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古文 高校生

この文のaの波線が引かれているところで、この「ん」の文法的意味は意志なのですかなぜ意志になるのかが分かりません。。🥲 しかも推量や意志や適当勧誘は文末にきて、仮定や婉曲は文中にくるのではないのでしょうか、??なぜここで意志がでてきたのか教えて欲しいです😔🙇🏻‍♀️՞

接続 文法 の文章を読み、あとの問いに答えよ。 おなじ心ならん人としめやかに物語して、 をかしきことも、世のはかな (自分と同じような心の人と ちょっとした なぐさ きことも、うらなく言ひ慰まんこそうれしかるべきに、さる人あるまじけ 打ち解けて話して心が慰められたとしたら たが a~ れば、つゆ違はざらんと向かひゐたらんは、ひとりある心地やせん。 (相手に)少しもそむかないように いないだろうから 互ひに言はんほどのことをば、「げに」と聞くかひあるものから、いささ 言おうとするほどのことは なるほど 聞く価値があるものの か違ふ所もあらん人こそ、「我はさやは思ふ」など争ひ憎み、「さるから、さ そうだから 少し 5 そう ぞ」ともうち語らはば、つれづれ慰まめと思へど、げには、少しかこつかたも、 なのだ 退屈も慰められるだろう 実際には 不平を言うところも ひと おほか 真実の 我と等しからざらe 人は、大方のよしなしごと言はんほどこそあら とりとめのないことを話している間はよいだろうが まめやかの心の友には、はるかに隔たる所のありぬべきぞ、わびしきや。

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古文 高校生

答えを教えてください。お願いします🙏

文(日文)を古典文法に従って、日本のめたもの。 書き下し文 訓読する前の漢字のみの文を白文といい(句読点 だけが付された文も白文ということがある)、それに 返り点と送り仮名を施したものをという。白 訓に従って日本の形式に書き改めたもの 書き下し文という。 A - 次の各文を書き下し文にせよ。 (漢字の右の振り仮名は、付けなくてよい) より くわい 日 ②先従隗始。*従…〜から。 [人名 [白文) 有無(有備、無患。) コトごと …読まない文字。 不動如山。 [訓読文] 有無。 ⑥志於学 [書き下し文]備へ有れば、思ひ無し。 書き下し文にする際の約束 ⑥歳月不待人。 天下、天下之天下駅 ① 送り仮名は仮名書きにする。一般には平仮名を 用いる。) 天長、地 ひ 天は長く、地は久し の他山之石、可以攻玉 (みく) 2 日本語の助詞 にあたる漢字は平仮名に 書き改め、それ以外の漢字は原則として漢字のま ま残す。 例一寸光陰不可 其剣自舟中野於 自~から。 一寸の光陰、軽んずべからず。 置き字(10) は表記しない。 例良口 愛人有与者 にが 良薬は口に苦し。 ひとりひきたてトとほこ 売る) 2 書き下し文の原則に従う時、次の書き下し文には誤りがある。正しく書き改めよ。 ハルなカレスコト 4 再読文字(PR)は、最初の読み部分に 字を当て、 二度めの読みは、仮名書きにする。 己所 、 施於人。 己の欲せる所は、人にすことなかれ。) 未だ来たらず。 未だ来たらず 懸於 …寝起きするところ。 動く。) 以上 実際の大学入試などでは外 が、 多い。 「非」が「あらず」とされたり、「」が「 し」と表記されたりする。 しかし、原則をしっかり 覚えておけば迷うことはない。 白文、または返り点のみをした文を書き下し文 に改めさせる出題が多いが、特に指定のないとき は、歴史的仮名遣いによるべきである。 すでにされた漢文を書き下し文にするとき は、その読み方に従わなければならない。 月明 星 月明らかにして屈なり。 病は口り入り、ひは口り出づ。) 見義 不為、無勇也。 見れどもさざれば、き やまひより わざはひか 口 月は明るく星は稀なり。

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古文 高校生

棒線部イの主語、解説のオレンジの線のとこがわかりません。

E きね 744 現古コースを選択した人は解答してください。 せんようでん 【選択問題】 現古漢コース 古文 次の文章は、『風に紅葉』の一節である。大将は妹)(宣耀殿の女御)の病気平癒祈を依頼するため、海津の 住吉神社で高僧と面会するのだが、その際、案内役の神官(本文「男」)に出会う。以下は、それに続く場面である。これを読☆ んで、後の問いに答えよ。(配点 六〇 とのぶ 公卿の座とおぼしき所の御簾巻き 給へば、限りなう ながめおはするにありつる男、奥の障子を開けて、御殿油参らせたる方を見やり しげなる のささやかなるぞゐたる。 いとおぼえなくて、近く寄りて見給へば、十一、二ばかりなる人 20/52 20 の白きに長やかに着て、髪の裾は扇を広げたらんやうにをかしげにて、かたちもここはとおぼゆるところなく、一つづつ。う つくしなどもなのめならず。さるは、わが御鏡の影 矢の 鮮なに神おぼえきこえたる。おぼえなきわざかなとて、御髪かきやりな どし給ふに、この男!立ち去らず、かしこまりゐて申すやうこれは、朝下の御菓子、納言と聞こえさせ給ひし、御あとに とどめき奉らせ給へる若君になんおはします。なにがいが一腹の姉に、兵衛”督と申し侍りけるか女納言の君とて、Bがの 御方に候ひ侍りしが、なごりをとどめて亡せ給ひて後に、生まれ給へるになおしま 納言殿の母上おはせましかば中 りなまし 御忌みだに過ぎぬほどに、競ひ隠れ給ひしに、また、この君生みきこえて、ほどなくそれも亡せ侍りにしかば、母 にて侍りしが、ほどなき袖に玉を包みたらん心地にて、もていたつききこえしも、一昨年亡侍りにし後は、ただなにがしが身 (注1) 一つにもてあつかひ奉りてなん。ことのさまもと思ひ給べて、ただ女房の御さまにてなんあらせ奉る。 (注8) (注9) きせい きほ いかなるたよりもがな。 (注11) このよし奏し侍らんと、御社にても祈誓し申し侍りつるに、かかることを待ちつけ奉りて、喜びながらなん」 とて、うち泣くこ とのさまといひ、この君のあはれげさなどに、君も涙おしのごひ給ふ。 みづからも涙を浮けて、恥ずかしげに思ひてそばみたり。 などか同意などのなかりけんと、ことのりふしは口惜しうおぼゆるを、いみじううれしとおぼす「中納言のと言へば、なほ たりたるに、ただ殿の御子となん披露すべき。さ心得て」 とて、かきなでつつ、うつくしとおぼしたるを、いみじううれしと見 (注1) Bあたり。「この御母宮の御心狭くて、中納言殿も、母上も、その嘆きに耐へず亡せ給ひにけり。あなおそろし。 聞こえてよきこと そば ひろう あらじ」と人のおどしけるゆゑに、申し出でんことをためらひけるに、この御気色を見きこゆるには、例の、世の人の思ひつけご 52 で

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