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古文 高校生

イマイチよく分からないです、、 どなたか解答お願いします😭😭🙏🏻

3 3 歌詞下段活用 CHHER まじかり 動詞行下一段活用 「心」連用形 動詞ラ行変格活用 「あり」連用形 昔、男ありけり。女のえ得 過去「けり」終止形 けるを、年を経てよばひ 過去の連用形 けり。芥川といふ川を 100 率 7暗きに 8来 からうじて 6盗み出でて、いと 露を、「かれは何ぞ。」 と なむ男に 13問ひ ける。 草の上に 11置き ける ゆく先は多く、夜も更けにけれ ば、鬼1ある所とも17/知らで、*神さへいと いみじう R鳴り、雨も 20いたう 2降りければ、22あばらなる倉に、女をば奥に押し入れて、男、弓・胡・を 24負ひて 戸口 25をり、「はや夜も26明けなむ。」と27思ひつつ 2ゐたり mけるに、鬼はや一口に 2食ひ m n けり。 「あなや。」と 3鳴る騒ぎに、え 30言ひけれど、神 3聞かざりけり。 やうやう も33明けゆくに、34見れば358率て 36 37なし。足ずりを38して33泣けども4かひなし。 白玉 か 何ぞと人の 4問ひ時露とQ答へて4消えな ましものを 部からの助動詞の意味・基本形・活用形を答える(bはありません) 部1から25の品詞・活用の種類・基本形・活用形を答える 5わたり dけるを、 て行き fければ、 3 *印の語句は、ノートに意味調べをする

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古文 高校生

この問題の解説をお願いしたいです。 解き方がまったく分からないです。 至急🚨お願いします!!!

