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古文 高校生

赤丸が誰から誰への敬意なのかわかりません😥 どなたか教えて頂けませんか??💧 よろしくお願いします!!🙇🏽‍♀️🙇🏽‍♀️

0 シ つき 次の文章は「千種日記』の一節である。江戸に住む作者は、父の墓がある播磨 国(現在の兵庫県南西部)を訪れた。これ は= 6くに を読んで、後の問い 問1~6)に答えよ。(配点 0) 0分 夕つ方、御墓に詣でんとす。寺にて上下など着て出づ。老人の弟子案内するに、今日来し道に出でて三町ばかり坂を下りて左 こ の山に入りて、「ここなん御墓なる」と言ふ。夏草繁りあひて、払ふ人だになく、いとあはれなる山のかたはらなり。失せ給ひ たま ななとせ て後七年を経て、今日詣で奉ることの本意なきに、近うも侍らば春秋の祭もおこたらで、がかる草をも払ふ身ともなりぬべきを、 et など思ふに、涙もとどまらで、御墓の辺り近う寄りて、ながらへましまさば、我かく参り奉るをいかばかりか喜び給はんと思ふ。 5 是くげ別トしっも 一年、比延にて御いとま給はりしことも、ただこのごろの空とのみおぼえて、目にも耳にもあまる涙にくれてゐたり。 ひととせ を2。 案内の法師、「いとことわりや。墓などに来て深く嘆くは、かへりて罪深きことにて侍り」など諌むるも聞きわづらひて、立 ち帰らんとす。さばかりゆゆしかりし人の、かうまで跡かたもなく失せ給ふことと、よそ人のうへだにあるべきを、父子の親し B. Vタ も かれしくも きとなりては、くやしうもあさましうもいはん方なく悲しきに、え帰りもやらで、なほ御墓の後ろにまはり、前にひざまづきて、

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古文 高校生

なげきつつひとり寝る夜の学習の手引きの答え教えてほしいです!

晴始日記_ ふぢ はらのみち つなのはは 藤原道綱母 なげきつつひとり寝る夜 九月ばかり 天暦九年〔九五五〕の九」 月。作者二十歳くらい、夫、兼家二十一 七蔵。道綱を出産した直後であった。 2出でにたるほどに 主語は、兼家。 3うたがはし…「うたがはし」の「はし」 に「橋」を掛ける。「ふみ」は、「文」 と「踏み」との掛詞。「渡せ」「踏み」 「とだえ」は、「橋」の縁語。 4気色あり 思わせぶりなことを言う。 兼家の言動。 5内の方ふたがりけり 「(こちらは)宮 中の方角からはふさがっていたのだ」 の意か。「ふたがる」は、陰陽道でそ の方角に天一神(中神)がいること。 その方角には宿泊できない。 6町の小路 町尻小路のこと。京都の西 こる 九月ばかりになりて、出でにたるほどに、箱のあるを手まさぐりに開けて 見れば、人のもとにやらむとしける文あり。あさましさに、見てけりとだに 知られむと思ひて、書きつく。 うたがはしほかに渡せるふみ見ればここやとだえにならむとすらむ 4 など思ふほどに、むべなう、十月つごもりがたに、三夜しきりて見えぬ時あ り。つれなうて、「しばしこころみるほどに。など、気色あり。 これより、夕さりつかた、「内の方ふたがりけり』とて出づるに、心得で、 りn お 人をつけて見すれば、「町の小路なるそこそこになむ、とまり給ひぬる。と る て来たり。さればよと、いみじう心憂しと思へども、いはむやうも知らであ るほどに、二、三日ばかりありて、暁がたに門をたたく時あり。さなめりと 洞院大路の東にあった南北の通り。 思ふに、憂くて、開けさせねば、例の家とおぼしきところにものしたり。つ 「さ」とは何を指すか。 とめて、なほもあらじと思ひて、 7なほもあらじ このまま済ましてはお くまい。 なげきつつひとり寝る夜のあくる間はいかに久しきものとかは知る と、例よりはひきつくろひて書きて、移ろひたる菊にさしたり。返り事、「あ JJ くるまでもこころみむとしつれど、とみなる召使の来あひたりつればなむ。 8召使 太政官の下級官吏で、雑役に従一 の JJAS いと理なりつるは。 事する。 9いと理なりつるは 道綱母が立腹する げにやげに冬の夜ならぬ真木の戸もおそくあくるはわびしかりけり」 ことについていう。 さても、いとあやしかりつるほどに事なしびたり。しばしは忍びたるさま に、「内に』など言ひつつぞあるべきを、いとどしう心づきなく思ことぞ 0作者と兼家との間にどのようなことが起こったのか、時間を追ってまとめよ n° 三首の歌は、それぞれどのようなことを伝えようとしたものか。 「移ろひたる菊にさしたり』(七五:3)とあるが、どうしてそのようなことを一 したのか。 作者の心情について、感じたことを話し合おう。 「ならむとすらむ」(七四,4)の「ならむ」と「すらむ」について、それぞれ 文法的に説明しよう。 表現 文つれなし 心憂し ものす 移ろふ 理なり 忍ぶ 心づきなし

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古文 高校生

結びの語を抜き出す問題がわかりません...

