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古文 高校生

このプリントの答えが配信されていなくて、調べても分からなかったところ空欄なんですけど教えて頂きたいです🙇‍♀️ あと明らかに間違ってそうなところあったら併せて訂正していただけると嬉しいです、、💦 空欄は4つですどうかどなたかお願いします🙏

⑥ KEY 2年生になる前に完璧にしておきましょう。(わからなか 2年生スタート最低ラインエ 組 番君の名は です。 □1 「き」「けり」はともに HJ の働きをします。 訳し方は② ともに ③ ) 直接経験した過去か、間接的(伝聞)な過去かの違いです。だから 形に接続すると覚えておけばよい。 「き」と「けり」の何が違うかというと さり は「~たということだ」 といったニュアンスになります。 「けり」には 5 の働きもあります。 これはおもに の句末などに見られます。 の働きがあります。 ⑦は ⑨~てしまった と訳せば良いです。 「つ」と「ぬ」の違いは人為的(作為的)か自然的かの違いです。 たとえば、 日 れぬ は と訳し、 破り捨て。 は と訳します。 ともに 文法的意味は⑦です が、人為的か自然的かの違いがはっきりと見て取れますね。 続いて、⑧の用法ですが、これは「つ」「ぬ」の下に推量の助動詞がつく場合に見られます。たとえばメジャー な推量の助動詞としては「む」 「べし」などがあります。 たとえば、 雨降りぬべし とあったら きっと雨が降ったことだろう と訳しますし、 桜咲き と訳します。 □3 「たり」と「り」には ⑩ 完了 □2 「つ」「ぬ」 にはともに ⑧は ⑩0 と とあったら 4160 ている Cont の働きがあります。 と訳すヤツです。例を挙げてみましょう。 S 1 は「つ」「ぬ」と同じように訳せばいいので問題ありませんね。 継続しているようなときに RE 14 はとある状態が

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古文 高校生

(3)を教えてください!

3 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 注1 なは いづかたに火ありと聞きても、ありあふ調度なんど縄に結びつけて、 井の うちへ入れつ。 水に入れがたきものは、袋やらのものへうち入れて、かたは らさらず置きぬ。a「火のかく遠きをいかでさはしたまふ。」といへば、⑥ 「焼けゆかば遠きも近くなりぬべし。」といふ。c「風よければこなたへは来た らじ。」といへば、「風変りなばさはあらじ。」といふ。人みな 注2 うつは ある日、いと遠かたのなりしが、風とみに吹きいでて、またたくうちに焼け ひろごり、かの男のあたりも焼けうせぬ。火しづまりて、近きあたりのもの ら、「もの食はんとしても器ものなし。」と嘆けば、かの男、したり顔にて ④ 「貸してまゐらせん。」とて、かの縄を引きたぐれば、はさみよ、くしよな どいふもの引きあげつ。また袋のうちより、器ものなど出だしつつ、 「つ ねづね人に笑はれずば、いかでかかる時ほまれしつべき。」といひしを、h 注3 「げにも。」といひし人もありしとぞ。 1ありふ調度―そこにある道具 2とみに急に 3げにもまことに X 【指示内容】 線①はどういうことをさしていますか。 十五字以内の ロ語で書きなさい。 【語句補充】文中のにあてはまることばは、次のうちどれですか。 最 も適当なものを選んで、記号で書きなさい。 ア うなづきぬ イ 逃げぬ ウ喜びぬ 笑ひぬ オ助かりぬ 線②の下に略されている語を文中からさがし出して、書 ③ 【語句補充】 きなさい。 - CREME ( (+ 9 R² 701 CH 。 ) )

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古文 高校生

途中の「譲りくるべく」の「べく」は助動詞べしの意味のうちどの意味でしょうか????

三次の文章は、江戸時代の歌人・国学者の橘曙覧の私家集 『志濃夫廼舎歌集』の一節である。これを読んで、後の問に答えよ。 (配点 五十点) みとせよとせ たちばなあけみ (注1) かうせつ (注2) ふよう ふじさん 今は三年四年もや過ぎつらん、松井暁雪がもとにて、書画どもあまた見わたしけるなかに、高嶋芙蓉の描きたる不尽山の画、 979+ このごろわづらひて 誰とどまりて欲しく思分けれど、かくともえ言はでや乱にけるを、 何 ごともただもの愛く 思 はるるまにまに、 (注3) 夜昼、びきかづきでのみありければ、心のうち、いよよものさびしくなりもてゆきつつ、はかなきことどもいたづらに恵 あぐらさるる癖なん、あやにくなるにつけ、ある夜、秘覚めに、ふと、この不尽の画、にはかに見まほしうなりけるにより、い 強ひたるわさにはあれど、かの画、譲りくるべく、夜明くる待ちてたよりもとめ、雪のもとにそのよし言ひ とあぢきな や (注4) りけるに、映雪、すみやかにうべなひて人して持たせおこせたりけり。 言ひやりは、やりつるものの、いかがかへりごとすらんと思ひわづらひてありけるほどなりければ、画取り出だすとひとしく、 病も何もうち忘れ、やがて壁にかけさせて、しばしは目も放たでぞあんし。 かた 痩せ肩をそびやかしてもほこるかな雲ゐる山を

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