古文 高校生 約4年前 が の上が連体形のように何の上が何形か覚えておくべきもの教えて下さい。 回答よろしくお願いします!! ②次の()内の用言を、適当な活用形に活用させよ。 ①世を試みる) つる心地して、 ②母君は、忍びますらんも(心苦し) むとて、 ③ふりさげたる火の光(ほのかなり)して、 ④このわたりにや隠れ居て侍り) む。 ⑤いとはしたなりと 思ひ屈す) つつ、 ⑥ めぐりに松子(植う) わたし、 ⑦子に(過ぐ)たるものこそ(なし) けれ (源氏物語・夕霧) (松陰中納言物語・二) (折々草・冬) (折々草・冬) (真葛がはら・天ノ一一) (松陰中納言物語・二) (保元物語・中) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 どうやって見分けるのか教えて下さい。 回答よろしくお願いします🙇 ⑤次の動詞の中で、活用の種類の異なるものを、それぞれ一つ選べ。 M死す 具す 申す 案ず 信ず 為す (2) (1) 罪す指す 流す 召す P 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 この問題の解説をお願いします 係り結びに注意するとはどういうことでしょうか? Kallio F 係り結びに注意して、次の空欄に「き」または「けり」を適当な活用形に改めて入れよ。 なる ・恐れの中に恐るべかりけるは、ただ地震なり〈①〉とこそおぼえ侍り②〉。 ことに恐れなければならなかったのは おほな (方丈記・元暦の大地震) (1 ② る 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 女もしてみむとてするなり。 という文でなぜ「する」と連体形接続 になるのかがわかりません💧 また「とて」がなんなのかよくわからないです 教えていただけるとありがたいです お願い致します🙇 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 この問題の解説にずを付けて区別すると書いてありますが、ずを付けてどうなったら何が分かるんですか?? 教えて下さい。 お願いします!!!!! (2) (1) 死す 具す 申す 案ず 申す 罪す指す つみ 案ず 信ず 流す 召す 為す 流す 解決済み 回答数: 1