17 10 b a や こメ。 本文要 次の血 登場人 今日、破子持たせて来たる人、その名などぞや、今思ひ出でむ。この人、歌詠 まむと思ふ心ありてなりけり。とかく言ひ言ひて、「波の立つなること」とうるへ 2 言ひて、詠める歌、 リ の 行く先に立つ白波の声よりも後れて泣かむ我やまさらむ 5 N, とぞ詠める。いと大声なるべし。持て来たる物よりは、歌はいかがあらむ。この neなく1十内 歌を、これかれあはれがれども、一人も返しせず。しつべき人も混れれど、これ をのみいたがり、物をのみ食ひて、夜更けぬ。この歌主、「まだまからず」と言ひ うたぬし わらは て立ちぬ。ある人の子の童なる、秘かに言ふ。「まろ、この歌の返しせむ」と言 c m …行 ふ。驚きて、「いとをかしき事かな。詠みてむやは。詠みつべくは、はや言へかし」 と言ふ。「「まからず』とて立ちぬる人を待ちて詠まむ」とて求めけるを、夜更け ぬとにやありけむ、やがて往にけり。「そもそもいかが詠んだる」と、いぶかしが N 口 りて問ふ。この童、さすがに恥ぢて言はず。強ひて間へば、言へる歌、 終止町 なみだがは* 行く人もとまるも袖の涙 川みぎはのみこそ濡れまさりけれ *破子|折り詰め料理。 *詠みておやは|詠めるのか うるへ言ひてーしめっぽく言って 言へかしー言えよ いたがりー感心し。 * *地ー水際。水 *盛、

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古文 高校生

結びの語を抜き出す問題がわかりません...

17 10 b a や こメ。 本文要 次の血 登場人 今日、破子持たせて来たる人、その名などぞや、今思ひ出でむ。この人、歌詠 まむと思ふ心ありてなりけり。とかく言ひ言ひて、「波の立つなること」とうるへ 2 言ひて、詠める歌、 リ の 行く先に立つ白波の声よりも後れて泣かむ我やまさらむ 5 N, とぞ詠める。いと大声なるべし。持て来たる物よりは、歌はいかがあらむ。この neなく1十内 歌を、これかれあはれがれども、一人も返しせず。しつべき人も混れれど、これ をのみいたがり、物をのみ食ひて、夜更けぬ。この歌主、「まだまからず」と言ひ うたぬし わらは て立ちぬ。ある人の子の童なる、秘かに言ふ。「まろ、この歌の返しせむ」と言 c m …行 ふ。驚きて、「いとをかしき事かな。詠みてむやは。詠みつべくは、はや言へかし」 と言ふ。「「まからず』とて立ちぬる人を待ちて詠まむ」とて求めけるを、夜更け ぬとにやありけむ、やがて往にけり。「そもそもいかが詠んだる」と、いぶかしが N 口 りて問ふ。この童、さすがに恥ぢて言はず。強ひて間へば、言へる歌、 終止町 なみだがは* 行く人もとまるも袖の涙 川みぎはのみこそ濡れまさりけれ *破子|折り詰め料理。 *詠みておやは|詠めるのか うるへ言ひてーしめっぽく言って 言へかしー言えよ いたがりー感心し。 * *地ー水際。水 *盛、

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古文 高校生

教えてください🙇‍♀️

kobun 15 日記 AJ !! き 出典」「土佐日記』 羽根の地にて (文法助詞© 終助詞 AJ * は 4 作者らは、土佐から京へと戻る船旅の途中で、羽根(現在の高知県室戸市羽根町)の地に立ち寄った。作者は、土佐で の任期中に娘を亡くしている。 人みなまだ寝たれば、海のありやうも見えず。ただ、月を見てぞ、西東をば知りける。かかる あひだに、みな夜明けて、手洗ひ、例のことどもして、昼になりぬ。 毎日の習慣となっていること 今し、羽根といふところに来ぬ。わかき童、このところの名を聞きて、「羽根といふところは、 リJ 鳥の羽のやうにやある』といふ。まだ幼き童の言なれば、人々笑ふときに、ありける女童なむ、こ の歌をよめる。 )まことにて名に聞くところ羽根ならば飛ぶがごとくにみやこへもがな とぞいへる。男も女も、いかでとく京へもがな、と思ふ心あれば、この歌よしとにはあらねど、 O げに、と思ひて、人々忘れず。 この、羽根といふところ問ふ童のついでにぞ、また、昔へ人を思ひ出でて、いづれの時にか忘 任りまや ふるうた るる。今日はまして、母の悲しがらるることは。下りし時の人の数足らねば、古歌に「数は足らでa ぞ帰るべらなる」といふことを思ひ出でて、人のよめる、 帰るようだ E世の中に思ひやれども子を恋ふる思ひにまさる思ひなきかな

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