 ゆ OF = * 以ん OF, 而不得三 レバリ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 質問です。 この②の"頼みに思わせる"というのはどういう意味なのでしょうか、、 分かりやすく教えて下さい~! 宜しくお願いします。 12 |訳し分け!/ 頼む たのむ マ行四段活用 0 [マ行下二段活用。 。頼りにする。あてにする の頼みに思わせる。あてにさせる 語感 頼りにする。させる両方を表す は四段活用で、相手を「頼りにする」意味。 @は下二段活用で、相手に自分を「頼みに思わせ (相手に)期待する|頼りにする (自分が) (相手に)期待させる-頼みに思わせる 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 高2の古典の宇治拾遺物語の問題です。傍線部の に は2枚目の(2)または(3)の用法どちらかと言われたのですが、どちらか分からないので教えて頂きたいです。見分け方も教えて下さると嬉しいです。 奈良時代 平 安時代 700 00 900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1700 1800 一宇治拾遺物語 連倉時代 室町時代 江戸原代 12 宇治拾遺物語 はかまだれ 袴垂、保昌に合ふ事 1椅垂平安時代中期の伝説的盗賊 2大将軍首領 3衣の用なりければ着物が入り用 であったので 4まうけん 調達しよう 5指貫 男性貴族の常用の袴。裾に 通した紐をくるぶしの上でくくる 口絵「服装」参照。 6稜挟みて 袴の脇をたくし上げて 帯に挟んで。 「」は袴の上部の 脇の開いている部分で、 「股立ち」 ともいう。 7狩めきたる 狩衣のような着物 「狩衣は男性貴族の平服。もとは 狩りのときに用いた。口絵「服装」 参照。 8町 長さの単位。一町は約一一〇 N434しん 全 ) 昔、袴垂とて、いみじき盗人の大将軍ありけり。十月ばかりに、衣の用な りければ、衣少しまうけんとて、さるべき所々うかがひありきけるに、夜中 ばかりに、人みな静まり果ててのち、月の麓なるに、衣あまた着たりける主 のれJS 6そば 7かりぎぬ の、指貫の稜挟みて、絹の狩衣めきたる着て、ただ一人、笛吹きて、行きも やらず練り行けば、「あはれ、これこそ、我に衣得させんとて出でたる人なめ り。」と思ひて、走りかかりて衣を剃がんと思ふに、あやしくものの恐ろしく おぼえければ、添ひて二、三町ばかり行けども、我に人こそつきたれと思ひ たるけしきもなし。いよいよ笛を吹きて行けば、試みんと思ひて、足を高く して走り寄りたるに、笛を吹きながら見返りたるけしき、取りかかるべくも メートル。 おぼえざりければ、走り退きぬ。 かやうに、あまたたび、とざまかうざまにするに、つゆばかりも騒ぎたる 回「部」は離をれさすか。 9足を高くして 足音を高くして 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 どなたか古典の「沙石集 無住 」の勘解由小路の地蔵の品詞分解と現代語訳を教えて頂けませんでしょうか?🙇♀️💦 153 沙石集 沙。 石 集と 無し 20 次を現代語訴し一 いとしもなき言葉なり。(1五), おほかた歌のありさま知りたま (1回1-3) 現代語訳 (読解】1 兼久の歌に対する通俊の評価と、それに対する 兼久の反論の要点を、それぞれ整理してみよう。 外 SH引き 【発展】2 通俊が「さりけり、さりけり。ものないひそ。」 (1五一,13)と言ったのはなぜか、話し合ってみよ 子治拾遺物語 10ページ参照。 ヤ で う 勘解由小路の地蔵 勘解由小路 " の一つ。 参考 巻頭1 2利生あらたなる 益が著しい。 なん 近きころ勘解由小路に、利 生あらたなる地蔵おはしましけり。京中の男 女市を成す。そ長に者き女房の、見目かたちなびやかなるが、常にまう 3 なびやかなる 4 通夜 寺社に参 マr を でて通夜しけり。また、若き法師の、常に参篭しけるが、この女房に心を J° 5 参龍 一定の期 かけて、いかにしてか近づかむずると思ひけるあまりに、同じくは本尊の すること。 6本尊の示現の由 が不思議な力を 菩薩のお告げと 7 下向 神仏に徐 R 示現の由にて、近づかむと思ひ巡らすに、この女房、宵のほど勤めし疲れ 7げ かう て、うち休みける耳に、「下向のとき、初めて逢ひたらむ人を頼め。」と言」 u5 ひて、立ち退きて見れば、ほのぼの明くるほどに起き上がり、女の 童 起こ O S わらは ること。 の して、急ぎ下向しけり。僧は、しおほせつと思ひて、出で合ひて行き逢は 「言ひて、」の主 むとするほどに、履物を置き失ひて、尋ぬれども見えず。遅かりぬべけれ 8女の童 女房の 9 しおほせつ 而 9 烏丸を下りにぞ 平安京を南北に 小路。「下る」は 丸小路を南に行 二 暁月夜 明け方 かたかた ば、履物うち片方履きて、さきざき下向する方を見おきて、勘解由小路を 東へ行かむずらむと、走り出でて見るになし。 この女房しかるべきことにや、烏丸を下りにぞ行きける。 暁 月夜に見 れば、入道の、馬に乗りて、供の者四、五人ばかり具して行き逢ひたるに、 立ち止まりてものいはむとする気色を見て、入道馬より降り、「仰せらるべ 12入道仏門に入 きことの候ふにや。」と言へば、左右なくうち出でず。やや久しくありて、 M* 13 左右なくうち出 出さない。 女の童を以て言はせけるは、「申すにつけてはばかりおぼえはベれども、 *勤め 気色 左亡 回答募集中 回答数: 0