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古文 高校生

この答え持ってる方いらっしゃいませんか? 来週の月曜、古典のテストなので送っていただけると嬉しいです☻

語句·文法 1 日記2 内容の整理 発展 読解 検印 65 0 SH0 外 新式喜日記女郎花 の 1 (教科書]p4~p4 「女郎花…」(一四六·8)の歌について説明した次の文の空欄にあては まる言葉を答えよ。学習の手引き」 女郎花は、O]がそれを美しく染めて今を[Q]と咲いている のに、0が分け隔てをして恵みを与えてくれない一© ]は 1を過ぎて容色が衰えてしまった、と嘆いている。 式会ブ 自食 たま 「さしのぞかせ給へる」(一四六5)の傍線部の「せ」と同じ意味のも のを次から選べ。語句と表現〇 ア 殿、歩かせ給ひて[一四六·2 イ 遣水はらはせ給ふ。[一四六·3 2「白露は…」(1四六·10)の歌について、 1の二つの「せ」は、同じ助動詞の同じ活用形である。その助動 E この歌を詠んだのは誰か、本文中の一語を抜き出せ。 N 詞の終止形と、1での活用形を答えよ。文法O 終止形 この歌の内容として適当なものを、次の中から一つ選べ。 ア露は分け隔てしない、女郎花が願わないから与えたのだ。 イ 私は分け隔てしない、相手の恋心に染まるだけなのだ。 ウ 女郎花は美しくなろうとする心のおかげで美しく染まるのだ。 ェ 女郎花は美しくなろうとする心のおかげで露にさえ」 非勝つのだ。 「うちとけぬほどにて、…うち踊じて」(一四t·4)とあるが、この時 活用形 「難きものなめれ。」(一四七·2)の傍線部を文法的に説明せよ。文法 〇 次の空欄に、本文·脚注を参考にしながら適当な言葉を入れよ。 早朝、 は庭を歩き回られて、盛りの。一 帳の上からおかざしになり、「この花の歌を詠め。」とおっしゃるの で、観のそばにより、「女郎花…」と詠んだ。 ]をル m すずり の頼通の気持ちを説明せよ。学習の手引き図 すると「ああ、 ことだ。」とほほ笑まれて、ご自分も し「白露は…」と返歌なさった。 これ、 S」4 |が来合わせた。 の中でほめ 3夕暮れ、宰相の君と話をしていると、。一 年齢よりは、 ている男性のようであった。一 この程度のことが思い出される一方で、その時は印象深かった事が |いて、まるで。 最後の一文から、女郎花にまつわるエピソードのあった時期と執筆 時期とに関して、どのようなことが分かるか、説明せよ。 時が過ぎれば。一 ことがあるのはなぜだろう。 8 助動詞「す」「なり」「めり」 音便一

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古文 高校生

全ての答えを教えていただきたいです。

次の形容詞の活用表を完成させよ。 テVロ 基本形 終止形|連体形|己然形 2-8 研激 〇形容詞とは一 ·自立語。 未然形 ·活用がある語。 たか 単独で述語になることができる語。 * 田血SI0。 ·事物の性質や状態、または人の感情など を表す。 基本形を「Iし」で言い切る。 さ C24r(O )S年- (命令) 口語では、基本形を「ーい」で言い切る。 ·活用の種類は、ク活用とシク活用がある。 下に続く主な語 a保系古典文法10~0 次のア~エから形容詞のク活用·シク活用を選んでそれぞれ記号で答え 飽く(満ち足りる) うつくし」 ク活用とシク活用の見分け方 形容詞に「なる」をつけてみて ア飽く 受く 欠く聞く (かわいい.りっぱだ) うし(つらい) おもしろし(興味深い) あゃし すさまじ うつくし めづらし くなる」→ク活用- ごとし たし べし まほし 例「しろし」 + 「なる」 H うし おもしろし にくし → 「しろくなる」 · しくなる」→シク活用 「たのし」+ 「なる」 ク活用 → 「たのしくなる」 次の傍線部の形容詞の活用の種類と活用形を答えよ。 体系古典文法 D0~" ē初心の人、二つの矢を持つことなかれ。 初心者は、 (徒然草·九二) *「同じ」「いみじ」などのように、終止形 が「じ」となる形容詞がある。活用も 「~じく」と濁音になるが、シク活用で 1二本の矢を持つこと(をして)はいけない。 (徒然草,一七O) その事果てなば、とく帰るべし。 その事が終わってしまったら、早く帰るのがよい とどろきの瀧はいかにかしがましく おそろしからむ。 森の滝は (枕草子·五九) どんなに大きな音の驚くべき滝なのだろう 〇形容詞の語幹の用法 *シク活用の場合は、語幹ではなく終止形 がこの働きを持つ。 紫の花の中には、かきつばたぞ少しにくき。 かきつばたが少し気にくわない。 (枕草子·八八) 6夜鳴くもの、何も何もめでたし。 (枕草子·三九) 自感動的な表現となり、文を言い切る。 いで、あな幼や。(幼し) 活用| 1 に下 回 ~ 活用| (源氏物語·若紫) の (まあ、なんて子供っぽいことを。) 活用| の 包助詞「の」がついて連体修飾語になる。 をかしの御髪や。(をかし) 活用 次の傍線部の形容詞の終止形と活用形を答えよ。 体系古典文法D0~5| (源氏物語·若紫) (枕草子·九) (美しい髪だこと。) たいそう愛らしいので、 〈猫ハ〉いみじうをかしければ、 静かなる御有様に、あはれ少なからず。 特 (源氏物語·鈴虫) 接尾語がついて他の品詞になる。 さ」がついて名詞→深さ 「み」がついて名詞→悲しみ 「がる」がついて動詞→寒がる一 「げなり」がついて形容動詞→清げなり 京や住みうかりけむ 都に住みづらかったのであろうか、 (伊勢物語.八) いでや、この世に生まれては、願はしかるべきことこそ多かめれ。一 この世に生まれたからには、(誰しもこうありたいと)願うはずのことが多いようだ (徒然草·一) 思 「体言+(を+)形容詞の語幹+み」のか たちで原因·理由を表し、「~が~ので」 と訳して連用修飾語となる。 次の傍線部を形容詞の語幹の用法に注意して口語訳せよ。 回 席和眠区畑 a 「体言+(を+)形容詞の一 語幹+み」のかたち。「~ が~ので(から)」と訳す O© 「かも」は、「~だ」 ろうか」の意。 吾妹子をいざ見の山を高みかも大和の見えぬ国遠みかも(万葉集·巻一) 妻をさあ見ようと思う、そのいざみの山 『 計 例瀬をはやみ岩にせかるる滝川のわれ」 ても末にあはむとぞ思ふ(詞花集·巻七) (川の流れが速いので岩にせき止めら 大和の国が見えないことよ れて裂かれる急流がまた一緒になるよ うに、いつかまた逢おうと思います。) 春の野にすみれ摘みにと来し我れそ野をなつかしみ一夜寝にける 一晩泊まってしまったことだ。 (万葉集·巻八) 3 |0 蘭 形|| 形 形

