古文 高校生 3年以上前 この赤の四角になぜエが入るか、わかりますか?? 対句表現なんですけど、なんでエの城が入るのかわからないです!教えて下さい🙇♀️ 万径 千山 独、孤万千 N 詩の形式 【芸能向 釣舟径山 *** 江笠 雪滅, ア夜 イ空 ウ絶工城 1 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3年以上前 高1の言語文化です。 この下の問題で、き、けりの助動詞の意味が過去か詠嘆かどうやって見分ければ良いのか分かりません。 教えてください、お願いします。 4 次の傍線部の助動詞の意味を答えよ。 いづみしきぶ やすまさ め たんご 和泉式部、保昌が妻にて丹後に下りけるほどに、 保昌の妻として いとをかしうあはれに侍りしことは、 (大鏡) たいそうおもしろくしみじみ感慨深い 吹く風の色の千種に見えつるは秋の木の葉の散ればなりけり 吹く風がいろいろの色に見えたのは、秋の紅葉した葉が風に散りまぎれているからであったよ。 (古今集・巻五) 過去の過 (1) (2) (3) L ちぐさ 11 HAS (十訓抄 ) ③菓 bank 解決済み 回答数: 3
古文 高校生 3年以上前 伊勢物語の中の『筒井筒』で女の人が詠んだ 『くらべこし 振り分け髪も肩過ぎぬ 君ならずして たれか上ぐべき』 の「たれ」が不定称の人称代名詞習ったんですけど、あまり意味がわからなかったので、どういう意味なのかなど、詳しく知りたいです。 出来れば、なぜこのような言葉が使われた... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年弱前 至急!解き方を教えてください🙇♂️ 2枚目のBのところが答えです。 1 en ot CA ZA 次の()内の助動詞を、適切な形に活 用させなさい。 こしきぶのないし 小式部内侍、歌詠みにとら (る)て、 〈十訓抄(大江山)> こま 2 駒に助けらる) 大垣の庄に入れば、 〈奥の細道(大垣)〉 3 思し出づる所ありて、案内せ(さす) て入りたまひぬ。〈徒然草(九月二十日のころ)〉 4 今日はまして、母の悲しがら (る) こ とは。 〈土佐日記(亡児)〉 わらは 5 使は(る)むとて、つきて来る童あり。 〈土佐日記(かしらの雪)〉 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年弱前 この問題の答えを教えてください🙇♀️ 3 ****(-HF). (注5) 3 ME 【三】 次の(1) (=)の問いに答えよ。 (30点) (1) 次の問いに答えよ。 問 次の文中の傍線部あ~かのうち、動詞に当たるものを二つ選び、記号で答えよ。 あわせてその動詞の活用の種類として最も適当な ものを後のア〜カの中からそれぞれ一つずつ選び、記号で答えよ。 四月十余印にもなりぬれば、(『和泉式部日記』) オ 下二段活用 エ サ行変格活用 夢よりもはかなき世の中を、嘆きわびつつ明かし暮らすほどに、 ウラ行変格活用 イカ行変格活用 ア 四段活用 カ上二段活用 問二次の各文中の傍線部の動詞について、活用形として最も適当なものを後のア~カの中からそれぞれ一つずつ選び、記号で答 えよ。 ① 左衛門の内侍といふ人侍り。 『紫式部日記』) ②館の内につはもの二人出で来て、命を惜しまず戦ひて、皆追ひ返してけり。 (「徒然草」) 力 命令形 オ已然形 ア 未然形 工 連体形 ウ 終止形 イ 連用形 (=) 次の文章は『土佐日記』の一節である。承平四年(九三四年)十二月、先任の土佐の国司が任期を終えて京へ戻る準備を整えた一 方、後任となる国司が土佐にやって来ていた。 後の問いに答えよ。 設問の都合上、一部表現を改めた部分がある。 ⑥ (注2) (注4) 二十五日。守の館より、呼びに文持て来たなり。呼ばれて至りて、日一日、夜一夜、とかく遊ぶやうにて明けにけり。 二十六日。なほ守の館にて饗宴しののしりて、郎等までに物かづけたり。漢詩、声あげていひけり。 和歌、主も客人も、こと人もい ひあへりけり。漢詩はこれにえ書かず。和歌、主の守のよめりける、 A みやこ出でて君にあはむと来しものを来しかひもなく別れぬるかな 100 となむありければ、帰る前の守のよめりける、 たれ Bろたへの波路を遠く行き交ひてわれに似べきは誰ならなくに D こと人々のもありけれど、 さかしきもなかるべし。 と とかいひて、前の守、今のも、もろともに降りて、今の主も、前のも、手取りして、酔ひ言にこころよげなる言して、出で入りにけり。 (注)1 守の館・・・ 後任の国司が住む館。 2 た… ここでは、「~た」という意味の完了の助動詞「たり」の連体形「たる」が撥音便「たん」になり、さらに 「ん」が表記されなくなったもの。意味は「た る」と同じである。 3 ... 宴会をしてもてなして。 4 郎等… 従者。 5 しろたへの… 和歌における枕詞の一つ。「衣」 など白いものにかかるもので、ここでは「波」にかかっている。 問一二重傍線部 1の活用の種類として最も適当なものを次の中からそれぞれ一つずつ選び、記号で答えよ。 ア 四段活用 イ 上一段活用 ウ下一段活用 エ サ行変格活用 オ カ行変格活用 カ ラ行変格活用 問二傍線部「遊ぶ」とあるが、ここでは具体的にはどのような行為を表しているか。 最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で 答えよ。 ア 旅行 イ談笑 ウ狩猟 エ賭事 オ音楽 問三波線部いの本文中における意味として最も適当なものを次の中からそれぞれ一つずつ選び、記号で答えよ。 