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古文 高校生

急ぎです🙏🏻古文の十訓抄の問題です。解答があっているか教えて頂きたいです。また、問5で私の〜という書き方をしたのですが武正の〜の方が適切でしょうか?

17 50 十訓抄 44 D0MRJよう 十訓| 圏S 文法 敬語(種類·本動詞と補助動詞) テーマ 読解 登場人物の考えを理解しよう 静= た州A * NJ4Sリ 武正といふ舎人の”かなしくしける子の、わづらふことありて 葬香を求めけるに、よ 幽 H撃を埋めよ。 1武正の子どもが病気になった 障査という薬を探したが、探し 求めることができなかった。 武正が、侍従大納言の屋敷に参上 きを尋ねえざりければ、とかく思ひまはしけれど、「さるべき人も、心の底、さばかりにこそ」 その程度の薄い情なのだろう とおしはかられて、色に出でざりけり。 したところ、奥ゆかしく上品な暮らし m* DじゅうのだいなこR 思ひかねて、「 侍 従 大納言ばかりこそ、優の人におはすれ。さりとも」と思ひて、かし ぶりであった 3武正は侍従大納言に、病気の子ど 5こに参りて、中門のかたにたたずみ、見入れたれば、ことのほかに古くからさびたる家の、寝 ものために徳香を探しているとい う事情を話した Pマ かう 殿の隅、所々破れたるに、 空薫きの香、小心にくく薫りて、まことに。優なり。 4退出しようとした武正に対し、い 従大 吾は、薄い紙に包んだ とばかりありて、扇 をうち鳴らして、 階 隠 の間にすすむ。「なにごとに来られたりけるぞ」 募香をくれた。 ,侍従大納言の行為は、心にしみて上 品に思われたと、武正は語った。 と問ひ。給ひければ、「(しかしかのことの。侍り」など。聞こえけり。まづ世の中のものがたり ャ R ) などし給ひけるほどに、 『廉の破れより見ければ、白き衣、赤袴着給ひて、鳥帽子してぞ居給 >型 *1武正…下毛野武正。 ひたりける。 *2舎人…雑務や警護をする下級の従者。 * 癖香…ジャコウジカの分泌物を乾燥させて 出でむとしける時、紫の七重薄様に、薬づつみにおしつつみして、投げ出だされたりし、心に 作った粉末の香料。薬として用いられ た。 しみて、優におぼえしと語り。侍りける。 *4侍従大納言…藤原成通。 *5空薫きの香…来客を迎えるために、どこか 6ねしうす らともなく漂ってくるようにたいたお

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古文 高校生

急ぎです🙏🏻🙏🏻古文の古本説話集の問題です。解答があっているか教えて頂きたいです。また、文法問1の空欄が分からないです。間違っている部分の説明もして下さると嬉しいです。

0 16 50 古本説話集16 42 こ ほんせつ わ しゅう 古本説話 集 文法 助詞2(格助詞「のJ) テーマ 読解 登場人物の心情を読み取ろう *ーn中マ かみ@- 今は昔、高忠といひける(越前の守。の時に、いみじく不合なりける 侍の、夜昼(まめな 幽 H型埋めよ。 昔、古 という越前国の国守の時に * NるRSら るが、冬なれど、 一つをなむ着たりける。雪。のいみじく降る日、この侍の清めすとて、 掃除をする 貧しい従者が、冬に確一枚だけを着 4へ ていた Q 物の愚きたるやうに震ふを見て、守、「歌詠め。をかしう降る雪かな」といへば、この侍、[~何 雪の降る日、国守が従者に という題で和歌を詠むよう命じた ·従者は震える声で和歌を詠み上げた 内容…裸の体に降りかかる白 は、寒さに震えていくら振り払 つかまつ を題にて 仕 るべきぞ」と申せば、「裸 なるよしを言ひて詠め」といふに、程もなく、震ふ声さ さげて詠み上ぐ っても、消えないことだよ はだかなるわが身にかかる白雪はろちふるへども消えせざりけり 3国守は和歌をたいそう褒めて、着てい た文を与えた。奥方も、よい香りの と詠みければ、守、いみじく褒めて、着たりける衣を脱ぎて取らす。北の方も。あはれがりて、 する一区を与えた。 4従者が、もらった二つの女を持って うすいろ わき 薄色の衣。の、いみじう香ばしきを取らせたりければ、二つながら取りて、かいわぐみて、脇に一 侍所に行き、従者たちに事情を説明す ン R ると、みな驚きあきれた * の 挟みて立ち去りぬ。 侍に行きたれば、居並みたる侍ども見て、驚き怪しがりて尋ねけるに、 >型 、かくと聞きて、 ロ あさましがりけり。 1越前の守…越前国(現在の福井県北部)の *2椎…裏地を付けない夏用の服。 3侍…ここでは侍所(従者の詰め所)。