次の文章を読んで後の問いに答えなさい。 その 事物の平均は必至の勢なり、 人得て争ふべからず。今夫れ二物あり、其含有 する温度を問へば各々相同からず。 甲は三十度を有ち乙は七十度を有たしめん たも これ ま に、若し試に之を取て相接近せしむれば温気移伝の理に由りて乙は忽ち其過剰 せる二十度を移して之を甲に伝へ、甲は之を受けて以て其不足を補ひ甲乙互に 五十の温度を保有し二者両ながら平等の地位に至るあり。 空気の疎密を見るに かく 此の如し。 夫の赤道直下に流動せるものは太陽に熱炎せられ膨張して、自 かんりん ら疎薄なるを以て夫の寒凛に触れて収縮したる空気は常に南北の両極より赤道 の辺に流動しその疎薄なる空気を駆馳して南北に回旋し去らしむるに由り、寒 熱の空気常に両極に流通し各地其疎密を平等するを得る。 しか この おい あるい れんびん あわれん かんなん 然り而して此力、又大に人間の社会に於て之を奮ふあり。今試に其一証を挙 げんに茲に二家の権を争ふ者あり。 其始、両雄及び立つや人或は之を憐憫嫉 悪するの情を生ぜずと雖ども若し一旦、強弱の勢を生じ一は強に一は弱ならし めば、人、必らず其弱を憐で其強を憎むの意を起すべし。是れ人性に強を 抑へ弱を揚ぐるの平均力あるに由る者にして、 今其的例を観んと欲せば試に源 平興亡史を取て之を誦せよ。若し読で清盛、天下の大権を握り、平氏、其専 横を極め、頼朝、遠く豆州に流竄せられ、常盤、児を拉て雪中に艱難し、源 家の衰替、方さに極るの件に至らば君必ず平氏を憎み源家を憐むの情を起すべ し。然れども異日平氏漸く運に属し挙族、壇浦に死し、頼朝、覇府を鎌 倉に創むるの条に読み至れば君の胸間、寧ろ源家を嫉み平氏を憐むの情を浮ぶ べし。是れ他なし一抑強揚弱の平均力ありて君の性上に存するあれば也。而し 理や広く人間万般の事に及び天下の事物、昔な此力に依て其平均を保持せ りゅうざん くだり はじ なり ざるはなく古今の人、得て之を争ふべからざる也。 然と雖ども世間或は人為の力を以て此の必然の平均力を抑制し事物の不平均 を致さんとする者あり。其始は得て為すべきが如しと雖ども、顧みて其結果を 視ば之を異常の禍害に終へざるもの未だ曽て之れあらざる也。乞ふ少しく之を 説かん。 今試に赤道の両辺に巨大の障壁を築き空気の流通を抑止したりと仮想せん 乎、夫の障壁の南北に在る空気は益々密縮して其圧力を増し夫の壁間に在る空 気は漸く疎薄に趣き其圧力を減じ疎密頗る其不平均を生ずるに至るべし。 若 4 なり 一橋大 夫然らば南北空気の圧力は漸く強大にして終に其障壁を決壊し家屋を破砕 民人を傷害して異常の災害を致すに至るや必せり。 あきらけ 而して政治の上に於けるも亦此の如し。若し圧制の政府をして民人の権利を 奪取するを目的とし、其言路を塞ぎ其結党を禁じ凡そ政府の主義に対頭の 説を立つる者は皆な抑制するを為さしめば一時、或は偏重の力を政府に保有す るを得べしと雖ども其不平均の久きに至らば、 夫の必至の平均力は此の人為の 偏重力を打破し其本位に回復するを務め、為めに非常の大乱を醸し以て上位を むるの人をして其昨非を悔いしむるに至るや明し。昔時仏国革命の騒乱の 如きは実に累世不平均の力ありて平がず、夫のルイ第十六世の時に至り一朝破 裂して其平均を求むる者なるを知る也。今其跡を観るに狂暴惨忍殆んど言ふべ からざるが如しと雖ども顧みて其累世に積重したる不平均の景況を察すれば其 暴其惨た大に之を怪しむに足らざる也。余故に曰く荷も人民の上に立ち邦 国を平治するの責任を負ふ者は能く此必至の平均力に注意し能く之を活用せざ るを得ざる也と。 ここをもつて 今余を以て之を見るに、英政府は夫れ能く此平均力を承認し能く之を活用す る者と謂つて可ならん乎。 見よ夫の政府は政治を以て敢て之を妨碍せず、唯、 其必然の平均力に任せ嘗て之を間はざるを。見よ故に新紙雑誌の如きも敢て之 に干渉せず、一に其必然の平均力に委し以て之を活用す。是以一新紙あり、 痛く政府の所為を非難するありと雖ども他の新紙は抑強揚弱の情を以て直に起 て之を駁撃し、以て政府を回護するが故に議論能く其平均を保有するを得。 記 者も其間に於て大に自から利す。而して彼の政党を見るに亦此の如し。開 進党あり守旧党あり互に相制して以て政治の平均を全ふする也。 時々平均力 を抑ゆるの害彼の如く、大に之に従ふの利、此の如く多し。 当路の者宜く 鑑みるべき也。 かんせい ―馬場辰緒「平均力の説」 問い傍線ア 「人性」、傍線イ「異日」、傍線ウ「言路」、傍線エ「対頭」の意味を答 えなさい。 問い「抑強揚弱の平均力」とはどういうことなのか、この段落の内容をふま えて説明しなさい(三〇字以内)。 よろし 問い三傍線二「当路の者宜く鑑みるべき也。」とあるが、ここで筆者が主張したいの はどういうことか、文章全体をふまえて説明しなさい (六〇字以内)。 かつ いやしく ぼうがい 旺文社 2024 全国大学入試問題正解

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古文 高校生

本文「これはしもと」 訳文「これこそは(実に優れている)と」 の考え方がわからないです😢

オカ友清オ日のめしに誰の学に広く文作る雅びに心深き人なる のごろ武女が道の記を得て、おのれに語らく。 ⑧ 「女房の日記といふもの、今の世 形ク・体 格名 八下二・用 存続・体 にもやむごとなき殿のあたり、奥まりたる窓の内などよりもれ伝へたる 接助 名 格助 八四 存続・体名 係助 ラ変・巳 接助 に、心憎きかたに人の思へる たぐひも これ かれあれど、よく 名 係助助 係助 格助 ダ下二・用 接助 見もてゆけば、これは 八四・終 可能・体 係助 と取り出でていふ 形ク・終 少なし。しかる此の道の記を見るに、いたくも書きけるかな。 1世 名 名 名 名 2467", カ は の猶副 G でも高貴な御方の御殿のあたりや、深窓の御方などから漏れ伝え られているので、奥ゆかしいことだと人々が思っている類のもの もあれこれあるが、次々に)じっくり見ていくと、これこそは 実に優れている)と特筆できるものはやはり少ない。それな のにこの「庚子道の記」を見ると、実に見事に書いたものだよ 。 ●世にある通り一遍の類のものではない」 と 浜 臣が言うので、 (私、村田春海が) 繰り返 して読み味わってみると、いかにも文 芸の根源というものをよく汲み取って、清らかな筆跡(=文章) を書き留めていることだ。 1今この類のすばらしい文章)を挙

