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古文 高校生

⏰:古典 「せ」がなぜ未然形なのか教えて頂きたいです。 (写真の最後の行) 下に動詞がきているから連用形だと考えました。 印刷のミスでしょうか。 ご回答よろしくお願いします🙇🏻‍♀️՞

代名格助 格助 格助 ラ四・止 形シク用 ラ四止 格助 副 格助 格助 この里より増位山に登る。坂道さがしう、かろうじて登る。 有明が峰の少し北より西の谷に 「さがしく」のウ音便 ラ四用 接助 (尾) ラ変・止 代名 格 四・八四・用過・体 ラ変・止 係代名格助 格助四・週・体 下りて、寺どもあり。 ここにいにしへ実純法印の住み給ひし寺あり。 今もその御弟子の住みける 接助 カ四用 接助 格助 係助 八四用 ラ四・用完・用 過体 形動ナリ・用 形動ナリ・体 ダ下二・用援助 係代名 にたづね行きて、からかうとなん言ひ入りたりける。 いとあやしげに痩せ痩せなる男出でて、「主はこ wwwwww 「かくかく」のウ音便 係り結び 格助 格助 ラ変用 接助 代名 格 係 ラ変・未消・止 格助 八四・止 接 格助 サ四用 八四・命 格助 の日ごろ、外にありてここには侍らず」と言ふ。「さらば、硯を出だし給へ。 しかじかのこと カ下二・用 援助 ラ四・未意止 格助 八四・止 (頭)+形シク・用 係 八四・体 間助格助 形シク用 格助 ラ四・用完・止 「きつけて帰らん」と言ふものむつかしうも言ふことやとおぼしく、内に入りぬ。 副 ラ変用 接助 しばしありて、 wwwwwwwwwwww 「むつかしく」のウ音便 ex 名 格助 代名 格 ラ四・未・八四・命 格 八四・体 形動ナリ止 断未反実仮想・未接助 かたへの戸開けて、「こなたへ入らせ給へ」と言ふさま、 いとおろそかなり。 いにしへならましかば、

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古文 高校生

模試とかにでてくる初めてみる古文、漢文の問題だと全く内容が理解できなくて全然答えがあいません、😢 読解するのにポイントとかアドバイスあれば古文、漢文、どちらか片方だけでもいいので教えてくれませんか、??

聞きたり。 げんろく ばんじゅう あこう あきのたくみのかみながり とか こうずすげよしなが あだう 元禄十四年(一七〇一年)、江戸城内において、播州赤穂藩の藩主浅野内匠頭長矩が吉良上野介義央に斬りつける事件が起 浅野内匠頭は切腹のうえ、赤穂藩は取りつぶしとなったが、吉良上野介には何のお咎めもなかった。この処置に納得で きない浅野家の家臣四十七人は、元禄十五年十二月十四日に吉良邸に討ち入り、上野介を討ち取って主君の仇討ちを果たした。 彼らは死後「赤穂義士」として浅野家の菩提寺である泉岳寺に葬られた。本文に登場する、堀部弥兵衛、 安兵衛もこの赤穂義 士の一員である。これを踏まえて次の文章を読み、後の問いに答えよ。(配点 三〇) ぼだいじ せんがく 堀部弥兵衛が娘を幸といふ。かねて安兵衛を養子として変せんとする折から、国亡び、復讐の挙に及び、父の弥兵衛も夫の 安兵衛も、ともに世に亡き人となりにけり。これより前、かの復仇を思ひ起こしける志願に、母を伴ひ諸国の寺社に詣で、昨年 冬、伊勢の松坂にて、吉良家を襲ひ志を遂げたりといふことを聞き、喜びつつ京師にのぼりしころ、父子とも死を賜ふよしを (注3) ゆあみ (注2) においては、自分の僧江戸にありて一寺の住職たるに尋ね行きて、尼とならんことを願ひけるに、この憎もただ人に はあらで、「明日になりてともかくもせん」とて、その夜死者に沐浴さする所に入れて、ひさしめ試みるに、つゆばかりも恐るる 思なく、 こころよく寝なければ、「さては出家は遂ぐべし」とて、戒を授け法を伝へ、妙海と名付く。 (注5)しば しつつけ (注7) (注4) あうかい この後に芝泉岳寺の義士の墓の傍らに、かたばかりの庵を結び、父夫及び諸士の後を懇ろにとぶらひけるが、なほもと 僕の家の絶えたることを深くきて、官に訴ふることしばしばなければ、後には「なほこのうへ訴へ出でば、遠島の罪にも 打はるべし」とありしに、強ひてまた訴へければ、すでに罪に落ちんとしを、ある方の恵みをもて免れたり。ひたすら訴ふる とおよそ二十度にあまれりとぞ。 (200) arewe B - はな よってせめて志にとて、墓の前に常をかかげしに、 所縁ある諸侯より油の料、及び米・・のたぐひ絶えず与へふに より、乏しきことなし。 折々は盗人に奪はるることありしが、さる けしきを見せず、布施多ければ、貧しき者をして、己は ぬすびと 租服を身にまとひ、常燈をわざとして生涯を送れり。 あんたう (注6) あこうぎしてんいっせきわ 「赤穂義士伝一夕話」による)