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古文 高校生

これも仁和寺にある法師の問題を課題で作らなければ行けないのですが古典がどうしても苦手でなかなか問題が作れません。回答もあるとすごく嬉しいです。出来れば写真どおりに問題作ってもらえると助かります🙇‍♀️

0これも仁和寺の法師、 童 の法師にならんとする名残とて、 おのおの遊ぶふことありけるに、 酔ひて興に入るあまり、 傍らなる足鼎を取りて、頭にかづきたれば、 詰まるやうにするを、 の鼻をおし平めて、顔をさし入れて、舞ひ出でたるに、 満座興に入ること限りなし。 Lばしかなでて後、抜かんとするに、おほかた抜かれず 酒宴ことさめて、いかがはせんと惑ひけり。 eとかくすれば、首の回り欠けて、血垂り、 のただ腫れに腫れみちて、息も詰まりければ 打ち割らんとすれど たやすく割れず、響きて堪へがたかりければ、 9かなはで、すべきやうなくて、 9三足なる角の上に惟子をうち掛けて、手を引き、杖をつかせて、 の京なる医師のがり率て行きける道すがら、 人の怪しみ見ること限りなし。 医師のもとにさし入りて、向かひゐたりけんありさま、 さこそ異様なりけめ。 ものを言ふも、くぐもり声に響きて聞こえず。 「かかることは、文にも見えず、伝へたる教へもなし。」と言へば、 因また仁和寺へ帰りて、 親しき者、老いたる母など、枕上に寄りゐて泣き悲しめども 聞くらんともおぼえず。 めかかるほどに、ある者の言ふやう、 「たとひ耳鼻こそ切れ失すとも 命ばかりはなどか生きざらん。 ただ、力を立てて引き給へ。」とて 薬のしべを回りにさし入れて、 むかねを隔てて、 首もちぎるばかり引きたるに、 耳鼻欠けうげながら抜けにはけり。 四からき命まうけて、久しく病みゐたりけり。

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古文 高校生

沙石集 兼盛と忠見 忠見が「不食の病」になったのは何故ですか?

大内裏 沙石集 兼盛と忠見 天徳の御歌合のとき、兼盛、忠見、ともに御随身にて左右についてけり 初恋といふ題を給はりて、忠見、名歌詠み出だしたりと思ひて、兼盛もい かでこれほどの歌詠むべきとぞ思ひける 恋すてふわが名はまだき立ちにけり人知れずこそ思ひそめしか らつめども色に出でにけりわが恋はものや思ふと人の間ふまで 判者ども、名歌なりければ判じ煩ひて、天気を伺ひけるに、帝、忠見が さて、すでに御前にて講じて、判ぜられけるに、兼盛が歌に みかど 歌をば両三度御詠ありけり。兼盛が歌をば多反御詠ありけるとき、天気左 ん 点 りにけり 忠見、心憂くおぼえて心ふさがりて、不食の病つきてけり。頼みなき由 聞きて、兼盛、とぶらひければ、「別の病にあらず。御歌合のとき、名歌 ヘrに 回 詠み出だしておぼえ侍りしに、殿の「ものや思ふと人の間ふまで」に、あ はと思ひて、あさましくおぼえしより、胸ふさがりて、かく重り侍りぬ。」 と、つひにみまかりにけり。執心こそ由なけれども、道を執する習ひ、あ はれにこそ。ともに名歌にて「拾遣」に入りて侍るにや。あん (とコ) 沙石集」の編者は、忠見のあり方をどのように評価して いるか。説明してみよう ことばと表現 -それぞれ現代語訳してみよう。 eいかでこれほどの歌詠むべき(三,2) 2人知れずこそ思ひそめしか (三.4) 沙石集●無住作。仏教揃 年に一度まとまった後- 庶民の生活を語る説話。 古典文学大系」による 無住 三~1三三"

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