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古文 高校生

回答が合っているか判断していただきたいです。二枚目は教科書下部の問題、三枚目は緑のわくの問題に対しての回答です。

非違使忠明のこと A IN IN 寮 しただあきら 検非違使忠明のこと 〔宇治拾遺物語)辞 そのまま 今は昔、忠明といふ検非違使」 あり それが若かりけると 清水の橋のもとにて"頑童 どもといさか をしけり。京 童部、手ごとに刀を抜きて、 忠 明をたち籠めて殺さとし 忠明も太刀を抜きて、御 本宝の方向に また立ち向かの合 ひたれば、内へ逃げて のも とを脇に挟みて、前の谷へ躍り 落つ。風にしぶかれて、谷の底に鳥の それより逃げて 京童郡とも、谷を見下ろして すべきもなくて、やみにけりどない 学習の手引き {読解1 この話の登場人物の行動についてまとめてみよ 2 「谷を見下ろして、あさましがり、(3)と あるが、「京童部ども」は何を「あさましが」っ たのか、説明してみよう。 最後の場面における「京部ども」の心情 3 成にぼて 足条件 を想像し、話し合ってみよう。 宇治拾遺物語 ページ参照。 過去 ar いてしまった白が止まうように (境内) 静かに に、窓を落ちだけれ きましが立ち並みて見けれども、 TER [文法] み進めてみよう 2 検非違使 平安時代、京都の治安 特に当たった職 をす るので、警察・司法を担当した。 参考災九ページ「宿・官職」 3 清水橋 今の京都市東山区にある情 水寺の本堂の前にある、舞台造りの 建物。いわゆる「清水の舞台」。 の 4 京童部 京都の町にいた たち詰めて 取り囲んで。 6ざまに「御堂」は本尊を安置した 堂 「ざまさま)」は方向を表す接尾語 本堂の方向に。 ◆「あまた立ちて」「内へ逃げて」の主語 は、それぞれ誰か。 7 のもと 「」は格子の裏に板を張っ た戸で、上下の二枚からできている。 「もと」は、ここではの下の一枚を し、取り外しができる。 8 風にふかれて 風に激しく吹きつ けられて 「鳥のあるやうに、」は、どのような 子の比喩か つま あまた みる あさましがる 動詞の活用 次の①~⑥について、傍線部の動 詞の活用の行と種類を説明してみよう。 ▽文法の基礎2 (ページ) ① 検非違使ありけり。 (1) ② いさかひをけり。 (4) ③ 鳥のゐるやうに、(1) ④ 落ちにければ、 (1) にけり。 (一七・2) ⑤ ⑥ 見けれども、 (3)

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古文 高校生

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5 解答 3分 *道々しき (3) fil 115TH BA 古典速読トレーニング標準 次の文章を制限時間内に読んで、後の問いに答えなさい。 昔物深くも思ひわたらぬ人の世のこと心得顔に言へりけるは、「おほかたの世にもてはやされぬことは、そのわざ よからぬがゆゑなり」と、あながちにおしきはめて言はれたりけり。 世にはやるといふことどもを見開くに、道々しきにも、芸能にも、よきことのみ行はるるにはあらで、おほかたがなし やすく、まなびやすきことの、まづはやるなりけり。さりとて、また、悪しきことのみ行はるるといふにはあらず。 人の うたてがることはたよしといふにもあらず。 いたりてのわざは、まねやすからず、行ひがたしとは、昔々の人の言ひし ぞかし者といへども、昔ありしは、ひたすら実体にて頼もしかりしを、今はさる師は世にまれにて、詩文はなばなし く作りも、手など風流に書きすさび、酒をかしく酌みあそぶもとへは、人あまた集まれり。 仏の道にも、世にありがたき人は、山に籠もりて現れず、亭主ぶりよく、うときを訪らふ言葉にも、うれしと思はせ、 物きよく調じて食はせ、今の世の茶の湯もて呼び呼ばれ、よろづにあいぎやうづきたらんには、まづまうづるなり。 うぱらとても、さるかたに一たび参りては、若き人の遊所に通ひそめしにひとしく、 あはれ一日もおこたらじと思ひしむ るぞかし。 説経者といふも、尊き経文のこころを一筋に説き聞こゆるには、心もうつうつとして、ねぶりを誘ふのみなり とて声高くも あるひは衣の袖に涙をうち払ひ、または、眼を怒らしなどして、歌舞伎者のこなしをまねつつ、 の大和の物語も、詩歌の深きこころをも、おのがよくも心得ぬあまりに、得手勝手なるかたに説きこかし、また、こ ごろり世説の中にめざまし草なるまでとりまじくて、ひたすら興あらんとするなり。 < 「癇癖談」 > ・学問的なこと。 *うばら (10) お婆さん。 説きこかし (13) 調子に乗って解説して。 草 (14) 珍しい話。 めざまし 問本文では、今の世で「流行すること」と「流行しないこと」を、いくつの分野について具体的事例をあげて述べて いるか。 漢数字で答えなさい。 問二 作者の主張に合致するものを、 次から一つ選びなさい。 物事を深く理解していない人であっても、人としてやってよいことと悪いことの違いははっきりわかる。 イ 最高の極意は簡単に真似することができないので、なじみやすくおもしろいものばかりが人気を集める。 ウ 学問で名を上げたいと願う人は、漢詩をつくるのが得意で字を書くのも上手な先生に教えを請うとよい。 エ老人たちが山奥の寺に毎日通うことと、若者たちが遠くの遊廓に毎日通うことは本質的には同じである。 経文を説く際に歌舞伎や物語などの趣向を取り入れるのは、聴衆を飽きさせないおもしろい試みである。 正答率 くせの M

