学年

教科

質問の種類

古文 高校生

答えが分かりません。お願いします。

再読文字 として一だうために、下から返って再び ことにしている文字 (4) ~(セ)ず。 - まだ~(し)ない。 A 次に返りをして、その成り立ちを示せ 将来 当然 未熟 見羊を見て。 まだ羊を見ていない。 2 を参考にして、次の各文の送り仮名を補え (4) 38 封之賞。 [三]~(セントす。 というがない。 今にも(これから)~(し)ようとする。 入 楽 引酒飲 に入らんとす。 今にも) に入ろうとしていた。 引き寄せ、今にもそれを飲もうとした。) DO なんちノ ~~ 当日(応ニ)~(1) ペシ。 ~するべきだ。(主として当 きっと~(する)であろう。(主として「応」 当 を憎むべし。 タルハ 汝遠来応有意。 ▽あなたが遠くまで私を送って来てくれたのは、きっと考えがあってのことだ ろう。 ④男児当死中 A 男子は死の危険の中にあっても生きることを求めるべきだ。) 孔子礼於老子 (火) 人はわずかな時間も惜しむべきである。 ラク~(スペシ ぜひ〜する必要がある。 孔子は隣の国に行って、礼について 老子にたずねようとした。) 大須自省察 らく自ら察すべし。 人はぜひ自分で反省してよく考える必要がある。 シクー(スペシ 〜(する)のがよろしい。 宜しく語を慎むべし。 3 次の各文を書き下し文にし、 2220訳せよ。 関中。 取其 長所。 ( 言葉を慎むのがよろしい。 ノ (スル)ガとシ ちょうど~のよう (同じだ 不及 過ぎたるは及ばざるがごとし 行き過ぎているのは、ちょうど及ばないの と同じである。 ゾ~(セ)ざん。 どうして~(し)ないのか。 (~(し)てはどうか。) (1) (1) 父也。 4 書き下し文を参考にして、次のを用いて正しい文を作り、 返り点と送り仮名 を施せ 〔少年・惜・須・時)。 ざる。 あなたはどうして このことを 言わないのか。 らく少年の時を惜しむべし。

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

宿題で出たプリントなんですけど上の段の【】というところには何をいれるんだと思いますか?(高一)

これも今は昔、 仏師 『宇治拾遺物語』絵仏師良秀① 芸術の鬼・良秀 ありけり。家の隣より 火 出で来て、風おしおほひて 2 出で2に①けり。 せめ①ければ、逃げ出でて、大路へ 大通りに 【読解のためのヒント】 過去 】詠嘆【 】の助動詞 (火) 人の描かする 仏も ★おはしけり。 (家の中に 3 けりる また、衣 着③ぬ 妻子なども、①さながら内にあり①けり。 それも知らず、ただ逃げ出で④たるをことにして、 + おしおほひて (家を)包みこんで。 迫ってくる。 せめ ②ぬ 完了 】強意【 】の助動詞 向かひのつらに立て⑤り Lev ぬるぬ 用語の 連用 見れば、すでにわが家に 移りて、 煙・炎 ) が ④くゆりけるまで、 おほかた、 向かひのつらに立ちて、 人の描かする 他人から描くように頼まれた。 】の助動詞 打消【 ? ~0 ず 眺めしければ、 ②あさましきこと。」とて、人ども来 ③とぶらひ①けれ。 ③ず。 「いかに。」と 00 知らず かまわず。 人 言ひければ、 は) 向かひに 9 立ちて、 家の焼くるを ④たり 完了 ・存続【 】の助動詞 見て、うちうなづきて、 時々 笑ひけり 「あはれ、 巍 しきりにうなずいて しつるせうとくかな。 ⑥年ごろは わろく 描き①ける 9. 向かひのつら (大通りの)向こう側。 5 完了【 】存続【 ものかな。」と言ふときに、とぶらひに 来たる者 】の助動詞 竹変の未 2 四段の ほか ほとんど。 N これ。 ども、「こはいかに、⑥かくては立ち たまへ⑤るぞ。 あさましき ことかな。 ⑥もののつき たまへ⑤るか。」 と言ひければ、「70なんでふものの つく⑥べきぞ。 かくては このように。 ⑥べき 当然 【はずだ 】の助動詞。 断定 】存在 【 】の助動詞 3 ⑥年ごろ、不動尊の火炎を あしく描き①ける⑦なり ま 5 なるなれなれ 今見れば、かうこそ 燃え①けれと、⑩心得 8 つる⑦なり。 連 接 9. かう これこそせうとくよ。 この道を立てて世にあらむ このように。 8 完了 ] 意 】の助動詞 には、仏だによく描き 19 たてまつらば、 百千家も 出で来②な⑨む。 わたうたちこそ、させる能も ★お 立てて 専門として はせ③ねば、ものをも惜しみたまへ。」と言ひて、 世にあらむ 出で来 世間を渡る。生活していく。 できる。建てられる。 あざ笑ひてこそ立て⑤り①けか 量【~だろう】の助動詞。 その後にや その後にや その後であろうか。 今に 今にいたるまで。 今に 人々 14 めで合へ⑤り。 秀がよぢり不動とて、 よじり不動

