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古文 高校生

⑤、⑩、⑮の単語の活用で ⑤ 模範解答は四段だけど上二でもできるのではないか? ⑩ 模範解答はカ行下二だけど四段でもできることないか? ⑮ ナリ活用の連用形は「なり」と「に」があるけど「なり」でもいいのではないか? と疑問に感じました。見分け方などの解説お願いします。

aここに使はるる人にもなきに ここで 使われている人でもないのに、 に 白き玉を実として立てる木あり。 白い 玉を実と して 立っている木がある。 ULIKE これは、龍のしわざにこそありけれ。 龍の しわざで (同右) あったのだなあ。 これは一 (同右) 獅死にもやし給ひけむ、 お亡くなりになったのだりうか 2次の0~3の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 住みはてぬ世に、[0みにくし〕姿を待ち[@得〕て (老いの)醜い 受けて一 何かは[@す〕む。命〔@ながし]ば恥多し。長くとも 何になろうか、 よそち 命が長いと必ず」 たとえ長くても 呼十に(@足る〕ぬほどにて[○死ぬ〕むこそ、[○めや 満たないくらいで すし】べけれ。 くないであろう。 (徒然草·七) 引き立てて[往ぬ)後に、笑ふこと[@いみじ」、 (襖を)引いてしめて 立ち去る後で、 (開く〕むとならば、ただ入りねかし。消息言はむ (女の部屋を)開けようとするなら、ただ入ってしまいなさいよ。 *S に、「[@よし〕なり。」とはたれか言はむ。(枕草子·八) 「いいようです。」とはだれが言おうか、いやだれも言わない。 3歌の道のみ、いにしへに[@変はる〕ぬなど言ふこ だけは、(今も)昔に一 とも[国あり]ど、いさや。今もよみあへる、同じこ さあどうだろうか。今も互いに詠んでいる同じ とば、歌枕も、昔の人のよめるは、さらに同じもの 用語や、 PへS 詠んでいる歌は、全く に[@あり]ず。ゃすく、[@すなほなり〕して、姿も 平易で、 くせがなくて、 歌体も 清げに、あはれも深く[9見ゆ】 整っていて (徒然草·一四) 右のQ~@の用言を、それぞれ適切に活用させて一 書きなさい。ただし、@は音便形で答えること。一 市 ロ円 番号で答えなさい。 問ニ 右のO~9の中から、補助動詞を一つ抜き出して、

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古文 高校生

⑤とか⑨とか特に語幹の見極めができず、形容詞か形容動詞かが分からなくなってしまいます😢 見分ける方法教えてください!

次の0~3の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 わが身のやむごとなからむにも、まして数ならぎ - つけても、 とるに足りな 2 らむにも、子といふものなくてありなむ。(徒然草六) 子というものがない状態でいたい。 いような こだちの いまめかしくきららかならねど、木立ものふりて、 きらびやかではないけれど、 何となく古びて、 すS リ すいがい わざとならぬ庭の草も心ある様に、管子、透垣のた 趣がある様子に、 ことさらめいていない てう ど よりをかしく、うちある調度も、昔おぼえて、安ら の具合もおもしろく、何気なく置いてある道具類も、古風で、 かなるこそ、心にくしと見ゆれ。 奥ゆかしいと (徒然草·一〇) よろづにいみじくとも、色好まざらむ男はいとさ 恋の情趣 すぐれていても、 ここち 19) うざうしく、玉の后の底なき心地ぞすべき。露霜に 足りなく、 底がないような気がするだろう。夜露や しほたれて、所さだめずまどひありき、親の諌め、 朝霜に濡れて、 さまよって歩き回り、 世の誇りをつつむに、心のいとまなく、あふさきる はばかるのに、心の余裕が 7あれやこれやと一 さに思ひ乱れ、さるは、ひとり寝がちに(まどろむ夜 そのくせ、独り寝をするのが多く、 なきこそをかしけれ、 (徒然草·三) おもしろい。

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古文 高校生

新高一なのですがよく分からなくて💦 ( )が空欄の部分を教えていただきたいです! よろしくお願いします

行行行 基本問題演習 問一 次の文中の傍線部の動詞について、活用の種類と活用形を答えなさい。 未然形 (国部地田 酒飲まぬ人をよく見れば猿にかも似る。 へ 酒飲まぬ人をよく見れば猿にかも似る。 回概を職て舞ひ喜ぶこと限りなし e( E 女子の無きのみぞ悲しび恋ふる。 前栽に、心とめて植系たり )(HR用. (上一段活用 (4段者用 く」 間ニ 次の文中の( )内の動詞を{ ) に示された活用形に直し、その活用の種類も答えなさい。 その時に、かぐや姫、「しばし(待つ)。」と言ふ。〈命令形〉 (て 四段活用 ) 物の音こそ(聞こゆ)。 四彼に苦しみを 0(与ふ)、命を@(奪ふ)んこと、いかでかいたましからざらん へ 《巳然形》 〈連用形 《未然形》 ミ 」 」S 父大臣、帥殿に、「何か(射る)。な射そ、な射そ。」と制し給ひて、〈連体形〉 へ 問三次の文中の傍線部の動詞の活用の行と種類を答えなさい。 世のなかを知り給ふべし。 ( ラ行 四段活用 へ る0 3常夏のはなやかに咲き出でたるを。 四戴あれども用ねざらんは、全く貧者と同じ その時悔ゆとも、かひあらんや。 活用) 活用) く

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