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古文 高校生

古典の問題です。赤線部の助動詞についてです。学校の先生に断定と教わったのですが、ネットで調べたら意志と書いてありました。どちらが正しいのでしょうか?

奈良時代 平安時代 鎌倉時代 室町時代江 700 800 900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1 *111コ はかまだれ 袴垂、保昌に合ふ事 昔、袴垂とて、いみじき盗人の大将軍ありけり。十月ばかりに、衣の用な 2たいしゃうぐん りければ、衣少しまうけんとて、さるべき所々うかがひありきけるに、夜中 おぼろ ばかりに、人みな静まり果ててのち、月の麓なるに、衣あまた着たりける主 5れJSm 6そば 7かりぎぬ の 指貫の稜挟みて、絹の狩衣めきたる着て、ただ一人、笛吹きて、行きも やらず練り行けば、「あはれ、これこそ、我に衣得させんとて出でたる人なめ り。」と思ひて、走りかかりて衣を刺がんと思ふに、あやしくものの恐ろしく おぼえければ、添ひて二、三町ばかり行けども、我に人こそつきたれと思ひ たるけしきもなし。いよいよ笛を吹きて行けば、試みんと思ひて、足を高く して走り寄りたるに、笛を吹きながら見返りたるけしき、取りかかるべくも カ) あまたたび、とざまかうざまにするに、つゆばかりも騒ぎたる おぼえざりければ、走り退きぬ。

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古文 高校生

高校の古典文法です! 書いているところは合っているか、書いていないところは解答を教えて頂きたいです(: - -) 高校からの課題なのですが添削しなければならないのに答えが無くて困っています。 またもし良ければ詳しく解説してくれる方いればお願い致します。

文節文節文節文節」 -自立語-一用言 一体言 単語 十品詞 一付属語 -その他 古典文法入門T 一言葉の単位文の構造 次の文を文節に区切り、その区切りに/(斜線)を入れよ。 2 R を E ば、 \リ の この子を見ると苦しい気持ちもおさまってしまう。 *リ し J (竹取物語·おひたち) 文の単位 ニ次の文を、 (斜線)で単語に区切り、単語を自立語と付属語に分けよ。 (用言) 〈体言 ·腹 立た し リ け り。 (竹取物語·おひたち) J 腹立たしいことも気が紛れた/ CO 自立語 にしいと穂み ャ/も、すり 111ロ 《自立語) [ [詞] (付属語〉 三 次の傍線部の文節は、ア主部、イ述部、ウ連用修飾部、エ連体修飾部、オ接続部、カ 独立部のどれに相当するか。記号で答えよ。 文節の種類一 の 1死期 すでに 近し。されども、いまだ 死期はすでに近い。しかし、まだ病状は差し迫っていない。 のを州 の 急ならず (徒然草·二四一段) (州編)(短論) の 我、思ふ 〈ナニガ》(ドウスル〉 2すはや、源氏の 大勢の寄するは。 ほらっ、源氏の大軍が攻め寄せて来たぞ (平家物語·富士川) (主部)(述部) 我、若し。 〈ナニガ〉〈ドンナダ〉 (短編) 我は、学生なり。〈ナニガ〉〈ナニダ (出編) 修飾部 連用修飾部|我、道を 思ふ。〈ナニヲ〉ドウスル 四 次の文を例にならって品詞に分けよ。 我、いと 若し。(ドノヨウニ〉ドンナダー E S 連体修飾部|よき 学生なり。(ドノヨウナ〉モノ 1ことごと/なす/こ と どれもこれも成し遂げることがなくて、身は老いてしまう。 接続部 我は、学生 なり。されば、学ぶ。 (徒然草·一八八段) D) 底 D 独立部 あはれ、我は、学生なり。 をa 2わ う く を り。 (大和物語·一四九段) 私の身の上を案じていたのだったよ。

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古文 高校生

この文法書の、p.110,111の答えを知りたいです🙇‍♂️

総合問題 110 3大納言殿の御有様、書き続けずとも思ひやるべし。(栄花物語) 日次の説明にあてはまる助詞の種類を答えよ。 →P 山 上の語句の、下に続く語句に対する関係を表す助詞。 日 文末に一定の形を求める助詞。 推し量るがよい。 国次の文の現代語訳を、空欄に言葉を補って完成せよ。→P8~0 3文末に置かれて、願望や詠嘆などの意味を添える助詞。 山見たてまつりたまふに、御かたちにくげもなし。 見申し上げなさる[一 (栄花物語) j、ご容貌は見苦しい様子もない。 日次の傍線部の「の」の用法を後から選べ。→Pe ēこの歌、ある人のいはく、 柿 本 人麻呂が歌なり。 2ほどは遥かなるを、(音ノ)響きは高し。 ]、(音の)響きは大きい。 会他SPJSひと (うつほ物語) 柿本人麻呂の歌である。(古今集·三三四) 距離は遠く離れている[ B十月つごもりなるに、紅葉散らでさかりなり。 十月の月末であるのに、紅葉は散ら[ 日三つ四つばかりの女君のいといとうつくしきぞおはしける。 (更級日記) 1三歳、四歳ほどの いらっしゃった。 ]盛りである。 (栄花物語) 気近うをかしきものから、またいとやむごとなし。(栄花物語) 親しみやすく趣深い[]、またとても重々しい。 Bまことにかばかりのは見えざりつ。 (枕草子·九八) 見えなかった。 A主格 イ 連体修飾格 ウ 体言の代用 因次の傍線部の「に」を文法的に説明せよ。 →Pw· てづか 日 手塚の別当落ちにけり。 2長岡といふところに家つくりてをりけり。 HE密 オ 比除 (平家物語·木曽最期) (伊勢物語·五八) 目次の文の現代語訳を、空欄に言葉を補って完成せよ。→Pe 家を作って住んでいた。 あさましげなる犬の、わびしげなるが、わななきありけば、 あきれるほどひどい様子の[ 1 3物によりて褒むるにしもあらず。 (もらった)物によって (土佐日記) ]、みすぼらしい様子の犬が、ふるえて歩き 回るので、 (枕草子·七) a よき所を求めゆくに、天の河といふ所にいたりぬ。 よい場所を 天の河という所に着いた。 (伊勢物語·八二) 四次の傍線部を現代語訳せよ。 →P% v物をn く 山 兄弟共に出仕あらば、いかにめでたからん。(平家物語·公卿 揃) 七次の( )内の語を適切に活用せよ。 →P%~5 兄弟一緒に官職につくことが どんなにすばらしいだろう。 日 さらにいとぞ(いみじ)。 ますますたいそうひどい。 (落窪物語) a ほどなき所なれば、君もやがて聞きたまふ。(源氏物語·若紫) 源氏の君もそのままお聞きになる。

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