未解決 回答数: 1
古文 高校生

至急、明日のテスト前の範囲でのわかない所なので急ぎです💦💦 傍線が引かれてる単語は最後の[のたまう]以外敬語の種類が謙譲語となりみたいなのですがその理由を詳しく教えてください🙇‍♀🙇‍♀

149 1頭の弁 人 指す。書 しき 頭の弁の職に参りたまひて 頭の弁の、職に参りたまひて、物語などしたまひしに、夜いたうふけぬ。「あ 1 うし す御物忌みなるにこもるべければ、丑になりなばあしかりなむ。」とて、参 たまひぬ。 4くらうどどころ 5かうやがみ つとめて、蔵人所の紙屋紙ひき重ねて、「今日は残り多かる心地なむする。 にはとり もよほ 夜を通して、昔物語も聞こえ明かさむとせしを、鶏の声にされてなむ。」 と、いみじう言多く書きたまへる、いとめでたし。御返りに、「いと夜深く こと 6まうしやうくん はべりける鳥の声は、孟嘗君のにや。」と聞こえたれば、たちかへり、「『孟 あふさか 7かんこくくわん 8かく 嘗君の鶏は、函谷関を開きて、三千の客わづかに去れり。』とあれども、こ れは逢坂の関なり。」とあれば、 「夜をこめて鳥のそら音ははかるとも世に逢坂の関は許さじ よぶか 10 5 2職 「職の御 当時中宮定子 仮御所とした 3御物忌み 内 4蔵人所蔵人 5紙屋紙 京都 反故紙をすき 6孟嘗君 人 ( 代、斉の宰相。 鶏の声を巧 開門させ、価 7函谷関 地秦 日没に閉じ、 8客 孟嘗君に着 9逢坂の関 地 賀県大津市の に「逢ふ」の意 「丑」とは何時侑 だ 随筆 枕草子

