古文 高校生 3年以上前 高1の言語文化です。 問題は次の文の()内の助動詞を適切な形に活用させよ。という問題です。 (しむ)の下は(。)なので、終止形のしむだと思ったのですが、解答を見ると、(しむる)の連体形でした。 文末で連体形になる時は、どこで判断したら良いのでしょうか。終止形になるのな連体... 続きを読む (3) 人を苦しめ 法を また知らず、仮の宿り、誰がためにか心を悩まし、何によりてか目を わからない、 どういう理由で 喜ばしむ。 (方丈記) BTT 82 KE 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年弱前 これら二組の漢字に違いはあるんですか? な再読文字 [セ]は未然形、[ス]は終止形、[スル]は連体形に活用させたものが入る。 例文・書き下し文 読み・意味 也。 者 論語・雍也〉 ラント まさニー [セ]ントす 東下。〈資治通鑑・漢・献帝〉 ―しようとする。 まさ したが 将に江に順ひて東に下らんとす。 ―するつもりだ。 まさ二 ラント ニ まさニー[セ]ントす ―しようとする。 高祖且至楚。(史記・淮陰侯列伝〉 かうそまさ 高祖且に楚に至らんとす。 まさ二 及時当勉励」〈陶潜「雑詩」〉 およ べんれい 時に及びて当に勉励すべし 〈王維「雑詩」〉 +46.39 こ きやう 君故郷より来たる応に故郷の事を知るべし よろシク フ 宜従仲兄之言。〈近古史談〉 ベシ ちゅうけい げん したが 宜しく仲兄の言に従ふべし。 将 且 当 応 宜 売 意 読 ―するつもりだ。 読まさニー[ス]ベシ ―すべきである。 きっと―のはずだ。 まさニー[ス]ベシ きっとーだろう。 ―すべきである。 読よろシクー[ス]ベシ ―するのがよい。 Ⓒo 未 まさ二 BE 11 とき まさ二 ベシ ヒテ よろ かう きみこ きやう ベシ 11630 君 知自 故故 郷ノ郷 事 ヲ来ク 11 ひがし 11 こと 例文訳 (顔回以外に) まだ学問を好む者 (今にも) 長江の流れに乗って東 に下ろうとする。 高祖劉邦)が(今にも)楚の国 に到着しようとしている。 時機を逃さず努め励むべきである。 あなたは私の故郷からやって来た、 きっと故郷のことを知っているだ ろう。 二番目の兄の言うことに従うのが よい。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 この部分が訳を見てもよくわからないです。 簡単に教えて欲しいですm(*_ _)m に来たZ とかな。物のつきたまへるか。」と言ひければ、「なんでふ牧 年ごろ不動尊の火炎をあしくかきけるなり。今見れば、かうこそ燃えけれ と、心得つるなり。これこそ、せうとくよ。この道を立てて世にあらむに は、仏だによくかきたてまつらば、百千の家も出で来なむ。わたうたちこ そ、ざせる能もおはせねば、物をも惜しみたまへ。」と言ひて、あざ笑ひ てこそ立てりけれ。 そののちにや、良秀がよぢり不動とて、今に人々めであへり。 Th、 振分 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 思ひって掛け詞ですか? 1615 型来 用完了か」 たれ たちばな 誰かまた花 橘 に思ひ出でむ我も昔の人となりなば 東国のまへ過討い数 →本歌取り くゆて 王く(巻三,夏,3) 東 の方へ修行し侍りけるに、富士の山を詠める 西行 風になびく富士の煙の空に消えてゆくへも知らぬわが思ひかな 博古令市河禁 新 (巻十七·雑中. 電素き式町 中人博ケEしち。 物、巻ち八十首のる。 29 花方部するきeた、 最常は、包益や っんでる。 一さら、 京満的氏つ 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 古文単語の問題です。 「さる」は「避る」(意味①避ける②断る)だと思うのですが、なぜこの訳になるのでしょうか? てんちく ロ4嵯峨の釈迦こそ、天竺へ帰り給はんずるとて、一京の人、 道もさりあへず参り侍るめれ。 道も通れないほど 帰り道がわからないほど @道に迷ってしまうほど 寄り道できないほど 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 古典 南院の競射 11番の?の所。 『候う』世継→中関白殿へ謙譲 になるのか 解説お願いします。 Q. の 0. の。 の。 の。 Q。 離( 基本形 種類 か 継へ 基本形 種類 大輔 南院の競射 敷語のまとめ あそばす。 