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古文 高校生

動詞活用九種類、形容詞形容動詞の活用を見分けるという問題あって、この画像は提出だったので友達に写してもらったんですけどなんにも理解できてなくて😭これら単語のなにを見てどう分類すればいいのかが知りたいです。変格と四段、下二段、上一段など色々何を見て決めてるのか。 また、用言識... 続きを読む

本文中の語 基本形(終止形) 忠明といふ 検非違使ありけり キリ 3 それが若かけるときに いさかひをしけり 手ごとに刀を抜きて 忠明をたちこめて 殺さむとしければ、 たちこめる たちこ 役 殺さむとしければ、 75 (1) 忠明も太刀を抜きて、 11 御堂さまにのぼるに、 のぼ あまた立ちて、 立 向があひたれば、 向かいまふ 向か 3 内へ逃げて、 脇にばさみて、 はさ 153 前の谷をどり落つ。 風にふかれて、 しぶる しぶか 17谷の底に鳥のゐるやうに 18 やら落ちにければ、 落ちる 3** そこより逃げて 去にけり。 去る 45 谷を見おろして、 見えろ あさましがり、 2 33 さま 立ち並みて 立ち並 2 けれども、 2n 323 すべきゆうもなくて、 24 すべきゆうもなくて、 やみにけりとなむ。 | 31 30 29 2 net (見) (す) + IT'S ト ち 20 TA か 祭形 運用形 終止形 ら せ 2 + tr ち S + to み す M 200 す す す V し R 2 w3 3 形 命令形 活用 の 類 E ハ行の 活用 + ラ行変格 活用 活用 活用 t 十分四 活用 めま セ 活用 小 +4 する す 0 ↓ 3 ラ www. € N N C C V To crot ちょ 行 活用 活用 ラ行四 活用 段 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 ぬる 49 格 す せ ラ行四段 活用 xc 活用 Im 36 する なま 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用

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古文 高校生

教えてください💦

国語表現 No.3 教科書 P34~P43 ※答えはすべて解答用紙に書きなさい。 次の各問いに答えなさい。(教科書 P三四~P三九) 次の空欄に当てはまる語句を語群から選び、記号で答えなさい。(教科書 P三四) 教室の前に出て発表するとき、グループの中で発言するとき、面接で質問に答えるとき、何 を意識するだろう。 まずは「何を話すか」だと考える人が多いのではないだろうか。もちろん話す()は大切 だが、聞く人は、相手の話す(②)だけでなく、(3)や(4)の動きからも多くの(⑤) を受け取っているものである。 私たちの(4)は、(2)と同じように何かを伝える。(②)より多くの(⑤)を伝える場合さ えある。話す()だけではなく、(4)が表現することに意識を向けてみると、伝えたいこと がより相手に伝わるようになるかもしれない。 【語群】 ア.情報 イ. 言葉 ウ.表情 エ.内容 オ身体 (次の①~⑧について、発声・口調に関するものはA、表情に関するものはB、視線に関するものは C、身振りに関するものはDに分類し、記号で答えなさい。(教科書 P三八~P三九) ①ずっと下を向いている ② 抑揚をつけず平板に ③眉間にしわを寄せる ④間を取りながら、ゆったりと ⑤ 椅子に座って、脚を組む ⑥ 口角を下げる ⑦ 腕を組む ⑧ 聞き手から目をそらす No 3-1

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高一4月の模試です。 中学生の内容と思うのですが、全然解けなくて😭 中学生って活用形習ってませんよね?どんな知識を使って解けばいいのですか?