未解決 回答数: 1
古文 高校生

(2)について質問です。 最後の詠嘆の助動詞は 〜であったなぁ または 〜であるなぁ どちらでもいいんですか? 回答は現在形で訳してました。

III 「そうふくじ たちばななんけい 次の文章は、江戸時代後期の人、橘南谿による『西遊記』の一節で、筑前の国にある崇福寺で聞いた話を書きとめたもので す。文中の「この国」は筑前国であり、文中に見える鐘の岬・織幡山・志賀・宗像などの地名も筑前のものです。これを読ん で、後の問い(問一〜問七)に答えなさい。なお、本文は一部改変したところがあります。 tový> おりはた うしとら (注1) この国の海中に鐘あり。 その所を鐘の岬といふ。 織幡山の艮の方、岸を離るること、わづかに五町ばかりの所にあり。 船 (注2) つきがね にてその所に至れば、よく見ゆるよし、里人いふ。これはむかし三韓より撞鐘を船に積みて渡せしに、竜神その鐘を望み、こ の海に至りて、波風にはかに起り、船くつがへりて、鐘はつひに海底に沈みぬ、三韓より渡りしてとはふるきことにゃ、万葉 集の歌にも、 (注4) (注3) しか すめかみ 千早振る鐘の岬を過ぐれども我は忘れず志賀の皇神 読人しらず と出でたり。また、新古今にも、 (注5) 白波の岩打つ音やひびくらん鐘の岬の暁の空 衣笠内大臣 (注6) また、家の集、 音にきく鐘の岬はつきもせずな ひびくわたりなりけり 俊頼 (注7) おほせ Slett) また、大名寄に、 聞きあかす鐘の岬のうき枕夢路も彼に幾夜へだてぬ など、諸集に見えて、むかしより竜宮の物とて人々おそれ、誰取りあげんとせし人も無かりしに、当君の先祖、黒田長政、こ の国の太守となりて、「この崇福寺を菩提寺に取り立て、いまだ程よき鐘もなければ、新たに造り鋳んよりは海中にある鐘こ そ名高き鐘なれば、引き上げてこの寺に寄附せん」とありしを、諸臣皆、「この鐘は竜神の惜しみ給ふと古来より申し伝へ候へ ば、今更引き上げ給はんもおそれ有り」と諫めしに、元来長政勇将なれば、聞き入れ給はずして、「我が用にて我が領内にあ る物を取るに、竜神とて惜しむやうやある。早くも海より引き上げよ」とて、数十艘の船を浮べ、鐘の竜頭に大綱をおびたた (注8) りゆうづ Yat Jist さう 税

未解決 回答数: 0
古文 高校生

質問です 宝物集の問題で調べても現代語訳が出てこないので問4と5の解答根拠が分からないので教えてください

〔二〕〈古文〉次の文章を読み、後の問いに答えなさい。 (注1) (注2) 延暦のころ、天下に世中心地おこりて、一人ものこらずたふれふして制りけるに、但馬守国高、任国へ神拝しに下向したりける。ともに、子 はしたもの(A)- みのかさ なりける人も下りけるが、ある宮腹なりける 半者を志ふかくおもひけるが、この心地をわづらふをほのかにききて、蓑笠もとりあへずはせ のぼりて、たづねければ、「人のいむ病なれば、とふ人なかりしかば、朱雀門へ出してける」と申しければ、やがて朱雀門へまかりて見れば、 (u)_(^). 薦といふものひきましたる中に、病し、死にけらし。二つの眼は鳥にとられ、木の節のぬけたるやうにて、さしも緑なりし髪は芥となり、 (イ) こも (注4) あくた きぬには血うちつきてありけるを見るに、こころうくかなしかりければ、三井寺にまかりて、法師になりて侍りける。 (ウ) (注5) 病は、うつくしき人をもかくやつし つよげなる はやます。 波の眼といふとも、鳥にとられぬればなにかはせん。翡翠のかんざしな りといふとも、芥にむすぼほれぬれば、見る人愛づる事なし。ひとたびゑみしかば、千金を惜しむ人なかりし人、歯は雪のやうにしろくさらさ れて、見る人おぢずと云ふ事なし。我心にまかせたるべきこひの病すら、しのびがたき事にてぞ侍るめる。 (「宝物集』による) (注1) 延暦…..‥ 桓武天皇の時代の年号、西暦七八二年から八〇六年までの期間を指す。 (注2) 神拝・・・・・・国司が任国の主要な神社に参拝すること。 (注3) けらし・・・・・・過去の助動詞「けり」の連体形「ける」に、推定の助動詞「らし」が付いた「けるらし」から変化した形。 (注4) 緑なりし髪…... 黒くてつやのあった頭髪。 (注5) 曾波…...重なりあった波。 また眼が白黒はっきりする様、澄んだひとみのたとえ。 WIN(A) G ひすい

回答募集中 回答数: 0