古文 高校生 約4年前 どういうふうに考えるのかよくわかりません😰 問5 次の傍線部の語について、0品詞をあとの選択肢から一つずつ 選び、仙活用形をそれぞれ答えよ。(各1点) a「この酒を飲みてむ」とて、よき所を求めゆくに、(伊勢物語) 日春まで命あらば、必ず来む。(更級日記) 必すやって来よう。 。 日昔より、賢き人の富めるはまれなり。 (徒然草) a十四日、 暁 より雨降れば、同じ所に泊まれり。(土佐日記) 夜明けの少し前から . かすみ 日花の色は 霞にこめて見せずとも香をだに盗め春の山風 (古今和歌集) 日よどみに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、(方丈記) の時は、いとあはれなるほどなり。(靖鈴日記) 日昔、左兵衛の督なりける在原の行平といふありけり。 さC こ 形容動詞O助動詞 S (伊勢物語) 回その人の名忘れにけり。(伊勢物語) 四いと幼ければ、龍に入れて養ふ。(竹取物語) 日家の作りやうは、夏をむねとすべし。(徒然草) 四物食はせたれど、食はねば、(桃草子)新 ま 主の形容詞 一厚た、 調音 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 上二段が4つで下二段が5つです お願いしますm(_ _)m 9 3. 動 詞2) pJく 『J 生絹の単衣のいみじ ○H で、H o 部 で、下 次の文中から、上二段動詞と下二段動詞とをすべて抜き出し、その活用形を例にならっ 高名の木のぼりといひし男、人をおきてて高き木にのぼせて、梢を伐らせしに、 いとあやふく見えし程は、いよこともなくて、おるる時に、軒たけばかりになりて、 て答えよ。 国 シる体 基本県 翌「 H臨 あやまちすな。心しておりょ」とことばをかけはべりしを、「かばかりになりては、 飛びおるともおりなむ。いかにかくいふぞ」と申しはべりしかば、「そのことに候 ふ。目くるめき、枝あやふきほどは、おのれが恐れはべれば申さず。あやまちはや ぐ- つかまつ すき所になりて必ず仕ることに候ふ」といふ。(徒然草) ら 部( 知識のまとめ: D 上二段活用の動詞と下二段活用の動詞 上二段と下二段の動詞は、四段の動詞と同様に、未然形と終止形 とによって判別することができる。 o下二段の動詞|未然形が「 なお、「射る」はヤ行上一段活 用であり、「老ゅ」「悔ゆ」「報ゆ 0上二段の動詞- -未然形が「iず」で、終止形が「u」。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 至急お願いします🙏 答え合わせしたいので解答の番号教えてください🙇♀️ 間第傍線部0 「志は深かりけれども」の「志」とはどういう心か 適切なものを選びなさい。 出世を目ざす心 2仏に対する信仰心 悟りを得ようとする心」 標準学力テスト 日 B 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 H 母親への孝養心 間28 傍線部「に」と文法的に同じ働きのものを一つ選びなさい。 はるかに隔たる所あり。 あやしがりて見るに文あり。 美しう花咲きにけむ。 これは人にあり。 恵心僧都、年たかくわりなき母を持ち給ひけり。志は深かりけ れども、いと事もかなはねば、思ふばかりにて、孝養する事もな H S- くて過ぎ給ひにける程に、しかるべき所に仏事しける導師に請ぜ 問7傍線部3「母のもとへ相ひ具してわたり給へり」の解釈として、最 も適切なものを選びなさい。 母の所へ仏事をした人と連れ立ってお出かけになった。 母の所へ仏事の仲間の僧を連れてお出かけになった。 母の所へ仏事で得た布施を届けるため人をおやりなさった。 母の所へ仏事で得た布施を持ってお出かけになった。 られて、布施など多く取り給ひたれば、いとうれしくて、即ち、 母のもとへ相ひ具してわたり給へり。 この母、世のわたらひたえだえしきさまなり。いかに悦ばれん と思ふほどに、これを打ち見て、うちうしろむきて、さめざめと 近かる。いと心得ず。「君、うれしさのあまりか」と思ふ間に、 世4- リ リ とばかりありて、母のいふやう、「法師子を持ちては、我、後世 を助けらるべき事とこそ、年来はたのもしくて過ぎ」 0 間8 傍線部 「この母、世のわたらひたえだえしきさまなり」は、母の どのような状態を表しているか。最も適切なものを選びなさい。 生活が貧困をきわめている状態 2世間との交際がとだえがちな状態 我が子と対面しにくい状態 4世間から見捨てられた状態 のあたり、かかる地獄の業を見るべき事かは。夢にも思はざりき」 といひもやらず、泣きにける。 日 これを聞きて、僧都発心して、通世せられける。ありがたかり ける母の心なり (『発心集J) (注)恵心僧都=源信。平安時代中期の天台宗の僧。のちの浄土教成立 の基礎を築いた高僧。 * 導師=供養の中心になって仏事を執り行う僧。 * 布施=D僧に与えられる金品。 *法師子=法師になった子供。 * 総コ=Sを得ようとする心を起こすこと *同型=リリPは世俗との関係を断って、山中にこもって修行に専 S4Aいう。 問2 傍線部5「さめざめと泣かる」とあるが、母が泣いた理由として、 最も適切なものを選びなさい。 我が子の心づかいがありがたくうれしいと思ったから。 我が子の出世は仏の尊いご加護だと思ったから。 我が子が世俗の名利にとらわれていると思ったから。 我が子と縁を切って二度と会うまいと思ったから。 間 空 に入る言葉として、最も適切なものを選びなさい。 - JS N S R * 地 間5「発心集」と同じジャンルに属する作品を一つ選びなさい。 - 器 2 伊勢物語 徒然草 * 石 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 高2の古典の宇治拾遺物語の問題です。