古文 高校生 2年弱前 文中にある『けむ』が推量になる理由がわかりません。文中だと伝聞婉曲ではないのですか? どなたかよろしくお願いします🙇♀️ 文中 問十三 「年月をいかでわが身に送りけむ昨日見し人今日はなき世に」の傍線部の説明として、最も適当なものを次の中から 選べ。 K ア 過去にあったことを詠嘆を込めて述べる時に用いる助動詞 過去のことを推量する時に用いる助動詞 過去に体験したことを述べる時に用いる助動詞 詠嘆をあらわす間投助詞 助動詞「けり」の連体形の音便 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 〜と聞こえかはしたるも、[似げなからぬこそは、]身に余りたるありさまなめれ。 訳:〜と詠み交わし申し上げていることも、(光源氏と)似合いの様子であるのは、(身分が低い明石の君には)身の程に過ぎた(幸せな)有様であるようだ。 ①[ ]部分の品詞分解 ②聞こえかはしたるも の訳... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 竹取物語 富士の山 敬語の種類はわかるんですが、本動詞か補助動詞が分かりません。 字が上手では無いなので隠させてもらっています。 ぜひ教えてください~★ ウ 単純接続の接続助詞 エ 疑問の係助詞 オ 強意の係助詞 カ反語の係助詞 4 次の傍線部の敬語の種類と、 本動詞か補助動詞かを答えよ 1 こまごまと奏す。(三六・5〕 たま 2 あはれがらせ給ひて(三六 6 ) ③物も聞こし召さず。(三六・6〕 4 上達部を召して(三六・8) ⑤天も近く侍る。〔三六・9〕 ⑥御使ひに賜はす。(三六・12〕 7 せ給ふ。 (三七・2〕 そのよし承りて(三七3) 4 「かの奉る不死の薬壺に文具して、御使ひに賜はす。」 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 文法について。「 朝に死に夕べに生まるる習ひ、ただ水の泡にぞ似たりける。」という文の「生まるる」がわかりません。 正解は基本形生まるラ行下二段活用連体形 ですが、私は 生ま/るる 動詞と助動詞 生むマ行四段活用未然形+受身 る 連体形だと思いました。考え方など間違っていると... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 ①なんですが、「けり」の上になりがついて「なりけり」になったら詠嘆と習ったので、私は①で「なりけり」の「けり」が「ける」に活用したのかと思い、詠嘆にしたのですが、答えは過去でした。 「なりけり」は活用したらダメなのでしょうか?どなたかよろしくお願いします🙇♀️ 選べ。 みやま 次の傍線部の文法的意味として適当なものを、後の中からそれぞれ ①身はいやしながら母なむ富なりける。 ② 深山には松の雪だに消えなく都は野辺の若菜摘みけり 和歌 (3) 「命長きは憂きことにこそありけれ」と思しけり。 イ 過去 口 詠嘆 3) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 このYの「し」に最も適当なものはウなのですが、 よく考え方が分からないので教えて欲しいです🙇♀️🙇♀️ よし あたひ つくの 所への申し訳なき筋なれば、入水せんと覚悟極めし」由語りぬ。「いかほどの価あれば償ひなりぬるや」と尋ねしに、「我ら と (注4) ぶ 身の上にて急に調ひ難Yし。三分ほどあれば償ひもできぬべし」と言ひしゆゑ、「それはわづかの事なり。我与へん」とて、 中より金三分取り出だし、かの女子に与へしに、百拝してよろこび、名、所など聞きけれど、「我は陰徳に施すなり。 ①名、所 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 2年弱前 教えて欲しいです🙇♀️ よく分からなくて、、 CU (4) (3) (2) あめり ②べかめり たなり 4 ななり ① はつおんびん 撥音便の生じている次の語句の読み方をカタカナで書きなさい。また、音便の生じていないも との語形を答えなさい。(ポイント3) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 マルにと③はどこに修辞法が使われてるのでしょうか。 8 和歌の修辞 きぬ。心を留むとしなけれども、荒れてなかなかやさし (2 いかに鳴海の潮干潟、 3 きは、不破の関屋の板びさし、 涙に袖はしほれつつ、かの在原のなにがしの、唐衣き づつなれたしと詠めけん、三河国八橋にもなりぬれば、 蜘蛛手にものをとあはれなり。(平家) ア掛詞 イ 枕詞 ウ縁語 ( 踏まえたものか。後から最も 日日 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 Q2と書いているところなのですが、( )の中には『給ふ』を活用していれる問題なのですが、( )の下が『る』だから接続の『る』で未然形のたまはだと思ったのですが、答えは『り』の連体形でたまへでした。 理由がわからないのでどなたかよろしくお願いします🙇♀️ Q 2 未 Date たまん 39 を、答:たまは の体「り」はサ 解決済み 回答数: 1