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古文 高校生

この文のaの波線が引かれているところで、この「ん」の文法的意味は意志なのですかなぜ意志になるのかが分かりません。。🥲 しかも推量や意志や適当勧誘は文末にきて、仮定や婉曲は文中にくるのではないのでしょうか、??なぜここで意志がでてきたのか教えて欲しいです😔🙇🏻‍♀️՞

接続 文法 の文章を読み、あとの問いに答えよ。 おなじ心ならん人としめやかに物語して、 をかしきことも、世のはかな (自分と同じような心の人と ちょっとした なぐさ きことも、うらなく言ひ慰まんこそうれしかるべきに、さる人あるまじけ 打ち解けて話して心が慰められたとしたら たが a~ れば、つゆ違はざらんと向かひゐたらんは、ひとりある心地やせん。 (相手に)少しもそむかないように いないだろうから 互ひに言はんほどのことをば、「げに」と聞くかひあるものから、いささ 言おうとするほどのことは なるほど 聞く価値があるものの か違ふ所もあらん人こそ、「我はさやは思ふ」など争ひ憎み、「さるから、さ そうだから 少し 5 そう ぞ」ともうち語らはば、つれづれ慰まめと思へど、げには、少しかこつかたも、 なのだ 退屈も慰められるだろう 実際には 不平を言うところも ひと おほか 真実の 我と等しからざらe 人は、大方のよしなしごと言はんほどこそあら とりとめのないことを話している間はよいだろうが まめやかの心の友には、はるかに隔たる所のありぬべきぞ、わびしきや。

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古文 高校生

このページの答え教えて欲しいです🙇‍♀️🙏

/50 ・5番8番 思考力・判断力にかかわる問題1 思考・判断 〈P22~25> LO 玉勝間 しぶごぜん 問1 次は、上の歌(I)とその本歌(Ⅱ)である。これを読んで、後の問いに答えよ。 次の文章は、源義経の恋人、静御前に関する記述である。 兄頼朝 と対立し、追われる身となった義経は、雪山で静と別れる。 その後、 静は捕らえられ、鎌倉へと移送される。 しづやしづしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな しづかちょ くわいらう むかし物言ひける女に、年ごろありて、 品ならびに御台所、鶴岡の宮に参り給ふついでに、静女を廻廊にめ でて、舞曲を施さしめ給ふ。 去ぬるころより度々せらるといへど も、かたくいなみ申せり。 今日座に臨みても、 なほいなみ申しけるを、 さゑもん じょうすけ 貴命再三に及びければ、仰せにしたがひて、舞曲せり。左衛門の尉祐経 E いにしへのしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな と言へりけれど、何とも思はずやありけむ。 (伊勢物語・三十二段) ぎんしゅつ (注1) はたけやまちうしげただどびし つづみを打ち、畠山次郎重忠銅拍子たり。静まづ歌を吟出していく、 吉野山峰の白雪ふみ分けて入りにし人の跡ぞ恋しき 次に別物の曲をうたひて後、また和歌を吟じていはく、 (注2) しづやしづしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな はばか ばんぜい 二品仰せにいはく、「もつとも関東の万歳を祝すべきところに、聞こ しめすところを憚らず、反逆の義経をしたひ、別れの曲をうたふ事奇怪 なり。」とて、御けしきあしかりしに、御台所は、貞烈の心ばせを感じ給 ふによりて、二品も御けしき直りにけり。しばしありて、 れんちゅう 簾中より おんぞ (注3) てんとう 里ねの御衣をおし出だして、纏頭せられけり。 50 2 よしもがな方法があればなあ。 (注) 1 しづやしづしづのをだまき――「しづ」は古代の織物の名。 「だまき」は 紡いだ糸を丸く巻いたもの。「しづやしづ」は、自分の名の「静」を「静よ静 よ…」と詠み込んでいる。 歌の美を与えること。 8 蒙求 かん りゅうかん 次の文章は、後漢の時代の名臣劉寛に関するエピソードである。 ある時、劉寛が帝に謁見した際に、酒席が設けられた。 1 統合 次の文章は、ⅠとⅡの歌の共通点や相違点をまとめたものである。 その文章の空欄を補うのに適切な語句を、iは簡潔に書き、in畄は後の選 択肢から選んで書け。 ○どちらの歌も「 【i-7点・各5点】 」と詠んだものである。しかし、Iの歌が、 であり、同じ i であるのに対し、Iの歌は、 ように詠んでいても、その意味合いが異なっている。 ア昔から好きだった相手に思いを伝える歌 イ疎遠にしていた相手に復縁を望む歌 ウ 亡くなった恋人をなつかしむ歌 自分を置き去りにした恋人を恨む歌 いち オ 生き別れた恋人を一途に恋い慕う歌 E: ii iii 2 推論論理傍線部から、女はどのような対応をとったと推測できるか。 簡潔に書け。 <P34~3 問2 る。 言語活動 次の会話は、上の文章を読んで話し合ったときの内容の一部であ これを読んで、後の問いに答えよ。 【8 42

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