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古文 高校生

【至急】なぜ、岩の形が口を開けている龍の姿に似ていただけで、向かい側に住んでいた僧たちは命を儚く思い死んだのですか?? 明日のテストの範囲なので急ぎです。分かりやすく教えてほしいです。お願いします。

名係助 名 係助 名 格助 名 尊(編者→僧正) 格助八四体名 格助マ四・用補ハ四・命(巳) 存続・終名格助 名係助 名格助ハ四用 接助 今は昔、 静観僧正は、西塔の千手院とい所に住み給へ り。その所は、南に向かひて、 今となっては昔のことだが、静観僧正は、 西塔の 千手院という所に お住みになっていた。 その場所は、 南に 向かって、 名格助 ラ四体名断定・用接助補ラ変・過去・終 名格名 格助 名 格助名 格助 ナリ・体 名ラ終 名格助名 格助 名 大嶽をまもる所にてありけり。大嶽の戌亥の方のそひに、大きなる巖あり。その岩のありさま、 大比叡を見守る所であった。 大比叡の北西の方角の 山際に、 大きな岩が ある。 その岩の 様子は、 (尾) 名格助名 格助力四・用存続・体格助け上一・用存続・用過去・終 名格助名 格助 名 格助八四・用接助 マ四用過去体 名 用 接助 龍の口をあきたるに似たりけり。その岩のすぢに向かひて 住みける僧ども、命もろくして、 龍が 口を開けている様子に 似ていた。 その岩の 沿った所に向かって(筋向かいに住んでいた。 僧たちは、 命がはかなくて、 ※「にやあらん」の転。 ← サ変・用接助ナ変・体 アドニ・未 係助 ク用ナ変・用過去・終 係助 格助 打消・過去・体名 格助 名 格助 名 格助 多く死にけり。 しばらくは、いかにして死ぬるやらんと、 心も得ざりけるほどに、「この岩の しばらくの間は、 死んだ。 どうして 死ぬのだろうかと、 「この岩が わからなかったところが、 人々は 係り結び(強意) 文末用法 (断定) 名 名 格助係助 カ下二用完了・用過去・体 ↓名 格助 名 格助 名 格助四用接助 ラ変・体名 係助 夕四用 完了・過去・終 格助 5 ある故ぞ。」と言ひたちにけり。 この岩を毒龍の巖とぞ名づけたりける。これによりて、西塔 これによって、 西塔の 名づけた。 「毒龍の巖」と うわさがたった。 あるからだ。」と (人々はこの岩を IN 名 僧正は

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古文 高校生

答え教えてください🙇‍♀️

傍線部a~fを自動詞・他動詞に分米大! ひつ この櫃のふた、細めに開きたりけり。 (宇治) この箱のふたが、 細めに開いていた。 大きな器に水を入れて、細き穴を開けたらむに、(徒然) 小さい穴を開けたとしたら、 大きい器に水を入れて、 "ある人の、この波立つを見て、詠める歌 (土佐) ある人が、 この波が立つのを見て詠んだ歌は、 4 夜中なれば、西東も見えず。 (土佐) 夜中なので、 西も東もわからない。 つぼ 5 御文不死の薬の壺並べて、(竹取) お手紙と不死の薬の壺を並べて、 くだ 6 三人並びて、筆を下さむとするに、(宇治) 三人並んで、 筆を下ろそうとすると、 動詞 行 活用 動詞 行 e 動詞 行 a C y 366 活用 活用 動話 行 活用 活用 動詞 行 活用 動詞 正格活用・自動詞と他動詞 四段・上二段・下二段の識別で 「ず」を付ける際には「~しない」 の意味で付けること。 「~できない」の意味で付けてはいけない(「泳 がず」 →○、「泳げず」→x)。自動詞と他動詞については、個々の 語の活用に注意しながら、意味を理解・暗記しよう。 b d f 動詞 各4点 行 きた かみやう はうまい いちでうのにゐのにふだう はたよりひき 一条二位入道のもとに、高名の跳ね馬出で来りけり。 秦頼久 (入道は)秦頼久 一条の二位入道(藤原能保)の邸に、有名な暴れ馬が現れた。 を召して、乗せられたりけるに、ひとたまりもせず、跳ね落と しばらくの間も持ちこたえず、跳ね落と を呼んで、 お乗せになったところ、 さうら ちちあつより しちじふいうよ されけるを、父敦頼が七十有余にて候ひけるが、これを見て、 頼久の父頼が七十歳余りで控えていたのが、 これを見て、 されたが、 つか 「わろく仕うまつるものかな。敦頼はよも落ちじ」 とぞ申しけ 「へたにお乗り申し上げるものだなあ。 (私) 敦頼はまさか落ちないだろう」と申した るを、老後にいかがとは、入道思ひながら、「さらば、乗れか 「それならば、乗れ オ のを、 老後にどうだろうかと、 入道は思いながら、 し」と言はれたりければ、やがて乗りて、少しも落ちざりけり。 (敦頼は)すぐに乗って、少しも落ちなかった。 よ」とおっしゃったので、 (古今著聞集) 問傍線部ア~オを自動詞・他動詞に分類し、活用の種類を記せ。 各1点 動詞 行 活用 イ 動詞 行 活用 動詞 行 活用 活用 オ 動詞 ia 行 活用 二重傍線部からうかがえる心情を次から一つ選べ。 ① 心配 自信 反省 不満 Dance 問二 ア HC ウ H la HOR ME 行 Srett 5点

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