古文 高校生 4年弱前 棒線④はなぜ連体形なのでしょう? A 神代も聞かず竜田川 から紅に水くくるとは B このたびは もとりあへず 手向山 紅葉の錦神のまにまに 雪は降りつつ ①わが衣手に Xの野に出でて 若菜摘む 八十島かけて 漕ぎ出でぬと C君がため D わたの原 E 月見れば F 難波潟 千々に物こそ ③ かなしけれ 人には②告げよ あまの釣舟 わが身一つの 逢はでこの世を過ぐしてよとや G立ち別れ いなばの山の 峰に④生ふる まつとし聞かば 今帰り来む H 吹くからに 秋の草木のしるればむべ山風をあらしといふらむ Yにはあらねど 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年弱前 【至急】なぜ、岩の形が口を開けている龍の姿に似ていただけで、向かい側に住んでいた僧たちは命を儚く思い死んだのですか?? 明日のテストの範囲なので急ぎです。分かりやすく教えてほしいです。お願いします。 名係助 名 係助 名 格助 名 尊(編者→僧正) 格助八四体名 格助マ四・用補ハ四・命(巳) 存続・終名格助 名係助 名格助ハ四用 接助 今は昔、 静観僧正は、西塔の千手院とい所に住み給へ り。その所は、南に向かひて、 今となっては昔のことだが、静観僧正は、 西塔の 千手院という所に お住みになっていた。 その場所は、 南に 向かって、 名格助 ラ四体名断定・用接助補ラ変・過去・終 名格名 格助 名 格助名 格助 ナリ・体 名ラ終 名格助名 格助 名 大嶽をまもる所にてありけり。大嶽の戌亥の方のそひに、大きなる巖あり。その岩のありさま、 大比叡を見守る所であった。 大比叡の北西の方角の 山際に、 大きな岩が ある。 その岩の 様子は、 (尾) 名格助名 格助力四・用存続・体格助け上一・用存続・用過去・終 名格助名 格助 名 格助八四・用接助 マ四用過去体 名 用 接助 龍の口をあきたるに似たりけり。その岩のすぢに向かひて 住みける僧ども、命もろくして、 龍が 口を開けている様子に 似ていた。 その岩の 沿った所に向かって(筋向かいに住んでいた。 僧たちは、 命がはかなくて、 ※「にやあらん」の転。 ← サ変・用接助ナ変・体 アドニ・未 係助 ク用ナ変・用過去・終 係助 格助 打消・過去・体名 格助 名 格助 名 格助 多く死にけり。 しばらくは、いかにして死ぬるやらんと、 心も得ざりけるほどに、「この岩の しばらくの間は、 死んだ。 どうして 死ぬのだろうかと、 「この岩が わからなかったところが、 人々は 係り結び(強意) 文末用法 (断定) 名 名 格助係助 カ下二用完了・用過去・体 ↓名 格助 名 格助 名 格助四用接助 ラ変・体名 係助 夕四用 完了・過去・終 格助 5 ある故ぞ。」と言ひたちにけり。 この岩を毒龍の巖とぞ名づけたりける。これによりて、西塔 これによって、 西塔の 名づけた。 「毒龍の巖」と うわさがたった。 あるからだ。」と (人々はこの岩を IN 名 僧正は 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 4番 萌え出づる春に 萌え出づるの終止形が何故「萌え出づ」となるのか教えて欲しいです。 ◆傍線部の動詞の終止形と、活用 ここち 雪にも越ゆる心地ぞする。 雪にも越える気持ちがする + 2 かの大岩、蹴れども動かず。 あの大岩は、蹴るけれども ちょ 3 千代へたる松にはあれど、 千代を経ている松ではあるけ 4 萌え出づる春に、 萌え出す春に よ 5 山も海もみな暮れ、夜ふけて 山も海もみな日が暮れ、夜 6 「かく思ふなりけり」と心得 「このように思うのであった 7 あらむかぎりの力にて蹴上 あるかぎりの力で蹴れ。 未解決 回答数: 2
古文 高校生 約4年前 これなぜ悠悠だけ送り仮名のたり付けないんですか? 晴黄昔 暮川鶴人 郷歴 関歴去,乗。 何,漢『不 処。陽復,鶴。 樹返,去, 是 煙芳 白此; 波草 雲地 江 千 空 上 載余。 『使: 空,黄 ム 人,鶴。 悠; 鶴 愁、洲 悠 楼 佳題 これナル 【唐詩三百首】 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 絵仏師良秀の文章を、できるだけ文節で区切って欲しいです。 。絵仏師良秀 ャ 1絵仏師 仏画を描く僧形の絵師。 2良秀 伝未詳。 0 これも今は昔、絵仏師良秀といふありけり。家の隣より火出で来て、風 おしおほひてせめければ、逃げ出でて、大路へ出でにけり。人の書かする 仏もおはしけり。また衣着ぬ妻子なども、さながら内にありけり。それも 3ことにして幸いなこととして。 4向かひのつら (大路を隔てた)向こ 知らず、ただ逃げ出でたるをことにして、向かひのつらに立てり。 見れば、すでにわが家に移りて、煙、炎くゆりけるまで、おほかた向か 「いかに』と人が尋ねたのはなぜか。 ひのつらに立ちて眺めければ、「あさましきこと」とて、人ども来とぶら 5しつるせうとくかな たいへんなもう けものをしたことよ。「せうとく」は、 利益の意。 6もの 人に取り悪く霊魂、物の悩の順 ひけれど、騒がず。