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古文 高校生

答えを教えてほしいです🙇‍♀️

ステップ (wiff) ⑥ 5 文法 動詞 編者未詳 『十訓抄』 白河院の命令で、北面の武士たちが、受領の任国下りの行列の真似をすることになった。武 士たちはみな着飾って、そのはなやかさを競い合った。 (注4) 左衛門尉行速、心ことにでたちて、「人にかれて見えなば、目馴れぬべし。」とて、御所近かり ける人の家に入りて、従者を呼びて、「やら、御所の辺にて、見て来。」といひて、参らせてけり。 "無期に見えざりければ、「いかに、かくは遅きにや。」と、の時とこそ催しはありしか。 さら む定、午未には渡らむずらむものを。」と思ひて、待ちゐたるに、門の方に声して、「あはれ、ゆゆし かりつるものかな。」といへども、「ただ参るものなどぞ。」と思ふほどに、 の国司の姿、をか (注7) しかりつるものかな。」「藤左衛門殿は綿を着たり。」「源兵衛尉は物を金の文つけて。」など語る。 (注8 (9) (注10) (注1) (注1)さじき あやしくおぼえて、「やおれ。」といへば、この「見て」といひつる男、うち笑みて、「おほかた、 かばかりの見物候はず。賀茂の祭もことうるはしく、なにともおぼえ候はず。院の御桟敷の前、 渡しあひ給ひつるさま、目も心も及び候はず。」といふ。 「さて、いかに。」といへば、「はやう果て m候ひぬ。」といふ。「それをば、いかに来て告げぬぞ。」といへば、はいかなることにか候ふらむ。 ●おほかたとかいふ (13) 参て見て来と候へば、目もたたかず、よくよく見て候ふぞかし。」といふ。 にもたらず。 2 受領地方の長官。 国司。 (注)1 北面の武士院の御所の警備にあたった武士。 3 左衛門尉行遠譚行遠。 平安時代後期の官人。 無期に いつまでも。 4 出でたちて 身支度をして。 玄蕃頭 6 さらむ定そうであるからと言っても。 玄蕃察(外国の使者の接待、僧尼の名籍の管理を司る役所)の長官。 布を継ぎ合わせて作った服。 10 やおれおい。 9 金の文金色の模様。 多くの人が、その行列の見物に詰めかけた。 賀茂神社の祭り。 13 いぶにもたらず言う言葉がない。 一段高く造られた見物のための席。 7 5 ステップ 賀茂の祭 B 前もって り行 行 (P) ◎ 8継物 12 御桟敷 問 語句 二重傍線部⑩の意味として最も適切 なものを、 次から選べ。 結局 【各3点】 ⑩ ちょっと すっかり げ あえて 伊少しは M たいそう それほど まったく (だいたい 同二語句】 一重傍線部は、午前もしくは午後何時 ごろを表しているか。 書け。 【4点】 ごろ 間三〇文法 二重傍線部A~Cの活用の種類と活 用形を書け。 【3点×3】 活用用形 活用 形 H. 形 [30] 読解 ② C 行 活用 関四内容 傍線部について、行はどのような意 次から選べ 味でこのように言ったのか。 最も適切なものを、 1 ゆっくり行列でも見物して来い 行列が始まったか確認して来い 行遠のいの評価を調べて来い 皆が怒っていないか見て来い 白河院の様子を観察して来い 問五解釈 傍線部②④を現代語訳せよ。 【各5点】 問六内容 傍線部③について、行達はなぜ「あやし くおぼえたのか。その理由として最も適切なも のを、次から選べ。 ⑦ まだ行遠は行列に参加していないのに、外か ら行遠の装いを評する声が聞こえてきたから。 行遠の装いが最もはなやかだったのに、外の 人々がまったく話題にしていなかったから。 (⑦) とっくに行列は終わっているはずなのに、行 列を見物に行った従者が戻って来ないから。 H とっくに行列は始まっているはずなのに、だ れ一人として行遠を呼びに来ないから。 まだ行列は始まっていないはずなのに、外か ら行列の感想を述べる声が聞こえてきたから。 同七 読解 傍線部⑤について、従者がこのような行 動をとったのは、何をどのように理解したからか。 三十字以内で書け 【8点】 ARARA 内容を確認しよう 本文中の語句を補おう 参考図 (各2点】 【行遠】「やら、御所の辺にて、見て来」 従者が出て行く 門の方で声がする 玄蕃頭の国司の方などに ついて話す 者を呼ぶ 【行速】「いかに来て告げぬぞ」 【従者】 ゆゆし (4) (3) (2) (1) 候へば、目もたたかず、よく よく見て候ふぞかし」 SK 行行 と イ ひどい 行行 マ知識を確認しよう。 重要古語 ① 空欄に本文中の意味を書け。 2 やら) 形容詞・シク活用 ①不吉だ・ひどい・はなはだしい ② 次の傍線部の意味を後から選べ。 【2点】 ○ 「ゆゆしき罪にも候ふ。 ...」 (宇治) ⑦ つまらない (⑦) すばらしい 文法の問題(動詞) ③ 次の傍線部の活用の種類と活用形を書 け。 【2点×4】 〔宇治] (方丈) 1 「いづち往ぬるぞ。」と問ふに、 ② にはかに都うつり侍りき。 ③ 大きなる柱、河の中に四つ立てり。〔更級] 4 しばしは恨みたるさまにて、 (宇治) 活用 活用 【各1点】 【各1点】 活用 活用 ④ ( )内の語を正しい形に活用させよ。 1 のちにさる事も(す)ざりける。 図制し(とどむ)ども、きかで、 (宇治) ⑤ 次の傍線部の音便の種類ともとの形を書け。 【各1点】 ○両手をすつて申けるは、 音便