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古文 高校生

高校の古典文法です! 書いているところは合っているか、書いていないところは解答を教えて頂きたいです(: - -) 高校からの課題なのですが添削しなければならないのに答えが無くて困っています。 またもし良ければ詳しく解説してくれる方いればお願い致します。

| 確認 述。栄 6 中 あ 4 いみ 4いみ びひ じ -f|e |32 0 ロ ロ 国 国 形形形 6 次の口語の下一段活用動詞は、文語では下二段活用動詞になる。文語の基本形(終止 動詞自ー下二段活用 形)を平仮名で答えよ。 跡 2混ぜる 3隔てる 4優れる 5る 1告げる |a& LG 「田田 |網経 米数 田 総日 開体形 日盤 命令形 の コO コモ コ O次の傍線部の動詞の基本形(終止形)と活用形を答えよ。 s VレやV おv (更級日記·物語) 1この物語見果てむと思へど、見えず (源氏)物語を全部見たい ROJAJ条PきなS 出ャ 。 2片手して我を引き下げて、堂の緑の下に据るつ。 (武染)北冊P分のこと(=撃行者)を引っ下げて Tキ 4a は (宇治拾遺物語一七) さ ぬる体れよ t久る ※ る Rやsるゆ Sャャ。 S で でS E 巨 次の傍線部の動詞について、文法的説明を完成させよ。 ヒに撃V州 たり·て(終止)J和-JJJ-ど(個P) (徒然草·一五八段) 1盃の底を捨つることは、いかが心得たる。 どのように理解しているか 底(に残った酒)を捨てる さく (宇治拾遺物語·五六) 2この苗の枯れぬさきに植るむ。 にS00Lに植えよう 打消の助動詞「ず」を付けたとき、未然形の活用語尾」 が e段になる(下一段活用「蹴る」は別途覚える)。 J段活用動詞「[ ]」SC 基本形=未然形 基本形=未然形 1SC 似す →似[ぜ]- ず 教[]- ず 覚ゆ 覚[え]- ず 調ぶ ↓ 調【ベ]-ず J段活用動詞「[ 受寸]-ず 果[ヤン]- 攻む → 攻[]-ず 荒【]ーザ 果つ 教ふ 段活用動詞「[ J段活用動詞「[ 次の口語の上一段活用動詞は、文語では上二段活用動詞になる。文語の基本形(終止 動詞四|上二段活用 形)を平仮名で答えよ。 1起きる 2落ちる 3閉じる 4こびる 5悔いる |2 6。 5 VS 増本 未終 囲 盤日論 体形日 個令形 活用する段 コQ コー ー4 コ 三 次の傍線部の動詞の活用する行と活用形を答えよ。 1白髪も恥ぢず、出で仕へけるをこそ、まことの聖にはしけれ。 山(S神編)p 4 / S (源氏物語·濡標) 出仕した者を」 真の聖人と称した一 c 2忘れやし給ひにけむと、いたく思ひわびてなむ侍る。 (あなたは私を)お忘れになってしまったのだろうか (伊勢物語·四六段) 3宵少し過ぐるほどに、おはしましたり。 (源氏物語·宿木) 4年> 4あやまちすな。心して降りよ。 やみるやれ久 (徒然草,一○九段) 失敗するな 気をつけて(木から) 木然形 D|oo m&ー 田 ヒにく州は出| つ.て(終)和.ことど.ども(命金) 陣存形 3ro ーも ロdS-8 打消の助動詞「ず」を付けたとき、未然形の活用語尾 三 次の各文から上ニ段活用動詞をそれぞれ一つ抜き出し、文法的説明を完成させよ。 が1段になる(上一段活用は別途覚える)。 1恨むることシあしなむなど、心のうちに慰れ 基本形=未然形 基本形=未然形 (大和物語·一四九段) → [ヤン]- こも/名いたるる宿影とだめしあり。(平家物語,老馬) 2師地 づめども 5]-ず 田 → [S]-ず 試 → []-ず ゼe → 行つ 駆づ → 恥(ず]-ず 神2 → [S]-ず ]段活用動詞「[ ]」SC 形。 [ E ]段活用動詞「[ 」SC

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高校の古典文法です! 書いているところは合っているか、書いていないところは解答を教えて頂きたいです(: - -) 高校からの課題なのですが添削しなければならないのに答えが無くて困っています。 またもし良ければ詳しく解説してくれる方いればお願い致します。