古文読解 この問題は、古文読解の方法とその内容把握について、 学力を確認します。 大問番号 5 次の文章は「醒陣笑」の一節で、京都所司代(京 都の治安維持の任務にあたった幕府の役職であった板倉伊賀守勝 の息子が、その職を引き継いで、所司代として訴訟を裁定する場 面である。 これを読んで、後の各問い (問一~四)に答えよ。 いたくらいのかみかづ 宿に戻り、「公事勝ちたり。 さらば尼にならん」と、親類言ひ (注6) 合はせぬ。再び許とて、決断の座に出でたるに、「そちは髪を 剃りたるか」と尋ねらる。 「なかなか二度夫を持ち、うき世の望 みあらばこそと思ひ定め、 出家の姿にまかりなりて候ふ」 と。 そ の言下に所司代、「さらば、出家とは家をいづると書きたるまま、 この座敷より、すぐに家をいでよ」と。 ※出題の都合上、本文には一部改変した部分がある。 優れた裁定を数多く残したこと 板倉伊賀守勝重。 (注7) (注) 1 御所司代 で知られていた。 (注1) 2 惣領跡取り。 御所司代七十に余れば、功名かなひ遂げて身をしりぞき、嫡 子継いで天下の所司代たりし 3 治れ ここでは「跡を治れ」で「家を継げ」の意。 泊めよ。 → 後家 夫を亡くした女性のかつての呼称。 ままはは 上京にある家主果てけるに、あまりの子あり。母は継母。 6 裁許 詮索し、済まさん詮議し、明らかにしよう。 訴訟の判決を与えること。 (注2) (wi) そうりゅう 1 うき世の望みあらばこそ現世で生きる希望をもつことが あってはなるまいと。 「その惣領には、家を渡すまじ。 我に跡を治れと夫の遺言なり」 と言ふ。惣領は「眼前の親子たる我をのけ、別に誰か家を治るべ きゃ」と怒り、所司代へ双方出でけり。 互ひの意趣を言ふ。 口上 に妻の申すやう、 「後家と書きて何と読み参らする」と。所司代、 「のちの家と読む」 とあれば、「その儀ならば、 我の治らではぬ 事にこそ」と申す時、「まづ立ちて帰れ。重ねて詮索し、済まさん」 (注5) ④ア となり。 問一 二重傍線部アイの主語の組み合わせとして最も適当なも のを、次の①~④のうちから一つ選べ。解答番号は 224 ①ア惣領 継母 2 惣領 惣領 継母 継母 イ惣領 継母 と。 問二部A 「その儀ならば、我の治らで叶はぬ事にこそ」と あるが、どういうことか。その説明として最も適当なものを、 次の①~④のうちから一つ選べ。解答番号は25 ① 「後家」という言葉は「後から家に」来た者という意味な ので、この家に先に住んでいた息子に家を継ぐ権利があると いうこと。 「後家」という言葉は「のちの家」と読むのだから、主人 が亡くなった後のこの家は、自分こそが継ぐべきであるとい うこと。 ③ 「後家」という言葉は「後ろから家を支えるという意味で、 主人が亡くなったこの家を、息子と一緒に継ぎたいというこ ④ 「後家」という言葉は「のちの家」と読むのだから、息子 家を治めた後は、自分がこの家を継いでいく他はないとい うこと。 (H)HOLSSO -24-

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古文 高校生

この問題で、会話文の最後はわかるのですが、なぜはやくからなのかがわかりません!てでっkれるから琵琶からではないのですか?? 会話文がどこから始まるか見極める方法も教えていただけたら嬉しいです😭

四段活用 基本 チェ 活用表を完成 読む 読む 読め め 読読 読読 読読読 上達は情熱のたまもの む 助動詞「ん」とも表記される。未然形の下につき、 推量(~だろう)・意志(~よう)などの意味をそえる。 ちゃく (む) ふよう 嫡女、七歳の年、あまりに不用にて走り遊びけるを、懲らさんとて、所持 長女が 稽古を怠けて (父が)懲らしめようとして、 (長女に) びは の小琵琶をとり隠して、はやく不用を道に立てて、琵琶などをば心になかけ 持たせていた 取り上げ 怠けることを専門にして、 かけるな めのと www そとて、しばしとり隠したりけるを、をさなき心にあさましく嘆きて、乳母 (長女は)幼心に ひどく 乳母を たいじゃう b にともすれば、うれへ怠状しけれども、なほ許さず。 通して折々に、 から、 悲嘆の気持ちを訴え謝ったけれども、父は)やはり かも かかるほどに、母、賀茂へまうでけるに、この少人を具したりけり。 下向 こうしているうちに、 賀茂神社へ参詣したときに、 ア ~ 幼い子(長女)を連れていった。 家に帰って の後、「さても賀茂にては何ごとを申しつる」と間はれて、「ただ琵琶をよく弾 ところで P 申し上げてきたのか e 思うとおりに弾 かせさせ給ふ)とこそ申しつれ」とぞ、答へける。このことばをあはれみて、 かせてくださいとだけ申し上げた www- 勘当許して、小琵琶返し与へたりければ、よろこび 勘当を許して、 返して与えたので、 h H. て、これより心に入れて道をたしなみ、功を入れた 心を込めて 琵琶の道にうちこみ、長年努力して ること第一なりとぞ。 (古今著聞集) 高い技量に到達したこと当代随一であった。 *嫡女…後の坊門局か。この父も祖父も琵琶の名手であった。 感動して、

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