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古文 高校生

このような活用表の見方がわからないです。 助動詞の活用の種類の所に書いてあることと意味の所に書いてあることが違うことがあるのは何故ですか? 例えば活用の種類は推量で意味が沢山ある場合などです。 そもそも活用の種類と意味はそれぞれ何を指しているのですか? 教えて下さると嬉しいです。

命令形 一活用の型 ヶさ 下二段型 能は命令 形がない 日, 田* さ。 |頁|基本形|未然形連用形| 終止形 |連体形 〇助動詞活用表(接続分類による) らるれ 受身(…レル……ラレル)ー 尊敬(…レル……ラレル……ナサル·オ…ニ ナル) 自発((自然ト)…レル……セズニハイラレ らるる 接続助動詞の種類一 られ さ4 させよ |下二段型 さい さすれ さする |自発·可能| eNP 可能(…デキル) させ しむれ 6 4 使役(…セル……サセル) 尊敬(オ…ニナル…ナサル) 特殊型一 され |使役。尊敬|さす 四段型 C む(ん〉 む〈ん〉 むずれ サ変型 (A+…)当 むずる 打消 むず (ロマ…)開離(>) 意志(…ウ……ヨウ…ッモリダ) むず 適当·勧誘(…ガヨイ……テクダサイ) (んず〉仮定·焼曲(…トシタラ…ヨウナ) 反実仮想(モシモ…トシタラ…ダロウニ)」 ためらいの意志·実現不可能な希望一 (…ショウカシラ。デキレパ…ナラヨー | や <んず) 《んず〉|へんずる〉へんずれ〉 特殊型 ましか ましか (ませ) |無変化刑 カッタノニ) 打消推量(…ナイダロウ……マイ) 打消意志(…ナイッモリダ……マイ) まほし まほしき まほしかる一 まほしけれ| |形容詞刑 (まほしく)まほしく |まほしから まほしかり |打消推量 特殊型 希 望 まほし希望(…タイ) しか 過去(…タ) 図 ラ変型 過 去 さ年 過去(…タ…タソウダ) 詠嘆(…タナア……コトヨ) こ年 こ年 こ4 完了(…タ……テシマウ…テシマッタ) 強意(キット……タシカニ…… テシマゥ)6」 ペ ナ変型 さU さ多 用完了 岩屋…リ…ダリ) たる (たれ) ラ変型 こき 風去推量タダロウ タノダロウ) けむ 「悪去の原因推量ドクジテ) タノダロ 存続(…テイル…トト2) たれ こ 図 で 四段型 んん の ーイ ナ く4) 〈けん〉 (Gロ 希望 たし 希望(タイ) | R (く) たきー たから へみ たけれ 現在推量(今ゴロハ…テイルダロウ) らむ 現在の原因推量((ドウシテ)…テイルノ たかり たかる |形容詞 <ん) 伝聞·腕曲(…トイウ…ソウダ……ヨウナ) ダロウ……カラナノダロウ) 〈らん〉 らむ らし 推定(…ラシイ…ニチガイナイ) く) くらん) こS 網曲(…ヨウダ…ヨウニ思ワレル) 推定(見タトコロ)… ヨウダ……ト見エル) 四段型 C らし 推量(…ダロウ…ソウダ…ヨウダ) らし |無変化刑 意志(…ウ……ヨウ…ツモリダ) べし 当然義務(…ハズダ…ナケレパナラナイ)M| べし こS 図 (こS) こS 可能(…コトガデキル)命令(…セヨ) ヘ> べかり ラ変型 (Au…) 辰 (ヘ>) べから べき べかる 打消意志(……ナイツモリダ……マイ) 打消当然(…ハズガナイ……ナイニチガイナイ) 不適当·禁止(·ナイノガヨイ テハナ一 ラナイ) 不可能(…デキソウモナイ) 伝聞…ソウダ…トイウ) 推定(聞イタトコロ)ヨウダ) 打消推量|まじ べけれ (A4……4ロ々 …)開 形容詞型 R| 出S (まじく)まじく まじからまじかり (伝聞·推定なり まじき|まじけれ」 まじかる一 こ対 所在·存在( ニイル ニアル) 断定 (そ………)補 |形容詞型 完了 (こ分) 分 なる こ分 完了…タテシマッタ) 存続…テイル テブル) (そ………園 こ なれ たら O (なれ) こ対 ラ変型 例示(mウト ナド) (き…)年 こみ 悪回- 誕+ 1一人称 N + るらる JJS(Jとく)ごとく nるらる 崎 → 留 おやゃ S協味の「 S 送S」● 未 然 形 推 |その他 体付) 止 量 終 じも 推 っ|き ず 「り 54| 53 72 | 70 |66 52 | 75 | 58 | 73 | 72 | 68 | 62 | 58 T 67 67 |72 じ き 「を|ぬっ| ず す る り 割o たなて| 0 ○す せ ら れ ○|o りと引に剤 左にて|○ れ 0 り 奇ぬっ き ず す じ る る し じ れ じ め ○|O O O ね ○|0

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古文 高校生

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注 ステップ2 読解)作中の歌に対する S a文法)助動詞3(推量·推定) 【内容】を確認 本文中の語句を 紀貫之 『土佐日記』 (型一) 〇参考図O 七日になりぬ。同じ港にあり。今日は白馬を思へど、かひなし。ただ波の白きのみぞ見ゆる。 物ども、長機に担ひ続けておこせたり。若菜ぞ今日をば知らせたる。歌あり。その歌、 (住4) 4 |と名あ かかる聞に、人の家の、池と名ある所より、鯉はなくて、鮒よりはじめて、川のも海のも、こと (掛m) 〈歌〉浅茅生 く評価)いと -池界生の野辺にしあれば水もなき池に摘みつる若菜なりけり いとをかしかし。この池といふは、所の名なり。よき人の、男につきて下りて、住みけるなり。 (地の) 破龍持たせ 〈歌》行 〈評価)い 受 リ はらっづみ この長標のものは、みな人、童までにくれたれば、飽き満ちて、船子どもは腹鼓を打ちて、海を (注6) さへおどろかして、波立てつべし。かくて、この間に事多かり。今日、破龍持たせて来たる人、 その名などぞや、いま思ひ出でむ。この人、歌詠まむと思ふ心ありてなりけり。とかく言ひ言ひて、 《人々の (注7) 波の立つなること」とうるへ言ひて、詠める歌、 = 行く先に立つ白波の声よりもおくれて泣かむわれやまさらむ (知識を 重要古語 とぞ詠める。いと大声なるべし。持て来たるものよりは、歌はいかがあらむ。この歌をこれかれ あはれがれども、一人も返しせず。しつべき人もまじれれど、これをのみいたがり、物をのみ食」 (注8) 空欄に ひて、夜ふけぬ。 かひな- (出 ②とるに 白馬の節会。宮中の年中行事の一つ。 ー長方形の糧で、長持の類。棒を通し、一二人で肩にかついで運んだ 正月第一の子の日に、七種の若菜を吸い物として奉った ー野·小野にかかる枕詞。 -白木で折り箱のように作った、食物を入 2 長橋 8(とかく 6 4 浅茅生の 一揖取りの下で船を操る水夫。

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