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古文 高校生

④から⑦の問題を教えてほしいです! お願いします🙇‍♀️

④ 次の傍線部の助動詞の意味を後のア〜カから選んで答えよ。 冬ながら空より花の散りくるは雲のあなたは春にやあるらむ てくるのは、雲の向こうは春だからであろうか。 冬だというのに空から白い花が散 (古今集巻六) (枕草子・九) ② かかる目見むとは思はざりけむ。 思わなかっただろう。 ③ 風吹けば沖つ白波たつた山夜半にや君が一人越ゆらむ (伊勢物語・二三) 風が吹くと沖の白波が立つ、その立つという名の竜田山を夜中にあなたは今ごろ一人で越えている のだろうか。 ひらたけ まづ平茸を取りて上りけむ心こそいとむくつけけれ。 (今昔物語集) あきれたものである。 何事思ひ給ふぞ。思すらむこと何事ぞ。 (竹取物語) お思いになっているのか。お思いになっているのは そうがひじり みやうもん 増賀聖の言ひけむやうに、名聞苦しく、 増賀上人が (徒然草・一) 名利にあくせくしているようで、 恨みを負ふ積もりにやありけむ、〈桐壺更衣ハ〉 いとあつしくなりゆき、 病弱になって 恨みを負うことが積もった結果 (源氏物語・桐壺) いにしへ 古に恋ふらむ鳥はほととぎすけだしや鳴きしわが念へるごと 昔を慕うという鳥は おそらく鳴いただろう。私が慕っているように。 (万葉集巻二) なほわ翁の年こそ聞かまほしけれ。生まれけむ年は知りたりや。 (大鏡) やはりご老人の年齢が聞きたいものだ。 生まれた年は ご存知 ア 過去推量イ 過去の原因推量ウ 過去の伝聞・婉曲 現在推量オ 現在の原因推量 カ伝聞・婉曲 4 ⑤ 7 8 3 H ⑤5⑤ (6)

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古文 高校生

この2ページの全ての答えを教えてください🙏🙏お願いします。

動詞 12 ② 5 動詞 カ行変格活用(カ変)・サ行変格活用(サ変) 基本事項の学習 力変 連用形の 次の傍線部①~③について、それぞれの基本形と活用形を答えなさい、 ② かたちを改め、若くせよとにはあらず。 方達へに行きたるに、あるじせぬ所。 Eを補うのに、それぞれの末尾の された条件に沿って書きなさい。 (更級) 花の咲かむはむよ、「く」の未然形 ①然なる日、思ひの外に友のAて、「入りく」の連用形) 徒然 でない日、 入って来て ⑥ 子孫 B ぬぞ、よく得る。 《「おはす」の未然形) AME (よき人は) C様もなほざりなり、「興ず」の連体形) 情けなき御心にぞD ふらむ、「す」の連用形) おまへ ⑤ 御前に参りて、ありつるやう ば、「す」の已然形) 前に参上して、さきほどの中宮様に申し上げると、 (④) 弓矢をとりたてむと〔す〕ども、手に力もなくなりて、 ⑤ 絶えずは「来〕ども、心のとくる世なきに、 心さかしき書、念じて射むとすれども、 ④ 竹の中におはするにて知りぬ。 MA ⑤ ゆめゆめ疎略をずまじうふ。 念ず 連用形の 決して a をしてくれない(はめだ)。 いらっしゃることによってわかった 448 6 (さら、よく持てこずなりぬ。 #6 1 ある時には、きし方行く末も知らず、海に紛れむとしき 2 反復学習で確認 ② 次の①~③はすべて力変動詞またはサ変動詞です、傍注を参考 44 (3) にして、それぞれの活用の種類(力変・サの別)と活用形を答えなさい。 (竹取) 次の①~④はすべて力変動またはサ変動詞です。 それぞれの 225 活用の種類(力変・サ変の別)と活用形を書きなさい。 税 FRE 545X5 O 3 次の空欄 A C いらっしゃらないのが、ようございます。 弓に矢をつがえようと 途絶えることなく するけれども、 B D2 /100 力も入らなくなって、 163 225 に指示 (竹取)

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古文 高校生

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□その他 ●作業項目に現代語訳 足 文法詳解 hat a surge 101 5 A 五 間 plannin ith 行 ▼本誌P4~5 『十訓抄』者未詳 左衛門尉行遠心ことに出でたちて、「人にかねて見えなば、目馴れぬべし。」とて、御所近かりける人の 家に入りて、従者を呼びて、「やら、 御所の辺にて、見て来。」 といひて、参らせてけり。 無期に見えざりければ、 「いかに、かくは遅きにや。」と、 「辰の時とこそ催しはありしか。 さらむ定、午未 には渡らむずらむものを。」と思ひて、待ちゐたるに、門の方に声して、「あはれ、ゆゆしかりつるものかな。」 をかしかりつるものかな。」 「玄蕃頭の国司の姿、 「ただ参るものなどぞ。」と思うほどに、 といへども、 「藤左衛門殿は錦を着たり。」 「源兵衛尉は継物を金の文つけて。」など語る。 あやしくおぼえて、 「やおれ。」 といへば、この「見て来」といひつる男、うち笑みて、 「おほかた、 かばかりの見物候はず。 賀茂の祭も ことうるはしく、なにともおぼえ候はず。院の御桟敷の前、渡しあひ給ひつるさま、 目も心も及び候は ず」といふ。さて、いかに。」といへば、「はやう果て候ひぬ。」といふ。 「それをば、いかに来て告げぬぞ。」 といへば、「こはいかなることにか候ふらむ。参りて見て来と候へば、目もたたかず、よくよく見て候ふぞ かし。」といふ。おほかたとかくいふにもたらず。 本誌の問題の解答を書きこもう 内容を確認しよう 知識を確認しよう 重要古語 やをら ゆゆし 行 ごろ 行 活用 活用 etice stitching, o' efore an operati Or are you or plan. 形 形 3点x3 各5点 2 点 文法の問題(動詞) 3 予習や復習のために活用しよう 5 4 (1) (4) (3) (2) (1) 行行行行 フリー 音便 活用 活用 活用 活用 各1点 各 形 形 形 2 形 FE FE FE FE 2点×4 /50 考図・古語 FREED 点 各 /201

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