「いかに』と人言ひければ、向かひに立ちて、家の焼 くるを見て、うちうなづきて、時々笑ひけり。「あはれ、しつるせうとく 7なんでふものの悪くべきぞ どうし 霊が取り愚くはずがあろうか。「れ でふ」は「なにといふ」が変化し 8不動尊 不動明王。仏法を守る五 王の一つ。背後に火炎を負った" かな。年ごろはわろく書きけるものかな」と言ふ時に、とぶらひに来たる 者ども、「こはいかに、かくては立ち給へるぞ。あさましきことかな。も のの悪き給へるか」と言ひければ、「なんでふものの悪くべきぞ。年ごろ の人だをし る 得つるなり。これこそせうとくよ。この道を立てて世にあらむには、仏だ」 によく書き奉らば、百千の家も出で来なむ。わたうたちこそ、させる能も おはせねば、ものをも惜しみ給へ」と言ひて、あざ笑ひてこそ立てりけれ。 © その後にや、良秀がよぢり不動とて、今に人々愛で合へり。 9この道を立てて ここでは、絵を ことを職業としての意。 9わたうたち おまえさんたち。 Hよぢり不動 身をよじり、火炎が れた不動尊。 uけるなり。今見れば、かうこそ燃えけれと、心 かれる。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 古典練習ノートのp4〜p7までの答え持っている人いませんか?無くしてしまって… 必携 古典文法練習ノート (これからの古典文法·完成古典文法 準拠ノート) 水野左千夫 編 508 20 尚文出版 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 右に水色で線 引いてる動詞の 活用の種類と活用形を教えてください🙇♀️🙇♀️ サ四未 知らず、ただ逃げ出でたるむことにして、向かるのつらに立てり。 見れば、すでにわか室に移りて ほけ ・くゆりけるまで、おほかた、向か のつらに立ちて、眺めければ、「あさましきこと」と、人とも来とぶらん けれど、さわかず。いかに」と人言ひければ、向かれに立ちて、家の焼く 引を見て、うちうなできて、時々笑なけり。「あはれ、しっるとうとくかな。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 下が連体形の場合、上も連体形になると教わったのですが、どうして「あてなる」ではなく「あてに」なのでしょうか。教えて頂きたいです。😭 見えしが(をこがまし)〈沙石〉 回世間の事は、[を二がましく 3 さばかり[ あマかる づくしき程よりは(あてなり)〈枕〉 |人当千と〔 明る にんたうぜん 平家の侍ども(聞こゆ)(四> 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 問四と問七教えて欲しいですm(_ _)m 47 プ2 思想 「3 の m H個く 5 試||(身分の下の者が上の者を)殺す。 釈)傍線部9の現代語訳として最も適切なものを、次から選べ B奪いつくさず、満足もしない。 E奪いつくして満足しないわけではない。 奪いつくさないので満足しない。 知識の問題 一 本文には、訓読の際に読まない漢字(置き字)が三つある。それらを 抜き出して書け。(複数回出てくるものは一つと数える。) (PチHック) 【各2点]| 日奪いつくさないことも、満足しないこともある。 奪いつくさなければ満足しない。 問七急読解)孟子が「利」よりも重視しているものは何か。それを最も強調 、して述べた一文を、漢字七字で抜き出して書け。 Q句形チェック) 問二 二重傍線部Aについて、次の問いに答えよ。 すべてひらがなで書き下し文にせよ。 【og) 日 |2 ここに用いられている句形を、次から選べ。。 E 受身形 H 使役形 句形を習得しよう(仮定形) 間三(訓読) 傍線部○を書き下し文にせよ。(送りがなは省略してある。)(7点] 仮定形● 問 傍線部を書き下し文にせよ。【各1点】 クモ ー中 ムトたム トンあひ 日荷 富 貴、無相忘 たとえ富貴となっても、あなたを忘れないだろう。 間四(内容)傍線部のを具体的に表しているものを、本文から三つ抜き出 いやしクモ~バ/いやしクモ~トモ もし~ならば/たとえ~としても して書け。 シ 包盗賊之 矢 若 傷,君、 盗賊の矢がもしあなたを傷つけたならば、 [三つできて6点】 ム の織, K。 得、噂、突。 たとえ鶏や犬であっても、安心できない 間五 (指示)傍線部@·@の「其」は、何をさしているか。最も適切なもの もシ~バ/もシ~トモ もし~ならば/たとえ~としても を、次からそれぞれ選べ。 S 解N回 S 十乗之回 【寸E) E 千乗之家 ~LSくUP たとえ~としても~ではあるが 33 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 隅田川を千住まで送る、とはどういう日本語ですか、? 意味がわかりません💦教えてください🙇♂️ 6 状況·現代語訳 )「むつまじき限りは宵より集ひて、舟に乗りて送る。」 (九三,10) について、どこからどこへ送ったかがわかるように、言葉を 補って現代語訳しなさい。 回答募集中 回答数: 0