古文 高校生 1年以上前 上の問題で例えば1番なら、ざらんではなくざるで文章がおわっているので疑問でとったのですが、反語が正解でした。 これは文脈判断ということでしょうか? 解説お願いします🙏 [6 実践 太字部分に注意して、傍線部を口語訳しなさい。 ル サまつりごと 子奚不為政。 <論語・為政> なんぢガ (2 問罪 幾。 <史記・范雎蔡沢列伝> クンゾ 3 ハバ ※遠…遠い昔のこと ロン 若 問遠焉、其焉能知 知 <孔子家語> トモ ル 縦我不往、子寧不 <詩経・子衿> ズシモ テセン (5 其, ルニ 君之得地豈必以兵哉。 士民又悪甲兵之事 ※甲兵之事・戦争 <史記・仲尼弟子列伝> <史記・穰侯列伝> 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 言文の授業であづま下りを勉強しているのですが、 和歌の前後の文章(地の文)は、どのような役割を果たしているか。本文を具体的に示しつつ説明しよう。 この問が分からないので教えていただきたいです。 和歌の前後の文どちらかを抜き出して説明してほしいです。 また、歌物語とはどの... 続きを読む 【評価】 二回目の考察 和歌の前後の文章(地の文)は、どのような役割を果たしているか、本文を具体に示しつつ説明しよう。 一回目の考察 歌物語とはどのような作品群を指すといえるか。総括してみよう。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 大問4と5全部教えて欲しいです🙇♀️ (3) 次の傍線部の、謙譲の意味を取り去った動詞にあたるものを基本形で示せ。また、傍線部の直後の波線部を含め 口語訳せよ。<2点×6〉 まかでて聞けば、・・・。(枕草子) 1訳 つく きじ 2 梅の造り枝に雉をつけてたてまつる。(伊勢物語) 作りものの梅の枝に雉をつけて( 訳差し上げる つか 3 翁仕うまつれり。(伊勢物語) 翁が ③訳いたっ ふつうの表現 手ぶ (3) 五次の傍線部の、丁寧の意味を取り去ったふつうの動詞にあたるものを基本形で示せ。また、傍線部の直後の波線 部を含めて口語訳せよ。<2点×6> うぶぎぬ はべく 1 産衣に書きおきて侍りける、...。 (大鏡) 産着に書き置きして ( )、・・・。 やまざと W ある山里にたづね入ること侍りしに・・・。(徒然草) ある山里に(人を)訪ねて分け入ることが が、..... 希有のことのさぶらひしなり。(宇治拾遺物語) 不思議なことが ふつうの表現 (2) 訳 訳 訳 (3) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 問4なのですが、反語と解釈した場合の答えが「月も春も昔と変わらない」となっていますが、わが身だけが変わらないという意味であれば月や春は変わってしまったととるのが普通ではないのですか?? 第二部基礎編 42 3 伊勢物語 おほきさい <四段〉 むかし、東の五条に大后の宮おはしましめる、西の対に住む人有りけり。それを、本意にはあらで、 心ざしふか ける人、行きとぶらひけるを、む月の十日ばかりのほどに、ほかにかくれにけり。あ 5りどころは聞けど、人の行き通ふべき所にもあらざりければ、なほ憂しと思ひつとなんありける。又の年 のむ月に、うめの花ざかりに去年を恋ひて行きて、立ちて見、ゐて見見れど、去年に似るべくもあらず。 うち泣きて、あばらなる板敷に月のかたぶくまでふせて、去年を思ひいでてよめる。 月やあらぬ春や昔の春ならぬわが身ひとつはもとの身にして とよみて、夜のほのぐと明くるに、泣くく帰りにけり。 問 和歌の部分以外で、係助詞を含む文節をすべて挙げよ。 問二 傍線1~7を、活用する語の活用語尾、活用する語の 活用語尾の部分、い活用しない語の部分に分けて、傍線部の 数字で答えよ。 問三登場人物は、1 の三名であ る。