ア 本当に それでも ア 大騒ぎして 「なほ」 イ 非難して ウ依然として 何度も い 「ののしりて」 オ言われるがまま ウ けんかして エ喜んで 問四傍線部②「こと人」とあるが、これはどのような人のことであるか。 最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えよ。 オすっかり酔って 一 おい (注3) の BRDEN Til L と R 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年弱前 この問題の答えを教えて下さい。 【三】 次の〔1〕、〔=)の問いに答え 〔1〕次の問いに答えよ。 問 次の文中の傍線部 あわせてその動詞の活用の種類として最も適当な ~かのうち、動詞に当たるものを二つ選び、記号で答えよ。 ものを後のア〜カの中からそれぞれ一つずつ選び、記号で答えよ。 [う] えー fe うづきじふよひ 夢よりもはかなき世の中を、嘆きわびつつ明かし暮らすほどに、四月十余日にもなりぬれば、(『和泉式部日記』) ア 四段活用 オ 下二段活用 エ サ行変格活用 ウラ行変格活用 イカ行変格活用 カ上二段活用 問二次の各文中の傍線部~の動詞について、 活用形として最も適当なものを後のア〜カの中からそれぞれ一つずつ選び、 記号で答 えよ。 あ 左衛門の内侍といふ人侍り。(『紫式部日記』) え ②館の内につはもの二人出で来て、命を惜しまず戦ひて、皆追ひ返してけり。 (「徒然草』) ア未然形 イ連用形 ウ 終止形 エ連体形 オ已然形 力 命令形 3 - 14- 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年弱前 共通テストレベルまでの古文について質問です 「岡本梨奈の1冊読むだけで古文の読み方&解き方が面白いほど身につく本」を読むのと、「古文ポラリス」で問題解きながら解き方を学ぶのならどちらがいいでしょうか? 文法は「岡本梨奈の1冊読むだけで古典文法の基本&覚え方が面白いほど身に... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 四角で囲まれた単語の終止形を教えてください。 下り→下る のような感じです、お願いします🙏 和泉式部か、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに、京に*歌合ありける”に、小式部内侍、歌詠 に みに*とられて、詠みげる。を、定頼中納言たはぶれて、小式部内侍ありけるに、「丹後へ*遣は るたろう ける人は*器りたりや。い然は*囚もとなく *思丈ら む。」レ冒ひて、多の局の前を 過ぎられける。を。かっ御廉より半らばかり出でて、わづかと 大江山いくのの道の還ければ まだふみもみず天の橋立“の歌。 &味は背書で調べてみよう) と*詠みかけけり/が9思はずに、*あさましくて、「こはいかに、かかるやうやはある。」とばかり 議か議にっ言ひて、返歌にも及ばず、袖を引き放ちて、逃げられけり。 小式部、これより歌詠みの世に*覚え出で来にけり。 S リA これはうちまかせての理運のことなれども、かの獅(選のの心には、これほどの歌、ただいま詠み出だ かぎかっこつけてみ |知られざりけるにや。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 思ひって掛け詞ですか? 1615 型来 用完了か」 たれ たちばな 誰かまた花 橘 に思ひ出でむ我も昔の人となりなば 東国のまへ過討い数 →本歌取り くゆて 王く(巻三,夏,3) 東 の方へ修行し侍りけるに、富士の山を詠める 西行 風になびく富士の煙の空に消えてゆくへも知らぬわが思ひかな 博古令市河禁 新 (巻十七·雑中. 電素き式町 中人博ケEしち。 物、巻ち八十首のる。 29 花方部するきeた、 最常は、包益や っんでる。 一さら、 京満的氏つ 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 ここの「ず」はなぜ連用形になるんですか??? 語 ロ u、このようなことが原因で [ 2 形」/L もて悩みぐさになりて、楊貴妃の例も引き出でAEべくなりゆくに、 しの悩みの種になって、楊貴妃の例をも( と引払れろこと なるだろうい 地の文:作者→ 河歌語; はしたなきこと多かれど、かたじけなき御心ばへのたぐひなきを頼みにて、まじらひA給ふ )帝の御愛情の比類のないのを頼りヒ 更衣は) (たい暮求3りが見んことが " に立ち混ざり宮仕えなさる。 )(て * [ ]の格助詞 [ E形] 大納言は亡くなりて、母北の方なむ、いにしへの人*のよしあるAにて、親うち具し、 - 更衣の)父の大納言は亡くなっていて、母の北の方が、(イわ役で 仏用の形容詞「いたく」のウ音便/いたう~打消(たいして~ない) あたりて世のおぼえはなやかなる御方々にも★いたう劣ら4す、何事の儀式をも しころ世間の(背れが草。しいわfoじもたいし の文:作者→(高斗が語:イ} なし<総びけれど、とりたててはかばかしき後見しなけれ*ぱ、ことあるときけは、なほよ』 心細げなり。 週理なされたけれども、これといった( E)頼るところもなく、心細い様子である。 あのろろ人で)、両親がそろっ 形] 行をとうS)、(宮中の)何事 巳然形+ば=ので、と(ころ) )、後見人(後ろ盾)が( いので)、特別な行 作 解決済み 回答数: 1