傍線部の に は2枚目の(2)または(3)の用法どちらかと言われたのですが、どちらか分からないので教えて頂きたいです。見分け方も教えて下さると嬉しいです。 奈良時代 平 安時代 700 00 900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1700 1800 一宇治拾遺物語 連倉時代 室町時代 江戸原代 12 宇治拾遺物語 はかまだれ 袴垂、保昌に合ふ事 1椅垂平安時代中期の伝説的盗賊 2大将軍首領 3衣の用なりければ着物が入り用 であったので 4まうけん 調達しよう 5指貫 男性貴族の常用の袴。裾に 通した紐をくるぶしの上でくくる 口絵「服装」参照。 6稜挟みて 袴の脇をたくし上げて 帯に挟んで。 「」は袴の上部の 脇の開いている部分で、 「股立ち」 ともいう。 7狩めきたる 狩衣のような着物 「狩衣は男性貴族の平服。もとは 狩りのときに用いた。口絵「服装」 参照。 8町 長さの単位。一町は約一一〇 N434しん 全 ) 昔、袴垂とて、いみじき盗人の大将軍ありけり。十月ばかりに、衣の用な りければ、衣少しまうけんとて、さるべき所々うかがひありきけるに、夜中 ばかりに、人みな静まり果ててのち、月の麓なるに、衣あまた着たりける主 のれJS 6そば 7かりぎぬ の、指貫の稜挟みて、絹の狩衣めきたる着て、ただ一人、笛吹きて、行きも やらず練り行けば、「あはれ、これこそ、我に衣得させんとて出でたる人なめ り。」と思ひて、走りかかりて衣を剃がんと思ふに、あやしくものの恐ろしく おぼえければ、添ひて二、三町ばかり行けども、我に人こそつきたれと思ひ たるけしきもなし。いよいよ笛を吹きて行けば、試みんと思ひて、足を高く して走り寄りたるに、笛を吹きながら見返りたるけしき、取りかかるべくも メートル。 おぼえざりければ、走り退きぬ。 かやうに、あまたたび、とざまかうざまにするに、つゆばかりも騒ぎたる 回「部」は離をれさすか。 9足を高くして 足音を高くして 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 この問題の(1)と(2)がこの答えになる理由が分かりません。 (3 |3点 x4 3次の傍線部の助動詞「けむ」の意味と活用形を答えよ。 ē世人も殊のほかに申しけめども 受きひら 2行平の中納言の「関吹き越ゆる」と言ひけむ浦波、 「生まれけむ年は知りたりや。」 とくだいじ 4 徳大寺にも、いかなるゆるが特りけ 意味 活用形 意味 活用形 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 この問題の(2)はなぜ、尊敬の意味になるのですか? 5) )次の傍線部の助動詞を〈 〉の活用形に直せ。 3E×ト Uん -o e 「なんぢが巻かせて持たせたる旗、揚げさす X命令形〉 たま 2「かくあまたの人を賜ひて、とどめさす給へど、 許さぬ迎へまうで来て、 《連用形》 3人の書かす仏もおはしけり。〈連体形》 o 4 在る天人包ますず。〈未然形》 n天人の中に、持たすたる箱あり。〈連用形〉 何によりてか目を喜ばしむ。〈連体形〉 しあろ E やがて山崎にて出家せしむ給ひて、〈連用形》 W のO~○のうち、尊敬の意味で用いられているものを全て選び、記号 で答えよ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 江戸時代の文学についてです。 江戸時代の文化の特色について正しく説明している文を選ぶ問題で ・続く戦乱で、無常観が文学の中心にあった。 ・西欧文化流入による新文学が開花した。 の二つは解答に選ばれなかった選択肢なのですが、この二つのどこが正しくないのかわかりません。... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 古典苦手すぎて分かりません💦 どうやって考えればいいか教えてください🙇♀️ 次の( )の中の動詞を、文に合うように活用させて書け。(2点 x8 かと二 ② マ上ニ ē 装束は(脱ぐ)たれども(畳む)人もなかりけり。[古今著聞集·三一九] 2 やまひ 2 病を(受く)ことも、多くは心より(受く)。[徒然草,|ニ九段] (しのぶ)ど涙ほろほろと(こぼる)給ひぬ。[源氏物語,賢木] 4 「いづら、猫は。こち(率る)て来。」[更級日記·大納言の姫君] 5すなはち西より東へ(蹴る)て渡りけり。[古今著聞集·四一O] 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 この問題の(1)なのですが、答えは「れ」で「受身」となるのですが、「る」、「らる」の意味の見分けで、「受身」は「・・・に・・・る(らる)」の形。と教わったのですが、この文章はそうなっていないのですが、受身になる理由が分かりません💦どうしてそうなるのか教えてください💦 3 次の空欄に、助動詞「る」「らる」のいずれかを適切な形 に活用させて入れ、その意味を答えよ 古き墳はすか( )恐ろしくて寝も寝()ず (中宮ガ) 「少納言よ、香炉峰の雪いかならむ」 と仰せ )て田となりぬ。 (徒然草·三〇) (更級日記·かどで) )ば、 (枕草子·雪のいと高う降りたるを) 秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろか ( ) ぬる (古今集·一六九) 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 bの問題がサ変動詞になる理由を教えて頂きたいです。サ変動詞は す・おはす の二語だけだと思っていたのですが、これは例外なのでしょうか? 打ち “割らむとずれど、たやすく。割れず。(徒然草) すみやま かさとり 解決済み 回答数: 1