文章に出てくる順に従って、文章中の語句を使って の中を埋めよ。 四 和歌の「月や」 「春や」の「や」について、疑問の係助詞 とする説と、反語の係助詞とする説とがある。 疑問と反語との それぞれの説に従って、上句を口語訳せよ。ただし、初句「月 やあらぬ」は、「月や昔の月ならぬ」の縮められた表現とする。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 答えはエなのですが私はイだと思いました💦💦 なぜ、まじとけれを分けないのですか?? ④ 「待ちうけ給ふこともあるまじければ、さやうに…」の傍線部の品詞分解として正し ア あるまじければ ある/まじければ ウ あるまじ/ければ エあるまじければ オあるまじければ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 「にか」のにが、格助詞の「に」か、助動詞の「に」のどちらかがわからないです💦 べからぐかり 傍線部の解釈として適当なものを次のうちから一つ選べ。 山家に河あるべからずどは、たれが定めて侍るにか。反語 作詞 ①山家にも河が当然あるはずだということは、定まっていて誰でも知 ②山家のそばに河がないのは常識で、誰かが定めたのではありません。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 古文の答えを教えてください。 思考・判断・表現 20(2*10) 【三】次の文は漢文の訓点等について説明したものである。文中の空欄に入れるのに最も適当なものを〔選択肢〕から 選び、記号で答えなさい。 日本語とは文の構造が異なる漢文を、そのままの形で日本語のように読むことができるように考案されたのが「1」である。 「①」とは具体的には(2)や(3)、(4)などの記号を指しており、これらを適切に用いることで漢文を読みくだす ことが可能となった。(②)は主に語順の調整に用いられるもので、その種類には「一字下の文字から先に読み、上の文字に返っ て読む」ことを示す( 5 )や、「二字以上離れた文字に返って読む」ことを示す(⑥)、⑥)を挟んで下から上に返る」こと を示す( 7 )などがある。( )は漢文を訓読する際に日本語の活用語尾や助詞、助動詞などを補って付けたもので、通常は (8)を用いて漢字の( )に添える。また( 4 )は、中国から伝来した当初の漢字だけで書かれている(1)と呼ばれる 文体を読みやすくするために付けたもので、文の切れ目や一文の終わりなどを示すものである。 三四点 ① 用 訓点 句読点 上下点 スクウ レ点 [選択肢〕 訓読 返り点 ④ 読み仮名 かぎ括弧 レ点 甲乙丙点 平仮名 夕 右上 右下 左上 左下 ⑦ 和漢体 ③ 白文 文字文 (11) オ 送り仮名 一二点 片仮名 混交体 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 この問題で、何故 いたづらに が正解なのでしょうか? 解説お願いします!! ズ シクセシム ヲ 苟賢且材矣、必 久 其官 (欧陽脩/弘前大) 問四傍線部の読みを平仮名で、送り仮名を片仮名 で答えよ。大 h e 無益。徒乱人国耳。 受最大) (史記/香川大) 25 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 この四つの問題の答えがわかりません 誰か教えてください🙇♀️ れあ 次ら のじ おぼろけにはあらじ」・C を、それぞれ次の中か Scat 國學院大学(文・神・法・経) 2005 皿 次の文章は『源氏物語』の一節で、光源氏との間に不義の子を宿した藤壺の出産場面である。これを読んで、 後の問いに答えなさい。 この御事の(A) 十二月も過ぎ(こにしが心もとなきに、「この月はさりとも」と宮人も待ちきこえ、内裏にもさ 御 (8) 心まうけどもあり。