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古文 高校生

高2 古典 姨捨山 期末テスト前日だけど古典全くわからなくて何から手をつけて良いのか、、結局ワーク等の答えを暗記になってしまいます。 古典はどうやって勉強してますか?

内容の整理 妻 「をめ し も J2 (6) コ 」」 OOの 6 コ ロビ」ロ コロ 焼捨 56 物語を楽しむ 教料書 8~0ページー 次の語句の本文中での意味を書け。 N E 憂し (九八2) 東噌な(国 大和物語 焼捨テストロ で 検 2 おろかなり (九八·5) 3いらふ(九九:4) 寝も寝られず (九九· らhRい [ニマ* 次の文章の空欄に、本文·脚注を参考にしながら適当な言葉を入れよ。 TeL 育ての親を疎ましく思う (初め~九八·9) よJ(IO○-3) 自 の国の。[級 という所に、若い時に親に先泣た」 咲 ]に育てられた男がいたが、その男の®[ 年老いた[]を疎ましく思い、男に[2]の悪口を言い聞かせ 最終的には、[2]を深い。「山に捨ててくるように夫を責 次の傍線部の音便形を、もとの形に直して答えよ。 aいといたの老いて(九八·6) 2悲しうおぼえければ (九九·2)「 次の傍線部を文法的に説明せよ。 3た §寺に尊きわざすなる (九九i)君不形 め立てたので、男もそうしようと思うようになった。 ( )を 人ぼうてんがみりがた語 高き山の峰。の、下り来。べくもあらぬに (九九·3) ]を口実に[]を誘い 育ての親を捨てる (九九i~9) 男は、月が明るい夜、「液 [参 「」s 月荷の用究 背負って行って、[©]の峰に[2]を捨てたが、長年親のように [可能《研勇約 」の(連用) いらへも。せ。で(九九:4) 一緒に過ごしてきたので、悲しく思った。 18 育ての親を迎えに行く (九九·g終わり) [才行季橘芳用 Fr, o本烈物 男は、一晩中[@]の上から®「 ]が明るく出ているのを 見て、歌を詠み、また[@]<[]を迎えに行った。それからこ の[@]を。「状格山]と言うようになったそうだ 次の傍線部の敬語の種類を答えよ 要U 3れ給 寺に尊きわざすなる、見せ。奉らむ。(九九i) 弥語」 2 原 次の傍線部の係助詞の結びにあたる語を抜き出せ。 それより後なむ、焼捨山といひける。〔-〇〇:2) 次の漢字の本文中での読みを平仮名(現代仮名遣い)で書け。 *ト 更級 4 姑 と方とこう 系 ャに 「わが心慰めかねつ更級や焼捨山に照る月を見て」(100i)の 歌は、何句切れか。 5 感し られず] S] 下 か られず この姑の老いかがまりてゐたる」(九八3) とほぼ同じ意味を表す 「いと悲しくおぼえけり。」(九九·9)とあるが、なぜか。次の中か V0

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古文 高校生

横線が引いてあるもので動詞は全てでしょうか?不足しているもの、間違っているものがあったら教えてください🙏

課題 次の文章を読んで、動詞をすべて探し、活用の行·種類を答えなさい。 い ななたび (社1東北院の(12)菩提講はじめける聖は、もとはいみじき悪人にて、人屋に七度ぞ入 * 3 みし ぼ だいかう とうぼくゐん いvャ りたりける。 七たびといひけるたび、(社3)検非違使どもあつまりて、「これはいみじき悪 人なり。一、二度人屋に入るだに、人としてはよかるべきことかは。まして(誰4)幾十ば くの犯しをして、かく七度までは、あさましく、ゆゆしきことなり。このたびこれが足一 さうにん きりてん」とさだめて、足きりに率て行きて、切らんとするほどに、いみじき相人あり けり。それが物へいきけるが、この足切らんとする者によりていふやう、「この人、おの わうじやう れにゆるされよ。これは、かならず (建5)往 生すべき相ある人なり」といひければ、「よ しなきこといふ、ものもおぼえぬ相する御坊かな」といひて、ただ切りに切らんとすれ ば、その切らんとする足のうへにのぼりて、「この足のかはりに、わが足を切れ。往生す べき相あるものの、足切られては、いかでか見んや。おうおう」とをめきければ、切ら んとする者ども、(6)しあつかひて、検非違使に、「かうかうのこと侍り」といひければ、 やんごとなき相人のいふことなれば、さすがに用ゐずもなくて、(#7)別当に、「かかるこ となんある」と申しければ、「さらばゆるしてよ」とて、ゆるされにけり。そのとき、こ の盗人、心おこして法師になりて、いみじき聖になりて、この菩提講は始めたるなり。 まことにかなひて、いみじく 終 とりてこそ失せにけれ。 かかれば、高 名 せんずる人は、その相ありとも、おぼろけの相人の見ることにてもあ らざりけり。はじめ置きたる講も、けふまで絶えぬは、まことにあはれなることなりか し。 (注1)東北院=寺院の名。 (注2菩提講=死後に仏の世界である極楽浄土に生まれ変わることを求めて、法華経を講義す る法会。 (注3)検非違使=都の治安維持にあたった職。 (注4)幾十ばく=数多く。 (注5)往生=死後に仏の世界である極楽浄土に生まれ変わること。 (注6)しあつかひて=持て余して。 (注7)別当=検非違使庁り是官。

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古文 高校生

『和泉式部日記』「夢よりもはかなき世の中を」の 「何かは、あだあだしくもまだ聞こえたまはぬを、はかなき言をも。」 について、 「ぬ(打ち消しの助動詞連体形)」がありますが、これが連体形なのは「(何)かは」があるからですか?

15 2 3 あはれにもののおぼゆるほどに来たれば、「などか久しく見えざりつる。 遼ざかる昔の名残にも思ふを。」など言はすれば、「そのことと候はでは、 なれなれしきさまにやと、つつましうさぶらふうちに、日ごろは山寺にま あり かり歩きてなむ。いとたよりなく、つれづれに思ひたまうらるれば、御代 2そちのみや t 。 はりにも見たてまつらむとてなむ、 帥宮に参りて候ふ。」と語る。「いとよ M きことにこそあなれ。その宮は、いとあてにけけしうおはしますなるは。 昔のやうにはえしもあらじ。」など言へば、「しかおはしませど、いとけ近 N くおはしまして、「常に参るや。』と問はせおはしまして、『参りはべり。』 と申しさぶらひつれば、『これ持て参りて、いかが見たまふとて奉らせ たちばな よ。」とのたまはせつる。」とて、橘 の花を取り出でたれば、「昔の人 " 3 3 の」と言はれて、「さらば参りなむ。いかが聞こえさすべき。」と言へば、 L5 言葉にて聞こえさせむもかたはらいたくて、「何かは、あだあだしくもま こと だ聞こえたまはぬを、はかなき言をも。」と思ひて、 かを 薫る香によそふるよりはほととぎす聞かばや同じ声やしたると と聞こえさせたり。

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