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古文 高校生

五行目のはんぜられけるに のところですが,誰から誰への尊敬なんでしょうか?他のプリントには 編→判定する人 とかいてありましたが編が誰のことかわかりません。

24 ↓ 「then 時代 室町時代」 隠していたが 学習のねらい 著名な和歌にまつわる話を読み、 説話として語り伝えようとした歌人のありようについて考えを深める。 しゃせき しふ 沙石集 無住道暁 1天徳の御歌合 九六〇年(天徳四) に村上天皇(九六九在位一 が開催した「天徳四年内裏歌 合」。 2兼盛 平兼盛(?|九九)。平安時 代中期の歌人。 歌ゆゑに命を失ふ事 みぶの 3忠見 壬生忠見(生没年未詳)。平 安時代中期の歌人。 『古今集』の撰 2かねもり 3 ただ み みずいじん 5さう じゃただみね 天徳の御歌合のとき 兼盛、忠見、 者忠岑の子。 に御随身にて、左右についてけり。 思いった 初恋といふ題を給はりて、忠見、名歌よみ出だしたりと思ひて、兼盛もいか 4随身 勅命により公卿等の警護に 当たった近衛府の役人。 これほどの歌よむべきとぞ思ひける。 に立しま 5左右についてけり 歌合の左方と 右方にそれぞれ加わっていた。 恋すてふわが名はまだき立た の人知れずこそ思ひそ しかず 思い さて、すでに御前にて講 6つつめども 「天徳四年内裏歌合」 や拾遺集』などでは、初めの五 文字を「しのぶれど」とする。 判ぜられけるに、 つつめども色に出で 判者ども、 わが恋はものや思ふと人の問ふまで ば、判じわづらひて、天気を 剣もの→天皇のご 人が向うねび 7判者ども 「判者」は歌合で歌の優 劣を判定する人。 判者が判を決め かねて別の人に譲ったが、それで も判を下せなかったと伝えられる ので、「ども」と複数にしている。 多反 何度も繰り返し。 が歌をば、多反御詠 りけるとき、 思見が歌をぼ 三度御詠ありけり。 天気左にありとて、兼盛勝ちにけり。 口ずさんで考えた ごゆく× 忠心憂くおぼえてい心ふさがりて、不食の病 「頼みなきよし」の意味は何か。 9拾遺 『拾遺集』。一〇〇七年(寛 弘四) ごろに成立した、三番目の勅 撰和歌集。 聞きて、兼盛とぶら ければ、「別の病にあらず。御歌合のとき 醤別な柄× に出し 出だしておぼえ侍」 『ものや思ふと 「人の問ふまで』 に、あはと思ひて、あさましく Zr Th お見舞い なく 74 FAR おめるか、 Cheez ぎ 14/ 愛しによる DR by ちゅうだうげう かんという SJA @LA 62m 回復の見 頼みなきよ = あなたの兼盛さんの 無 このえふ せん

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