(C) つれなくてたち)ぬ。「御物の怪にや」と世人も聞こえ騒ぐを、宮いとわびしう、 「このことにより身のいたづらになり(ぬべきこと」と思し嘆くに、御心地もいと苦しくてなやみたまふ。中将 の君は、いとど思ひあはせて、御修法など、さとはなくて所どころにせさせたまふ。世の中の定めなきにつけて もかくはかなくてややみ(こ)なむと、とり集めて嘆きたまふに、二月十余日のほどに、男皇子生まれたまひ (オ) ぬれば、なごりなく内裏にも宮人も喜びきこえたまふ。「命長くも」と思ほすは心憂けれど、弘徽殿などのうけ はしげにのたまふと聞きしを、「(E)空しく聞きなしたまはましかば、人笑はれ (カ)にや」と思しつよりてなむ、や うやう少しづつ(あ)さはやいたまひける。 上の「いつしか」とゆかしげに思しめしたること限りなし。かの人知れぬ御心にも、いみじう心もとなく て、人間に参りたまひて、「上のおぼつかながりきこえさせたまふを、まづ見たてまつりて奏しはべらむ」と 聞こえたまへど、「むつかしげなるほどなれば」とて、見せたてまつりたまはぬも(G)ことわりなり。さるは、 あさましうめづらかなるまで写し取りたまへるさま、違ふべくもあらず。宮の御心の鬼にいと苦しく、人 の見たてまつるも、あやしかりつるほどのあやまりを、「(E)まさに人の思ひ咎めじや。さらぬはかなきことをだ に、まずを求むる世に、いかなる名のつひに漏り出づべきにか」と思しつづくるに、身のみぞいと心憂き。 (注)この御事―藤壺のご出産。 ○中将の君光源氏 ○宮人藤壺に使える女房たち。 ○内裏―藤壺の夫君で、光源氏の父親の桐壺帝。 ○宮―藤壺。 〇弘徽殿弘徽殿女御のこと。 藤壺と競争関係にある桐壺朝の有力后妃。 ○きずを求むる。あら探しをする、の意。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 どうしてから元気で歩き回る人のことをすさまじきと表しているのかがわかりません。なにが不調和なのか教えていただきたいです。 すさまじきもの あじろ すさまじきもの、昼ほゆる犬。 春の網代。 三、四月の 網代 (「石山寺縁起 さぬ ちご うぶや 紅梅の衣。牛死にたる牛飼ひ。乳児亡くなりたる産屋。 1除目 諸官職を任命する宮 中 は、地方官を任命 目に得ぬ人の家。今年は必ずと聞きて、はやうありし者どもの、ほか 2秒 かほか ほかなりつる、田舎だちたる所に住む者どもなど、みな集まり来て、出で入 なり 2 ながえ る車の轅もひまなく見え、もの詣でする供に我も我もと参りつかうまつり、 6 かど もの食ひ酒飲みののしり合へるに、果つる暁まで門たたく音もせず、あやし 4さ 5かんだちめ うなど耳立てて聞けば、前追声々などして、上達部などみな出で給ひぬ。 げす ぜんじ もの聞きに、宵より寒がりわななきをりける下衆男、いともの憂げに歩み来 るを、見る者どもは、え問ひにだにも問はず。ほかより来たる者などぞ、「殿 は、何にかならせ給ひたる。」など問ふに、いらへには、「何の前司にこそは。」" などぞ、必ずいらふる。まことに頼みける者は、いと嘆かしと思へり。つと めてになりて、ひまなくをりつる者ども、一人二人すべり出でていぬ。古き 8 者どもの、さもえ行き離るまじきは、来年の国々、手を折りてうち数へなど (第二十二段) して、揺るぎありきたるも、いとほしう、すさまじげなり。 た者たち や。 2「もの詣で」をするの 3門たたく音任官を知らせ 門をたたく音。 4前駆追ふ声々 貴人の通行の先払 いをするいくつもの声。 上達部除目に参加した公卿。 6もの聞きに情報を聞きに。 7何の前司にこそは どこそこの国 の前の国司ですよ。 どうしてそのように「いらふる」 のか。 8来年の国々 来年国司が交替する 国々。 9手を折りて指を折って。 回答募集中 回答数: 0