古文 高校生 約5年前 ⑵の問題ですが、なぜ下一段活用になるのでしょうか。どなたか解説お願いいたします。🙇♂️ 線部の動詞の活用の種類を(ア)~(オ)から, 活用形をA~Fから選べ (1) 父が練習試合を見に来る。 (2) 冷房中だから窓を開けないでよ。 (3) 何が何だかよく分がらない。(4) 水が流れれば成功です。 (5) 今後の活躍を期待したい。 (ア)五段活用 (エ)カ行変格活用 6) 起きる時間は六時です。 (イ)上一段活用 (オ)サ行変格活用 (ウ)下一段活用 A 未然形 B 連用形 C 終止形 D 連体形 E 仮定形 F 命令形 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 「この戒め、万事にわたるべし。」という文を単語で区切ると、「こ/の/戒め、/万事/に/わたる/べし。」となるのですがなぜ「こ/の」と分けるのでしょうか?どなたか教えていただけると有難いです🙇♀️ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 新高2の者です。先輩方に質問です。 私はこの春休みに高校で古典文法の講習を取ったのですが、古典は得意なので背伸びして新高3対象の講習(古典文法全範囲の総復習をするそうです)も申し込みました。しかし、私はまだ助動詞半分くらい(?)、助詞、和歌について習っていないので知識があり... 続きを読む 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 約5年前 なんでこうなるのか、解説お願いします😭😭😭😭 知識 の復習をしよう ~助動詞(断定。比況)~ →昭 問 次の文の中から断定の助動詞を二つ探し、 傍線(I)を引け。 ○よきほどなる童の、様態をかしげなる、 いたう萎えすぎて宿直姿なる、[2行目) 【各1点】 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 すだくの意味を調べると、2つ出てくるのですが、この問いの場合はどちらが正解ですか?また、その理由は何ですか? 十訓抄 cっきんしょう 説話 乱れ飛ぶ蛍 建物の間に存板を 1 うちめ HHOH SP 日 (*めんだう ある殿上人、水無月二十日あまり、いと暗きに、太后の宮に参りて、馬道にたたず のぞきけ * Pや みけるに、上より、人の音のあまたして来たりければ、さりげなく引き隠れて、 るに(坪の遣水に、蛍の多くすだくを(見て、先なる女房、「(ゆゆしき蛍かな。集めた a M~ *けいくわ るやうにこそ見ゆれ」とて「過ぐるに、次なる人、優なる声にて、「蛍火乱れ飛んで」と口 *せきてん すさみけり。また次なる、「夕殿に蛍飛んで」とうちながむ。しりなる人、「隠れぬもの一 は夏虫の」と、はなやかにひとりごちたりけり。 とりどりにやさしく、おもしろくて、この男、なにといふ一ふしもなからむが。本意な くて、ねず鳴きをし出でたりければ、先なる女房、「ものおそろしや。蛍にも声のありける よ」とて、つやつゃさわぎたる気色もなく、 うちしめりたる空おぼめきのほど、あまりに 色深く、かなしうおほえけるに、いま一人、「鳴く虫よりも、とこそ思ひしに」と、とりな。 したりける、これまた思ひ入りたるほど、たえがたくおくゆかしかりけり。 すべて、とりどりにやさしく、おほえける。この心は、 音もせでみさをに燃ゆる蛍こそ鳴く虫よりもあはれなりけれ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 古文文法の助動詞の意味の質問です。 すぎむ の「む」がなぜ連体形なのか 講ぜむ の「む」がなぜ連体形なのか 聞かむに の「む」がなぜ連体形なのか分かりません。 (1 焼と さャ C り。しか の世の噂代あ 望C歴業経を様せるに、その香以Reniuが 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 (4)(6)ってこれでもいいんでしょうか…?教えてください!! 定期テスト予想間題集 にT 次の文章を読んで、後の問いに答えよ 和留三百余騎、六千余騎がなかを、縦様·横様·頬妹手·十文字に駆け割つて、後ろへつつと出でたれば、五十騎ばかりになりにけ v P J S6Sらうさねひら り。そこを破つて行くほどに、土肥 次郎実平、二千余騎でささへたり。それをも破つて行くほどに、あそこでは四、五百騎、ここでは ir 三百騎、百四、五十騎、百騎ばかりがなかを駆け割り駆け割り行くほどに、主従五騎にぞなりにける。五騎がうちまで巴は討たれ ざりけり。木曾殿、 おのれは とうとう、女なれば、いづちへも行け。 我は討ち死にせんと思ふなり。 もし人手にかからば、自 O= 害をせんずれば、木曾殿の最後のいくさに、女を 具せられたりけりなんど言はれんこともしかるべからず。」と のたまひけれど も、なほ落ちも行かざりけるが、 あまりに言はれ奉つて、「あつぱれ、よからう敵がな。最後のいくさして見せ 泰らん。」とて控 だいもから| おん だのはらうもろしげ へたるところに、武蔵の国に聞こえたる大力、御田 八郎師重、三十騎ばかりで出で来たり。 巴、そのなかへ駆け入り、御田八郎に押 |わが乗つたる鞍の前輪に押しつけて、ちつともはたらかさず、首ねぢ切つて捨ててんげり。そ 母く。 し並べて、むずと取つて引き落とし、 ののち、物の具脱ぎ捨て、東国の方へ落ちぞ行く。 (『平家物語」より) 解決済み 回答数: 1