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古文 高校生

新高一です。 言語文化について質問です。初めてのテストで高得点を取りたいです。 テストでこういう問題を出すと先生が言ってました、こういう問題はどのような手順で解けば良いんですか、、? テストで出される場合には右のやつのように「下一段・下二段」と言うふうに書いてるわけじゃない... 続きを読む

H1部H部O12 第6回 e 朝に死に夕べに生まるるならひ、ただ水の泡にぞ似たりける。 明に(人が)死に、夕方に(人が)生まれるという(人の世の)常の姿は一 自次の傍線部の動詞の終止形と活用の種類を答えなさい。《各3点×8 (方丈記) |降リ3 (徒然草·一○) 回 あやまちすな。心して降りよ。 (落窪物語) VO フォ土二巻年用 おどろき惑ひて起くれば、 /m ここを切れ、かしこを断て。 (徒然草·六) フ年上二段活用 目次の傍線部の動詞の活用形を答えなさい。(各4点×4 この子を見れば、苦しき事もやみね 出てすnねって、 ぐや姫はとてもひ く お泣きになる。 筑波山の峰から落ちる男女川(が、ついに は深い淵となること)のように、私の恋心も 積もって深い淵のようになってしまったこと 似る·ナ行上一段活用 a 降る·ラ行上二段活用 起く·カ行上二段活用 切る·ラ行四段活用| ロ1 0S

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古文 高校生

絵仏師良秀の文章を、できるだけ文節で区切って欲しいです。

。絵仏師良秀 ャ 1絵仏師 仏画を描く僧形の絵師。 2良秀 伝未詳。 0 これも今は昔、絵仏師良秀といふありけり。家の隣より火出で来て、風 おしおほひてせめければ、逃げ出でて、大路へ出でにけり。人の書かする 仏もおはしけり。また衣着ぬ妻子なども、さながら内にありけり。それも 3ことにして幸いなこととして。 4向かひのつら (大路を隔てた)向こ 知らず、ただ逃げ出でたるをことにして、向かひのつらに立てり。 見れば、すでにわが家に移りて、煙、炎くゆりけるまで、おほかた向か 「いかに』と人が尋ねたのはなぜか。 ひのつらに立ちて眺めければ、「あさましきこと」とて、人ども来とぶら 5しつるせうとくかな たいへんなもう けものをしたことよ。「せうとく」は、 利益の意。 6もの 人に取り悪く霊魂、物の悩の順 ひけれど、騒がず。「いかに』と人言ひければ、向かひに立ちて、家の焼 くるを見て、うちうなづきて、時々笑ひけり。「あはれ、しつるせうとく 7なんでふものの悪くべきぞ どうし 霊が取り愚くはずがあろうか。「れ でふ」は「なにといふ」が変化し 8不動尊 不動明王。仏法を守る五 王の一つ。背後に火炎を負った" かな。年ごろはわろく書きけるものかな」と言ふ時に、とぶらひに来たる 者ども、「こはいかに、かくては立ち給へるぞ。あさましきことかな。も のの悪き給へるか」と言ひければ、「なんでふものの悪くべきぞ。年ごろ の人だをし る 得つるなり。これこそせうとくよ。この道を立てて世にあらむには、仏だ」 によく書き奉らば、百千の家も出で来なむ。わたうたちこそ、させる能も おはせねば、ものをも惜しみ給へ」と言ひて、あざ笑ひてこそ立てりけれ。 © その後にや、良秀がよぢり不動とて、今に人々愛で合へり。 9この道を立てて ここでは、絵を ことを職業としての意。 9わたうたち おまえさんたち。 Hよぢり不動 身をよじり、火炎が れた不動尊。 uけるなり。今見れば、かうこそ燃えけれと、心 かれる。

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古文 高校生

ちごのそらねです。 めんどいかもしれませんが全部教えて欲しいです…。 一部でもいいので!

文中での 例 言は 寝 起こし 寝入り し 思ひ 起 H 終止形 段 語幹 基本形 言ふ 言 聞け 食ひ 食ふ し いらへ 笑ふ ~ Just 思へ いらへ 待ち 待っ 思ふ 呼ば いらへ 念じ あり せ 言ひ 聞き 待ち 待? 寝 寝る 寄る 寝 寝る 出で来る 出で来る 待ち し出だし し出だす 出 ひしめき合ひひしめき合う合 おどろかさかす おどろか 待ちゐ 待ちねん 申し 申 おどろかせ おどろかすらどうか 言ふ 思小 いらふ 思 -"D 調 寄 来寝 寝待 ね HD タミヤ むず 略 ケ 未然形 は せ に f 2/2 +/ \+ tv + 1/2 1 1/2 は ひ たり 用言 はは 連用形 < ひ は ひ り 17./2 い ししい さ 終止形 > ふす ^^ 131 ^ 2 ずつ もの 体言 に 連体形 is する いる 94 ぬる to [と] ど るふ る れ いろ 已然形 > a à < てけ てけ ふふふ 31 れ れ > せ > ふす ^ 言い切り 命令形 せ > > せよ せよ せ ふれ せ すふ せへ サハ せ せ 14M924 > > ている 活用の行 < サ ハサ # キ > /\ /\ # 2 本文では 活用の種類 活用形 四段活用 未然形 今行変格 連用 サ行変格 未 四段活用 専用 四段活用 適用 四段活用 専用 四段活用 未然 連用 四段活用 連用 下段専用 カ行変格 連体 四段活用 連用 四段活用 連用 四段活用 連 四段活用 未然 上段 連用 四段活用 連田 四段活用 セ 陶段活用 連体 四段活用

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