さす+給ふ 尊数 個入道殿 中関白殿 殿の南院にて人々集めて弓のあそばししに、この殿渡らのせ給へれば、 入道殿 す+給ぶ 伸す+らる 悪ひかけずあやしと、中閣自殿9思し驚きて、いみじう響応しの申さらせ給うて、 中関白殿 さす+給ふ 世継 個入道殿問 下構にのおはしませど、前に立ての奉りて、まづ射させの奉らのせ給ひけるに、 中す 仰す十らる 世機 人道殿問 的殿の失数、いまニつ劣りの給ひぬ。 の ト+う 世雑 中関白殿 入道殿 中間自殿、また御前にの候ふ人々も、「いま二度延べのさせ給へ。」と自申して、 延べいさせ給ひけるを、安からず6思しなりて、「さらば、延べのさせ給へ。」 おはします 尊数 世継 入道殿 入道殿 仰す+らる との仰せられて、また射のさせ給ふとて、帝仰せらるるやう、 6 S 道長が家より帝·后立ち御給ラべきものならば、この矢当たれ。」 N 人道殿 との仰せらるるに、同じものを中心には当たるものかは。 中関白殿 船ふ 世継 次に帥殿射包給ふに、いみじう機しの給ひて、御手もわななく讃にや 尊敬 船。い 人道殿 的のあたりにだに近く寄らず、無辺世界を射御給へるに、開白殿、色青くなりぬ。 S 仰す+らる 人道殿 また人道殿射的給ふとて、「摂政 - 蘭白すべきものならば、この矢当たれ。」 尊敬 世雑 在 pに、 初めの同じゃうに、 的の破るば かり、 同じところに 中関白殿 帥殿·人道 ヤッャ+ さす+給ふ 尊数 入造殿 射のさせ給ひつ。砦肉し、もてはやし的聞こえ的させ給ひつる興もさめて 中す る 帥殿·人道 聞こゆ 世継 入道殿 こと苦うなりめ。父大臣、帥殿に、「何か射る。な射そ、な射そ。」 さす+給ふ 世継 中間白殿 さす+給ふ 中関白殿 富 5、ことさめにけり。 し 入道殿 中関白殿 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 何故こうなるのかわかりません。解説お願いします 1 四次の空欄に、「じ」または「まじ」を適当な形に活用させて入れ、傍線部を口語訳せよ ふ づき ながつき 八我いかで、七月·九月に死にせ (大鏡·雑々物語) どうしても 2冬枯れのけしきこそ、秋にはをさをさ劣る〈 (徒然草·一九段) 死にたくない (死なないつるりだ) |a あじげん f o まし うないだうう 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 波全部a.c.eの口語訳を教えてほしいです。 (答えがまだ配布されていません…解き方も一緒に付けてくれると幸いです) 敬語 参る奉る (大鏡·雑々物語) いり ご属天皇の仁政 んたん K型の弁をば、おほかたの世にとりても、やむごとなきものに思し召し たりし中にも、鷹のかたざまには、いみじう興ぜさせ給ひしなり。日々に (競潟天皇は)たいそう気に入っていらっしゃった 野の方面 政を勤め給ひて、馬をいづこにぞや立て給うて、こと果つるままにこそ、 職務が経わるとすぐに 中宙へはいませしか。官のつかさの弁の曹司の壁には、その殿の鷹のもの 鷹のふん ママ し D ~ * かた の はいまだ付きてはベらむ。久世の鳥、交野の鳥の味ひ、まゐり知りたりき。 Om ふたところ 「かたへはそらごとをのたまふぞ。こころみ奉らむ」とて、みそかに二所の こっそりと D 島をつくりまぜて、しるしをつけて、人のまゐりたりければ、いささかと り違へず、「これは久世の、これは交野のなり」とこそまゐり知りたりけれ。 たかがひ かかれば、「ひたぶるの魔飼にてさぶらふ者の、殿上にさぶらふこそ見ぐ てんじやう S す るしけれ」と、延喜に奏し申す人のおはしければ、「公事をおろそかにし、。 狩をのみせばこそは罪はあらめ。一度政をもかかで、公事をよろづ勤めて いいかげんに 罪はあるだろうが 欠かさないで 後に、ともかくもあらむは、なんでふことかあらむ」とこそ仰せられけれ。 どうして差し支えがあるだろうか *公忠…源公忠。弁は官職の右大弁のこと 中山,久世、交野…狩り場として知られる。 *延喜…醍醐天皇。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 源氏物語のこの部分についてどなたか解説していただきたいです‥授業が受けられなかったので現代語訳を見ているのですがこの画像の部分のお話は桐壺の更衣の母のお話ですか、、? (更衣の)父の大納言は亡くなっていて、母(である大納言の)北の方は、古風 で、教養のある人で、両親そろっていて、現在のところ世間の評判も際立っ ている(女御や更衣などの)方々にもそれほど劣らないように、(宮中の)どん な儀式をも取り図らいなさったけれども、ことさら取りあげるようなしっか りした後見人がいないので、特別なことがある時は、やはり頼る所がなく心 細そうな様子である。 解決済み 回答数: 1