三次の動詞の0語幹とQ活用語尾を、平仮名で答えよ。 動詞1ー活用- 6先んず へ藤に 3考ふ 5率ゐる一 ー持 の) 田部r田通 ,活用…… 下に続く語や用い方によって、用言や助動一 る ぶ6 4 の) C+S 詞の語形が規則的に変化すること。 *用言とは、[斬]詞-[形 ]詞-[ 詞 日次の動詞が下の語に続くように活用語尾を答え、下にその活用形を答えよ。 活用形……活用した語形のことで、文語は次の六種類。 [ 木 形……未だ実現していない意。 4-[A4 ]r 田 ]- ト]- よ[才] -たり [ E 形… 主に用言に連なる意。 ]形…言い切って終止する意。 [ 体 形……主に体言に連なる意。 よ[ん] -(°)言い切る ·読む- よ[ ] -とき [巴作 ]形…巳に実現している意。 [令 ]形……命令して終止する意。 よ[め]-(。)命令して言い切る →[命令 ]形 るあ 巨 文語動詞は、一つの行で活用し、言い切るとu段の音で終わる(ラ変動詞を除く)。次一 の傍線部の動詞の基本形(終止形)を平仮名で答えよ。 試D 辞 丘 田論 歌うた || ふふべ 暁に船を出だして、室津を追ふ。人みなまだ寝たれば、海のありやうも見えず。 夜明け前に一 「TSで の基本…[深上 形と同じ。 ]部分 ヒに解V州な臨 たSて(終止)ときことど-とも() ただ月を見てぞ、西 東をば知りける。 語幹……活用しても[交化しい の P す S き ニ 文語の動詞はハ行ならハ行一行の中で活用する。 全 の 次の動詞の未然形を平仮名で、活用する行を片仮名で、順に答えよ。 一継く 2贈る 4包む一 5追ひつく 6学ぶ 図 補本 臨 未然形連用形終止形 連体形 日然形命令形 →32り 4 出田 活用する段」 コ 4 C C の の へ 話すげ ン 日 次の傍線部の動詞の基本形(終止形)と活用する行を順に答えよ。 1防がむとするに、力もなく、足も立たず、小川へ転び入りて、 (僧は化け物の襲撃を) to すせE (徒然草·八九段) 2飛ぶ鳥も落ち、草木も揺るぐほどなり。 (琴の音色のすばらしさは、) で (平家物語,威陽宮) J AAJ 9 はさ す R め 並ぶこり S4 4 の行 3人るう 光るSるり トに続く主な語すむたりて(終止)Jきことどども(命令) 巨 次の傍線部の動詞の基本形(終止形)と活用形を順に答えよ。 奥ESに際の見分け方 1男も人知れず血の涙を流せど、え逢はず。 (伊勢物語·六九段) (女に)逢うことができない 2坊主帰りたりければ、この児さめほろと泣く。 打消の助動詞「ず」を付けたとき、未然形の活用語尾 が a段になる(ナ変·ラ変は別途覚える)。 (石集·巻八ノー-) さめざめと涙を流して一 3かぐや姫、「しばし待て。」と言ふ (K人に) 基本形=未然形 (竹取物語·昇天) 4-[9 渡す → 渡【ン] -ず * へ部 → [と]- す 喫ぐ → [い]- ず 4-S - 飛ぶ → 飛 ]-ず の の |確認| |確認| 勝 か 2. 動詞二ー四段活用 ].…活用するとき変化する部分。 らま ts か a 9オ ち し い く く れ めベて け |6 0 にしひむがし 室津に向かう |63| |0|0| |2|2 (土佐日記·一月十一日)

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古文 高校生

高校の古典文法です! 書いているところは合っているか、書いていないところは解答を教えて頂きたいです(: - -) 高校からの課題なのですが添削しなければならないのに答えが無くて困っています。 またもし良ければ詳しく解説してくれる方いればお願い致します。

文節文節文節文節」 -自立語-一用言 一体言 単語 十品詞 一付属語 -その他 古典文法入門T 一言葉の単位文の構造 次の文を文節に区切り、その区切りに/(斜線)を入れよ。 2 R を E ば、 \リ の この子を見ると苦しい気持ちもおさまってしまう。 *リ し J (竹取物語·おひたち) 文の単位 ニ次の文を、 (斜線)で単語に区切り、単語を自立語と付属語に分けよ。 (用言) 〈体言 ·腹 立た し リ け り。 (竹取物語·おひたち) J 腹立たしいことも気が紛れた/ CO 自立語 にしいと穂み ャ/も、すり 111ロ 《自立語) [ [詞] (付属語〉 三 次の傍線部の文節は、ア主部、イ述部、ウ連用修飾部、エ連体修飾部、オ接続部、カ 独立部のどれに相当するか。記号で答えよ。 文節の種類一 の 1死期 すでに 近し。されども、いまだ 死期はすでに近い。しかし、まだ病状は差し迫っていない。 のを州 の 急ならず (徒然草·二四一段) (州編)(短論) の 我、思ふ 〈ナニガ》(ドウスル〉 2すはや、源氏の 大勢の寄するは。 ほらっ、源氏の大軍が攻め寄せて来たぞ (平家物語·富士川) (主部)(述部) 我、若し。 〈ナニガ〉〈ドンナダ〉 (短編) 我は、学生なり。〈ナニガ〉〈ナニダ (出編) 修飾部 連用修飾部|我、道を 思ふ。〈ナニヲ〉ドウスル 四 次の文を例にならって品詞に分けよ。 我、いと 若し。(ドノヨウニ〉ドンナダー E S 連体修飾部|よき 学生なり。(ドノヨウナ〉モノ 1ことごと/なす/こ と どれもこれも成し遂げることがなくて、身は老いてしまう。 接続部 我は、学生 なり。されば、学ぶ。 (徒然草·一八八段) D) 底 D 独立部 あはれ、我は、学生なり。 をa 2わ う く を り。 (大和物語·一四九段) 私の身の上を案じていたのだったよ。

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